TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ#1016 激賢楽13:59 2024年1月19日 973再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次幸せの瞬間と、その積み重ね方とはスポーツから学ぶ、成功への近道とは目標達成のための、3つのキーワードとは組織運営における、激賢楽の真髄とはエンタメと仕事の両立、その秘訣とはAI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネーム太一さん。幸せは瞬間的に感じるもの。まさに私もそう思います。 継続的に幸せを感じる人もいるかと思いますが、やはり幸せは瞬間的に感じるものだと個人的には思います。とコメントいただきました。 これはですね、第1015回お金と幸せの先行指標という放送会にコメントいただきました。 僕もですね、この放送会でも話したんですが、太一さんと同じで、幸せって結構瞬間的に感じるものだなと思っていて、 ただ、じゃあ何ができるかっていうと、まあそれを仕込むっていう感じですよね。いろんな仕込みあると思うんですけど、 僕はその放送会で言わせていただいたのは、思い出?思い出めっちゃあると、思い返す瞬間って増えるじゃないですか。 なんで、なんか幸せなんですよね。いろんなたくさん面白いこととか、苦難を乗り越えたとか、なんか自分の中でやってきたことが頭の中に思い出として残っていれば、 結構ですね、幸せの瞬間って多くきっかけとして訪れるんじゃないかなってふとした時に思い出したら幸せその瞬間とかっていう感じで、もちろんそれをやっている瞬間の幸せっていうのもあると思うんですけど、 たくさんそういうのが積まれていくと、いっぱいこういろんな思い出があるんで、思い出し放題で幸せ感じ放題みたいな感じになるんじゃないかなと思っていて、 じゃあどういうのが思い出になるかなっていうのは、今時点で楽しかったとか、すごいなんか心が揺さぶられたような経験だったりとか思い出? そういう思い出がどういうものが残っているか、これからどういうものを残していきたいかっていうので、できる?測っていけるんじゃないかなっていうふうに思っているので、 引き続きですねたくさんこう思い出を作っていきたいなと僕は思ってますので、一緒に頑張っていきましょう。タイツさんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。スタートアップ営業ラジオのJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私Jが営業を楽しんで熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1017回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつもありがとうございます。今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますのでよろしくお願い致します。 1月19日金曜日皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日1月19日金曜日の6時20分に収録させていただいております。東京の天気はですね、 晴れてるんじゃないでしょうか。めっちゃまだまだ暗いですね。 全国の天気見ていくと、あ、じゃない、東京の天気をまず見ていくと、東京天気予報はですね、曇りのち晴れ、最高気温14度、昨日プラス2度、最低気温8度、昨日プラス6度となっております。 昨日よりだいぶ暖かくて、昼過ぎから晴れていく、お昼ぐらいから晴れていくと、東京の天気でございます。 全国の天気を見ていくと、上から札幌晴れのち雪、九代晴れ、仙台晴れ、新潟金沢曇り、東京曇りのち晴れ、名古屋曇り時々晴れ、大阪曇り、広島雨のち曇り、福岡雨時々曇り、高知雨のち曇り、鹿児島雨のち晴れ、那覇晴れという形でございます。 さて、1月はどんな感じですか。もうあと1週間ちょっとって感じかな。1月はあとは1週間と半分ぐらいですかね。という風になってきましたので、終盤戦、1月の終盤戦ですね。一緒にパリッと頑張っていきましょう。 はい、今日のテーマは激しく賢く楽しくというテーマでお話しさせていただきます。 # スポーツから学ぶ はい、今日のテーマは激しく賢く楽しく、激賢楽というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、きっかけはですね、Voicyハッシュタグになっておりまして、 今日のテーマはですね ちょっと待ってくださいね。 Voicyの今日のトークテーマはですね、 ハッシュタグスポーツから学んだこと、今取り組んでいるスポーツを初めてわかったこと、 5匹のチームの戦術を解説などなど、スポーツから学んだことというテーマで、 今日はVoicyのパーソナリティさんが話しているという感じでございます。 テーマがスポーツなんですけど、結構スタートアップエリオラジオもですね、 スポーツ取り上げさせていただくことも多いんじゃないかなって思います。 スポーツから学ぶことめっちゃ多いですよね。 なので今日はそういう話をさせていただければなと思います。 スポーツからどんなことを学んでいるかというと、 まあ 一つは個人っていうところですよね。