TOPビジネス経営・マネジメントVoicy社長の頭の中10周年パーティーが終わりましたライブ。ありがとう最高でした!24:33 2月7日 1,100再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次10周年パーティー成功の舞台裏パーソナリティが集うVoicyの真価西野さん独占対談に隠された意図AI時代にVoicyが目指す「声」の価値Voicy成長を支えるパーソナリティの絆AI文字起こし(β版) # 10周年パーティーが終わりましたライブ。ありがとう最高でした いやー疲れた。 Voicy社長の頭の中、2月7日10時半に夜お届けしています。 ちょうどですね、今日は渋谷のスクランブルスクエアの15階の会場を貸し切ってですね、 結構広いドーンとしたとこ貸し込んで結構金かかったんですけど、 そこで12時くらいに集まってね、そこからパーソナリティさんがどんどん来て、 ゼロ部、1部、2部って実はやっていてですね、 ゼロ部のところでは色々企業スポンサーとかが付いたりとか、 いろいろVoicyとフェスに出てもらったりとか関わってくださっている方に、 Voicy社員から感謝と色々話を聞くっていう形にして、 テーブルに分けてですね、パーソナリティさんと社員が1つのテーブルに入って、 色々なヒアリングをさせてもらうっていうのをゼロ部でやって、 で、いよいよ3時くらいかな、1部っていうのを始めました。 1部ではですね、パーソナリティさんが大体150から200近くの人が集まって、 このVoicy10周年パーティーをやりました。 で、それ終わった後ですね、夕方6時半くらいから、 辞めた社員とかですね、関わってくれた業務委託とか色んな人も集めた、 社内のメンバーを集めた二次会っていうのをやって、 で、それの全部片付けをして、やっと家に帰ってきて、 もう足痛いしさ、もう僕ね、普段大体頭を使わないように、 大体Tシャツ三般とかね、Tシャツジンとか黒Tシャツジンと一緒なんですけど、 靴も大体スニーカー履いてるんですけど、 今日はね、一応前に革靴履いてね、ジャケットでね、出て行ったわけです。 でね、全部の運営は長谷部と香里に任せていて、 Voicyファンフェスタの時メンバーですね、任せながらやっていったんですけど、 大型の登壇してご挨拶する回数の多いこと、 ついでいろいろやらないといけなかったんでもね、 そこで毎回同じ話ばかりしないでくださいねって言われてたんで、 各回毎回違う話をしないと、ちゃんと失礼なようにちゃんと喋らないとってことでね、 今回は下書きを紙に書いて印刷して持って行ったんですけど、 ほとんどね、結局違う話をしてしまいました。 なんかさ、その場の雰囲気ってあるじゃない。 その雰囲気感に合わせて話をしたいなと思いましたね。 最後の二次会の最後はですね、 壇上に共同創業者の久保田と上がって、 ちょっと振り返りながら話をしたのも、 結構ね、何の準備もせずにアドリブで話していく回になったんですけど、 逆にちょっとエモい感じになったみたいで、 すごく社内の評判が良かったですね。 最後のね、お二次会に、 今まで辞めた社員もいっぱい来てくれて、 すごい愛されてるなっていうのと、 こうやって辞めた後も、 その会社のイベントに来たくなるって思ってもらえるっていうのは、 すっごい嬉しい。 めちゃくちゃいっぱい来た。 めちゃくちゃいっぱい辞めてるなってことでもあるんですけどね。 そうやって、そこの帯田っていうことが誇れるような会社にしたいなって思ったので、 すごく嬉しかったね。 今そのメンバーは、 多分最後三次会で飲んでるんじゃないですかね。 渋谷でね。 お便りありがとうございます。 今ライブでお届けしているので、 ライブの声はですね、 この後読んでいきたいなと思います。 実際に来た人、めっちゃ楽しかったですっていうメッセージもいただいています。 その中でですね、 特にゼロ次会はね、 いろいろ社員メンバーが話してくれて、 入社して1,2年のメンバーってあんまりパーソナリティさんと喋る機会がなかったので、 実際にいろんな方の意見が聞けてすごく嬉しかったとかね、 エンジニアもすごい彼らが喜ぶようにもっとサービス作りたいとか、 その場で言ってて嬉しいなって思いながらいました。 