TOPビジネス経営・マネジメントVoicy社長の頭の中全てのパーソナリティさんに向けて思いをライブ配信〜Voicyフェス直前いろんな言葉を受けて〜39:25 2024年11月20日 4,173再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyフェス直前、尾形社長の思い音声プラットフォームの挑戦と展望Voicyのミッションとパーソナリティへの感謝Voicyフェス:進化と挑戦の舞台共に未来を創る、声の祭典AI文字起こし(β版) # 全てのパーソナリティさんに向けて〜Voicyフェス直前〜 さて、Voicy代表の尾形です。 道に参ればおもろい方へというミッションで常に来ておりますが、 この放送は今はVoicy社長の頭の中というチャンネルとしてやっております。 今日は全てのパーソナリティさんに向けてということで放送したいなというふうに思っています。 Voicyフェスがもうすぐ行われるんですよね。 ここに出てくださる方、そして今回は出れなかった方、応援をずっとしてくれている方、 そしてリスナーとして楽しんでくれている方、いろんな方がいます。 そんな方一人ずつ皆さんに向けて発信をしたいなというふうに思っています。 そもそもVoicyって何のためにやっているんだったっけとか、 それからVoicyフェスってどんな立ち位置なんだろう、 今ってVoicyってどういうところにいるんだろうとか、 そういうことも含めてちょっと話ができたらいいなと思って、 今日はライブでお届けしています。 ライブなので中には言葉の選び方が変だったりとかすることもあると思いますが、 熱量をそのまま届けるならライブの方がいいと思ったので、 一発撮りで巻き戻しもなくお届けしたいなというふうに思っています。 今回パーソナリティさんに向けてだけ話すんですが、 リスナーさんもそれを横で聞いてみて楽しんでください。 でも話す方法性としてはパーソナリティさん向けで話します。 パーソナリティの皆さん、Voicyを普段使ってみてどうですかね、楽しんでいますかね、 それからやってよかったなと思ってくれていますかね、 中にはもう使わなくなってしまう方もいるのですごい寂しい思いをしていますが、 それは一人に僕たちの力不足だなと思うし、 まだ音声の世界が世の中に浸透していない部分でもあるのかなと思ったりしています。 今回Voicyフェスを大きく大きく変化をさせました。 そしてVoicyのサービスを使っていても、 いろんなトライアルが入っていたりとか変化しているのをじわじわ感じてくると思います。 ここから1ヶ月1ヶ月いろんなトライをしていろんな変化をさせていくので、 また次はこんなことをするのか、次はこんなことをするのか、 という賛否両論をずっと受け続けるということを今後していくんだろうなというふうに思っています。 皆さんからもすごい手厳しい意見をいただくことがあったりとか、 応援する意見があったり、いろいろあります。 厳しい意見の時はずっと来ながらもより改善していこうだったりとか、 いろんなこともしていますし、社員も一応に傷ついたりとかしています。 一方ですごく応援してくれたりとか、 差し入れしてくれた方がいたりとか、いろんな形でサポートしてくれている方は、 本当に僕たちの元気になっていていつも感謝しています。 ありがとうございます。 何よりもパーソナリティとして皆さんの素敵な声をリスナーさんに届けてくださって、 リスナーさんがそれを聞いて日々頑張ろうとかちょっと苦痛と笑えたりとか、 日々がちょっとでも豊かになることになっていると思っています。 それが結局、ボイスはいつも使ってますよという声を聞かれたりとかして、 僕らはすごく嬉しい思いをしているというような感じですね。 ボイスは今200万人の会員を持っています。 もちろん200万人の中で全員が毎月聞いているわけではないですが、 創業当初から考えたら、 東京ドーム何倍分の人が毎日聞いてくれるサービスになっているというのはすごく嬉しいです。 一方でですね、ボイスは今年すごく成長がちょっと鈍化したりしました。 それはコロナが終わってみんなが外に出てきたこともありますし、 AIでいろんなコンテンツが出てきたりとか、 それから俗に言うインフルエンサーというのの勢いというのもやっぱりちょっと下がった感じがありますし、 社会の変化というのはすごく感じています。 あとは株式市場のいろんなマーケットが変わって、 事業としてやっていくことの難しさというのの難易度も一気に一気にむちゃくちゃ上がったりとかしています。 だからこそ、ボイシーというのは何をすべきでどう目指すのかというのを はっきりどんどんしていくということも必要になって、 今まで以上にすごく覚悟を持ってボイシーを運営しています。 ボイシー自体はですね、もともと音声かけるテクノロジーでワクワクする社会を作るというのがミッションとして、 やっています。 社会をワクワクするためにインフラになろうと思っているし、文化を作ろうと思っています。 だからもう始めから儲かるためにやっていたわけでもないし、 パワーを持ちたいと思ってやっていたわけでもなくて、 僕たちの存在で社会の豊かさが増えたらいいな、 もっとワクワクする人たちが増えたらいいなということを考えているプロタクトの会社なんですよね。 その会社が本当にプラットフォームを作るってむちゃくちゃ無謀なことなんですよね。 