TOPビジネス経営・マネジメントVoicy社長の頭の中【声を届ける企業たち vol.5】関電不動産開発さん 対談前編28:02 2025年10月10日 1,558再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次オフィスビル開発の裏側とは?関西弁飛び交う職場環境の魅力ボイシー番組開始、社内の反応は?発信が苦手でも続けられる秘訣とはボイシーが繋ぐ意外なビジネスチャンスAI文字起こし(β版) # 【声を届ける企業たち vol.5】関電不動産開発さん 👇対談後編はこちら 企業広報の大前線 アウトプットってやっぱり自分の成長につながるのはまずは狙わない方向で 受けたい人に届けたい 通常業務なんかでもちょっと自分成長できたかもっていうのが 方向とかあるような なるほどね 声を届ける企業たち Voicy社長の頭の中 今回はあのシリーズです 声を届ける企業たちのシリーズです 音声をうまく活用されている企業の方々をゲストにお呼びして Voicy代表のお方が生放送でいろいろ直接聞いていこうというものです シリーズ第5回目となる今日は 関連不動産開発株式会社より アズアズさんとミカオンさんに来ていただいております よろしくお願いします よろしくお願いします ということで簡単に声の認識だけしていただきたいなと思っているので リスナーさんにもちょっと簡単な紹介いただいてもいいですか はいじゃあ私アズアズの方からまずご紹介させてもらいます 私がビル開発助手として今3年4年くらいかな パーソナリティをやらせていただいているんですけども 普段はビルの企画ですとか 新築ビルのリーシング関係とか あとそこで入っていただいたお客さんとの 1日のご対応みたいなところを主な メイン業務としてやらせていただいております はいはいはい そして はいミカオンと申します よろしくお願いします よろしくお願いします 私は今年の3月頃から担当を始めまして 通常の業務の内容としましては アズアズさんと一緒で 日々のビルの管理業務と行っております よろしくお願いします よろしくお願いします お二人が今マスクをしてるから ちょっと曇ってくれるかもしれないんですけど よろしくお願いします よろしくお願いします そうですね 多分ねミカオンさんも結構緊張してる 初めてすぐですもんね はい なりがちです今日 こういう生放送やるのは もうリスナーさん置いてけぼりで どっちが楽しんでるって感じの方が 結局楽しいんで 確かに しかも噛んだりとかミスっても 聞いてる方はそんなに違和感ないんですよね むしろそのまま聞けるなっていう感じになるんで ボイシーのパソナリティさん 上手い人ほどこの場を楽しむ方を中心にしてて 下手な人ほどきっちりちゃんと言わなきゃみたいな 台本読みになっちゃうっていうことがあるんですよね だしきっちりカッチリ台本読みとかになるんだったら テキストとか動画でやったら十分だと思います 確かに どちらかって言ったら音声って 心を近くしたりとか その人の人隣知りたいから むしろ普通にリアルでやってもこんなもんなんです ぐらいの感じでやってもらえたらと思います 確かに弊社のアカウントも 最初の本当に数放送だけ 台本あってっていう形でやってたんですけど そこからやっぱそれすごいカチカチになりすぎちゃう なる そこからはフリーみたいな感じで配信させてもらって その方がやっぱりやりやすい 僕も今日もこれやろうって社員から出てきて 台本ですみたいなカッチリ出てきて 台本はほぼ今全部読み切りました そうなんです ほかの売りトークね ほとんど売りトークみたいな感じなんですけど そんな中でせっかくなんで 寛天不動産さん 僕はボイシュートもお付き合い長いんで 何やってるか分かるんですけど 実際にそこの方に何してる会社ですかって言われたら どういうふうに答えてるんですか 本当に総合不動産ディベロッパーっていうのが 一番丸く言いたい言い方なんですけども 本当にいろいろなアセットっていうのが 建物の種類なんですけども 私たちはオフィスビルを担当してるんですけども 会社の中ではですね もちろん住宅部門の方ですとか あとホテル部門とか あと物流とか あとデータセンターとか 何人くらいの会社さん 全体で今700弱くらいじゃないですか 私たちが働いてる東京の方のオフィスは 今70人くらいかな そうですね、70、80人くらい 寛天不動産って関西電力のグループ そうです 皆さん関西弁の人が多いんですか めっちゃ多いんだ 関西空気が強め