やっぱり10年間残る会社をスタートアップとして作れたっていうのは、 すごい誇らしいことだなと思う一方で、 まだまだやりたくないことがいっぱいあって、 もっともっといいサービスにしたいのに、 全然時間も全てのものが足りてないっていう、 歯がゆい思いをしながら日々暮らしているわけですが、 そんないろんな達成感があるっていうわけでもなくて、 それでいて、かといってまだまだ悔しいっていうことよりも、 本当に感謝が詰まった会になりましたね。 多くのパーソナリティさんわざわざ来てくれるわけですよ、地方からもね。 今日はどこどこから来ましたっていうすごい人みんないっぱいいて、 そのために来てくれるわけ。 言ったら、たかだか自分が使ってるサービスで簡単に言ったら、 僕がFacebookのイベントにちょっと使ってるから来ますかとか、 それからインスタで来ますかとか、 カレンダーアプリで利用者来ますかっていかないやじゃん。 そういう中で、携帯の中にボイシーっていうアプリは ただの一つでしかないと思うんだよね。 そのイベントに本当にみんなが来てくれるってむちゃくちゃ嬉しいことなんですよね。 それはボイシーファンフェスタでもそうです。 リスナーさんが集まってくれて。 自分が携帯の中開いてアプリたくさんあるじゃない。 どのアプリがイベントやったら行きたいと思う。 その中でこんなに来てくれるんだっていうのはね、 すごい感動するし胸の震える思いがあるなというふうに思います。 中でも話したんですけど、 これからもっともっと多くの人に話してもらいたいし、 もっともっといいサービスにして、 ボイシーのパーソナリティであることがもっと誇りになったりとかしてほしいし、 声で稼げるっていう人がもっと増えて、 産業ができたらいいなって話をしました。 その中でもですね、 一時会のところで盛り上がったのは全然僕のトークでもないんですけども、 2つ話をしたいなと思っていて、 1個は一時会のトップの壇上で話をしたのがハセベだったんですよね。 2次会のトップでカンパニーの話もしたのが山本っていう、 エンジニアの山原だったんですけど、 いつも自分が前に出るだけじゃなくて、 社員メンバーがどんどん前に出て話をして、 会社を立ててくれるっていうのはめちゃくちゃ嬉しいんですよね。 これはすごく、 自分の言葉で、 この会社を支えてくれてありがとうとかね、 そういうことを言ってくれるメンバーがいるっていうのは、 本当にめちゃくちゃ嬉しいです。 すごい誇らしいなと思いました。 僕は締めの挨拶とかね、 そういうので話したりするわけですが。 ゼロ次会のときは伊藤さん、 そして一時会の沢さんが素敵なプレゼンをやってくれたりとか、 木下さん、田中恵子さんがメッセージをしてくれて、 本当にいい話をみんなしてくれて、 一緒に応援しようぜみたいなことを言ってくれたのが、 グッとくる思いがありました。 ちょっと難しい部分もある。 僕らは一生懸命やってるけど、 まだ足りてないな、申し訳ないなって思いながらも、 いつもサービスを作ってて、 もっともっと行きたいのにってずっと思ってるんですよ。 その中で、それでもすごい嬉しいって言ってくれること自体はね、 本当幸せですね。 その中で、やっぱりせっかくさ、 みんながわざわざ渋谷まで来てくれるんだったら、 絶対何かお返ししたいわけですよ。 だからこそ会場もね、 ちょっと離れたところの安いところじゃなくて、 渋谷の一番いいところで景色もいいところにしたいと思ってね、 奮発するわけですけどね。 それだけじゃなく、どうやったら パーソナリティさんが今日来てよかったなってなるかなって。 僕が前に喋って、 ボイシーこんなことしますよとかいう話とかだけ、 でもちょっと足りない。 し、やっぱり、なんだろう、 パーソナリティさんが集まって一緒に喋るだけ。 でも喜んでくれると思うんですが、 それでも足りない。 いつもボイシーフェスやるときもそうなんですよね。 フェスにわざわざ来て会場で、 どうやったら一年の中で一番思い出に残るイベントだっていうのを、 できるか。 