世の中にはYouTubeとかTwitterとかインスタとか全部あって、 何兆円というお金を動かしている中で、 僕たちはそれの千分の一以下のお金、一万分の一もっとのお金でそれでも文化を作っていく。 そういうときからそんな馬鹿なことできるわけないだろうとか、 むちゃくちゃ言われてきたし、 ラジオたち下がっているのにこういう文化なんて簡単に言うけど作れないよということをすごくすごく言われてきました。 そうはそうだなと思っています。 でも僕はもともと未来を作るという事業をデザインする仕事をしていて、 いろんな企業家と一緒にやってきて、いろんな企業家が夢を実現することのお手伝いをやってきて、 自分の今までの知見とかを全部使えば新しい文化が作れるかもしれないと思ったし、 自分が起業するんだったら社会に大きな爪痕を残すというか、 みんなの生活水準が大きく変わるような、変化できるような生活を変えるサービスをやろうと思ったんですよね。 世の中の情報って目か耳かしか入らないから、 その中の耳の情報を全取りしてしまおう。 そして目にばっかり情報を入れてるけど、耳で入れたらもっと生活が豊かになるんじゃないか。 そのためにはもっとコンテンツも必要だし、聞く人も必要だし、文化も必要だし、 よくよく考えたらマネタイズも必要だし、全部何もないところから作ってきました。 創業して1年間ずっと無休で創業ホスターと働いて、 1年経ってもユーザー数が100人ぐらいみたいなところから、 それでもみんなの耳がもっと豊かになる。 そして僕の親父はアナウンサーだったわけですけど、 アナウンサーで40歳ぐらいになったら若い子に枠を渡してあげないといけないから、 自分は出役じゃなくなるんですよね。 だから僕の親父は40ぐらいからテレビ局でしょんぼりしていました。 生き生きした親父をほとんど見たことない状態になるわけですね。 そんな人にも1人1個ラジオ局があったら、もっと生き生きといろんな人につながるのにな。 多くの人が誰でも話すことができて、誰でも聞くことができる。 ここにちゃんとパイプをつなげれば、社会の豊かさって爆発的に上がるはずだと思って、 こういうプラットフォームを作っていこうということを考えたのをすごい覚えています。 Twitter、Instagram、YouTubeが80億人の国民全員対象にするのに比べて、 Voice1の1億人のユーザーに対してそれを作っていく。 でも同じようにAndroid、iOS、Webとか全部を作らないといけないというのは、 コスト的にもすごく難易度が高いということはすごく分かっていました。 だからこそ、でもそれは挑戦する価値があるなと思ったし、 幸いそういう会社でも給料低くてもやりがいで、 Voice1一緒に作りたいという社員たちに恵まれて、 こうやって今ここまで来れているというのがVoice1です。 なので今いろんな形で厳しい意見ももらうようになったのは、 すごく最終サービスになってきたからだなということにも思うし、 みんなの期待に応えられきれていないことは重々悔しい思いをしています。 でも社員数が何万人もいる会社と、 うちの会社まだ40人ぐらいしかいない会社の社員数でできる範囲ってなかなか難しくて、 限られた範囲で最高のアウトプットを出すということをやってきています。 そういう中では一つ自慢できるというか、 というのはこんだけ少ない人数の会社で、 こんだけ社会のインパクトを残している会社はないと思うし、 社員だってそれぐらいできるやつらしか集まっていないというのは、 すごい誇らしい会社だなというふうに思っています。 そんな誇らしいとか言えども、 たかだか40人ぐらいしかいない会社で、 どうやって事業を作るんだっていうところの、 選択と集中しながら最低限で回していかないといけない。 だからこれとこれとこれも入れてほしいというのは全部わかる。 でもやりたいことが5万個くらいある中の、 この4個は今年はできるかもなみたいなことを、 紡いで紡いで事業を作ってきています。 今ボイシーはここまで来て、 ボイシーだけで稼げてくれる人が出てきたりとかするようになりました。 去年プレスリリースいたしましたが、 1年間で1億稼ぐ人が出てきたりとかしました。 そうやってちょっとずつ文化ができてきています。 一方でボイシーはまだまだすごく赤字で、 年間数億円ずっと溶かしながら走っていて、 もちろんこれが何年もこんなことができるわけではなくて、 世の中の投資家が投資をするというのが一気に冷え込みました。 なので僕たちはもうちゃんと黒字にするということが必要になります。 つまり必要な社員の給料とサーバー代とかいろいろかかるコスト以上に、 ユーザーさんからお金をもらうということを仕組みとしてやっていかないといけない。 それを作っていくというのが僕たちの今でかいミッションになっていて、 社会にずっとあり続けるというのが僕らのすごく大きなミッションの一つです。 ユーザーさんはとにかくお金を一切払わずに、 無料で楽しませてくれたら一番いい人だと思うので、 ボイシーが何か入れるとユーザーたちとかもするんですけども、 僕たちは年間何億円分以上かはちゃんと稼がないといけないという風な覚悟を持ってやっています。 そういうためにいろんなツールを入れたりとか今後もしていく。 でもそれ以上にそれぐらい捨ててもいいから使いたいという風にずっと思ってもらえるという場所を作る必要があります。 それは社会を常にワクワクさせること。 