TOPビジネス経営・マネジメントVoicy社長の頭の中「私とVoicy」 コラボリレーのおまけ放送14:56 7月20日 933再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代にVoicyが生放送を強化する理由「払わせてくれ」日本に広がる応援文化Voicy代表・尾形が語る「人生の差分」の価値「気持ちいい人」が集まるVoicyの独自設計数字だけじゃないVoicyパーソナリティの真価AI文字起こし(β版) # 「私とVoicy」 コラボリレーのおまけ放送 私とボイシーコラボリレーのおまけ放送! ということで、皆さんこんばんは。ボイシーの代表の尾形です。 今日はですね、ちょっと面白い企画をやっていたのをお呼ばれして、 こそっと追加放送を入れているという感じです。 皆さんお付き合いいただきありがとうございます。 えっとですね、ボイシーは今コラボウィークみたいな形でいろんなコラボがたくさんできていて、 やっぱりね、パーソナリティさんも横につながるのがすごく嬉しかったりするわけ。 リスナーさんもリスナーさん同士でもつながりたいしっていう中で、 このつながりをもっと強化するにはといって、 この今までの生放送をコメントを表示するように変更しました。 その後、差し入れをライブ中にも出せるようにしたんですよね。 スタンプの挙動とかよく知っていて、生放送をより上げていくっていうことをしました。 何かっていうと、ボイシーって今まで結構倍速で、 時短で空き時間に効くみたいな感じでね、やってたりとかして、 パーソナリティさんもちょっと孤独だったり、 リスナーさんも同じ時にみんなで聞いているって感じなかったりしたんですけど、 これからAIがどんどん進んでくる中で、 コンテンツ自体がいいとか、世の中に山ほどあると思ったんですよね。 びっくりするくらいのコンテンツが世の中に溢れるっていうふうに考えた時に、 もっと人は同じ時期に同じ場所にいるとか、 一緒の時間を共有してるんだっていうのがもっと喜びになるんじゃないかなっていうふうに すごく考えていました。 やっぱり生放送っていうものはもっと盛り上がるものにしたいなっていうふうに思って、 今回これを変えたんですよね。これすごく悩みました。 それはライバーさんとかああいうサービスで、 みんなお金投げてくださいみたいな感じになってて、 競争し合うみたいなのにはしたくない。 でも、もっと応援する文化がたくさんあったらよくて、 誰かが頑張ってその時間を使って配信してるんだったら、 写真とかでありがとうってコーヒーいっぱい飲もうよみたいな感じのがどんどん出てくるみたいなね。 例えばみんなで今日集まろうぜってメンバー集めてコーヒー屋で飲んだら、 今日君の分はいいよって言ったりするじゃない。 あんな感じでバンバン集められるような空気になっていったらもっといいなっていうふうに思ってたりとかして、 もっとパーソナリティさんやリスナーさんもつながってほしいっていうふうに思ってました。 その中、こうやっていろんなコラボリリアをやろうぜとか、 生放送やろうぜっていうのはすごく嬉しくて、 ぜひみんなつながって楽しみを感じてもらえたらなというふうに思ってます。 その中で皆さんから企画でどんどん上がっていくっていうのはすごく嬉しくて、 今日は僕は私のボイシーっていう話をしたいなっていうふうにちょっとだけ思っています。 びっくりしたんですよ。 僕はね、昔は、本当に昔ボイシー立ち上げた頃は全部無料でお金払うところがなくて、 金払うって悪いことしてるような、申し訳ないような気持ちがあったんですよね。 でも本当に年々なんですけど、いいものに対して払わせてくれっていう声がすごく届くようになって、 それでボイシープラスを入れたっていうのはもちろんありました。 でもこの間もAppleのレビューのところに書かれてたんですけど、 自分がいいと思ったものはちゃんと有料で払ってきたいんだから、 こういう機能があって嬉しいんだっていう意見があったりとか、 本当に人はただ自分が損得関係だけで生きている人もいて、 無料だったら全部無料で取ったほうがいいって思ってる人たちもまだまだ社会にはいると思いますが、 気持ちいい人たちはいいものに対してはチップ払うぜっていう文化が日本の中でも相当出てきたんだなっていうふうに思ってます。 申し方なりなんなり、いろんなことがそうですよね。 ボイシーは気持ちいい人たちと集まりたいと思ってこのサービスを作ってきました。 