TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ自ら苦労に向かえる人 #120309:41 2024年8月26日 1,039再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次西野亮廣氏に学ぶ、苦労への向き合い方苦労から逃げる人の特徴とは?リターンをイメージする重要性とは?具体的なリターンのイメージを高める方法自ら苦労に向かうための第一歩AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネーム菅谷さん。再定義して名前を付ける楽しさはめっちゃわかります。 伝通や大手コンサルのお家芸ですが、個人でもできるし、これができると仕事にすごくプラスになりますよね。 僕自身も、つくばの転職の人と自称し始めてから機会やつながりが増えました。 最初は自分て何者の再定義と名前付けからしてもいいかもしれませんね、とコメントいただきました。 これはですね、第1200回名前をつくる言葉をつくるという放送会にコメントいただきました。 そうですね、本当に名前をつけるっていうのはめちゃくちゃいいことだと思いますので、 今やってることもですね、誰かが作った名前で収まらないと思うんですよね。 なので、なんとか営業とか、なんとか仕事人とかわかんないですけどね、会議の名前とかもですね、定例会議とか、もうそれはつまんないので、 何か自分がちゃんと本質的な価値が考えた狙いとか目的、その会議の目的が伝わるように、 何々のプロジェクトの勝利に向けたロードマップ、会議みたいなね、わかんないですけど、 そういうふうに名前をつけていくと、ちゃんと本質を捉える。 名前っていうのは何か本質を表現しなきゃいけなかったりしますので、自分って本当はどういう人間なんだろうっていうふうに菅谷さん書いてたんですけれども、 そういうような、この会議って本当はどういう会議なんだろうっていう、誰かが借りた名前を使うのって簡単なんですけれども、 こういう視点も一つ考えてみる視点としてはいいんじゃないかなと思います。 自分なりに名前つけてみようという視点ですね。 ぜひぜひ試してみてください。 菅谷さんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。 このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが、営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発セールスのテーマに、スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1203回目の放送となりました。 いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが、引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 8月26日月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 僕も同日、8月26日月曜日の6時4分に収録させていただいております。 天気はですね、ちょっとお待ちください。 さて。 はれています。青空が広がっているというような感じでございます。 天気予報アプリを開いていくと、さてさて、今日の天気は、 今日は晴れ幕、最高気温34度、昨日プラス1度、最低気温26度、昨日プラス1度という感じです。 全国の天気を見ていくと、上から札幌曇り、九州雨のち曇り、仙台曇り時々雨、新潟曇り時々雨、金沢曇りのち晴れ、 東京晴れ、名古屋大阪晴れ時々曇り、広島福岡晴れ、高知晴れのち雨、鹿児島晴れ、那覇晴れのち雨という天気になっております。 今日も雨マークがばらついておりますので、天気予報をチェックしていただいて、 今日もパリッと一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。 今日のテーマは、自ら苦労に迎える人というテーマでお話しさせていただきます。 # 苦労① はい、今日のテーマは自ら苦労に向かえる人というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、特にきっかけがなくて、休み中にちょっと歩いている時にですね、散歩している時にですね、歩く機会があって 歩いている時によくYouTubeとかラジオとか聞いてるんですけど、たまたまキングコング西野さんのVoicyが ポッドキャストじゃなくて、YouTubeに転載してるんですよね。それが流れてきて うわ、めちゃくちゃいいこと言ってるなっていうふうに思ったので、それを紹介させていただければと思います。 で、その刺さったのはですね、ほんと一行ですね。ほんと一行ぐらいがガッって刺さりましたので、全体を通して聞いてたんですけれども、これはなんかいろいろ応用できるなっていうふうに思ったのが一行ありまして それは何かっていうと、自ら苦労に迎える人について話した一節なんですよね。それが本筋じゃないんですよ。 本筋、そのVoicyの西野さんが話している放送会の本筋ではないんですけれども、ポロッといったことにめちゃくちゃ刺さりまして、それを今日紹介させていただくって感じです。 自ら苦労に迎える人。自ら苦労に迎える人は、その先にあるリターンをイメージできている人だっていうふうに言ってたんですよね。 で、そのイメージできてない人は苦労から逃げちゃうっていうふうに言ってたんですよ。 自ら苦労に迎える人。うわーめんどくさいな、つらいなっていう苦労に迎える人っていうのは、その先にあるリターンをイメージできる人ですと。 イメージできてない人は苦労から逃げちゃいますって言ってました。これどんな文脈で言ってたかっていうと、会社に行く理由って何?