そしてパーソナリティーさんがボイシーだったら発信したいと思うことだと思っています。 だから僕たちは何よりもパーソナリティーファーストというのを掲げて、 世の中に声で発信してくれる人というのは一番の資産だと思っていますし、 資源だと思っている。 だからこそこれをどんどん採掘していって、 より魅力的な人を発掘し、 そこの人が活躍する場を作って、 より生き生きとする場所を作る。 うちはとにかくパーソナリティーファースト。 リスナーさんというのはそれでいいものを出したら絶対についてきてくれるし、 理解してくれると思っている。 だからリスナーさんの言うことにヘコラヘコラしていたら、 発信者がどんどん発信しにくくなったりとかする。 だからパーソナリティーをとにかく守るんだと。 希望中傷の少ないサービスにする。 発信をお楽にして、 リスナーさんたちの要望がパーソナリティーさんにガンガンいかないようにするとか、 そういうことをどんどん作っていってここまで来ています。 だからおそらくボイシーとしっくり来てくださった方は、 ボイシー使って楽しかったりとか、 パーソナリティーやってよかったと思ってもらえているんじゃないかなと思います。 そのためにはボイシーは、 ポッドキャストとかスポーティファイとかそういうところにもない、 ユーザーからの課金の仕組みを入れたりとか、 それから差し入れとか有料放送の仕組みを入れたり、 それから個人にスポンサーがついたら絶対面白いなと思って、 スポンサーっていう仕組みを入れたりとか、いろいろやってきました。 やっぱこうやってきて思うのは、 やってきてだんだん当たり前になると、 その当たり前にも不満が出てきたりとか、 すごい言われるようになったり、 対象的になったらすごく戦えるようになるんだなっていう中で、 常にみんなの期待と飽きと、 それから期待値、希望に対して戦い続けてるなっていうのを、 日々感じながらサービスを作っている次第です。 でもそれ以上にさらに大きなミッションがある。 それは例えばさっき言った授業にしないといけないから、 お金を稼がないといけないんだけど、 それ以上に何より世の中をワクワクさせ続ける。 そういう土壌を作り続けるっていうのが、 僕たちが常にやり続けるミッションだと思っています。 どんどん飽きるんですよ、ユーザーさんって。 どんどん安気に流れるんですよ。 だけど本当に意味あるコンテンツとか学びのコンテンツって、 しんどいんじゃないですか、聞いてて。 ちょっとしんどいと思っても聞いた方がいいなと思うために、 もっとレベルを上げて、 いいコンテンツなのに面白くしないといけない。 それなりには発信者がもっと入ってくれないといけない。 パーソナリティさんがワクワクするにはどうしたらいいんだろう。 YouTubeでもそうですけど、 うまくいっても氷山の一角で、 ほとんどの人は見られなくなるわけですよね。 そうじゃなくて、ボイスにいる人たちはみんな素敵なんだとか、 ボイスやってるってことはいいんだなって思ってもらいたいし、 ほとんど伸びない屍がたくさん生まれるんじゃなくて、 パーソナリティになったからにはみんな良かったって思うような場所を作れるように したいなっていう覚悟でサービスを作っています。 逆にそうやって守るからこそ、 YouTubeで視聴者が付かないですっていう人は、 YouTubeに文句を言わないと思うんですけど、 ボイスで視聴者が付かないっていうのは、 すごいボイスに文句を言われるっていう、 そういう感じになったりとかもするんで、 これは面白いなっていうふうに、 プラットフォームを作る方としては思っています。 そこからさらに飽きてもらわないようにするには、 常に新しい機能を入れたりとか、 新しいリスナーさんとの出会いを入れたりとか、 そういうことをやっていくんですけど、 それだけじゃダメだなと思っていて、 最近ではランキングの表彰をするようになりました。 どうですかね。 あれをもらうだけですごく嬉しい人もいるんじゃないかなと思うし、 あれをリスナーさんが拡散するのを見てて、 僕はツイッター上で嬉しいなと思って見ています。 そういうことをしたりとかもあるんですが、 その中で何よりも何よりもやってるのが、 ボイシーフェスなんですよね。 1年で一番気合いを入れている僕たちのサービスの一つです。 声だけのフェスなんて世の中になかったんですよ。 それをちゃんと見たかったし、 声で喋ってる人ってかっこいいとか、 あそこの壇上に出てくるんだって今までそんなになかった。 日本はあの人口がうまいねとか話すのうまいねってそんなに評判が良くなかった。 海外だったらTEDみたいなものがあったりするけど。 そういう中で個人のTEDのプレゼン的なトークでもいいけど、 ボイシーの中でも個人のトークが多いけども、 会談っていうのはそれなりの魅力が一つあると思ったし、 そこのボイシーフェスに来れば新しい人との出会いがあったりとか、 そこでまた新しい視野が広げたりとか、 とにかくそこでわちゃわちゃ集まる年に一回のイベントにも出たくて出たくて仕方ないっていう風に みんなが思って、出たらめちゃくちゃ楽しいっていう風にしようと思いました。 だからいろんなところでボイシーフェスはほとんど皆さんボランティアベースでできてくれてるんですよね。 