ここからが私とボイシーの話の内容にもなってくるんですが、 ちょっと話を余談にされますね。 結構企業から集まったりとかするといろんな話になるんです。 なんでその企業をしたのとか、どういう時に自分は嬉しいのとか、 またコーチングとかをして何のために自分は頑張れるんだろうとか、 そういうことを考える時間とかがいっぱいあったりするんですね。 そういう時に、人によって面白いんです。 何よりも1位になりたくてとか、すごく金持ちになりたいって人もいます。 一方で困ってる人たちを助けたいっていう人もいるんですね。 儲けなくてもいいからくらいの感じの人たちもいます。 それからあとはワールドワイドに出たいだったりとか、 自分が行き通りのあるものを解決したいとか、いろんな目標があったりします。 その中で、僕はどういう人なんだろうって話とかもした時に、 僕はですね、自分が関わったりとか何かきっかけになることで、 誰かが喜んでるとか活躍してるのがめちゃめちゃ好きなんですね。 もともと自分が飲み会を開いて、 昔大阪でよくやってたんですけど、 尾形と関わる人がみんな集まって飲む会っていってね、 40人くらい集めて飲むのに、みんな尾形が直接呼んでるからみんなバラバラみたいな。 集まってはみんなとりあえず尾形の悪口をひとしきり言いながら仲良くなっていくみたいな会場があったりとかして、 尾形がやる飲み会だったら、もう面白そうだから行くわって、 友達いないけどっていう人が集まってくれるような会をやってるのがすごく誇らしかったりとか、 あそこで仲良くなったメンバーが今こんなことしてるんだよねっていうのを聞くとすごく嬉しかったりとかしてたんですよね。 自分がそこから後任家系士になって、ビジネスデザイナーとしていろんなベンチャー企業のアドバイザーになった時に、 尾形さんが関わってくれて、ここで厳しいこと言ってくれて事業が良くなりましたとか、 あの時にこれ言ってくれたから良かったとか、 自分が関わったおかげで誰かの人生がより良くなるみたいなのがめちゃめちゃ好きだったんですよね。 やっぱりそこが一番自分として感動ポイントというか喜ぶポイントだったりとかしていて、 世の中に話して面白い人なんかいっぱいいて、海外も回った時に、 この人らこんなに話が面白かったりとかいろんな話できるし、 みんなカフェとか行ったらひたすら喋ってるのに、 なんでオンラインに喋るものがないんだろうと思って、 この喜びをみんなにもっと伝えた方がいいんじゃないかと思ってね。 なので、尾石井と僕はすごい近いものがあって、 尾石井がすごい有名になりたいし、すごい稼ぎたい。もちろん必要よ。もちろんやりたい。 やりたいけど、でもその上で、この場所って好きなんだよねとか、 これがあることで人生良くなったって言ってもらうためにやってるんだと思います。 僕の価値も尾石井の価値も、自分たちがいた世界といなかった世界の差分っていうのが 価値だなっていつも考えてるので、 皆さん、リスナーさんやパーソナリティさんの人生の中で 差分が出たら、それの相和が尾石井の価値なのかなと思ってます。 そんなことを言いながら切れ事で走ったらですね、 いろんなところで資金を集めたりとかしたら、 ビジネスとかにちゃんと成り立たないといけないなっていう世界になってきて、 とはいえ追い風だったのは、ちゃんといいものに対してお金を払うっていう文化自体もできてきたから、 10年前の小屋の時は誰もラジオでスポンサーが払われてるだけで、 誰も小屋にお金を払うっていう文化じゃなかったところから、 今では年間結構な金額、 ノートに比べたら全然10分の1どころじゃなく、 もっと2、30分の1なので、まだまだ文化は少ないんですけど、 少なくともそうやって小屋にお金を払っていこう、 人の繋がりにお金を払っていこうっていう社会もできてきたんじゃないかなと思って、 嬉しく思ってます。 そんな感じで、僕とボイシーはすごく一心同体でやっていて、 これはみんなが喜ぶ媒体になったらいいなとか、 みんなが繋がる媒体になったらいいなって思ったりします。 あとは、僕は自分で起業する時にもう1個考えることがあるんですよね。 それは当時、他にもこれいけるなと思うものもあったんですよね。 例えば会合とかもあったんですけど、 自分がどういうものを日々見てたいかというときに、 すごいサービスとかいろいろあるけども、 自分が日頃触れてたいっていう、 友達になりたいような人たちが使ってくれるサービスがいいなと思いました。 