TOPビジネス経営・マネジメントVoicy社長の頭の中【なぜあなたは音声スタートアップへ? vol.4】ブランディングマネージャー 長谷部 祐樹 / MC緒方38:43 2025年4月4日 6,650再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicy音声スタートアップの魅力とは?大企業からPR会社へ、キャリア転換の理由シェアリングエコノミーと価値創造への目覚めVoicy入社と価値創造型ビジネスへの挑戦ひいおじいちゃんとの不思議な縁と未来への展望AI文字起こし(β版) # チャプター1 Voicy社長の頭の中、今回は 「なぜあなたは音声スタッフへ?」のシリーズです。 このシリーズでは、うよ曲折を経て音声業界に飛び込んだVoicyのメンバーに なぜ音声業界へと行き着いたのか、代表のお方が直接聞き出していこうというものです。 そんなシリーズの第4回となる今日は、Voicyでブランディングマネージャーとして イベントやPR、アライアンス周りなどを見ている長谷部です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 4回目ということで晴れて呼ばれたわけですけど、お気持ちは? ちょっと恥ずかしくないですか? 確かにね、何年喋ってんねん。 本当に一日何回も話してる中で、あらためて向かい合って話してるので、ちょっと恥ずかしいという感じですね。 確かにね、かしこまってするのもなんやしね。 何ならフェスのイベントとかの放送をやったりとか、そういうのも一緒にやったりしてます。 でもそんな中で、ハスレ・ユウキという生き物に対してフォーカスするというのはなかなかない機会なので、話していきたいと思いますし、 結構ね、面接とかでもこういうのをやってると、こんな人が来るんだってすごい言われるので、 将来的にハスレが面接するときには先にこれを聞いてくる人が出ちゃうということかもしれないです。 なるほど。じゃあ取り揃っていこうと思います。 そんな中で、今日は5つのトピックで聞いていきたいなと思います。 1つ目が、キャリアの中の1個目が新卒でJTBにいて、海外イベントの企画提案をしていたこと。 2つ目に大企業から300人のPR会社に行って、3つ目にシェアリングエコノミーの創成期を立ち上げて、 4つ目でボイシーの入社、決めては価値創造型。 5つ目、実はお引きおじいちゃんがということで、ここに行きたいなと。 キャリアで言ったら4つ目ってことですね。 そうですね、今4社目になってます。 ということで、一番初めは何を持ってJTBに行ったんですか? えっと、おじいちゃんの話回収しちゃう感じになるんですけど、母子家庭で育ってて、 母がたのおじいちゃんが近くに住んでいたので、母とおじいちゃんが自分の身近な大人というか、 おじいちゃんをすごく尊敬していたんですよ。 僕が就活する頃は亡くなっていたんですけど、おじいちゃんが実はJTBというか、全身の日本交通公社に勤めていて、 なので、自分がその会社に入ったら、おじいちゃん母親交互できるのかもっていうのがありました。 なんか幼な心にあるよね。 ありますあります。 俺は中学の時に、じいちゃんが行っている中学校を行くのがいいじゃない、一番近いしということで、 ありますよね。 高校中学を受けて落ちました。 ごめんなさい、僕は受かりました。 というのと、扱うサービスとか商材がどちらかというと晴れというか、 自分が働くことによって楽しいことが生まれたりすることで働きたいなと思っている軸は就活の時もあったので、 そういう意味でもJTBという会社はフィットするなと思って受けたという感じですよね。 当時ってJTBってみんなが入りたい会社のランキング、むちゃくちゃ前にあったでしょ、1位とかで。 ずっと1位だった時ですね。 入社は難しいってことですね。 何十倍、何百倍って世界じゃないですか。 じゃあそこを受かった時はよっしゃって感じなんでしょ。 そうですね、なので逆に言うと就活は止めました。 もう決まったし。 そっかJTBでは優秀な社員がめちゃくちゃいるのね。 どうなんですかねっておかしい話ですけど。 ただコミュニケーション能力に長けている人はすごく多かったと思いますね。 なるほど。 飲み会の幹事みたいな仕事なんですよ。 飲み会の幹事やっている人たちが同期でめちゃくちゃ集まってくるみたいな感じです。 なるほど。うちJTBから採用したらよくない? そういうのあると思うんですよ。 必ずいるじゃないですか。一クラスに1人いるじゃないですか。 必ず相次いが一旦やってくれるだろう。 それが全国から集まってきてるみたいな会社です。 俺もやってた。 ですよね。 だからそういう会社でした。 なるほど。 そっか、それで海外イベントの企画提案。 そうですね。法人の事業というかチームにいたので、企業のイベントだったりとか。 結構旅行というよりも、あくまでも移動が手段であって、アメリカとか結構いろんなところのユニークなベニューがあるじゃないですか。 