それがボイシーが手池で搾取してるって言われることもあるかもしれませんが、 中途半端な出演料を払う以上にそのための準備を、 イベントのデザインを作ったりとか、 それから盛り上げたりとか、社員総出で相手をしたりとか、 いろんなことをして返して最高の体験っていうものでお返ししたいっていうのが ボイシーフェスの立ち位置だという風に思っています。 だから、社員に言ったりもするんですけど、 お金渡すとか、無料にするとかっていうのはめちゃめちゃ簡単で、 それだけでありがたいと思ってくれるかもしれないけど、 それでは諦めてしまうし、僕たちも伸びない。 とにかくお金以上の価値を常に提供できるサービスであることっていうのが 自分たちの生存戦略であり、自分たちがより強くなっていくことだという風に思っています。 だからこそ、ボイシーフェスに出たいって思ってくれるぐらいのイベントにしたいと思っているし、 出たら最高だったって思えるイベントにしたいという風に思っています。 そして、自分たちが例えば野球をプレーしていたら、 メジャーリーグの試合を見に行ったりとか、僕もテニスをするんですけど、 そうしたらトッププロのテニスを見に行ったりとかするとすごく面白かったりします。 このパーソナリティさんが話す中で、 こういう人の話とかこれすごいなとか、学びになったりとか絶対すると思ってるんですよね。 だからこそ、パーソナリティさんほどボイシーフェスは聞いてほしい。 出る出ないの問題じゃなく、声の採点っていうところに声で発信する人が全員集まってくるっていう、 そういう場にしたいっていうのがボイシーフェスだったりします。 なので、今年は出ないからやめとこうとか、呼ばれないからいいやじゃなくて、 野球人として野球のオールスターは見に行くよねとかっていうのとほとんど一緒だと思っていて、 皆さんは声人なので、日本を誇る声のインフルエンサー達だと思うんですよね。 だからこそ声のプレーヤーたちのオールスター戦をぜひ見に来てほしいなという風に思います。 今年は、去年まではボイシーフェスっていうのをとにかく1万人行きたかった。 1万人行けば、1万人集まるフェスってなかなかないので、 多くのところにもっとでかい顔ができたりとか、ラジオ局とかも含めてたと思ってた。 去年はたくさんのパーソナリティに出てもらって、とにかく売り上げあげたいんだって話をして盛り上げてきました。 やっと2年越しの目標1万人を超えて、社員も泣くほど嬉しい瞬間でした。 それも一緒に楽しんでくれた方もたくさんいると思うし。 でも、数字を目指して1万人行ったんですけど、全然ラジオ局とか他と組めなかった。 組めないというか、お互いウインウインにならないんですよね。 みんなそんなに世の中を大きく変えたいとか、リスク取ってるのも奇抜なことをしたいというよりも、 儲かりますか?とか、やる意味ありますか?とか、 やっぱりなんか、目先の今自分たちの生活のための刈り取りをしようっていう感覚の方が多くて、 日本はこう全部、圧倒するような声のフェスが日本にあるといいと思うんだよねっていうところに、 よし乗ろう、それ作っていこうっていうのはなかなかちょっと難しいんだなっていうことも分かりました。 そうすると、やっぱり僕らでやっていかないといけないんだなっていうことになって、 ボイシーフェスにしなくて、ボイシーフェスになりました。 そして、僕たちだからこそできるボイシーフェスの世界観を作らないとっていうのが今年です。 人数をたくさん出てきてもらって、全員で数字を目指しに行った去年と今年は違って、 ボイシーらしさとか、どこにもないものとか、 それから、このレベルでも出せるんだぞっていうことまで分かっていくような質だったりとか、 世界観だったりとか、そういうものをより表現していく必要があるなっていうふうに思いました。 なので、今回のボイシーフェスはトピックにめちゃくちゃ気を使いました。 社会があまりにも変化して、本当に大変な人がいっぱいいて、 今回でもいろいろな政治でも経済でもいろんな苦労がたくさん出てきて、変化がたくさんあって、 これに対してどうするっていうのを本当に話したいな、 そしてボイシーも全力で変化するとこであったんで、 それをぜひ届けたいなっていうふうに思って、 キャンペーンバンカーっていうタイトルが気に入ってるというか、 これやらなきゃいけないっていうふうに思ってやりました。 やっぱりこれやらなきゃいけないって思うレベルのことをやりたいなと思いました。 今回は自分たちも変化するってなったときに、去年76人パーソナリティさんが登壇してるんですが、 去年出た方で今年出る方は26人です。 多分それくらいの数字。 ガラッと変わってるということです。 これは毎年今年の顔っていう人が出たりとか、 このトピックだったらこの人に話してほしいとか、 そういうものも含めながら、毎年毎年パーソナリティさんみんなで ずっと続くボイシーフェスを彩っていけるっていう、 そういうところであってほしいなと思ってます。 だから私はこの年とこの年担当したとか、 このトピックのときに俺は呼ばれたとか、 そういうふうなことで長い目で見て、 ボイシーフェスが日本に残る多くの人が声で楽しむフェスといえばボイシーフェスだよねって思えるような、 そういうものに積極的にやっていくことを付き合ってもらえたら嬉しいなというふうに思っています。 僕たちはスタートアップでゼロからものを作ってて、 そもそも無理ゲーなものから作ってるんですね。 ボイシーフェスだとほとんどの人にうまいこと言われなかった。 今、今回のボイシーフェスとかうまくいかねえよとか、 こんな機能じゃダメだよとか、いろんな方にも言われたりします。 