なので、もちろん職業に別に悪い、いいとかはないですけど、 僕は自分のばあちゃんの会合をしているときに、 これをずっと見ながらやるのは僕はできないなと思ったし、 逆にお客さんからぼったくっているみたいなことをしながら 食っていくのもすごく難しいなと思っていて、 何か悪いこととか、人に誹謗中傷したりとか、 人から疎まれるような人たちのためにサービスを作るのも嫌だなと思っていたし、 そんなことを考えたときに、 自分が関わって気持ちいいっていう人たちが集まる場所にしたいと思って、 そういう人たちの方が居心地のいい設計を、 コスマがサービスの中に入れ込んでいます。 なんかいい人たちいるよねとか、 攻撃的な人とか文句言う人は何となく居心地が悪くて、 散々ボイシーに文句言ってるけど、 なんとなくだんだんフェードアウトしていくっていう仕組みの雰囲気を こっそりどこかに作っているわけですよね。 これはなかなか一気にギャーって話題になって、 すごい盛り上がっていくのとは逆のバージョンではあるんですが、 少なくとも人によってはボイシーがどんどんユーザーを増やして、 どんどん自分たちに収益を持ってこないから、 このプラットフォームはワコンだって言われることも中にはあります。 でも、本当に実質的にこれを使ってよかったって思う人たちが、 それを感じてくれて、よりそれが広がって、 トータルのハッピーなパイが増えていく、 それがもっともっと連鎖していくっていう、 その流れがずっとずっと続けばいいなって願っています。 いってみなさんのおかげでそういうフローができてきて、 みんなが楽しんでくれて、前の人巻き込んでくれてってやってるんで、 あともう一巻き込み、 リスナーさんであるパーソナリティさんが巻き込まれる世界ができてきて、 あと二回りか三回りか五回りくらい、 いろんなマネタイズのプランができてきて、 形になっていくといいなと思ったりします。 声を出す人はボイシーで大体月10万くらいは入るよねっていう人が、 100人どころか1000人くらいはできて、 別にいいんじゃない、だって自分はカフェ行く代わりに出してるし、 っていう感じになっていい話聞けたし、 ボイシーでしか聞けない話があるっていう、 そういう場所になっていったらいいなっていうふうに思っています。 ちょっと話の展望みたいになっちゃいましたけど、 そうやってどちらかっていったらみんなが豊かな日々になる、 ちょっと自分の人生がボイシーがあったときとなかったときで、 豊かな差分が増えてるなって思ってもらえるような、 そこにとにかくコミットして、 私とボイシーを一緒に進んでるのかなというふうに思います。 そうですね、その中ではせっかくなんで、 ジェットサービス的に言うと、 フォローっていう言葉とか、 数字って言ったものをもうちょっと考えないといけないなと思っていて、 人数が多いほうが素晴らしいんじゃなくて、 自分のリスナーさんにいい人生を提供したら、 それで素晴らしいパーソナリティーさんだと思うし、 パーソナリティーさんが話しやすい雰囲気を作ってるんだったら、 素晴らしいリスナーさんだと思うし、 そうやって自分は数落ちるわけじゃないけど、 自分と繋がってる人たちはハッピーにしてるなって思えるような、 パーソナリティーさんがたくさん出てきたらいいなと思っていたりします。 なんだけど、他のSNSとかと同じようにフォローって言葉を入れると、 何らか比較をしてしまったりとかする。 パーソナリティーやってくださったら分かると思うんですが、 Xやって1万人いてボイシーで100人だけど、 ボイシーの方が聞きましたと嬉しかったですって言われますっていう人は、 たぶんめっちゃいっぱいいると思うんですよね。 これはそもそも実際に最後まで聞かれてる量では、 全然実はボイシーも負けてなかったりとか、 その人に自分の感情とかまで届いて、 同じ時間と同じ声と耳の揺れを共有しているので、 採取力がすごい高いんですよね。 そこがもうちょっと、実はボイシーのパーソナリティー、 20人でも30人でも聞いてもらえるだけで、 もうスケッとなんだぞっていうね。 講演会に毎回20人来たりとかしたらすごくないですか。 講演会に毎回50人来たらやばいですよね。 100人来てたらもうえらいってなるわけですよね。 