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AI目次
助けを求められない人々の心理
相談時に隠される真の困り事
専門職が陥りがちな「すれ違い」
相談窓口で傷つく人々の実態
真の支援に不可欠な専門性とは
精神保健福祉士うえだのココロの話
上田広大
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 08:11
    2.

    コメント返し〜助けてと言えない人たち〜

  3. 00:17
    3.

    おわりの挨拶

コメント

avator
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あーちゃむ
1月15日
助けを求めることって実は結構難しくて、まずは相談する側が自分が困っているという現状を正しく認識することから始まるんだなと思いました。
相談する側が現状を正しく認識できていることって案外少なくて、それを支援者側が意識してないとすれ違って傷ついてしまうのかな。
自分もやっとの思いで相談したのに…と思った経験がありますが、振り返ると自分が何に困っているのか、ちゃんと理解して伝えられていなかったのかなと思いました。
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放送聴いてくださりありがとうございます!
差し入れの一部は貧困や子ども、夜職支援などを担うNPOなどに寄付させて頂きたいと考えております。

精神保健福祉士うえだのココロの話

上田広大

精神保健福祉士のうえだです。
精神科医療機関の勤務経験が長く
不登校、会社員や夜の仕事に携わる方の相談など、さまざまな現場で話を聴いてきました。

立場や背景は違っても、
多くの人に共通していたのは、
相談窓口があっても「相談してもいい」と思えなかったことでした。

このラジオでは
・眠れない夜にほっこりする話
・人同士のコミュニケーションの話
・家族の障害や病気、介護に役立つ知識

などなど、専門家として活動してきた経験を活かして発信します。

顔で笑って、ココロで泣いているあなたへ。
このラジオを聴いてくれたあなたは、
次は誰かに話を聴いてもらう番です。

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