そこに行ってイベントするとか。 自分たちイベントから作るんや。 クライアントと一緒に作るんです。 例えばわかりやすいんですけど、インセンティブで営業マンが表彰されるイベントを結局アメリカでやりましょうとか、ヨーロッパでやりましょうとか。 そういう企画を一緒にしていって、連れて行くところから、現地の食事から、イベント会場からっていうのを全部一緒にプロデュースする。 なるほどね。 じゃあ俺がよくギャーギャー言ってる、ボイシーのパーソナリティさんで行くヤクシマの旅みたいなものをやりたいとか言ったりするじゃないですか。 そうです。 イベントとかはJTBさんに投げたら一緒にできる。 できます。そういうのをやってて、それが僕がたまたま外資系のクライアントだったりとかしたのもあって、 なのでそれでアメリカに年2回本土行ったりとか、3ヶ月に1回くらい海外に行きましたね。 そんな一番人気で走り回ってる会社から、いきなり2個目のトピックに行っちゃうけど、大企業から300人のPR会社っていうのはなんだと。 これはですね、もう本当に3万人近い大企業にいたんで、いっそに新卒からいわゆるステップが見えるじゃないですか。 自分最初何もできないんで、もちろんガムシャラにやっていってスキルが上がっていくってあるんですけど、 年々スキルの成長度合いと会社でのポジションっていうのの度合いが最初底辺からスタートして、やっぱ上がってくるんです。 後輩も新卒でどんどん入ってくるって。 ポジションは上がってくるんだけど、自分のスキルが上がる角度が鈍化するっていう。 これを感じるんですよ。 バシャマで走るのは若い子たちで、そこは伸びるし。 だから自分のポジションはなんとなく上がってくるんですけど、成長角度は下がっていってるっていう感覚があって。 確かに。だって面白いよね。普通新卒毎年同じ部屋取るじゃん。 でもピラミッド型になっておかないといけないんでしょ。 上に行けばいいけど仕事足りなくなるじゃん。 そうです。 なんでそれを感じて、このままだとまずいなっていうのがずっとフツフツと思ってて。 若かった頃はもっと成長してたのに、成長度が下がってるのにみんなからは、セブさんだったらできるよねみたいな感じになってくるんですよ。 なんで俺みたいになってくるんですよ。 俺は去年と今年でそんな数パーセントしか変わってねえぞみたいな。 そうそうそうそう。 もともとその広告とかPRとかっていうのはずっと好きだったし興味があったんで、もう行こうと思ったときにPR会社の話がたまたまあって行ったっていう感じですかね。 でもPR会社向いてそうだよね。 そうですね。結論はすごく楽しかったですし、向いてたと思います。 なのですごく楽しく過ごしましたし、それこそ会社の規模はとはいえ300人いる会社であって、もっと今大きくなっちゃってますけど、でもやっぱり最大手から行ったんで結構そこが。 最大手のところからキラキラなやつが来たぞみたいな。 そうそうそう。みたいなのは何しにさんですかみたいな。当時はね。言われたりはしてましたね。 あーそっか。 結構のぶしみたいな会社だったんで。 そこでちょっと人生感変わるわけですかね。 めっちゃ変わりました。それこそ新卒、JTB自体は後輩がいっぱいいるんで顎で使うみたいな世界線なんですよ。 部活用意してるの? そうそうそう。体育会の会社なんで。 やっとけ。 それが未経験のPR会社行くじゃないですか。そうすると2年目とかの子にチェックしてもらってとか言われるんですよ。 部長とかに提案書作るじゃないですか。これ彼見てもらったって言われて2年目くらいだった。 当時JTBの年齢で言うと顎で使ってたような年齢の子に提案書書いたんで見てもらえますかって毎回して。 その子にOKもらって初めてクライアント出せるみたいな。もう散々やるんですよ。 いっぱいペチャンといくね。 そう。でも一回しゃがもうと思ってたんで。しゃがまなかったら高くジャンプできないと思ってしゃがみに行った感覚があったんですけど やっぱりその辺がちょっともやっとしたあたりが大企業病で自分はかかったかなっていう。 年齢とかに絡めとられてる自分にも気づかされたし。そういうのもすごくいい経験でしたね。 なるほどね。そこでどういう仕事が多かったの? それはもう各企業のクライアントさんの大手からベンチャーまでですけど 世の中に新サービスを広めたいとか、もっともっと多くの人に知ってもらいたいっていうのをお手伝いする。 プロモーションとかPRのお手伝いを本当様々な角度でSNSも使えばメディアの露出を頑張るとか 発表会するとかイベントするとか本当にいろんなことやってましたね。 スポットが多いんですか? 両方ですね。だいたい1人5社くらい担当するんですけど。 結構ずっと顧問付きに入っている会社もあったし、スポットで仕事が来るときもありました。 それすごい面白い企画をしたやつの方が偉いの?それともたくさん受注をしていい金額に上げていったやつの方が偉いの? いい質問ですね。めっちゃいい質問なんですけど、大丈夫ですか?