もううまくいかない方が多いなんて尺も承知でやってます。 でも僕たちは変化して変化して、挑戦して挑戦して、 より角度を上げていったり、 よりみんなの心を揺らすものを作り続けていくことにしか活路はないので、 去年と同じように、去年出た76人に今年も76人出てきてもらって ありがとうというわけにはいかないし、 もっともっと違う取り組みをしていかないといけない。 そうなるときに、今年は変化に対して、 いろんな業界でトップを張ったり変化を感じてきた人、 そういうのに敏感な方々に来てもらっていると思っています。 だからこそ、今年の対談もめちゃくちゃすげえぞっていうのを思っててほしい。 何も妥協していないから。 今年は去年も全然妥協していない。 でも今年も何も妥協していない。 だからこそ、今年は何を妥協せずに作っているのかを ぜひ聞きに来てほしいし、 次のトピックの時は自分も出るかもっていうふうにも思ってほしい。 そして、僕たちはみんなで声の文化を作っているんだと思っています。 声で社会をワクワクして豊かにするための声で文化を作り、 日本の声の世界と耳の世界の市場と文化、産業を広げていって、 日本って耳で聞く文化があってよかったねとか、 多くの人が喋るのを共有できてよかったねっていう社会になる共犯者なので、 一緒になってこのお祭りを盛り上げてほしいなと思っています。 もちろん全員が出れないんでね。 でも出れなくても一緒に盛り上げてほしい。 それがボイシーが今後も社会の中に話題になってこのサービスが残っていく手法です。 多くのパーソナリティさんに声がこれだけ残っているからボイシーは潰れないでくれって言ってくれます。 でも、もっと多くのパーソナリティさんに力を貸してもらって、 もっと多くのリスナーさんにお金も払ってもらって、 もっと参加してもらって、他の人呼んでもらって、 企業さんがお金を出すようになって初めてボイシーは永続的に残るサービスになります。 今のままで毎年何億円も特化しながら、 それでそのままで潰れないでくれって言ったら、 僕が毎年何億も借金をしながらやり続けるっていうことになるので、 絶対無理なんですよね。 っていうのを見本の中で音声の文化っていうのは無理系の中から作り上げている。 その中で、そりゃもうすげえミュージシャンが出てきて、 ドカーンって東京ドームでやったりするイベントのほうがいいと思うし、 そっちのほうがさっさとお金を稼げたりも、すでにあるんだもん、そのマーケットが。 すでにあるマーケットのやり方のほうがいいじゃないかっていうのは当たり前で、 上手くいくフェスを作ってるんじゃないんですよ、僕らは。 僕らはむちゃくちゃ難易度の高い、ほとんど普通だったら上手くいかない声だけのフェスを 上手くいくようにしようとしてるっていう、そういうことだと思ってもらえたらと思います。 で、Voiceってサービスも普通だったら上手くいかない音声プラットフォームを 今ここまでできたからこそ、何とか形にして、 永続的に残してやれっていうことをやっているんだというふうに 思ってもらいたいなと思っていて、 もちろんこうやったほうがいいとか、これが足りないとかいう気持ちは もういっぱいわかるし、めちゃくちゃ伝わってるし、届いてるし、 何よりも僕がまだまだ一番歯がいいと思ってて、 思ってやりたいことが山ほどあるけど、でもやりたいこと500個ある中の 優先順位の上からは、今これをやらないといけないんだっていうことを 考えてやっていると思っていてください。 で、今回Voicyフェスに初参加の人が22人くらいいるのかな、 の方々もこれを聞いているかもしれません。 なので、ぜひその方々にもお伝えしたいなと思っていて、 Voicyフェスは出たいと思っている方がむちゃくちゃいます。 そして、僕たちは一年間で一番命をかけたイベントの一つです。 そこに一枠出ていただけるのはすごく嬉しいし、感謝しています。 そして、僕たちはパーソナリティさんのために作ってますから、 全力ではしゃいでほしいし、全力で楽しんでほしい。 その全力で楽しんだものがリスナーさんに届けば リスナーさんは絶対満足するので、中途半端に お金を払ってくれているリスナーさんのためになんて考えなくていいし、 より良いものにしなきゃとか、緊張もしなくていいです。 最高に楽しんで、頭を最高にひねって、 対談相手とに思い立てを全部ぶつけてください。 内容なんて置いてけぼりでいいんですよ、リスナーさんなんて。 リスナーさんのことを気遣うような発信をするから、 プルで全力が出ないです。 120%出すには、対談相手、すごい人ばかり選んでますから、 対談相手に対して120%出さないと、お互いで最高のものが出ない 組み合わせになっています。 リスナーさんを置いてけぼりで、お互いに120%出すと、 それが一番面白いんです。 前にケンスーさんと出た時にも、ケンスーさんと深井さんかな、 リスナーさんをとにかく置いてけぼりにしてくれと、 そのレベルで話してくれって言ったら、それが最高に面白いんですよね。 それを皆さんに見せてほしいと思っています。 声にはその熱量とか思いを届ける力があると信じています。 そして、こんなフェスが世の中に残ったら、 最高に面白い社会になると思っています。 皆さんすごい素晴らしい方で素敵な方がいっぱいいて、 全員と飲みに行きたいくらい。 たぶん全員飲みに行きませんかって言ったら、 行きたい人めちゃくちゃいると思うんですよ。 