お金をたくさん配るとかって僕らはできないから、 そうじゃないことをとにかく工夫しようって話をするんですけど、 この10周年の中でも、 ボイシーの10周年のマカロンとか用意したりとか、 社員はできるだけ笑顔で、 とにかく触れ合おうねっていう話をしたりとかもするんですが、 僕の中では何か一つやっぱりしたいなと思ったときに、 西野さんに絶対来てくれって言って、 登壇してもらいました。 西野さんはたくさんいろんなところで発信したりとかしてるけども、 オフレコでその場の人しか話さない、 パーソナリティさんだけにしか話さないっていう時に話すみたいなことは、 みんな経験絶対ないから、 西野さんにここは一つ、 ボイシーのために喋ってくれっていうことを言って、 みんなには西野さんが、 広く多くの人に届けるコンテンツじゃなく、 話すっていうところの面白さの体験を見せたいと思って、 僕と西野さんの対談にしてですね、 めちゃくちゃトップギアで話すときの講演を引き出そうと思って、 実施しました。 これ多分みんな喜んでくれたんじゃないかなと思うんですよね。 これぐらいのスピードで考えて走ってるんだみたいなものを、 一つエンターテインメントとして、 みんなに届けたいなと思いました。 西野さんの対談は結構面白かったんじゃないかなと、 そこでしか話しない話も結構出たと思います。 パーソナリティのみんなもワーッて前に集まって、 誰も死後を話さないような回になりましたね。 そこから、 観覧になったら一気にワーッとみんながいろんな人と話すっていう時間になって、 一つやれてよかったな。 やっぱり常に僕たちは付き合ってて、 ボイシーと付き合っててよかったなって思ってもらいたいし、 ボイシーにうまく使われてるなと思われたくないわけですよね。 ギブアンドテイクで言うと、僕たちはずっとギブファーストでいるよと。 ギブしてる量の方が多いっていう状態をどうできるか。 それはオリジナルの価値を提供してるっていう、 ユニークエクステリエンスっていうのを出してる状態にしようっていうことを言っている。 絵として、パーソナリティで人気の人とかそういう人たちには、 お世話になる方が多くなっちゃうことがあり得るわけです。 それってすごく関係上、うまく使われてるなってちょっとでも思われたら、 関係性ってどんどんダメな方にいくじゃないですか。 これでもかっていうくらい関わっててよかったって思ってもらえる関係でやると、 西野さんにフェスも出てくれ、これも出てくれ、これもやってくれって言えないなと思ってるので、 5年間1枚、2枚のカードを切るっていうところですね。 その中で、今回はパーソナリティさんのために、 10周年のイベントで喋ってもらうっていうところのお願いをするところに 善がけしたっていう、そういう感じです。 そこは、もしパーソナリティのみんながそれが伝わって、 いいなと思ってもらえたらと思うし、 めちゃくちゃ忙しいその中に、この時間だったら出るよって言って、 出てくれた西野さんには本当にめちゃくちゃ感謝です。 そうやってみんなが喜んでくれて、 パーソナリティのみんなもボイシーが伸びるためにもっと頑張るねって言ってくれるのもすごく嬉しい。 僕たちがみんなが活躍するような場所を作らないといけないんだけど。 でもね、ちょっと言ったら意外と悟ったのがさ、 ボイシー、やっと10歳になりましたと。 10歳ですって言ったらみんな喜んでくれて、 20歳で成人じゃないですか、ある意味ね。 20歳になるまでは皆さん面倒見てくださいと保護者だと思ってって言ってます。 リスナーの皆さんもぜひボイシーが20歳になるまでは、 最近は18歳で青年になりますけど、 未成年だと思ってですね、ボイシーの面倒見てください。 一緒になって成長するところをお付き合いいただけたら嬉しいなというふうに思っております。 パーソナリティさんからもお便りの中にいろんなコメントがあってですね、 西野さんの対談もめっちゃよかったっていうのも来てますね。 西野さんの話の内容自体は外に出さないようにしようかなと思っていますが、 大好評の西野さんとの対談は聞けないんですか? もうね、そんなオフレコでここでとにかく喋ってくださいってなってたんで、 やっぱ外には出せないんですけどね。 パーソナリティさんを期待しただけが、そんな世界かって思ってもらえたらと思います。 