そうなんですよ 偶然私たち二人は関西弁じゃないんですけど 社内だいたいどうだろう どれくらいかな 7割 7割くらいかな 7割くらいは本当関西の人で みんなよく喋りますか 今のイントネーションでも分かったと思うんですけど 出しててもらってない じゃあ初めの頃は関西弁怖いってなるんですか でもなんかもうそんな みかん音とかは 出身が一応福井かな 福井県なんですけれど 大学が正午で 全然関西弁にはなじみが 関西でちょっと標準語っぽいことを喋った瞬間に 浮きもって 東京ぶってみたい そうそう そっか それでじゃあ 人数も関西の方が多い 本当にほとんど関西って感じですね 東京でこうやって発信をしたりとかしてるってのは なんですか 東京チームの方がこういうのに動いてるって感じですか そうですね今回 ビル開発女子の働くとオフィスの話っていうのを 始めたきっかけみたいなところが ちょうど今渋谷で収録させてもらってますけど うちのビルが去年かな 寒天不動産渋谷ビルっていうビルを新しく専攻しまして それのプロモーションを行っていくにあたって 何がプロモーションの媒体としていいだろう 考えた時に ボイシーさんっていうのを見つけてっていうところが 初めだったんで なるほど 意外と 意外と知ってる 知ってるんですけど 知ってるファンいマックスよね 結構聞いてる人いる たぶんニッチなファンがいてくださってるなっていう 実際やってみて そういうのでしてもらおうっていう形でやってみて 今で3年 今そうですね 10月に始めてるので 21年の10月なんですよ だからもうすぐ本当に4年ぐらいですね これやっぱり始めた時に 社内の こんなことすんのみたいな感じだったのか おもろいやろうぜみたいな感じで どんな雰囲気だったんですか 実を申し上げると 私も一番初期メンバーではないんですよ だんだんローテしてるんですね 初期メンバーの2人が 渋谷ビルの担当の2人だったんですけど もちろんうちの会社って 想像に固くないと思うんですけど すごいカッチリしてる感じの会社なんで 最初それこそ炎上するんじゃないかとか 社外費のこと言っちゃうんじゃないかとか そんなこと他のやり方あるんじゃないかとか いろいろ言われたって聞いてまして ただその中でもやっぱり 担当者の思いっていうのを 一対一で本当に伝えたいっていう ところが大きかったのは どうしてもやりたいです っていうので会社の方に挙げていって でもやっぱり問題どう払拭するのか っていうことがあったので そこについてはですね ライブの方で講演をしてくださる人格を置いて 今も放送作家として ヘースをしていただいている そういう方で置かせていただいて 発言について 放送の前に一回ちょっと講演をしてもらう っていうところで 不適切圧縁してないかとか っていうところを散歩をして やっぱり大企業になると やらないことに理由はいらないけど その時は何かあったらってなる かなり厳しいこと だいぶ厳しいですね 僕らベンチャーの場合 変化をしていかないと意味がないから やらないって逆にどうするんですか って話はできるんですけど 大企業になるとなかなかそういうわけにはいかない そうなんですよね コンプライアンスのところ そんな中でもちゃんと押し切るのに どちらかというと外部の人も入ってやるんだっていう そこは相当熱量を持って はじめの方が始められたっていう そうですね そのメンバーがやっていった はじめの頃から もうあれですか お二人はそれを始まった時に引いてたって感じですか そうですね 私はもうその時入社してたので 始めますの時に一応いたんで どんな感じで始めてるのかなって聞いたりとか してるうちにその半年後ぐらいに パーソナリティになってましたね 声が変わったんですね じゃああれはっていう 私やるんですかみたいな感じでしたけど 向井は入社した時には始まってた 始まってましたね 正直なんですけど 私はビル開発所氏がこの放送やってるっていうのを 入社するまで知らなかったっていうのがまずありまして 入ってから聞かせていただいてたっていうのがありますね なんか噂に聞いたら これを聞いて入社してくる人もいるっていうのも聞いたし 社内でも聞かれてるので言うと はじめはやっぱり社内に聞いてもらおうだったんですか いやどちらかというと 最初が渋谷ビルのプロモーションってところもあったので 営業ツールのひとつとして使おうって思ってて 対面でもちろん営業行くんですけど その時に実はこういうのもやってましたよみたいな サブ的なツールとして使うっていうのが 