でも世の中って、皆さんパーソナリティさんが 飲みに行こうって言ってもらえる人なんてほとんどいないんですよね。 熱い話聞かせてもらえる人もほとんどいない。 だからこそ、ボイシーでちょっとしゃべってスマホでポンって押すだけで バックノイズも消してBGMがついて、 倍速にしても聞きやすいようにBGMと分離させて届いてっていう仕組みを作って、 一瞬でいつでも講演会ができるような、いつでも飲み会に参加できるような そんなアプリを作ったんだというふうに思っています。 なので、みんなに声を届けてほしい。 皆さんと本当は飲みたいと思っている人たちにも声を届くようにしてほしい。 でもそれをお金もらった講演会でのように分かりやすくとか、 授業のように分かりやすくとか、そんなのいらないです。 迎えに目の前にいる人に全力でぶつけて、燃え尽きてください。 そして今回のボイシーフェス、2日間で一気に収録します。 その時間に集まっていただいて、皆さんをどんどんつなげていったりするので 最高に面白い時間になります。 自分の登壇時間の前後、5時間ぐらいは空けておいたほうがお得です。 何度も慣れているパーソナリティさんは、だいたい朝から来て、 自分の登壇した後、その後もずっといます。 その時間が最高に楽しいからですね。 今回は2日目の夜は講演祭をやります。 なので1日目に出た方も2日目の夜にもう一度ぜひ来てください。 そしたらそこでみんなで話して、よかったねとかいろんなことができます。 今回は去年までと違うのが事前収録です。 なので事前に全部収録をした後に、次の週ですね。 本当は収録って今週なんですよね。 来週11月27日から29日に収録したものをちゃんと形にして出します。 これはいろんな理由があって、やっぱりボイシーの限られた人数の中で SNSまで回して拡大するのもすごく大変だったりもしたり、 皆さんが時間取りに来なかったりとかいろいろあるんですよ。 そうした中でやっぱり事前収録するほうが相当楽に済むので、 一回それをやってみたい。 それから去年の僕とあたかさんの対談も事前収録のものを 実はプレミアム公開という形で出しているんですが、 それでもかなりいい形で取れたなと思ったんですね。 なのでリスナーさんに最高に楽しんでもらうためには、 ちょっと一旦集めたものをまとめて事前収録で出そう。 それをやれば、皆様の収録の時間に来る時間割と 最終のリスナーさんに届ける時の時間割を別に出せるんですよね。 その組み合わせをもう一回し直せるというところもまた一つあったりするのが 今回のもう一個の新しい戦いだったりします。 なのでボイシーフェス、ザグミを変えた、 それから10月だったら11月にもなっています。 メンバーも半分ぐらいが変わっている。 それから収録方法も変えたりとか、いろんな形をして届けています。 今回ボイシーフェスのTシャツもめちゃくちゃかっこいい形でできたんですけど、 今回リスナーさんが変えるようにしたりとかそういうこともしました。 実は今回はボイシーフェスで、 日本にボイシーフェスありって言われるところまでとにかく目指していきます。 このままじゃ幸るよとかいろいろ言われてもそんなに構わない。 だってもともと誰もやったことないことやってるんだから、 もうそれ以上にやり切るしかないんですよ。 だからもう無理ゲーでもいいから切るです。 で、立ちパターンを、そんな誰もやったことないことなのに 周りにこうした方がいいとかこんなのうまくいかないなんて言われたって、 じゃあできるのかって言ったらできないわけですよね。 だからもう全力で突っ込んでいくしかないわけ。 そしたら今でもボイシーフェスだったら、 誰が出るか分からなくてもチケット買ってくれるメンバーがたくさんいます。 そうやって一つずつ大きくなっていくと思います。 なんで今年は初めて数字を追わずに変化と、 また新しい自分たちらしさを表現したフェスになっています。 そして今4月にリアルのフェスをリスナーさんと直接お会いするものですね。 これボイシーフェスリアルって名前にするのか、ボイシーファンフェスだって名前にするのか、 その辺はまだまだ考えてますが、 リアルの熱量が双方にぶつかり合うっていうようなイベントをして、 念に二つにしようと思っていますが、 ボイシーフェスはボイシーが日本の社会に叩きつける名刺、 挑戦状だと思っています。 なのでそこはもちろん試行錯誤して失敗することもあるし、 失敗したら反省して次もっといいもの作りゃいいだけなんで、 その中では僕たちが今回仮説として、 これが今年僕らがみんなに見せつけるフェスだというふうに確信して届けています。 だからこそ毎年前が良かったとか絶対出ると思います。 でもそれもマンジで受け止めてお届けするっていう、 そういうものなのかなって思っています。 ボイシーフェスに出ないパーソナリティさんの方が数千人います。 ぜひ全員チケット買ってほしいし、全員聞いてほしい。 それは声で、人を魅了するメンバーとして絶対買って参加してほしい。 で、トッププレーヤーの話を聞いてほしい。 だし、ボイシーがどういう思いでこういうイベントをやっているのかも体感してほしい。 多くのリスナーさんを、皆さんが出なくても皆さんのリスナーさんにも買ってくれということは言ってほしいと思っています。 そういう文化を作るから。 そしてボイシーフェスに出る皆さんは何千人かが出たい方がいるところを代表して今年を彩るメンバーとして約50人出てきてもらいます。 