ずっと立ちっぱなしで、一応会場で皆さんが来るときにお出迎えをしようと思って、 帰られるときにお見送りをしようと思って、会場の受付の横にずっと立っていまして、 いろんな人と写真撮ったりとか、ずっとやってました。 社員は本当にいろいろ細々と頑張ってくれて、ほぼ100点に近い会ができたんじゃないかなと思っています。 やっぱこういうときにすぐギブファーストで、居心地のいい場所を仕組みだけじゃなくて、 提供しようと思ってくれる社員が集まっていることもすごい誇らしいなと思うし、 ドッサンに手伝うよって言ってくれるOBまでいることもすごい誇らしいなと思います。 今回10周年の皆さん、僕のもう一個前の放送を聞いてくれたら、 10年間の奇跡を放送しているわけですけども、すごいようなんでね、聞きたい方だけ聞いてください。 そこではセキュラルに組織崩壊した話とか、いろいろそういうことも話しました。 そういう時期も繰り返して組織が強くなったりとか、 経営者として未熟な部分がどんどん成長するような日々になっているのかなと思います。 まだまだ未熟放題ですが、もうやっていくしかないんでね、 ここからまたさらに成長を繰り返しながらやっていきたいなと思います。 嬉しかったなあ。社員がやってよかったとか、いい回ですねとかすごくやってくれてよかったなあ。 もっともっと大きいサービスにしたいよね。 もうこんな会場で入らないよみたいなことにしたいし、 ご飯フェスとか300人の箱だったよね、8部だったけど、 1000人くらい入れるような箱でもパンパンにしてやってみたいなと思うし。 来年はパーソナリティさんだけでもキャンプに行くかもしれないんでね、 それも仕込んでいけたらいいなというふうに思います。 10年間ボイシーをやってきて、もちろん初めの頃は中澤とバズだったんで、 10年も付き合いしてくださってよかった。早々多くはないと思いますけども、 今までここまで支えてくださってありがとうございます。 ここからまた10年頑張っていきますんで、ぜひ応援してください。 世の中にすでにお金を払ってくれたりとか、 マーケットがあるところに道を作っているわけじゃないんですよね。 道なき道にマーケットを作って、道なき道に線路を引いているので、大変です。 そこを一緒に切り開くという面白さを感じてもらえたらいいなと思っています。 中でもちょっと話しましたが、これからもっと多くの人に声で話すということを体験してもらいたいなというふうにも思っています。 ボイシーで稼げる人がもっと増えるという世界も作っていこうというふうに思っています。 そんな変化がちゃんと来るかなというのは、ぜひ楽しみに見ててくれたら嬉しいです。 正直ですね、この10年やって今どう思ってますか。 10年前と比べて、10年前に声が来るよって言ってやったときと、今声が来るよってどっちのほうが話せたか感じますかというと、 実は今なんですよね。 当時は声って価値があるから何とかしたらやれると思うみたいな感じでした。 今はAIの時代が来て、テキストだって動画だって人工音声だってもう無限のように溢れてくる中で、 人が作るものしか価値なくなるじゃんっていうのは分かってるわけですよね。 そんな中で、もう人が自分の声で喋りましょうと。 人と人との繋がりが価値になりますよねとか、もうそれしかないっていう社会になってきて、 いやもううちがボイシーで声残した人というより、ボイシーで繋がりを作った人ガチじゃねっていう感じがしています。 多分ここから数年したら、人との繋がりを持ってる人は豊かで、繋がりがない人はAIや機械とずっと喋ってると。 それはそれでいいんじゃないと。 ずっと付き合う周りも全部AIで、自分のわがまま言っても全然できるよね。 でもちゃんと人のこと話が聞けて、人に話ができて、そして人の感性も理解できるっていう人たちだけが人同士で繋がってるんだよねっていう、 そういう世界におそらく相当分断していくんだろうなと思うんですよね。 その時に人に話ができて、人の話が聞ける人たちが気持ちよく繋がっていくっていう、 そういう場がボイシーになればいいなと思うし、人と繋がれるような魅力的な人が喋ることで、 それが生活の一つになる、稼げるようになるっていう世界の土壌がどんどん作っていけるのがうちかなって思っています。 