一番最初の目的ではあったんですけど それカレコレしてるうちに 私たちのこの放送をきっかけで うちの会社を知って インターンとかに応募してくださった人がいたりだとか あと私たちがいないところで他社同士で 寛兵衛さんこんなことやってるみたいな 私のために されてるみたいなのは聞いたりもしましたね なんかそれやり始めた関わっている中で その効果が先出てくる方が その創作効果出るのもすごいなと思うんで 初めてなんでそんなやってんだろうみたいな感じになることも 結構多いと思うんですけど それでその聞いてる方から じゃあやるぞってなった時に それも強制的にあなた次担当 一応意思確認は 結構そういうしゃべるの苦手だったりとか 自分は違うなって思ったりすることもあると思うけど どう?みたいな アンダーシーンがあって でも私は割と話すのそんなに苦手じゃないというか 好きな方だったので ぜひやらせてくださいっていう なるほど なんでその初めの二人はもう 半年間でどんどん変わっていくんですか 最初の私が入ったタイミングで変わったのが一人なんですけど ちょっと業務の関係とかで 外れざるを得なかったっていうところで ただやっぱり 二人で話した方がやりやすいっていうか 本当に話し慣れてる人だったらいいと思うんですけど やっぱり一人で話し続けるって結構難しい ハードルが高いと思ってて だからそこが二人でやりたいねっていうのは なるほど そっか それでねこの名刺がもう今ここ変わってくる ボイシーのアプリのデザインにした感じで そうです ワークスタイルに輝きと喜びをっていうので 東京大阪から毎週木曜日配信 でもこれ渡したら なんすかこれって言われますよね 言われますね 首ついてくれますね 首つきめちゃくちゃそうっすね 実際にどういうところにもっと効果が出るんですか 出て聞いてみてくださいって聞いてくれてとか 聞きましたよみたいになるんですか やっぱり普通に売りますけど スマホで聞くって言って最終的に なんなんなってるっていう あれば実際に本当に聞いてくださって 放送会面白かったですみたいな 声いただいたりとかっていうのは 普段の放送はどんな感じでやってるんですか ボイシーのアプリ一つでやってる感じですか そうですそうです 本当にスマートフォンを私たちの間に置いて 今日こんな感じのこと喋ろうか じゃあ行くよって 雑談から始まって 会議室とかですか 本当にミーティングポットで ちょっと遮音性の高いところで 二人でやってますね 楽ですよね いや本当に なんか一生放送機材とか買おうかな みたいな思った時期もあったんですけど 結局スマホの方が手軽 そうなんですよ もうね最近ね映画もiPhoneだけで撮ってる っていうのもあるんですけど もう今喋ろうかの方が絶対早いし 結構ねしっかり物準備すると貸し込まれちゃうんで そうなんですよ それこそ最初そのメディア どのメディア使おうっていう時に YouTubeとかも今すごいあれじゃないですか ああいう画像付き 画像とか動画付きのものも 一応検討の中には入ったんですけど やっぱそういうものって編集とかも必要ですし 撮る時に背景どうしようとか とかもあったりするので なかなかハードル高いなって思って それの一方でこのボイシーっていうのは 熱量も伝えつつ すごい手軽だったので あそこのところもすごい続けやすさというか 入りやすさっていうところに ああよかった サービスを設計する時に とにかくこだわることを よしとしてしまうプラットフォームにしてしまうと めっちゃどんどんコストかかってくるんですね そうですね そしたらBGM作って アタック作ってとかになるんで そのままで 無加工でも全然許されるっていう形にできるか 多分インスタでも 無加工で載せるのさすがになってると思うんですよね そうなんですよね ああなっちゃうとみんなすごいコストがかかるんですけど 声に対しては無加工の方が意外と刺さるっていう形になるので リスナーさんが無加工でも許せる文化を どれだけ作れるかっていうのが 実はすごい勝負だったりするんですね なのであんまり価値として 気づいてもらえてないんですけど 無加工でもリスナーが喜ぶようドジョーを作るのに 一番コストかかってるんですよね 確かに本当に人気のリスナーさんほど すごい気軽に撮ってらっしゃるなって感じて なんかちょっと今思いついたんで話すんですけどみたいな感じで すごいフランクに撮られてる それが評価されてるっていうのが すごい私も聞いてる中で思いますね そうですね 