TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ#1017 オーバーリアクション10:57 2024年1月22日 967再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次オーバーリアクションで会議を円滑にオンライン会議でのリアクションの重要性効果的なコミュニケーションのための工夫会議室空間の立体的な活用法ソフト面への意識で会議を活性化AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームひろやさん。ポジショニングの捉え方、新たな視点をいただき、自分なりの検討もできました。ありがとうございます。 番組タイトル案、進化継続ラジオ。日々人生もスキルもビジネスも一歩ずつ進化されているなぁとそのままの感想を書きました。 とコメントいただきました。これはですね、第1008回ポジショニングと目標という放送会にコメントをいただきました。 ひろやさんコメントありがとうございます。番組タイトル案もいただいて、進化継続ラジオ、いいですね。めちゃくちゃいいですよね。 なんかそういう系の方向で今僕も考えているので、ものすごい参考になります。 ラジオのチャンネル、チャンネル名、番組名を変えようと思ってまして、今日22日なので、多分まぁ 来週からから2月からとか番組名変えて毎日放送にチャレンジ、今年はしていきたいなというふうに思ってますので、引き続き番組名の候補、候補というかアイディアだったりとか、土日どういう放送してほしいかなんかはですね、 どしどしアイディアとかコメントいただければなと思ってますので、引き続きよろしくお願い致します。ひろやさんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。スタートアップ営業ラジオのJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマに、スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1017回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつもありがとうございます。今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 1月22日月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日1月22日月曜日の6時40分に収録させていただいております。東京の天気はですね、 東京はもう晴れていると。今日はもう6時40分なんで明るくなっているという形でございます。 ただね、めちゃくちゃ寒いですね。 超寒いって感じです。 東京の天気を 天気予報アプリでチェックしていくと、今日東京1月22日月曜は晴れのち雨、最高気温13度、昨日プラス2度、最低気温8度、昨日プラス3度という形になっております。 全国の天気を見ていくと、上から札幌雪時々曇り、九州の曇り、仙台雨時々曇り、新潟金沢雨時々曇り、 東京晴れのち雨、名古屋晴れ時々曇り、大阪晴れのち曇り、広島晴れ時々雨、福岡曇り時々雪雨、 高知晴れ、鹿児島晴れ時々曇り、那覇雨時々曇りという形になっております。 夜は西から寒気、流入、気温低下もと書かれておりますので、より一層寒くなるというところで、皆さん体調管理だったりとかしっかりケアしていただいて、 あと寒いとすごいやる気が出なくなるので、ちゃんと体を温めていただいてですね、一緒にパリッと寒くなってきますが、頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、引き続きよろしくお願い致します。 はい、今日のテーマはオーバーリアクションについてお話しさせていただきます。 # オーバーリアクション はい、今日のテーマはオーバーリアクションというテーマでお話しさせていただければと思います。今日はですね、Voicyのトークテーマにのっとってお話をさせていただければなと思ってまして、今日月曜日はですね、ハッシュタグ会議で心がけていることというテーマになっております。 会議中、質問がなくてもリアクションしています。 私の心がけをシェア、会議前に準備すべきこと、目的を失わない会議の進め方などなど、会議で心がけていることというテーマでですね、Voicyパーソナリティの皆さんがお話しされているというような感じでございます。 会議の心がけなんですが、皆さんいろいろ会議されていると思いますし、会議の心がけあると思います。