そしてこれからコンテンツがどんどんまた変わっていきます。 怒りとかドッキリとか喧嘩とかね、強く詰めるとかね、そういうコンテンツはすごくドーパミンを出して盛り上がっていくと思います。 でもそこと以外に逆にちゃんと考えて付き合いができるオキシトシンだったりとか、ちょっと心がほっとするコンテンツだったりとか、 ちゃんと考えさせられるようなコンテンツっていうものを出す世界もやってくる。 そちら側のプラットフォームをしっかり僕らは作っていきたいなというふうに思っているし、 その一人一人魅力的な人の声が残るプラットフォームにしたいなと思っています。 ボイシーには自分が生きるときに参考になるロールモデルがたくさんいて、 その人たちのこの人とこの人とこの人が好きで、この人のことをいつも聞いてるんだっていうような、 そういうサービスになっていけばいいなと思っています。 人生を楽しく生きてる人は、山ほどAIと戦うようにコンテンツを作っても大変だわ、 もうちょっとボタン押して喋るだけで自分の人生の一部を人に共有できると、 それだけで喜んでくれる人いるんだよね。だから声で発信するよねって、 そういう感じになっていく社会になるんじゃないかなって思っています。 これからネット上でももうやばいやばいとか、これからダメだとか、何が問題だっていう話ばっかり出てきますが、 こう考えたら人生楽しいよねとか、そういうことをどんどん言っていける人たちが集まる場所になったらいいなというふうに思っております。 ちょっといろいろありましたが、会社を経営するって本当に大変だなって思うことと、 ここまで10年やってこれたのは本当に感謝でしかないし、みんなのおかげだし、 ラッキーな10年をさせていただいたなというふうに思っています。 ここからの10年はめちゃくちゃチャンスがあると思うものの、逆にめちゃくちゃハードでもあるなというふうに思っています。 もうちょっとさ、自分が今45歳になったんですよ。 もうちょっと楽に生きてると思ったな。 25歳くらいで会計しとって、あとは30歳くらいからはゴルフだけして節税対策だけやって、 いろんな人につながり持って、のほほんとやっていく。 週3くらい働いたらいいかなみたいな感じで考えたりとかしてたのに、 どんどん海外とか行ったりいろんなことして、人生っていろいろ挑戦したほうが面白いなと思って、 だんだんなんかやっていくとユニークな価値を生んだら楽しいなと思ったり、 多くの人が喜んでくれたりとか、自分が関わることでいろんな人にチャンスが出たらなんか面白いじゃんそっちのほうがと思ってね。 だんだん忙しくなってきて、いつの間にかずっと忙しくてですね。 やればやるほどできることが増えたらもっとみんな喜んでくれるからまた頑張っちゃってみたいなのを繰り返して、 全然楽になる見込みがない。 なんでね、ちょっと当初考えてた自分の人生と全く違うところで、 まあまあ仕事も働きながらもみんなが喜んでくれるものをたくさん作って、 そういう喜びが喜びを持って連鎖を作れる場所を作っていけばええかって思うようになりました。 それにね、いいじゃんいいじゃんっていう人は一緒にボイシーをお聴きしてくれたらいいなと思います。 その中、ボイシーのパーソナリティーさんと今日話してね、 今まで僕が言いたかったことは終わり。 今日の感想、本当にいいパーソナリティーさんがいろいろいてね、 でもねパターンが結構違いました。 お会いするとですね、やっぱりずっと言いたかったことがあります。 これとこれはやっぱりおかしいと思いますとか、この機能はこうやってほしいですとか、 そういう要望がすごく溜まっていて、このタイミングで何とかぶつけないと思っている方も結構いらっしゃいましたね。 一方で、もういいんだよ、何してもいいんだから、ボイシーがやりたいことやりなって絶対ついてくるからねとかね、 絶対応援してるから大丈夫って言ってくれるような方もいました。 そういういろんなパターンの方がいるんだなと思ったし、 あとは自分はこういう風に感じているから、こことかを良くしたらいいと思うっていうアドバイスをくれる方があったりとか、 やっぱりね、本当にね、今回このイベントやるときの前にもみんなに話をしたんですが、 ボイシーのパーソナリティは、いろんな個性があるので、だからこそ多くのリスナーがいるので、 そのいろんな個性の人たちをすべて面白いと思って、それをユニークに受け止めてサービスに生かしていこうねっていう話をしています。 