次回のチャプター。 次のチャプターに行きましょう。 # チャプター 2 さて、第2チャプターになりますが、PR会社の話。 今、やられたのが、たくさん仕事を受注した人が偉いのか、 面白い比較をした人が偉いのか、というこの話なんですけど、 これ、めちゃくちゃ良いですもんね。 結論、稼いだ人が偉いんですよ。 なるほどね。 俺、ちょっと逆やっちゃうよね。 で、これね、やっぱり広告代理店もJTもそうなんですけど、営業会社なんですよ。 自分たちに資産がないので、やっぱり代理店なんで、 いろんなものをかき集めて、クライアントの課題やニーズを叶える。 なるほどね。自社サービスを磨き込むとかできないんだよね。 そうなんですよ。 そうなった時に、評価の軸はやっぱり売り上げなんですよ。 てか、かなり言うと利益なんですよ。 安いコストで。 安いコストというか、どれだけ頂いて、原価取り上げ。 利益しか見てないんで、トップライン見てないんですよ。 そう。 ていうのはありますね。 一方で、いろんなアワードとかあったりとか、 界隈への注目度とか話題になるみたいなのもあるじゃないですか。 それはもちろんあって、 社内からの、横のラインからの評価は、 業界からの評価は何をやったかなんですよ。仕事の中身。 でも、やっぱり会社の評価軸で言うと、そこが目標なんですよね。 まあまあ、経営でそういうもんかもしれない。 そこのレピュレーションでもっときてるとか思うけど、経営の中では、 みんなが売り上げの方が頑張れるけど、みんなが質の方が頑張れないから、 ポートフォリオ的には質を頑張るやつは一定守りつつも、 全体としては利益に行けと。 高い金額取ってきて、コストは低くてもなんとかなるようにしてやっぱり利益率が高くなると。 ただクライアントは、別に多く払ってるからいいってもちろんなんなくて、 質の方で評価してくるんで、これが難しいんです。 そこにみんなやむんです。 みんないい仕事したいと思って入ってるから。 でも評価は売り上げされるんで。 だってクライアントが喜んでくれるのは反響とか良さなんだよね。 そうです。 なんやけど、利益とかコストは始めに決まっちゃってるから、 どんなに反響が良かったって成果報酬にならないと。 そうなんですよ。 そっか、ベイアンはそこでは評価されたの? どうなんすかね。 僕の中では、その辺が結構悩ましかったところはありましたね。 僕の評価がどうだったかは自分では分からないですけど、 そこのねじれには結構悩んだかもしれないですね。 見やすい数字だったらね、成果報酬で取れるんやけどね。 それからね、サービスが各1席でみんなが同じもの売ってれば、 結局その導入と売り上げがセットなんですけど、 みんな別々のことやってるんで、 そこはすごく難しいとこかもしれないですね。 なるほどな、そんなモヤモヤからかな? スタートアップに行こうってしたのは。 いやー、でもこの時実は、 3番のシェアリングエコノミー総席に入るって。 スタートアップに、 もちろんスタートアップのこととかウォッチはしてたし、 業界のやつとか見てたんですけど、 どっちかというと広告畑の方で自分のキャリアが進んでいくんだろうなと思ってたんですよ。 モヤモヤしてるけど。 で、その中でどう自分のキャリアを作るのかとか、 それこそより大きい方の会社に行くのかとか、 仕事目の方に行くのかとか、 そういう話になってたんですよ。 みんなの考えるところそこなんだよね。 だって自分もそうなのかなってちょっと思ってたんです。 実際そういう話もちょっとあったりして。 だったけど、 その中であるシェアリングエコノミーのスペースマーケットという僕に行った会社に、 空いてるスペースをレンタルするっていうね。 C to Cのマッチングプラットフォーム買って、 エアウインドBの止まらない場みたいな感じの会社に、 当時営業に行ってたんですよ。 提案に行ってたんですよ。 PRしませんかと。 社長にもっとこの魅力を広めていきましょうよって提案してたら、 面白いねってなって、 それもううちの会社でやればいいじゃんって言ってもらったとか言われて、 その時は一位お客様としか見てないから、 またまたみたいな感じだったんですよ。 それもう受注はしてたの? してないしてない。 ただしてないって。 してないしてない。 じゃあ能力もなんもわからんけど、いいから結婚引けないと。 あの社長誰でもそうする人やけど、 とりあえずね。 会った人は全員来いって言いそうやけど。 そんなことはない。 そんなことはないと思いますけど、 でもその時は、 それこそおべっかぐらいだと思ってたんですよ。 またまたみたいな。 で、急いで買うわけですよ。 そしたら、 ここからがスタートアップすごいですよね。 やつぎ早いに社員が、 フェイスブックのメッセンジャーとか、 どんどん連絡くるんですよ。 次僕と会いましょうとか。 で、 まぁまぁまぁ、 分かりましたって感じで、 お客様でもあるかもしれない人もいるじゃないですか。 