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AI目次
精神障害者の就労:オープンかクローズか
障害雇用選択の現実と求人の課題
6割が経験する「クローズ就労」の背景
合理的配慮とは?働きやすい職場への鍵
理想と現実の乖離:当事者の本音
精神保健福祉士うえだのココロの話
上田広大
  1. 00:16
    1.

    タイトルコール

  2. 06:20
    2.

    障害をオープンにするべきか

  3. 00:17
    3.

    おわりの挨拶

コメント

avator
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森山なゆた
4月1日
テミスの不確かな法廷というドラマでもカミングアウトをするかしないか、が一つのトピックとして扱われていました。

みんな誰しも当たり前にデコとボコがあって、それを受容し合えるといいですね。

今の断面で病名がついてない症状だってきっとある
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送聴いてくださりありがとうございます!
差し入れの一部は貧困や子ども、夜職支援などを担うNPOなどに寄付させて頂きたいと考えております。

精神保健福祉士うえだのココロの話

上田広大

精神保健福祉士のうえだです。
精神科医療機関の勤務経験が長く
不登校、会社員や夜の仕事に携わる方の相談など、さまざまな現場で話を聴いてきました。

立場や背景は違っても、
多くの人に共通していたのは、
相談窓口があっても「相談してもいい」と思えなかったことでした。

このラジオでは
・眠れない夜にほっこりする話
・人同士のコミュニケーションの話
・家族の障害や病気、介護に役立つ知識

などなど、専門家として活動してきた経験を活かして発信します。

顔で笑って、ココロで泣いているあなたへ。
このラジオを聴いてくれたあなたは、
次は誰かに話を聴いてもらう番です。

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