個人、アスリートっていうところですよね。 スポーツやっている人とかって目標があって自分と戦ったりとかして、 常に追い込んでいるというか、壁を乗り越えようとしてますよね。 個人競技の人なんかは結構そういうところあるんじゃないかなと思いますし、チームでも個人の成績 っていうのがついてもあるので、それが自分の給料とか年収とか年報とかね、 ダイレクトにヒットするので、すごくそれは自分の能力とか自分の結果に向き合いますよね。 つまりそんな結果にゴリゴリに向き合っている人たちが考えていることとか、 目標への 目標の達成の仕方とかっていうのは学ぶべきことがめっちゃ多くて、 ビジネスパーソンもアスリートっぽく生きていくのっていいよねって僕は思っているので、 自分の目標とか成績とかあると思うんですよね。 なのでビジネスパーソンはアスリートを見習って、こういうふうに体調を管理するんだとか、こうやって目標を達成するために 大谷翔平選手はマンダラートってマンダラーチャートを書いてたんだとかってあるじゃないですか。 あんなものはもう完全に目標管理ツールみたいな感じですよね。 ドラフトで指名されるんだみたいな感じで、そのためにやらなきゃいけないことはゴミ拾いとかありましたよね。 それを高校生の時から書いてるってやばいですけどね。 もう高校3年間でドラフトでプロから指名されるためにゴミ拾いとか、みんなへの挨拶とかも大事なんですよね。 早い球投げるために足腰のトレーニングだとか、そういうのはもちろん入ってるんですけど、 マインドの部分というか、そこまで管理してたんだ、それはなんかすごいわみたいなのとか、 一郎選手の試合に望む望み方とか、すごい参考になるのがたくさんありますよね。 なので好きなスポーツを あると思うんですよね。ない方は絶対作っていただいて、普通にエンタメとして楽しいですし、 学ぶべきことも多いなっていうふうに思います。 今個人にフォーカスしたんですけど、チームっていうのもありますよね。 もう組織、会社で言ったら組織ですし、チーム戦というのはスポーツにありますので、 チームのマネジメントとかチームでどう勝つかとか、そういう人間関係とか役割分担とかも スポーツから学ぶこと多いですよね。チーム戦、サッカーとかバスケとか何でもいいんですけど、 ラグビーとか何でもいいんですけど、ある目標に向かってチームで頑張っていくその力学とか チームの考え方みたいな、そこにはビジョンがあってチームの目標があって、さっきは個人だったんですけど、 チームの目標があって戦術とか戦略とかいろんなのがあって、それも学ぶべきこと多いですよね。 で優勝したチームってこういう戦術戦略だったんだとか、 こういうビジョンでやってたんだとかっていうのあると思うんですよね。 そういうのがすごい学ぶこと多いんじゃないかなと思います。 あと一つ切り口を提案するとすると、 勝ち負けっていう風に捉えられがちじゃないですか、スポーツって。 トーナメントがあって優勝があってとかっていう。 でも勝ち負けじゃないものを学べるんですよ。僕はそれを最近学んだのはスケボーですね。 スケボーはオリンピックの競技になったじゃないですか。 これ話、ラジオでもさせていただいたと思うんですけど、スケボーは一応競うわけですよね。 1位、2位、3位ってオリンピックなんで金メダルとか決めるわけなんですけど、 あのバイブスはやばいですよね。初めて見たんじゃないかなオリンピックでみたいな。 みんな選手がですね、いろんな国から普通は緊張感あるわけじゃないですか。もう喋んない。 もちろん終わったら称え合うと思うんですけど、もうなんかプレー中からなんかプレーが終わったらみんなでハグしたりとか。 ライバルですよ。今まだ結果出てないし。でもなんかみんなでいいプレーしようぜみたいな。 順位はつくかもしれないけど、みんなでみんなスタイルがあるし価値観があるし、 みんなかっこいいよね。でもまあ今日はオリンピックだから一応金メダル、銀メダル決まるけど、いいプレーしようぜみたいな雰囲気がめっちゃあるじゃないですか。 だからあれ勝ち負けじゃないスポーツのそのスタイルみたいなところが僕はすごいスケボーから学んだりして、こんな感じでもう学ぶところ永遠にありますよねスポーツ。 なんでなんか自分が好きなスポーツを見る、そしてそれをこう自分に活かすみたいな視点はいろんな切り口からできると思うので、ぜひぜひ一緒にこう楽しんでいきたいなというふうに思ってます。 # 激しく賢く楽しく はい今日のテーマは、激しく賢く楽しく、激健楽というテーマでお話しさせていただいております。 タイトルが全然、タイトルの話になってないんですけど、スポーツやばいよねっていう話で、どうなんですかね、皆さんスポーツ好きですかね。 僕はなんか漫画とか映画とか、ネットフリックス大好きとか、ユーチューバーとかみんな大好きとか、エンタメが結構大好きで、別になんか無駄だと思ってなくて、漫画とかも含めて。 そういうのを見ながら、エンタメとして楽しみつつ、学びを得るっていうのが二芒作と言うんですかね。 すごい好きで、なんかそういう楽しいものを置いておいて、仕事ばっかりして人生終わる。 仕事でいくら成果出したとしても、なんか面白くないなって僕は思ってるんで、この世の楽しいものを全部楽しみ尽くしながら、その楽しみながらしかも仕事に活かすみたいなことができたら、結果幸せなんじゃないかなっていう風に思ってるので。 それはスポーツも入ってくるわけですよね、エンタメとして。 