結構これは悩みではあるんですけど そこがめちゃめちゃ売りなんだけど 企業さんが始める時は いや、きっちりカッチリ編集して物頃って こうやってピューってやって こうなってしまうと 結局すごい加工して めちゃくちゃコストかかるのと変わんなくなっちゃって そうなってくると 動画と比べてどうなんですかみたいな だんだん言ったら 予算が動画だとすごい気になる 最近ではね 動画で出そうと思うと ライバルのコンテンツはめちゃくちゃ過激だったりとか すごいそれに勝とうと思うと すごく大変だったりするんでね 企業がシンプルに 自分たちのひと隣だけを出すんだったら こういうのすごいね スマホだけでやるのが一番お勧めではあるんですけど 結構やっぱりどういう方が担当されるかにも 結構よるかなと思っていて 私たちって本業が配信ではなくて 広報とかではないので 本業が別にある中で このボイシーも担当してやってる 逆に担当してる他の業務の内容とかを 結構喋りながらやってるっていうのがあって なので広報の方がこれをメイン業務みたいなのやると 多分どんどんすごい労力みたいな感じになってくので そこのところがいい塩梅でできてるのかなっていう 確かにね もうプロじゃないねんと言い続けてやってるんだぞっていう 実際あれですか みかおんさんもやってねって来た時っていうのは 社内に入って初めに聞いたって感じですか そうですね こういただいて初めて聞いたわけではないんですけど 首都圏のビル開発事業部に配属になって 聞いて始めたっていうのがあるんですけど 最初はこういただいた時 私喋るのがそんなに得意じゃないっていうのがあって ちょっとだけ断って そうなんや ただ先輩方の熱い思いっていうのはもちろん知っていたので 私がこれを続けなかったらなくなってしまうという風に思いまして すごい取り締めた思いで 思いまして始めたっていうのがきっかけで 実際やってみてどうですか 苦手と思ってやってみて今続いてきていて 苦手意識って減ったんですか かなり減りまして 他の通常業務なんかでも誰かに説明するだったり 営業先でお話をするっていう時にも すごくちょっと自分成長できたかもっていうのを 思うことはあります 結構あれなんですよ 社員教育にちゃんと会社のこと喋らせるとか 喋ればお用意するってだけで伸びるし 会社のことをめちゃめちゃ考えるようになるので 良い人育つっていうのはあるんですよね 本当にそれ思います アウトプットってやっぱりすごく自分の成長につながるなって 私も一番最初本当にパーソナリティ始めた時って そんなに喋れなかったんですよ つどつど止めて ちょっと今からすいませんみたいな あれはありました だったんですけど やっぱり私たち営業職っていうのもあって 普段が喋る仕事の中で日々 あれ実は自分成長してるかもみたいな 自分が担当してる業務について 説明とかもできるようになっていったよね まだまだなんですけど あれらしいんですよ ジャニーズは昔ね まず入ったら1年目はラジオ番組をみんなにもとして 1時間喋ると どこに行っても喋れるようになるから 喋れる人って確実に人グリップしやすいので 組織の中で 喋ることに抵抗なく会社を説明できる人の人数を増殖させる めちゃめちゃすごいスタンになるんですよね それって当たり前なんですけど 採用とかの時の前で喋るかで 社員のこの子がめっちゃいい子だから 社員代表で出してみたらガチガチとか なっちゃうんでね どんどん育成するっていう意味でもいいかもしれないですね 普段お二人は そのお二人で話してる時は リスナーさんにはこのチャンネルをね フォローしてもらったりとか 確認してもらったらとは思うんですけど どんな感じの内容を話してるんですか? 普通に放送会とか そのとこで行くと実はそんなに VC以外の業務ってかぶってないんだよ今 私たち自身はあんまり同じ業務をしていない 一応グループも別は別なんですけど 同じようなことやってるグループであるんですけど なんで普段業務の話って言うと あんまりしてなくて 本当に雑なペースみたいな感じで 最近こんなことがあったんだけどみたいな こういうこと思えば来るよねとか こういう物件気になったよね やってくるからテーマを決めていって なるほどね 別においしい食べ物ないと我慢ではいかないんですね いきます なんでもOKなんですか? なんでもOK 本当に雑談めっちゃするんですけど 雑談の中から じゃあ今度のもおいしい これ喋ればいいじゃんみたいな話 そこに繋がってきがちかな なるほどね 実際その社内では このチャンネルについては どういう声があったりとか 評価があったりするんですか? 