でもそんな中でも、やっぱり僕たちもいろいろ考えながら10ダスト2アンダーをひたすら打っていく中で、 いいんだよ、やってみって、それでもついていくよって言ってくれるのはむちゃくちゃ助かる。 本当に心の支えになります。 やっぱりさ、経営でもそうなんですけど、大胆な施策を打ったときに、 1歩間違えたら社員が辞めちゃうっていうようなことを発信する人がいると、やっぱりすごいびくつけるし怖がりますよね。 そういうときに、いいんだよ、それでも辞めないよとか、応援するよって言ってくれることってこんなに嬉しいんだな、 そしてそういう言葉を今日いっぱい聞かせてもらったなっていうふうに思ったりしています。 そんなこんなで、すごい素敵な時間を頼みさせていただいて、本当に感動したし、社員にも伝わったんじゃないかなと思います。 改めてありがとうございます。 そしてリスナーさんもですね、リスナーさんがパーソナリティさんにコメントを書いたりとか、 そういうことをしてくれることでパーソナリティさんが喜んでくれてます。 みんなで文化を作っていくってことが多いと思うので、 今日もこれを聞いている中で、コメントとかあまり書いたことないよとか、あまりやらない人は積極的にぜひやってください。 やっぱり自分が一歩動いて、ボーイシーが成長にめちゃくちゃ貢献しますので、自分も一つ貢献する人になれたらなと思ってくれたら嬉しいです。 今今日もパーソナリティさんがザザザッとたくさん聞いてくれてますから、 今日会った方もいっぱいいます。ありがとうございます。 そんなこんなで、本当にパーソナリティさんに感謝したし、フィギュアリスナーさんにも感謝してるし、社員にも感謝しつつ、 素敵な1日を過ごしてですね、めちゃくちゃ疲れたという感想放送でした。 さてここで切り替えてね、また1年進めていきたいなと思います。 ぜひ、ボーイシーを持ち上げに意気揚々買ってくれてですね、 あの時この声の文化ができた時にはきっと私はちょっとでも絡んでるんだぞってみんなが思ってくれたら嬉しいです。 というわけでここからは録音を止めて、ライフのメンバーのコメントを返しながら最後終わっていきたいなと思います。 次はどんな声と繋がりますか? 引き続きボーイシーでお楽しみください。みんなありがとう。 もっと見るVoicy社長の頭の中プレミアム放送配信中!24:331.10周年パーティーが終わりましたライブ。ありがとう最高でしたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Etsuko Saito2月9日㊗️10周年、おめでとうございます🎵微力ながら応援しております。5返信 キングダム🎧2月9日緒方さんいつもありがとうございます✨10周年イベントの様子、色んなパーソナリティさんが話されていて、良い会だったことが伺い知れました✨引き続き応援してます📣Voicyでの人とのつながり、年々価値を感じています♪8返信 haru...2月8日Voicy10周年、おめでとうございます🎉Voicyは、私の生活の一部になっています。なくなったら本当に困る存在です。10年と言わず、これからも長く続けてください❗️これから先も、ずっと続いていきますように✨7返信 ともだち2月8日10周年おめでとうございます🥳🎊🎉組織年表の回が面白かったです👀声という方法論で人が創り出す企業の印象は深く伝わり、年号事実の情報に鮮やかなリアルを広く感じました❗❕6返信 ついてるついてる🎧️ついてる2月8日Voicyに圧倒的感謝!!9返信 もっと見る
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なくなったら本当に困る存在です。
10年と言わず、これからも長く続けてください❗️
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組織年表の回が面白かったです👀
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