その時に、 みんなが言うのは、 長谷部さんって、 何のために仕事してるんですかとか、 長谷部さんの夢って何ですかとか、 みたいなことを、 どんな人と会っても、 聞かれたんですよ。 青臭い質問を、 曇りなきまなこで、 目と目を合わせて聞かれたんですよ。 その会社に行って聞かれた時に。 この人じゃ何なんだろうと思った。 確かに自分は、 さっきのいい仕事をするとか、 より社会で話題になる仕事をするとか、 そっちにすごく意識があっていて、 なんかやっぱり、 なんていうんだろうな、 裏方仕事でもあったんで、 そういう青臭いことを言うことは、 青臭い仕事をしているくせに、 自分が青臭いことを言うのは、 ちょっと格好悪いとか、 ダサいみたいな。 ちょっとわかる気がする。 人に、 このストーリー動画を作りましょうとか、 散々言ってるけど、 自分は営業として言ってて、 あなたの動画は何を示すんですかとか言いながら、 あなたはどう生きてるんですか? 俺ですか? そう。 売ってますみたいな。 そういうことを言うもんなら、 うえーいみたいな。 うえーい。 青春みたいな。 そういう空気があったんですよ。 でも、 それをいろんな人に話しているうちに、 なんか、 俺こっちかもなって、 俺こっちだったじゃん、 っていう風になってて、 どんどん自分が、 いやいや、 こっち側の人間になりたいなと思ったし、 すごい素敵だなって思ったんですよね。 もともとサービスはすごく魅力的だなと思ったから、 もっと広めましょうっていう風に そこでだからもう、 いわゆる港区のね、 でかいビルの方を見失ったら足が、 マンションの一室の方に、 西新宿のね。 西新宿のマンションの一室に、 なんか徐々に風向きが変わっていって、 そっちの人たちからも、 そこ行って何したいんですか?みたいな。 仕事の額規模が変わるだけじゃないですか?って。 取り扱う額がひとかた変わるだけで、 仕事に行ってもね。 何が違うんですか?って言われて、 もう同じことの繰り返しですよね?とか言って。 PR会社にいたら、 額が違ってすごいでかいことだと思ってるもんね。 そうそうそう。 だし、それこそもうね、 世の中の話題になる、 誰でも使いたいとか。 そうかもしれない。 でも確かにだと思って。 僕らは、 世の中変えれますよ。 価値観変えれますよ。 みたいな感じの話になるわけですよ。 で、気づいたら、 マンションに座ってました。 それは当時のスペースマーケットは、 ビザスクと一緒にいたとき? もうビザスクとは別れてました。 別れたけど、そのままマンションにいて、 気づいたら座ってた。 これもまた面白いエピソードなんですけど、 当時、僕は赤坂のPR会社。 でも当時、結構大きくなってて、 いわゆるちゃんと自分のデスクがあったんですよ。 でも何となく外人みたいに囲われてて、 半個室自分の部屋みたいになってて、 いろんな壁に自分の好きなものを貼ったり、 もともと僕は植物を置いたりとかして、 軽いちっちゃな城みたいになってたんですよ。 でももちろん雑誌とかいろいろ置いてあるし、 ちょっと転職するにあたって、 今の働いてるこのPR会社から、 直接宅急便で荷物を送っちゃいたいから、 ロッカーとかありますか?みたいな感じで、 無邪気に聞いたんですよ。 担当してくれた人たちの人に。 それプラス僕、ロッカー、キャビネットもあったって。 でかいキャビネットが1人1個あったんですよ。 ロッカーはないんですけど、これならありますって言って、 その当時メッセンジャーに送ってもらったのが、 A4のファイルを入れるクリアボックスの縦のやつ。 今、うちが使ってるやつ。 A4の書類が20倍ぐらいあるボックスだけ送られてきて、 これは一応ありますって送られた時に、 俺はなんて世界で生きてたんだと。 これがスタートアップだよなと。 何キャビネットがある前提で、 送りますと。 分かりました。何も送りませんって。 っていうのが結構衝撃的なところで。 出だしでね。 結構価値観はどんどん。 どんどん今、会社の規模が小さくなってるんで。 3万から3百になって50になって40かな。 今30。 っていう風に価値観がどんどん壊れていくという。 剥がれていくみたいな。 そういうこともあった感じですかね。 なるほどな。 その入社したタイミングが何人だったの? 40人くらいですかね。 なるほどね。上場する前だよね。 3年、4年くらい前かな。 そこから上場もするわけですけど、 それをしながら、 途中でボイシー行こうって思うわけですよね。 僕も鮮明に覚えてますけど、 その話を次のチャプターにしたいなと思います。 # チャプター 3 今のこの放送はプロデューサーとしてね、 つつみがこれ聞いてるんですけど、 はじめからの、もうちょっと面白そうに聞いてもらっていいですか? どうだった?めっちゃ面白いですって言うんですけど、 顔が全然面白そうじゃないから、 感情性バグってないと思ってね。 それだな、つつみの場で下手なところだからね。 妖怪、これから変わりますよまた。 さて、そんな中で、スペースマーケット行って、 それで会社がしっかり伸びて上場までするって結構いい経験だった。 