ぜひ日本には声の文化が必要だと思っている。 そして多くの素敵な人たちが声で残してくれることで、聴くリスナーさんの生活水準や幸せ度がはるかに上がっていると信じています。 なのでその立役者として今年のボイシーフェスの声を彩ってほしい。 それには今年一頭使って、今年一楽しく全力でトロして喋ったなという時間にしてほしいし、 そういう人たちがたくさん集まる1日目、2日目、特に2日目の夜の講演祭には参加してきてください。 来年もさらにいろんなパーソナリティさんやリスナーさんが集まるイベントとかそういうのも開催しようと思っているので、ぜひ楽しみに来ておいてほしいと思いますが、 ここから2週間、11月の末まで、全力でボイシーフェスを盛り上げていってほしいです。 なのでぜひボイシーフェスに対して思ったことでも発信してほしいし、今過去放送を流しています。 それを聞いた感想とかもぜひ放送で出してほしい。 聞いた後も感想も放送もしてほしいし、アーカイブも上げるようにしてほしい。 だから僕たちがとにかく新しい挑戦をするところに、何とかして成功する方に持っていくっていうのを手伝ってください。 もううちらが潰れるのは簡単です。うまくいかないのもめちゃ簡単です。 そんなめちゃめちゃ下りのエスカレーターみたいなところで、足場は砂浜みたいなところをじゃくじゃく上に登ってズリズリ落ちながらもこの文化づくりをしています。 そんな足掻いている会社があってもいいんじゃないかなと思うし、その中で偶然にも乗っちゃったっていう皆さんなので、 しゃーねーな、そんなものができるところに一生乗ってやるかと思って付き合っていただけたらと思います。 最後にリスナーさんも今日も聞いてくれているので聞いてくれてありがとうございます。 そんな思いでパーソナリティさんに届けてますが、まだまだVoiceを皆さんの協力も必要だし、多くの人に巻き込んでいく必要もあるし、来年以降もいろんな挑戦やトライアルとかもたくさんします。 文句言いたい気持ちもたくさんわかりますが、素直に応援してくれないと簡単に潰れちゃうぞって思ってますから、ぜひぜひVoiceを応援して応援してください。 もう一回言いますが、10出す、2アンダーもするかどうかの、誰もやったことのない無理ゲーな事業を何とかして形にしようとしてるんだぞっていうことなので、 ウルトラCをずっと出し続けるっていう、そんな会社だと思ってください。 そんな無謀な挑戦をしながら、ここまで形になってくれたことは本当に本当に感謝をしています。 ここからもう突っ走るだけなので、皆さんで盛り上げるのを楽しみにしていますし、参加する方はVoiceFestの会場でお待ちしています。 今回出ない方々も他のイベントもやりますし、VoiceFestも含めてVoiceを一緒に盛り上げていって、 教科書に載ってるVoicyとか、日本の一つの情報ルートになってるVoicyの出立ちのところは、自分らも一緒になって大きくしていくんだということを楽しんでください。 それは社員にも言ってます。 うちは順当にいってうまくいく会社でもないし、やったらやった分だけ成果が出るわけじゃないと。 でも、世の中に誰もやってないことをやったりとか、感動するレベルでやったら初めて社会が動くぐらいのレベルでやってるから、 もう中途半端な仕事をするなと、感動レベルで常にやってくれっていう話をしています。 そんなわけのわからない日常の中でサービスを作って世の中に残してやろうっていう、そんな無茶なサービスにお付き合いいただきありがとうございます。 そんな中で、日本最後のVoicyフェス、今年2020年最後のVoicyフェス、全力でお付き合いいただければ幸いです。 ということで、僕の今日の放送にしますが、皆さん、リスナーさん、今回フェスに出ないパーソナリティさん、フェスに出るパーソナリティさん、 フェスに出るパーソナリティさん、全員で乗ってやろうか、楽しんでやるかっていう存在になっていってほしいなと思います。 ただ一個言うのは、僕は世の中に新しい事業をデザインするっていうのは誰にも負けないと思ってるし、 こういうプラットフォームを作ってきた経営者の奴ら、日本にも本当数人しかいない中で、これだと思うものを何とかして戦略とってやっています。 いろんな方がいろんなことを言いたいのも分かる。でもそれはTwitterもっとこうしたらいいのにとか思ったけどなってこなかったと思うし、 YouTubeもこうしたらいいのにと思ったけどなってこなかったけど形になってたとかもすると思うんですよね。 一つ信じて乗っかって楽しんでくれたら、できる限り壁にぶつかってはランニングして、できる限り戦略を見つけて何とかして形にしますので、お付き合いと応援よろしくお願いします。 というわけで、ボイシーフェスでお会いしましょう。次はどの声と繋がりますかね。次はボイシーフェスで繋がりましょう。 引き続きボイシーフェスでお楽しみください。この後ちょっとライブなので録音だけは終了して、ライブで皆さんにお便りをもらいながらそれを読んでいって、最後15分くらいお付き合いいただこうと思います。 ご清聴ありがとうございました。そして皆さん、ボイシーフェス絶対に参加してください。お待ちしています。 もっと見る #パーソナリティ #Voicyフェス Voicy社長の頭の中プレミアム放送配信中!39:251.