【即実行】値上げできない時代に、三代目がバカラとマイセンを買う理由
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5月最終日の京都は、昨日につづいてカラッとスッキリした最高のお天気です。
昨日の「ジレンマ」のお話にも、皆様から「体に良い食事を選びたいけれど家計を圧迫する……」といった、リアルで切実なコメントをたくさん頂戴しました。本当にありがとうございます。
そんな中、たまたま店の前で飲食をやっている後輩とバッタリ会いまして、彼らも「1,000円のものを1,500円にするか、量を減らすか」というコストのジレンマに頭を悩ませていました。
多くの人の給料が上がりにくく、コストばかりが上がる時代。だからこそ、僕たち個人商店が生き残るには「圧倒的な価値」をお客様に感じてもらう工夫が絶対に必要です。
そこで僕、先日の回でお話しした大先輩経営者からの学びを、速攻で実行に移しまして。
富小路の店にある「あのカウンター」を作った僕の原点に立ち返りつつ、一見さんにもお馴染みさんにも、京都の最高の一服を届けるための「次の一手」について語ります。
一歩一歩、泥臭い積み重ねの先にある「山城ヴィラ構想」へ向けて。
5月の締めくくりに、三代目の熱い現在地をお聴きください!
【三代目界隈のお店】※随時加筆してますw
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1RsZsT7UBHk37rUIMKMXNn04Ghvspqh4&usp=sharing
昨日の「ジレンマ」のお話にも、皆様から「体に良い食事を選びたいけれど家計を圧迫する……」といった、リアルで切実なコメントをたくさん頂戴しました。本当にありがとうございます。
そんな中、たまたま店の前で飲食をやっている後輩とバッタリ会いまして、彼らも「1,000円のものを1,500円にするか、量を減らすか」というコストのジレンマに頭を悩ませていました。
多くの人の給料が上がりにくく、コストばかりが上がる時代。だからこそ、僕たち個人商店が生き残るには「圧倒的な価値」をお客様に感じてもらう工夫が絶対に必要です。
そこで僕、先日の回でお話しした大先輩経営者からの学びを、速攻で実行に移しまして。
富小路の店にある「あのカウンター」を作った僕の原点に立ち返りつつ、一見さんにもお馴染みさんにも、京都の最高の一服を届けるための「次の一手」について語ります。
一歩一歩、泥臭い積み重ねの先にある「山城ヴィラ構想」へ向けて。
5月の締めくくりに、三代目の熱い現在地をお聴きください!
【三代目界隈のお店】※随時加筆してますw
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1RsZsT7UBHk37rUIMKMXNn04Ghvspqh4&usp=sharing
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 06:111.
値上げの壁に直面する、僕たちのコスト問題
- 05:062.
体験価値を極める次の一手
コメント

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ゆっくりさせてもらえるカウンターのあるお店も
どんどん良くなっていくのですね💕
以前 思いれていた服飾ブランドのレジのポールペンがモンブランでした。書き味が良くて益々そのブランドが好きになったことを思い出しました。
大昔に行っていた飲み屋さんのお釣り。おかみさんのこだわりで常に新札でした。昭和ならではですが😆
上質なものや心遣いに触れると、そこを訪れた自分が嬉しい。皆んなハッピーです。
少しの気遣いで良い体験や気持ちになっていただけるなら、やらない手はない!
山城さん、新札プラス匂い袋で和の香りをプラスさせてもうてます〜👍って最近は現金ほぼないので化石化したサービスですが🤣
素人は入れないかは分からないですが、何軒か骨董商は存じておりますよ♫
白湯をマイセンで🤣