それこそテレビCMとかも担当させてもらったし、 上場もさせてもらって、上場パーティーとかもやって、 で、誤帳が届いてみたいな。 これかと。IPOってこれかみたいな。 もちろんストックオプションもあって、 そうだったんですよ。 そうだよね。一式でやって。 やりました。 そこから、突然連絡が来たんですよ、僕に。 そうですね。 なんか、長谷くんって友達がいるんだけど、 ボイシー興味ありそうだから、 繋いでいいですかって言われて、 よく分かんないけど会社来ますみたいな。 で、来てね、新体操ビルの会議室で、 とりあえずボイシーこんな感じでやってんねんって話したらいいのかなみたいな感じで来たんです。 何があったんですか? あれは、うちに出資をしてくれてるVCのベンチャーキャピタルの会社で勤めてる、 たまたま仲いい友人がそこで勤めてたんですよ。 で、その友人と夜食事をしてた時に、 どんな会社に出資をしてるの?みたいな。 普通に聞いてたんですよ。 そしたらどこどこボイシーとかって話になって、 あ、ボイシー使ってる使ってるいいサービスだよねみたいな話をしてたんですよ。 って言ったら、なんかボイシーめっちゃ人集めてるっていう話だから、 なんかよかったら紹介しよっかって言われたんですよ。 あ、そうなんだ。 その時もスペースマーケットで同じような感じです。 あ、そうなんだ。 まさか自分とは思ってないから。 あ、そうなんだ。ぐらいで思ってて。 で、まあまあ確かに小笠さんも発信とか見てるけど面白い人だよねって話をしてたら、 その日の夜か翌日ぐらいに小笠さんとメッセージが繋がって、 聞こうみたいな。 小笠です。いつ来れますか?みたいな。 え?え?みたいな。 で、なんかでもそうなったら会社じゃ追えないから、 じゃあいついつ?みたいな。 全然ノリノリじゃねえじゃん。 え? だから別に転職したいと思って話をしてたわけじゃなくて飲み会だって。 で、でもほら小笠さんと話せるんだったら一回行っとくか。 正直そのくらいの感じ。 でもまあサービスはすごい魅力的だと思うし、すごい好きだと思う。 で、行ったら、もう僕も忘れずにすると、 1時間の予定のつもりだったんだけど、 狭い会議室で2時間小笠さんの熱伝をずっと浴び続けるっていう。 温泉の未来はこうなると思ってんねんみたいな。 で、なんかこう、うわーってその熱伝を受けて、 で、じゃあ次いつ来れる?みたいな感じに。 で、当時の人事の責任者にしてた人を紹介したいから、 ちょっと次に一定調整もっかいしてって言われて、 ああはい!みたいな感じで、 そんな感じだった。 なんか俺が覚えてるのは、 なんかね、音声に対して僕も結構熱いんですみたいなことを すごい言ってきたんですよ。 そうそう、言ってきた。 それでなんか面白かったのが、 発信者の気持ちも分かるって言って、 今発信してるねえじゃんって言ったら、 いやいや違うんですと。 僕はもう車内旅行の時に、 全員の車にみんなが聞くラジオ音声を録って、 カセット配ってたんだと。 っていうのをめちゃくちゃどやられました。 あはは、しょぼい。 いやでも、それこそJTB時代って、 JTBってやっぱり会社柄、 年に一回事業部で旅行に行くんですよ。 50人とかで沖縄行ったりとか、 北海道行ったりするんですよ。 職場旅行するんですけど、 その時に必ず現地でレンタカーとかするじゃないですか。 で、沖縄行くときは沖縄行くときで、 当時まだボイスショーがないから、 自分でボイスレコーダーで録って、 オールナイトニッポンの ミタースウィートサンバを編集してくっつけて、 ラジオDJ気取りでやって、 ビギンのシマンシの宝を途中で曲紹介で流したりとかして、 30分のカンパケCDRを作って、 それを各レンタカーのドライバーに渡してたんですよ。 で、チュラウミス族会に着くまでの間、 これ聞いててみたいな。 ってやったらバカ受けだったんですよ。 みんなそれサプライズだから。 音声ってすげえなと思って、 っていう話をオガサに熱弁した。 それ今受けに来た人がベアにしたらどうする? ちょっとやべえ奴だなって。 やべえ奴だなって思いますね。 こないだハルオが 俺の声の履歴書っていう放送を聞いて、 私は自分のボイスに応募する履歴書に 自分の声の履歴書履いてきましたって音声届けてきた。 みんなちょっとぶっ飛んでる。 あと自分はこれくらい音声に対しては かかってますみたいなね。 ちょっと出してくる感がいいよね。 そうですね。 僕は音声がみんなに響く実体験がありますっていう話を。 はいはい。 僕がパーソナリティに向いてるかどうかはまた別の話ですけど。 いやでもその話はしましたね。 パーソナリティ今グリーンラジオやってるしね。 グリーンラジオやってますやってます。 意外と人気になって イベントでも人が集まるようなチャンネルもやってるもんね。 そうなんです。おかげさまでそういうチャンネルもやらせてもらってます。 それでボイシーに結局あれよこれよで入ることになったのが 2019年かな? いやいやいや。 