AI目次
「人に任せる」ことへの葛藤と発見
サポート業務で追求する「再現性」
「もしも」に備える仕事の仕組み作り
マニュアル化のコツと再現性の限界
未来を支える「急がないが重要なタスク」
No.2の仕事術
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  1. 02:50
    1.

    誰かに任せて助かったことは?

  2. 09:52
    2.

    サポートする人は成果だけでなく、誰でもできるようにする必要がある

  3. 02:48
    3.

    再現性を残すことが人を支えることでもある

コメント

avator
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藪田建治
9月8日
JUNさん皆さんこんにちは。
再現性、とても大事なことですね。
僕は他人が出来る再現性ではないのですけど、自分が出す価値として再現性を出したいなと。
1人1人に個別の物語を今書いているのですが、それぞれの人が状況も望む未来も違う。
だから同じという観点で再現性はない。
ただ最低でもこのくらいの満足度を提供するという再現性を持ちたいなと。
最低でも相手の満足度100%はいく。そこからどこまで引き上げられるか、そんなことを考えたりしています。
ただ正直むちゃくちゃ難しい。でも頑張ります。
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ryoman
9月8日
こんにちは!私も仕事で再現性があるように仕組みを整備する、というのはやっているのですが。自分の立場・サポート側の再現性が必要ですね。サポート側になることが多いので、目から鱗でした。

エクセルなどの引き継ぎだと、パソコンが得意な人に依頼するしかなく、しかも内容が変化していくことも多いですよね。ですので転勤や退職の時にやればいいか、と思ってましたが。JUNさんならどのように進めて行かれますでしょうか。
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のりまつ@小学校の先生
9月8日
思いや魂は引き継げないけど、仕組みを作って引き継ぐということですね📝
私が学校を変わるときの引き継ぎの際に、しっかり仕組みを残していってあげたいと思いました。
今日も学びをありがとうございました🙇
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