一般的にはじゃあ、ちゃんと目的を持ってやっていこうとか、アジェンダ、その時話す内容とかを先に配っておいて、ちゃんと目的を持った会議をしていこうみたいなこともあると思うんですけれども、そこら辺はですね、たくさん調べていただければ出てくると思うので、 そういった記事に任せまして、ファシリテーションの仕方なのか、会議のちゃんとした設計の仕方というところですね。もっとソフト面のところでお話しできればなと思ってまして、タイトルのオーバーリアクションというところですね。 特にですね、オンライン会議では特にさらにって感じなんですけれども、なるべく心がけていることはオーバーリアクションすることかなというふうに思っております。僕は結構ですね、もちろん会社での会議とかもあったりするんですけど、今まで生きてきた中で会社の会議もあったりするんですけど、いろいろこうイベントを企画して誰かを巻き込んだりとかですね。 しょっちゅうやってますので、全然背景というか日々一緒に仕事をしない人と会議することが多かったりするんですよね。いろんな会社の人と集まってこんなイベントをやってみますとか、こんな企画やりますみたいなときに結構オンラインで会議することもあって、そういうときも特に考えているこのリアクションという感じですね。オーバーリアクション。 できれば自分が思っている何倍もオーバーにですねリアクションした方が結構円滑に進みやすいというのがありまして、何か誰かがアイデアを言ったら、うわぁそれはいいよね、いいよね、いいよねみたいな感じだったりとか、よし今日もやっていこうという最初の気合だったりとか、ちょっとエンジンを入れてというかギアを入れてですね、少しオーバー気味にリアクションするというのは心がけております。 これはですね、営業やってて商談というシーンがたくさんあるんですけど、1日何商談もいまだにやってますし、新しい人と話すわけですよね。オンラインが結構中心で、80%、90%、もっとか95%ぐらいはオンラインでやってたりするんですけど、特にオンラインはリアクションがわからなかったりとか、結構みんな怖いんですよね。みんな普通にしてる顔って超怖いんですよね。パソコン見てるときの顔って多分怖いんで真剣に見てるんで怖いんですよ。 なので、オンライン会議なんかは必要以上にオーバーリアクション、笑顔、笑顔をあえてちゃんと作ったりとかしていないとすごい怖い感じになっちゃうので、空気も良くなかったりするので、なるべくオーバーにですね、こんにちはっていうときはニコってちゃんと笑ってやるとか、多分ですね、オフラインでちゃんと膝を突き合わせて会ったときは、そんなムスッとはしないと思うんですよね。 ちゃんと笑顔になったりすると思うんですけど、オンラインだと結構ね、難しいんですよね、それが。普通の顔になっちゃうんで。普通の顔ってあれですけど、オフラインですらオーバーにリアクションした方がいいと思ってるんですよね。 もうなんて言うんですかね、それを演じるというか、楽しい雰囲気を演じるとか、勢いがあるんだぞっていうのを演じるとか、ちゃんとお客さんが言ってる、相手が言ってることを受け入れるんだぞ、受け入れてるんだよっていうのを演じるみたいな。いいですねいいですねみたいなのはオーバーにリアクションした方がその方が絶対いいので、そういった感じでオフラインだろうがオンラインだろうがオーバーに。オンラインだったらもっともっとオーバーにっていう感じで心がけていくといいんじゃないかなっていう風に思ってます。 # 広く立体的に使う はい、今日のテーマはオーバーリアクションというテーマでお話しさせていただいております。 そもそも会議で大事なこととか心がけていることって、いろいろ目的を持ってとかっていろいろあるんですけど、 調べたらたくさん出てくるんで、どっちかというとソフト面のところを今日は喋りたいなと思って喋っております。 一つ、リアクション。相手の何か発言だったりとか、全てですね、相手のことに対してリアクションをとっていく。 そしてそれをちょっとオーバーにしていくっていうのはすごく大事で、リアクションだけじゃなく全てのアクションですよね。 今から話しますとかっていうのはダイナミックにオーバーに伝えたほうがいいんじゃないかなというふうに思っています。 それでなくてもビジネスシーン特にですけど、なんか固くなっちゃったりとか真面目なものだったりするので、 感情を伝わりにくかったりするのでオーバーにリアクションしましょう。 それは会っている時ももちろんオーバーにリアクションしますし、 オンラインなんかもっと特にですね意識してやっていかなきゃいけないんじゃないかな、笑顔を作るとか、ちゃんと笑顔になっているかなみたいな。 