っていう放送会なんですよ。 リモートなのか、それとも会社を借りてですね、その会社みんなで集まるのかみたいな議論ですね。 多分コロナ明けた当時ぐらい、コロナ中真っ盛りみたいな感じだと思うんですけど、そんな話をしてました。 で、行って、サボる人っているよねみたいな話があって、そのためにはちょっと監視しなきゃいけなかったり、管理しなきゃいけなかったり、みんなで集まって緊張感持ってやらなきゃいけなかったりするよね。 っていう話の流れの中で、いやいるんですよね、行ってはっていう風に言って、自ら苦労に迎える人、それはその先にあるリターンをちゃんとイメージできてる人ですと。 一方で、イメージできてない人、この苦労の先に良いリターンがある、大きいリターンがあるっていう風にイメージできない人は苦労から逃げちゃうんだよなっていう風に言ってました。 僕も苦労から逃げちゃうタイプで、こんな人もいるんですよみたいな感じで西野さんは言ってたんですけど、うわ、僕も結構苦労から逃げちゃうなみたいな。 家にいるとダラダラしちゃうなっていう感じで、意識めちゃくちゃ高くて、家でしっかりちゃんとがっつり仕事ができるかっていうとビジネスパーソンとして良くないと思うんですけど、僕は全然そういうタイプじゃなくてですね、もう永遠にサボっちゃうっていう感じですね。 ただこのポロッと言われていたこのセリフっていうのはすごく深く刺さりまして、その先にあるリターンをイメージできてないからだなっていう風に思ったんですね、サボっちゃうときは。 ただちゃんとイメージできてる人っていうのは、その苦労の先に大きいリターンがあるから苦労に迎えるんだっていう風にすっと腹落ちしたので、今日この言葉を紹介したいなと思って話し出しているという感じです。 # 苦労② 確かに、その苦労の先にリターンがあるっていうのは、なんとなくわかってるけれども、解像度が低いとか臨場感がないとか、自分に結びつけられていないっていう状態って苦労から逃げがちかなっていうふうに思ってます。 逆に言うとですね、逃げたい苦労があるときはですね、ゴールのイメージ、リターンのイメージっていうのをどんだけ上げれるかにかかってるんじゃないかなと思いまして、 例えば目の前にやらなきゃいけないタスクがたくさんあって苦労、苦労だなっていう感じのときあるじゃないですか。苦しいな、めんどくせいな、逃げたいなっていうときあるじゃないですか。 そのときはですね、それらが片付いたとき、一個一個が片付いたときでも、まとまって片付いたときでもいいんですけど、リターンがどんな感じかなっていうのを明確にイメージしていくっていうのが大事ですね。 それがイメージできないってことは苦労から逃げちゃうって感じなんで、イメージできるように頑張って考えていくっていう感じですね。 これが終わるとこういうことが起きると、こういうことが起きると自分にとってこんな良いことが起きる。そうすると事態はこう転がっていって、こんなリターンがあるなと。 そのリターンは会社のリターンなのか、それは自分の間につながるよねなのか、自分で明確に分析していくと、ちゃんと自分にもつながってくるリターンがあるんじゃないかなっていうふうに思ってます。 そのリターン、そしてそれが大成功してる姿を大きくイメージして、そうすると目の前の苦労っていうのは向き合えるんじゃないかなと思います。 逆に向けないときは全くイメージができないとき、このリターンって何なの?ないんじゃね?みたいな。 そのときは逃げちゃうっていう感じなんで、僕もやっぱりサボりがちだったりしますので、自ら苦労に向かえる人になるために、しっかりその先のリターンをイメージしていかなきゃいけないなと。 その先のリターンのイメージの仕方っていうのはいくつかあるかなと思っていて、それをもうやりきった人を探してみるとか、それをやりきった人が何を得てるのか、何をリターンとして得てるのかっていうのを探してみたりとか、 自分にどうつなげていくのかと。こういうことが起きるな、こういうことが起きるな、そうやって起きたことを自分のキャリアに生かしていこうとか、自分のプロップス、信頼とか実績に生かしていこう。 だから僕はポートフォリオとかっていうのが好きなんですよね。 またはキャリアシートというか職務経歴書みたいなのが結構好きで、たびたび更新したりとか、やったことをポートフォリオに載せたりしてるんですけど、あれに乗ればいいかなって最適は思うんですよね。 難しいこととか、めんどくさいこととか、苦労しなきゃいけないことっていうのも、やった結果自分の作品集に載せれるっていうリターンがまずミニマムであるので、そのリターンがあるだけでもやる価値はあるかなっていうふうに思ったりします。 人に何か自分を紹介するときに自分の作品集、URLとかペロッと貼って送ればいいんですけど、そこにこんなこともやりました、こんなこともやりました、こんなこともやりましたっていうのを載せられる。 これはすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。 そういった形で、もし何かめんどくさいのは逃げたいなってことがあったら、ゴールのイメージ、リターンのイメージっていうのを明確に臨場感を持って解像度を上げて、いろんなことをしてイメージできるようになっていくと、自然と目の前の苦労に向き合えるんじゃないかなと思って、今日は放送させていただきました。 いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #苦労 #sugayaさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:191.挨拶:ただの挨拶03:082.苦労①03:143.苦労②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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