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AI目次
Xで大バズり!専門職の仕事定義を巡る論争
「それはソーシャルワークではない」排他性の背景
料理や歌から見る「専門性」と「多様性」の境界
ソーシャルワークは誰のものか?排他的世界への懸念
「仲良くやりましょう」対立を超えた協調の未来
精神保健福祉士うえだのココロの話
上田広大
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 09:47
    2.

    ソーシャルワークは誰のもの?

  3. 00:17
    3.

    おわりの挨拶

コメント

avator
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あっちゃん
3月8日
Xで流れてきて、ざーっと見ました。本人に見えるのに、きつい言葉でリポストや返信したりしてる人もいましたね。こんな性格のきつい方々が、普段、心の病気の患者さん達に接して診療や心理支援してるの?って思っちゃいました😅
もちろんプライドを持って仕事をされてる人も多いと思います。色んな考えがあるのは仕方ないけれど、それをSNSにも書いちゃうんだ、色んな人が見てるのになーって感じました。
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上田広大公式アカウント
3月8日
心の支援者だからこそ、色々な方々への影響を考えていきたいと思いました。
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あーちゃむ
3月8日
専門職って専門性を追い求めれば追い求めるほど、排他的になってしまいがちなのかなと思います。
自分も専門職なので気持ち的には分からなくもないのですが、専門外の方がやっていることを全て否定してしまうと視野が狭くなるし、専門性って色々な領域がある中で派生していくものだと思うので、他の人を排除してしまうと最終的には自分自身の専門性まであやふやになってしまう気がします。
福祉や医療、心理などはどうしても論争が起きがちですが…みんな仲良く協働したいものですね😊
返信
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上田広大公式アカウント
3月8日
専門的になることで視野が狭まうこともあるのかもしれませんね。私は協働していきたいです!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送聴いてくださりありがとうございます!
差し入れの一部は貧困や子ども、夜職支援などを担うNPOなどに寄付させて頂きたいと考えております。

精神保健福祉士うえだのココロの話

上田広大

精神保健福祉士のうえだです。
精神科医療機関の勤務経験が長く
不登校、会社員や夜の仕事に携わる方の相談など、さまざまな現場で話を聴いてきました。

立場や背景は違っても、
多くの人に共通していたのは、
相談窓口があっても「相談してもいい」と思えなかったことでした。

このラジオでは
・眠れない夜にほっこりする話
・人同士のコミュニケーションの話
・家族の障害や病気、介護に役立つ知識

などなど、専門家として活動してきた経験を活かして発信します。

顔で笑って、ココロで泣いているあなたへ。
このラジオを聴いてくれたあなたは、
次は誰かに話を聴いてもらう番です。

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