もちろんやるっていうのと見るっていうのは違うと思うんですけど、両方やるのも楽しいし見るのも楽しいと思うので、なんか入り込んでいくとですね、あんまり興味なかったスポーツも日本代表選だけ見るとかあるじゃないですか。 それすごいいいきっかけになったりするので、そこからいろんなチーム見たりとか、戦略見たりとか、こういう選手いるんだとか、この選手はこういう体調を管理してるんだとかまでいくと、結構参考になること多かったりするので。 あとは競技自体の特質みたいなやつですね、さっきのスケボーとかみたいな感じで。 スケボーとかサーフィンとか、そういうのはまたちょっと違ったりするじゃないですか。 なんか本当にがっつり勝ち負けを競い合うヒリヒリ感もありますし、スタイルを競い合うみたいな、みんなを称え合うバイブスみたいなね。 よし、みんな今日いいプレーしようよみたいな、個人戦なのにですよ。 そういうのも新しいですし、わりと僕はずっと競技、ボール競技で育ってきたんで、チームで戦ってトーナメントみたいな世界観で生きてきたんですけど、そういうスケボーとかの世界観も大好きなんで。 自分はビジネスパーソナルとして、そういう個人の成績とかも出しに行ったりはするんですけど、みんないいパフォーマンスしようぜみたいなスケボーの世界観は好きですね。 ああいう感じで仕事したいなっていうふうに思ってます。 タイトルなんですけど、激堅楽、激しく、賢く、楽しくっていうのは、ここからエピソードトークになるんですが、僕高校時代バスケやってまして、バスケの部活の時のスローガンなんですよ。激しく、賢く、楽しくって。 すごいですよね。いまだに覚えてるっていう垂れ幕がバーンって激堅楽って出るわけですよ、試合とかになると。 よくあるじゃないですか。スラムダンクとか読んだことある人は思い浮かべてもらうと、観客席から垂れ幕を応援垂れ幕みたいなのあるじゃないですか、でっかいやつ。あれが激堅楽って感じだったんですよね。 部活のチームのスローガンって感じですね。高校生のバスケ部のスローガンですね。激しく、賢く、楽しくの漢字をつなげて激堅楽ですね。激しく、賢く、楽しく、激堅楽なんですけど、すごいなと思ってて。 2つすごいなって思っていて、1つがスローガンっていうのはすごいですよね。結構あると思うんですよ。バスケとか多かったと思うんですけど、うちのチームはこれですみたいな激堅楽ですみたいな感じで。 これは今仕事でもめちゃくちゃいきますよね。もしかしたらミッションとかビジョンとかそういうあり方みたいなもの、パーパスとかと近いかもしれないですよね。それに近いですよね。激堅楽。 こういう風に僕らいるんだ。ただ勝つだけじゃないぞと激しく賢く楽しくプレイするんだっていうね。なんかすごいですよね。その時はそこまで真剣に考えてなかったんですけど、まだ覚えてますし、今解釈するとあれはスローガンとかビジネスとかチームで組織を運営する上ですごい大事なものですよね。 だからただ勝つだけじゃなくてちゃんと激しく行こう賢く行こう楽しく行こうっていうのが染み付いてるわけですよね。もう一つすごいのは内容ですよね。激しくとか楽しくって高校生らしいじゃないですか。賢くも入ってるんですよね。だからちゃんと頭を使って時には激しく動こうと激しく激しく感情も爆発させてダイナミックに激しく動こうっていうのと高校生っぽいですよね。 で、楽しくっていうのも高校生っぽいですよね。部活なんで楽しくやろうよと。スポーツなんで楽しくやろうよと。でも賢くも入ってたんですね。新学校だったんで賢くっていう。ちゃんと戦術とかすごかったんで、考えて今どういう状況か考えて勝とうぜみたいな賢く勝とうぜっていうのがあって、それが染み付いていて、これなんかはもうまさにですね、今染み付いているので、仕事シーンでも激しく賢く楽しくいたいなと思いますし、高校生の時は激しく楽しくが高校生っぽくて、 賢くっていうのが高校生っぽくなかったんですけど、真逆になりますよね。大人になると賢くやりすぎて激しさと楽しさっていうのを忘れがちなんで、後からも聞いてくるスローガンってすごいなと思っていて、今もう36歳なんですけどもっともっと激しく楽しくやって、賢くはどんどん頭を使っていくようになっていってしまうと思うので、 より激賢楽、激しく賢く楽しくを意識してまた頑張っていきたいなっていう僕のちょっとしたエピソードを共有させていただきました。はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなた、フォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして、週明けもまたぜひ聞いてください。そろそろですね、毎日更新だったり、ラジオのチャンネル名を変えようかなと思ってますので、もう少しお待ちください。お相手はスタートアップエビューラジオのJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。そして素敵な週末をお過ごしください。 もっと見る #スポーツから学んだこと #タイツさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:391.挨拶:ただの挨拶04:582.スポーツから学ぶ05:233.激しく賢く楽しくコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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