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AI目次
「寄り添いながら支援」という記事に疑問
「信頼関係」は「とりあえず」で築けるか
「ながら寄り添い」が示す支援の危うさ
「第三者の目」で見る支援の限界とは
ソーシャルワークを支える倫理観と価値観
精神保健福祉士うえだのココロの話
上田広大
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 08:32
    2.

    ソーシャルワーカーのお仕事

  3. 00:17
    3.

    おわりの挨拶

コメント

avator
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maru友
5月10日
🐼はビール🍺を真剣に注文!マインドフルに飲みます🍺
あれ?そーゆー話じゃなかったですね。
失礼しましたーー。
返信
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あーちゃむ
4月23日
ダメ、ながら寄り添い!
と声を大にして言いたい!!
でも大体『なんとなく寄り添って、信頼ができている前提』で話を進めようとしてしまうんですよね。
支援者・支援を受ける側の両者の立場になって感じることですが、信頼って後からついてくるものだなと。
疑心暗鬼になりながらも、一つずつ問題を解決したり、一緒に乗り越えていった結果残るものなのかなと思います。
返信
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内科医たけお公式アカウント
4月21日
武蔵野大教授・社会福祉士 本多勇先生に物申す‼️
ながら寄り添い…
返信
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上田広大公式アカウント
4月21日
いやいやいや!笑
戦争仕掛け人すぎる!笑
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送聴いてくださりありがとうございます!
差し入れの一部は貧困や子ども、夜職支援などを担うNPOなどに寄付させて頂きたいと考えております。

精神保健福祉士うえだのココロの話

上田広大

精神保健福祉士のうえだです。
精神科医療機関の勤務経験が長く
不登校、会社員や夜の仕事に携わる方の相談など、さまざまな現場で話を聴いてきました。

立場や背景は違っても、
多くの人に共通していたのは、
相談窓口があっても「相談してもいい」と思えなかったことでした。

このラジオでは
・眠れない夜にほっこりする話
・人同士のコミュニケーションの話
・家族の障害や病気、介護に役立つ知識

などなど、専門家として活動してきた経験を活かして発信します。

顔で笑って、ココロで泣いているあなたへ。
このラジオを聴いてくれたあなたは、
次は誰かに話を聴いてもらう番です。

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