全てのパーソナリティさんに向けて〜Voicyフェス直前〜コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 岡田直樹@誰かにとどけ、僕の応援歌2024年11月23日緒方さん、熱い放送ありがとうございます!微力ながら全力で応援させていただきます✨1返信 JuRi(じゅり)2024年11月23日緒方 憲太郎社長へパーソナリティさんへ向けてなので、最初、リスナーは関係ないかなと思いつつ聴きました。昨年公言されていたVoiceフェスではなく今年もVoicyフェスになったのはそういった経緯があったのですね。今回の配信は特に、まさに◆Voicy社長の頭の中が分かる配信でした。◆チャレンジこそ人生◆やらない後悔よりも やった経験ですね。改めましてVoicyを作って下さりありがとうございます。2返信 タカシ2024年11月22日10打数2安打は高すぎでしょー。あの柳生正さんですら1勝9敗です!Voicyが良い方向に進むことを祈ってます。1返信 伊達彰智2024年11月21日配信ありがとうございます🙏Voicyパーソナリティはじめた時、放送の仕方や話すテーマの選び方など丁寧にフォローしていただきここまでしていただけるのかと驚きました。パパ丸山さんの8周年のライブに緒方社長が来てくれはったのも驚きとパーソナリティ大切になさってるんだと感激しました。Voicyフェスにさおりさんが出演されるのもめちゃくちゃ嬉しかったです。Voicyのご縁を楽しんで今後も配信させていただきます。フェス楽しみにしてます。伊達彰智とジョセフィーヌより19返信 バッシー:石橋京士(あつし)弁護士2024年11月20日聴いていて胸が熱くなるお話でした。Voicyパーソナリティになれたきっかけでいろんなご縁に恵まれて、Voicyさんには感謝しかありません!応援してます!!12返信 もっと見る
参議院議員の石井苗子さんと対談!令和に必要な「伝える力」と心の整え方【前編】 31分・9月4日・ 1,090再生AI目次「やる」と決めたら過去を捨てる覚悟女優から政治家へ異色の転身秘話外面と内面のギャップ、苦難の人生年齢を重ねて見えた「生まれ変わる」意味政治の世界、芸能界の「100倍」の厳しさ
音楽と森の美術館がすごかった 10分・8月17日・ 1,204再生AI目次Voicyイベント開催の秘策とは音楽と森の美術館が示す世界観パーソナリティ集結イベントの障壁Voicy Plusと未来のイベント構想年に一度のサミットが描く夢
Voicyはどんなサービスになってほしいのか。意見求む! 12分・8月4日・ 1,170再生AI目次激変する社会とAI時代のコンテンツVoicy10周年が描く未来の課題人の魅力で築くVoicy経済圏サービス体験に隠された本質とはVoicyに求める未来の姿、意見求む
「私とVoicy」 コラボリレーのおまけ放送 15分・7月20日・ 933再生AI目次AI時代にVoicyが生放送を強化する理由「払わせてくれ」日本に広がる応援文化Voicy代表・尾形が語る「人生の差分」の価値「気持ちいい人」が集まるVoicyの独自設計数字だけじゃないVoicyパーソナリティの真価
AI使ってるっていろんなレベルあるの分かってる? 25分・7月17日・ 1,229再生AI目次あなたのAI利用レベルは何段階?AI活用は「工場」で理解するAI活用4段階ステップの全貌AIと「本番環境」の関係性とはAIに「質問」はもう古いのか
Voicyの生放送のリニューアルの感想 8分・7月8日・ 1,130再生AI目次コンテンツ飽和時代に生放送が持つ価値パーソナリティとリスナーを繋ぐコメント機能ギフティング文化の進化と応援の形生放送差し入れ機能、浸透への課題Voicyが生み出す新たなライブ体験の未来
京都でイベントに参加してきたんですが、、、 9分・7月3日・ 1,267再生AI目次IBS参加!ベンチャーイベントの変化新幹線での悲劇!服を失った京都出張ユニクロとGoogle Tシャツで凌いだ危機Voicyを説明する難しさ、その秘訣は?AI「Claude」が変えるVoicyの未来?
【永久保存版!】新しい人に自分の声を聞いてもらうためには 41分・6月26日・ 1,536再生AI目次声が紡ぐ長期的な信頼関係短距離・中距離・長距離の話し方聴取維持率88%の秘訣リスナーを惹き込む「5つの接点」焦らず「人」を届ける声の文化
パーソナリティさんへ向けて
なので、最初、リスナーは
関係ないかなと思いつつ
聴きました。
昨年公言されていた
Voiceフェスではなく
今年もVoicyフェスに
なったのは
そういった経緯が
あったのですね。
今回の配信は
特に、まさに
◆Voicy社長の頭の中
が分かる配信でした。
◆チャレンジこそ人生
◆やらない後悔よりも
やった経験
ですね。
改めまして
Voicyを作って下さり
ありがとうございます。
あの柳生正さんですら1勝9敗です!
Voicyが良い方向に進むことを祈ってます。
Voicyパーソナリティはじめた時、放送の仕方や話すテーマの選び方など丁寧にフォローしていただきここまでしていただけるのかと驚きました。
パパ丸山さんの8周年のライブに緒方社長が来てくれはったのも驚きとパーソナリティ大切になさってるんだと感激しました。Voicyフェスにさおりさんが出演されるのもめちゃくちゃ嬉しかったです。
Voicyのご縁を楽しんで今後も配信させていただきます。フェス楽しみにしてます。
伊達彰智とジョセフィーヌより
応援してます!!