社内の方ではですね 人によってやっぱ音の感じが全然違うので なんかやってるなみたいな感じの人もいれば 毎週それを必ず聞くことを 朝の楽しみみたいな感じでしてるっていう人もいれば 通勤でもね聞きますよね 通勤中にやっぱ聞かれる人多いですね そうなんですね やっぱり聞かれる時間帯のグラフとか見ると 通勤時間と帰宅時間 ここで聞いてる方が多い ダッシュボードで見れますからね ちゃんと見てるんですね めっちゃ便利ですよね ダッシュボードめちゃくちゃこだわってるので そこまで見れる必要があるのかっていう数字も この数字どう使うかなとか思ったりも せっかく企業さん用のアカウントを作ったんで 他のSNS以上に ユーザーダッシュボードがちゃんとしてることが 面白いかなって ありがとうございます本当に やっぱダッシュボード見て ちょっと改善したりとかもできるんですか? 放送の中に そうですね この回受けたように 私たちの番組って別に バズを狙ってるわけではないので そこまで数字にすごい 引っ張られるっていうところは なかったりはするんですけど この放送気になっていただいてるんだったら こういう笑いとかも 気になってくださってるリスナーさん多いかな みたいな感じとかで シリーズ化っぽくしてみようかみたいな 話とかはしたりはします なるほどね そっかそっか やっぱり企業アカウントで バズを狙うっていうところって 結構難しいっていうか 配信する人のかなり負担っていうか プレッシャーになると思うので そこのところが 私たちとかは配信本業ではないので その中でその本業じゃないところの プレッシャーが大きくなると それじゃあやりたくなくなるみたいな 話とかになると思うので そこのところがですね 私たちのところは バズは狙わない方向で 届けたい人に届ける そうですね 狙う必要ないと思います バズを狙わなきゃいけないっていうのは テキストとか動画の世界に 染まりきってるだけだと思うんですよね とにかく見られないといけないとなるけど 動画とかだともう1000人に見てもらったうちに 自分たちの伝えたい人は10人みたいな その人たちにってやるんだけど まず1000人に伝わらないことには意味がないから 突然ドッキリが始まったりとか 身長が踊り出したりとか しないといけなくなるわけですけど 別にご自身の場合は 方向性が整ってる人を20人が聞いてくれて 当初の10人がしっかり好きになってくれたら それでいいので 余計な いろんな人にとりあえずモテようってことに コストをかけなくていいっていうところが 本来の売りなので 多分やっぱり企業の方が 一番最初にSNS始めるってなると やっぱりSNSって バズってなんぼの揉むみたいな あるじゃないですか 多分そこのところで 企業アカウントの方って ハードルが高くなっちゃってるのかなとは そうですね ちゃんと届けたい相手にだけ ちゃんと理解してもらおうと思ったら 意外とその距離は近くなれるんですよね 最終狙ってる数としては おそらく動画を作って YouTubeでTikTokを流すよりも グリップできる人は ちゃんと人数多めに入ってくるかもしれないんですけどね パーセンテージとしては 難しいですよね ちゃんと説明する 社内も通すのは難しいけど これは上の人まで聞いてるんですか? 聞いてます聞いてます まずこの放送とかを始めるにあたって 盾役者となってくださったのが 前の部長なんですけど 前の部長とか 常にまだチェックしてくださってますし 今年社長変わったんで 今の社長にはまだ聞けてないんですけど 前の社長は聞いてるよみたいな いいですね 社内の共通言語になったりもする感じですか? そうですね それこそ大阪との行き来って 私たちってそんなに普段はないので 私のことを知らない社員の人も 保護者の方にいっぱいいるんですけど たまにあれもしかして VCやってる人みたいな ちょっとそのイメージが とかはあったりしますね お二人やってみて良かったことはありますか? さっきね 喋るのが上手くなったとかありますけど それ以外とかは? そうですね 一番は喋るのが上手くなったっていうのが あったりしますし あとあれだな VCやってると コラボしませんか?