1年? 2021年の1月。 コロナの? コロナ中ですよ。 中か。 だからもう本当に。 オフィス来たのはコロナ直前なんだ。 いやコロナ中だから多分組織崩壊して 人めっちゃ減ったタイミングで多分 だから人集めてるで僕が行ったんですよ。 ああそっか。 そう。 それで立て直してる時に多分僕面接してて 全く辞めるつもりじゃなかったんで ダメってスゲーやっぱりスペースマーケット側から言われて 困るわみたいな。いきなりそんなのかみたいになって 結構待ってもらってたんですよ。 確かに。入社まで時間かかったと思う。 4、5ヶ月待ってもらってたと思う。 みたいな感じでしたね。 そっかそっか。そうだわ。 そう。 それも多分今じゃ考えられないですよね。 今ね、4、5ヶ月待つとちょっとパンツを探すわってなるよね。 なるよね。 うん。 そうそうそう。 しかも僕ポジションなかったんで何するか分からず入ってますからね。 そうだね。そんなもんだよね。今も変わんねえよ。 そう。そんな感じでしたね。 で、そのボイシーの入社の決め手は価値創造型って書いてますけど。 いやこれはでもちょっとね、小笠さんの熱伝の話もそうなんですけど やっぱ世の中には課題解決型と価値創造型の2つの仕事があると。 逆に言うとしかないときに 多くのビジネスは課題解決型で 誰かが困っているペインを解決することによって 要するにマイナスをプラマイゼロにする。 もしくはちょいプラスにするぐらいで そこにビジネスが生まれてると。 でもそのプラマイゼロのときからプラスを生む仕事って 価値創造型って話をされていて それは世の中にめちゃくちゃ少ないんだと。 っていう話をしてもらったときに いやもう価値創造型だろ俺はって思ったっていうのが 率直にそうですね。 そうなんで最初の新卒の就活の話に戻りますけど そのときは困っていることで誰かを助けたりお金をもらうんじゃなくて 楽しいこととかで仕事をしたいなって思ってて JTVに入ったと結構近いというか。 なるほどね。 実際その価値創造型だなと思って入ってみて ボイシーはどうだったの? 価値創造型というか まずは自分たちの価値を創造するとこからやってるっていう感じですね。 存在意義をまずちゃんと作らないとっていう。 でも本当にそうですね。 それでやってますよ。 初め入ったときは ビジネスチームのスポンサーとかサイアップを ちゃんと形にしようみたいな感じかな? そうですね。そもそもチームがなかったんで いわゆる法人事業のチームを作ってくれみたいな感じで 忘れもしないんですけど 入社して1週間くらいで 本当にオーボンディング終わったくらいで とりあえず事業計画書を書いてもらえるって言われて 岡田さんに 事業計画書も何もまだ会社の中で いろいろツールとか覚えてる段階なんですけど ぐらい言われて で、3日くらい経ったんですよ。 ちょっとどうしようかなと思って スプレッドシートをバーってやってて 当時はカサンコさんと一緒にやってたんですけど その岡田さんにまだって言われて キツッと思って テンポと思って まだ会社のこととか中身の数字とかも まだ全然拾い切れてないし 当時セールスポーツとかも入れてないから 当時いたオギーから 数字のこと教えてって言った時に あいつしか読解できないスプレッドシートだけ渡されて 絶望するっていうところから始まって みたいな感じでしたね なるほどね いい出だしだね いい出だしですよ 本当に 寝なかったな最初の2、3週間は本当に で、クラブハウスも来た時あった あーそうだ 来てすぐだよね ほんとそう で、クラブハウスがあってきて ベヤン なんかクラブハウスやる企画考えてって言われて それでオーディション企画とか考えて 翌日にリリース出すみたいな あんな時ですよ バタバタだったよね バタバタでしたよ クラブハウスの時のうちの会社のスピード感は 相当早い方だったと思う いやいやいや 本当に入社して 寝てなかったなあの時 本当に っていう思い出ですね 面白いね はい なるほど そこから今何してるのかの話も聞きつつ 最後のチャプターに行きたいと思います はい # チャプター 4 そんなこんなで、ビジネスの立ち上げをして、何をしてきたの? 面接の時にも何をしてきたか説明が大変ですが、 公認の事情、お客様に対してVoicyをどう活用いただくかの提案や実行をしていました。 サービスVoicy、株式会社Voicy、コーポレートのPRやブランディングも大川さんと一緒に伴奏しながらやってきて、 それこそ資金強奪しました、みたいなことを世の中に出したりとか、そういうメッセージとかも一緒に作ったりとか、 それこそVoicyフェスみたいなもので、Voicyというサービスを体現するものをアウトプットするみたいなことも一番やっていたりしますね。 確かにね。 会社全体がどういう方向に行きたいかとか、どういうふうな価値創造をしたいかみたいなところの意識みたいなのが、 ベイヤンはすごいシンクしている部分があるから、とりあえずやりたい世界観みたいなところになった時には、 とりあえずハスレル投げとこうっていうところは結構あるかなと思うね。 