それぐらいのことができてる環境だといいなと思っていて、 皆さんの中でね、もしちょっと数字が伸びなくて、 悲しいなとか、自分人気ないのかなと思う人がいたら、 きっとそうじゃなくてですね、 数字を見出すよりも自分のことを聞いてくれる人が ちょっとよかったなって思うような話ができたらいいなと思います。 でもそこの話って、 そんなにネット上でバズる話とかじゃなくてよくて、 その人の人間味だと思うんですよね。 自分でちょっと考えたこととか。 例えばボイシーで、もし太谷翔平がしゃべるとしたら、 たぶんグリップの握り方とか、 試合の前の意気込みとかじゃなくて、 ちょっと愚痴ったりとか、 ちょっと最近興味あることはこんなことなんだよねとか、 そんなことでもいいと思うんですよね。 人間って意外とこれからAIが出てきて、 正しい情報がどんどん出てくる中で、 裏にある人間味みたいなところに対して、 よりもっと価値を感じていくと思います。 だから結構肩の荷をすごく下ろして、 自分と近い人としゃべるってことなんで、 自分の高校の同級生だったりとか、 家族にしゃべるくらいのつもりで話したりとか、 できたらいいと思います。 初めのリスナーに対してそれを言うと、 結構遠くなったりするので、 日々聞いてくれてる人たちにはそういうのがいい。 なのでプレミアムリスナーとかは、 肩の力抜いてる人の方がすごい好かれてるかな、 っていう気がしたりとかします。 そんな中でコメントいろいろライブやってるんで、 いっぱいありがとうございます。 ここからは最後、 皆さんの本当に感謝も込めつつ、 コメントもさせて呼びながら、 僕が感謝してもらえるのはすごく嬉しいです。 むちゃくちゃ嬉しい。 でもむちゃくちゃ嬉しい以上に、 あんまり僕に感謝するよりも、 ボイシーを楽しむっていうのをやって、 変わったって言ってくれるのが一番なけるので、 ぜひ出してもらえたらいいなというふうに思っております。 そんな中でコメントありがとうございます。 差し入れくださった高山さんだったりとか、 KUさんもありがとうございます。 ドクターリンさんね、 司会までやって頑張ってましたね。 本当に素晴らしいなと思いました。 やっぱこういうホッキリンって結構大変じゃないですか。 めんどくさいしね。 でもホッキリンがいることっていうのは、 みんなですごく褒めてあげてほしいなと思います。 ホッキリンに対して、 うん、やるよって言ってフォローした人、 2番手、3番手も実は実行にはめちゃめちゃ大事なことだと思うので、 そういう人たちがたくさんいるボイシーっていうのは、 ここらしいなと思っています。 ですね。 あとはなんだろうな。 みんなありがとうございます。 ちょっとね、お金話しちゃったからね。 申し訳ないね。 そんな感じで、 皆さんのコラボリレーのおまけ放送としてつけていきますが、 私とボイシーのつながりについてお話しさせてもらいました。 ここで一旦アーカイブは止めて、 あとはライブの人たちと話をしていきたいなと思います。 何らか質問とかおくれこれあったら聞いてください。 生放送ね、まだこれからも盛り上がってきてますし、 やっぱりボイシー来たら、 とりあえず生放送で誰かやってないかなって開くみたいな習慣が出てきて、 いつも楽しくてどうしようみたいな場所にしていきたいなと思います。 一気にガーッと盛り上げていけません。 そうしたらクラブハウスみたいに消えていっちゃうからね。 そうじゃなくてじわじわじわじわとみんなが習慣化していくっていう感じにできていたらいいなと思います。 ということで、次はどの声とつながりますか。 引き続きボイシーでお楽しみください。 もっと見るVoicy社長の頭の中プレミアム放送配信中!14:561.「私とVoicy」 コラボリレーのおまけ放送コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ドクターりん🎓🕊7月20日コラボリレー閉会式も私とVoicy参戦おまけもありがとうございます🎓🕊思いつきではじめたリレーだけどみんなと遊べて楽しかったです!Voicyの軒下を貸していただいて感謝です😊美しいビジョンの実現と収益化が両立しますように😊5返信 緒方憲太郎(Voicy社長)7月21日こちらこそ!がんはまります!3
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思いつきではじめたリレーだけどみんなと遊べて楽しかったです!
Voicyの軒下を貸していただいて感謝です😊
美しいビジョンの実現と収益化が両立しますように😊