笑顔になってない人たくさんいるんで、最初は打ち解けるためにやっぱり笑顔で挨拶するとかって大事じゃないですか。 それはちゃんと意識してオーバーに笑顔を作らないと相手には伝わらないですよね。 なので練習して自分が思っている倍、2倍ぐらいのですね笑顔で最初挨拶しようとかっていう感じになるかなって思います。 でもう一つはですね会議だったりで会議室とかでやるじゃないですか、まぁオンラインか会議室とかでやるじゃないですか。 場を広く使うっていうのがね結構大事だと思うんですよ。これもめっちゃソフトメンなんですけど。 会議室座って微動だにせず口だけ動かして1時間喋って終わりっていうのは、まぁ口しか動いてないですよね。 じゃなくて手を動かしたりとか体も前にしたり後ろにしたりできるし、もっと言うと立ち上がってもいいですよね。 立ち上がってホワイトボードに書きますって言ったりしてもいいですし、僕は頻繁にホワイトボードを使いますね。 なんでじっとしてないというか、じゃあちょっと僕の話聞いてもらっていいですかってなったら立ってですねホワイトボードを書いたりとかしますと。 あとはまぁそれこそ前のめりになったりとかパソコンをガッと見せたりとか、まぁいろんなこうなんていうか広く使いますよね会議室を広く使うみたいな。 それかなり心がけてますダイナミックに使うみたいな。口だけ動かして1時間喋って終わりってなんか伝わりにくいんですよね。 気持ちとかそういった意味も含めて。でこれは会議室でオフラインでやってる時は文字通り立体的に使えますし、オンラインって平面なんですけどオンラインも結構いろいろ工夫できるんですよね。 顔をアップにしてみたりとかちょっと遠ざけてみたりとか。まぁ身振り手振りも使えますよね。拍手なんかも使えますよね。誰かが何か発言したらこう拍手してちゃんと手をカメラに映して 映るようにするとかね。あとはまあそれこそ自分がすごい大事だなって思うときはグッとアップにしたりとか声を張ったりもできますし、 あとはなんか聞こえない時とかって、すいません聞こえないですって耳を近づけたり僕はそれをカメラに。意味ないですけどね。 イヤホンから聞こえてるから全く意味ないんですけど、ちゃんとそうジェスチャーで相手に伝える。その心遣い、心配りっていうのがやっぱ大事ですよね。一生懸命相手に伝えようとしてる のを見せないと嬉しいじゃないですか。もう受ける側だったらなんかぼーっとなんか口だけパクパクパクパク動いてても、なんかよくわかんないですけど、なんかね動いてくれたらなんかこう 伝えようとしてくれてるんだなって分かったりするんで、社内の会議だろうが社外の会議だろうがこういうソフト面ですね。ソフト面もすごく工夫できるとこたくさんあるんじゃないかなと思って今日共有させていただきました。 はいいかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。お相手はスタートアップ影響ラジオのJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #ひろやさん #会議で心がけていること BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:181.挨拶:ただの挨拶03:582.オーバーリアクション03:423.広く立体的に使うコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆうた2024年1月22日会議室を立体的に使う、という考え方がとても参考になりました。対面しているのだからこそ、座って口を動かしているのだけでなく、伝えたい事を身振り手振り、ホワイトボード活用等を活用したいと思います。今週、チームミーティングが対面であるので、表情を豊かにして臨んでいきます!貴重な放送をありがとうございました。2返信 タイツさん2024年1月22日私も、普段からリアクション薄いので、オンライン会議などの話はグサリと刺さりました。対面では問題ないのですが、オンラインでは特に意識しないとですね。2返信
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対面しているのだからこそ、座って口を動かしているのだけでなく、伝えたい事を身振り手振り、ホワイトボード活用等を活用したいと思います。
今週、チームミーティングが対面であるので、表情を豊かにして臨んでいきます!
貴重な放送をありがとうございました。
普段からリアクション薄いので、オンライン会議などの話はグサリと刺さりました。
対面では問題ないのですが、
オンラインでは特に意識しないとですね。