あと、これはきっちり形にしようとか、まとめようと思ったらとりあえず包み投げようとか、 そうやってみんな分担されている感じになっているけど、そんな感じでやってきているわけですけど、 このVoicy来て今何年? 4年が過ぎて今5年目ですね。4年と3ヶ月が経ったくらいかな。 総括してこの4年の感想はどうですか? いやー、激動ですね。 でも、これまでもずっと仕事を楽しくしてきたんですけど、やっぱりVoicyが一番楽しいですね。 ほんまに? こういう場だから言っているんだろうという感じですけど、これは結構方々に言っているので、ちゃんとファクトがあるんですけど、楽しいですね。 何が楽しいの? いやー、何が楽しい?でも、なんていうのかな、胸を張って仕事ができているのはありますね。 やっぱりその世の中、いろんな発信するメディアとか、SNSとかを含めていろいろ乱立している中で、 すごい便利になったりとか、それこそ時間を埋めてくれたりとかする。 いろんな楽しみ方を僕も一ユーザーとしてしていますけど、一方で殺伐としていたりとか、複雑な気持ちになったりするものを目にしたりするじゃないですか。 そんな中でVoicyは非常にそれが少なかったりするし、ユーザーさんにもそれがすごく愛されていたりするし、 そこの一条になれているみたいなことは、すごく誇らしいなというふうには思っているので、そこはやっぱりやりがいではありますね。 あとプレイヤーの人がさ、みんな10人といるところじゃないじゃん。千差万別を超えるくらいの数字の差があるよね。 そこを毎回答えが決まらないというか。 俺も比較的飽きっぽかったんだけど、飽きない授業にしようと思ったけど、人間が一番バラバラじゃない? その中でもより個性の強い人たちが発信するわけじゃない? バラバラにありゃと言っている人たちが集まっていますからね。これはバラバラだよねっていう。 その無茶苦茶な珍獣ランドを一個ずつ事件が各地で起こるわけじゃない。 これ飽きないよね。それでいいですごい輝きを示す人もいたりとか、 こういう人ってこんな感じで人を魅了するんだとか、めっちゃ見えるわけじゃない。 老若男女全員ターゲットで、オールジャンルターゲットじゃない。 国一個全然悪ままやってる感で揉めるし。 よく伝わるのが公演についての話。公演を作っているみたいな話をするじゃないですか。 本当にそれに近いですよね。日向ぼっこをする人もいれば、滑り台をする人もいれば、野球をする人もいればみたいな。 すごいそんな世界を作っているわけで。勝ちパターンはきっちり決まらないしね。 そうですね。それは決めなきゃいけないなと思っています。 それは決めなきゃいけないんで頑張りましょう。 苦しみポイントは何ですか? 苦しみポイント?それはいっぱいあるな。 例えば法人の話で言ったら、ボイシーの法人としてお取引させてもらっている担当の方って多くがボイシーのリスナーさんじゃないですか。 普段ボイシーを使ってくださっていて、これうちの会社にフィットするだろうと思ってくださって、お問い合わせを譲られたりとかして、商談してめちゃくちゃ盛り上がるんですよ。 やっぱりいいですよね。その方にもちろん託して、社内で上進していただくんですよね。 時に上進した先の方がボイシーを知らないんですよ。 困った。 その人がこんだけ素晴らしいんですよって言っても、ボイシー?ポッドキャストは何が違うの?YouTubeでいいんじゃないの?ってなっちゃうんですよね。 そこがすごく歯がゆかったりしますよね。 それは認知とかPRの担当者の方が足りてない。 誰だ?誰だ?誰だ? ブームやったぞ。 そこそこ。だからニワトリ卵みたいな話だと思っていて、その辺はやっぱり苦しみポイントはまさにそこですね。 なるほどね。そっか。いろいろ苦しみとかも聞きましたが、5つ目最後のトピックは、実はひいおじいちゃんが放送の産みの親という。 最後取手つけたようなトピックが1個増えてる。 これ本当に話の流れの時にこの話どうやって持っていくんだろうと思ったんですけど、 実は隠したわけではないわけで、別に僕がどうでもいいんですけど、僕のさっき言ったJTBだったおじいちゃんの死ですね。 僕の母方のひいおじいちゃんがいわゆるNHKの前身の日本放送局の初代の総長なんですよ。 通信大臣とか政治家だったんで。通信大臣としての関係でやってて。 1925年今から100年前にちょうど100年前にラジオの初回放送がされて、民放が日本で初めて生まれた日が100年前なんですけど、 そのラジオの初っ端なしゃべったのが僕のひいおじいちゃんです。 おー!長谷部さん。 長谷部さんですね。母方なんで違うんですけど。 っていう感じで、ラジオの仕事だけじゃなくていろんな仕事をしてた人なんですけど、ラジオにも関わってて。 100年後の今僕もラジオの仕事じゃないですけど音声の仕事をしてるっていうのが、何かしらの豪炎を勝手に自分の中で感じてるっていう。 こないだNHKはもうすぐ100年ってやってましたよね。 