みたいな形で 普通の社員 普通のパーソナリティっていう 肩書きがない社員だったら もしかしたら 実現できなかったような人と お話ができたりとか っていうのは一つ パーソナリティっていう肩書きが すごいありがたいなって そこではありますね こんな人やったのが印象的だったとかあります? そうですね 一つが 結構リスナーさんも多いような VCのチャンネル やってらっしゃる たかししんぺいさんと 最初コラボをきっかけに そこから実際のお仕事にもつながって そこから一緒にカードゲームを作って 実際そろそろ 今年度中くらいに 販売とかもしようかみたいな 考えてるところまで 今来てるっていうような すごいですね VCからそこの仕事に つながってるっていうのもあれば あと私たちがVCで 紹介した企業さん 勝手に紹介したんですけど これすごいねって紹介した企業さんから コンタクトがあって ありがとうございます 発信してくださってみたいな感じで コンタクトがあって そこから実際に 発注受注関係につながったっていう すごいですね ちゃんとリード取ってるじゃないですか やっぱり効果っていうのは VCやってなかったら そこら辺のところ 多分できなかったと思うので なんか面白いのは 今聞いてて そういえばと思ったんですけど 関わってるVCの人たちも VCのリードは ほぼ100%クロージングするんですよね 向こうも好きで来てるし みんなもわかってるから 面接とかもそうなんですよ 人材採用も かなりカルチャーが合ってる人で 理解してくるから VCしっかり聞いてきてたら ちょっと思ったのと違いますが ならないし なのでそこきりで取ると 全然比率が違うんですよね なるほど やっぱ応募者入ってこられる方も 最初はVCリスナーなんですか? 違う人もいます 違う人もいるけど 入社のプロセスで VCのコンテンツを聞いてもらうんですね 特にうちら 企業チャンネルのお使い方と同じように 面接間の なぜVCに入ったのかっていう インタビューとかを 面接前に聞いてもらうと その面接ってすごい効果的になるんですよ 今までだったら面接って 会った瞬間に 全然自分もよくわからない人に 自己介ししないといけない すごいカツだね なるけど なんで関連相談会社を選んだ 自分は入ってきたって話を 30分くらい聞いてると 面接始まった瞬間に 結構いろいろ聞きたんで この時になんで前のキャリアから ここに行ったんですか とかいうと そこから候補者が始まるみたいになるんですね そういうのをやっていくと 入った時に 全然会社が違和感なかったりとか カルチャーが好きで 来てくれる人が増えますね なんで すごいありがたいのは 条件で内定書を並べて 一番条件いいとこ選ぼうみたいな人が ほぼ来なくて カルチャーとして好きだから来るっていう人が やっぱり選びやすい 来やすいっていうのはすごいいいですね 多分各社さん採用サイトとかって そこで社員インタビューみたいなページとか 設けてらっしゃるところも 多いと思うんですけど それってそんなに 多くの情報を寄せられないじゃないですか マックス例えば10行ぐらいとか 皆さんその中で 今までどういう業になってたとか そういうような話が あったりすると思うんですけど やっぱりそこだけだと その人がどういうような人柄なのか どういう人が社員として働いてるのか ってなかなかちょっと分かりづらいかなっていうのは そうですね でも10分分テキストにしたら すごい良いですからね それに聞いた悩みだけで めちゃくちゃ近くなるんでね その辺のこんな使い方もあるな みたいな話とか もうちょっと深掘りしていきたいんですが ここから後半戦は もう一つのチャンネルの方に 行きたいなと思っていて 今から関連不動産開発さんのチャンネルで 内容チェックもしない状態の生放送を 出すという形になります そしてそのチャンネルに移ってもらってですね アーカイブ引く方は リンクをURL貼りますんで そちらで後半戦を聞いてもらって ちょっとまたさらに セキュララにこんなことを これからやってみたいとか こういうこと実はあったよとか 私のコツとかも聞いていきたいなと思って よろしくお願いします よろしくお願いします もっと見る #VoicyPro Voicy社長の頭の中プレミアム放送配信中!28:021.【声を届ける企業たち vol.5】関電不動産開発さん 👇対談後編はこちらhttps://r.voicy.jp/389RkOPLVXjコメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモタロウ2025年10月13日😂返信
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