怪しさ満点が、信用120点に変わるまで
10:09
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いつもの通学路に立っていた、ちょっと近寄りがたいガードマンのおっちゃん。
最初は子供たちも警戒して、挨拶されてもほぼスルー(笑)
それでも毎朝「おはよう」「気をつけてね」と声をかけ続けてくれて、いつの間にか子供たちと他愛もない話をする存在になっていました。
そして工事が終わり、おっちゃんがいなくなって初めて気づいた、そこにいてくれた安心感。
信用は一日では作れない。何でもないことを変わらず続ける時間そのものが、いつしか信用になる。
通学路からいなくなった一人のおっちゃんから「継続」について考えた、今日の私の現在地です。
最初は子供たちも警戒して、挨拶されてもほぼスルー(笑)
それでも毎朝「おはよう」「気をつけてね」と声をかけ続けてくれて、いつの間にか子供たちと他愛もない話をする存在になっていました。
そして工事が終わり、おっちゃんがいなくなって初めて気づいた、そこにいてくれた安心感。
信用は一日では作れない。何でもないことを変わらず続ける時間そのものが、いつしか信用になる。
通学路からいなくなった一人のおっちゃんから「継続」について考えた、今日の私の現在地です。
京都 三代目の"ぼちぼちラジオ"
山城の三代目・ひえしんぺい
- 10:091.
「無視」から始まった毎朝の挨拶
コメント

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あそこに行けばの安心感は人の心や継続がもたらすものですね。
そして家もそうだと思います。
短期間で信頼を得たおっちゃんもいい方だったと思いますが、子供達の柔軟で素直な心がすごいと思いました。
さすがです👏子供の柔軟さ、素直だからですね(^^)
自分が聞きたくて聞いていたのであって、夫に聞かせるつもりではありませんでしたが、私の近くで耳を傾けていたようです。
頼もしい❗️