そうそう。だし岡田さんもNHKの取材でラジオの100円のインタビューとか受けてるじゃないですか。 受けた。受けた。 誰にも関係ないですけど、僕の中で勝手に考え深いというか。 それはひいおじいちゃんはだいぶ考え深いと思うよ。 そうそう。もちろん会ったことないんですけど。 そうそう。 NHKの方にもひいおじいちゃんはって言って、ハズレも出ますって言って。 だからNHKの人と話すと、皆さん知ってるんで、え?みたいな。あなたか?みたいな感じになるんだけど、それ以外の人はふーんぐらいの感じになる。 そういう因果なことってちょっと嬉しいよね。 いや、そうなんですよ。それは僕の中でも勝手にご縁を感じるというか。 後藤新平っていう方なんですけど。 なるほどなー。 っていう話をちょっとこの前、先週かなんかのNHKの100周年特集で、僕のひいおじいちゃん特集だったんですよ。 それこそ佐久間さんとかがコメントやったら出てて。 で、Xかでポストしてて。 これが実は僕のひいおじいちゃんなんですよねみたいなことをポストしたら、 それを津住が見て、面白いと思ってここに急遽組み込んだっていう話。 なるほどね。津住の中ではすごい刺さったというか。 でも津住からいいねついてなかった気がする。 なるほどなー。 いやーまあそんな中でですね、ちょっといろいろ聞いてきたんですけど、 ちょっとこうボイシーで今後こういうことしたいなとか。 ちょっと持ってる夢とか。 自分はどういうものをしたいなとか。 どういう風に考える? そうですね。 本当に魅力的な人、自分が知ってる範囲が到底及ばない魅力的な人がたくさんいるんだなってこの会社に入って知ったので。 フェスの時とかいつも言ってるもんね。この人実はすごいんですよとか。 そうそう。で、それが既に今のボイシーだけであるんで、もっともっとたくさんいらっしゃるはずじゃないですか。 そういった魅力的な人たちのやっぱり思考とか経験とか、それこそ失敗談も含めて。 一つの知財だと思ってるんですよね。知的財産だと思ってるんで、それをボイシーでどんどんどんどん貯めていって、 それをまた人々が聞いたり得ることによって世の中の循環が良くなっていけばなっていうのは結構根本的なところですけど、 そこにずっと関わりたいなと思っているんですよね。 いいね。本当この4年ちょっとでもすごいハセブンむちゃくちゃ成長してる感があって。 初めて言うじゃないですか。 苦しんでるところをいっぱい見てるけど、足りないところもいろいろ見えてくるけど、 その中でそれを乗り越えても何かしようというパッションと面白いことをしようというのがいっぱい溜まってきてるから、 すごい会社の中でもここどこ困ったら頼ろうとかになってるんで。 もうちょっと頼らなくてもいいぐらいにしたいですけどね。頼っていただかなくてもね。 またこれも僕なのかっていうのはやっぱり。 それはもう無理だよね。それは採用まで一緒に頑張ってもらわないといけない。 聞いてる人お待ちしてます。 聞いてる人もこれ聞いたら入らないといけないからね。 ということで、今日はですね、ボイシブランディングマネージャーということで、 ハセブン有機に来ていただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るVoicy社長の頭の中プレミアム放送配信中!09:351.チャプター109:402.チャプター 209:403.チャプター 309:494.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 高橋晋平/おもちゃクリエーター(Voicyパーソナリティ)2025年4月10日最高の対談!これ、こういうの増えてきたらVoicyの良さがいろいろな方面に伝わっていくと思いました!あと長谷部さんグリーンラジオ継続の力か、話うますぎる2返信 やまたか2025年4月5日グリーンラジオリスナーです。ハセベさん、いつもありがとうございます😊今回のフェスも、2部と8部に参加します😊😊Voicyの認知度が上がる日を楽しみにしております!!!3返信 キングダム2025年4月4日緒方さんべーやんいつもありがとうございます✨べーやんのルーツすごいですね👏お2人の話、ずーっと聞いてたいです♪また優秀な人が集まってきそうですね✨5返信 ターキー2025年4月4日長谷部さん、素敵です!以前、対面させていただく機会があって、「こんなに人間力を第一印象で与えられる人いるんだ」って感銘を受けたことを覚えています。応援してます。6返信
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あと長谷部さんグリーンラジオ継続の力か、話うますぎる
ハセベさん、いつもありがとうございます😊
今回のフェスも、2部と8部に参加します😊😊
Voicyの認知度が上がる日を楽しみにしております!!!
べーやんのルーツすごいですね👏お2人の話、ずーっと聞いてたいです♪また優秀な人が集まってきそうですね✨