TOPライフスタイルくらし暮らしっくジャーナル早起きを習慣にした方法と良かったこと09:20 7月9日 611再生 問題を報告する 再生する シェアする 早起きが苦手だったけれど、早起きを習慣にしたくてやったこと。そして、早起きを習慣にできて良かったこと。僕なりの視点でお話ししています♪もっと読むAI目次夜型人間が早起きを決意した衝撃体験夜型を変えた!実践的な2ステップピンチをチャンスに!早起き定着の鍵朝を制す者が得る心身のリフレッシュ術早起きがもたらす夜の時間と旅の余裕AI文字起こし(β版) # はじめにと近況 おはようございます。 クラシックジャーナルの安吉です。 このチャンネルでは、私らしく暮らしを整えて穏やかに、 日常の1ページの中でやったことや思考のことを中心にお話ししていきます。 福岡、僕は福岡に住んでるんですけれども、 福岡は昨日からずっと暑い、そんな日が今日も続いております。 朝、今日もね、5時前には起きて、部屋の窓を開けたんですけれども、 いやー、暑いなって思ってたら、 開けると意外とね、この5時くらいは涼しくて、 風が今日は朝抜けてたので、とても気持ちのいい朝を迎えました。 ただ、朝ね、ちょっとこう、習慣である復活をしていると、 ちょっとしっとりと汗をかくような感じになってきましたけれども、 まあ、それでもね、この朝の時間がすごく気持ちよかったので、 一日、いい時間になるんだろうなと思いながら過ごしておりました。 さあ、今日のテーマはですね、早起きを習慣にしたことということで、 ちょっとお話できたらなと思っております。 # 朝早く起きるためにやったこと 早起きを習慣にするために僕自身がやったことなんですけれども、まず一つは当たり前なんですけれども、朝早く起きるというところからスタートしました。 朝早く起きると言うと、とても簡単なように聞こえるんですけれども、 今まで、それまでの僕はですね、朝早く起きるというのがとても苦手で、 いつもはそうですね、7時過ぎに妻から起こされ、ご飯を食べてバタバタと家を出て仕事に行くというのが続いておりましたが、 何年ぐらい前ですかね、8年9年ぐらい前でしょうか、それぐらいから早起きを習慣にしようと、習慣にしたいと思ってやったことの最初が早く起きることなんですよね。 早く起きること、まず1日目早く起きることができたと。 その後にはやっぱり次の日に早く起きれなかったりするんですよね。 それでもできる限りその早く起きる日を少しずつ増やしていった。目覚ましはその時間にかけるとかして、まずは1回でも目を覚ますことを目標にしました。 その後やったことが、早くお布団に入ることですね。 眠くなったら寝ようではなく、眠くなくてもお布団に入る。これを自分の中の体にね、布団に入ったら寝るんだよっていう体内時計と言いますか、そういう風にしていこうと思ってやったこと、この2つをまずやっていきました。 そもそも僕自身は夜型だったんですよね。ずっと仕事してる時も、夜帰ってくるのは11時くらいだったりすることも多々ありましたし、そこから自分の好きな時間でテレビを見たりとか、あとテレビを見たりとか。 テレビっ子だったんでね、とにかくテレビをつけてスポーツニュース見たり、なんか深夜の、こんなこと言ったら怒られるかもしれないですけれども、すごく学びのあるような番組ではない、そういういわゆるバラエティ的なものをただただ流して、ちょっと目で追ってみる、そんな時間がずっと続いていました。 これじゃ良くないなと思って、朝起きてリフレッシュして自分のやりたいことやってみたいなとか、そういう風に思ったのもあるので、朝やろうという風に自分の気持ちを一念発起して、朝早く起きて自分の時間を作るという風に決めてやっていきました。 # 早起きが習慣になって良かったこと 早起きをしようと思った時に、 たまたまそのちょっと後に、 実はコロナというものがね、 皆さんも記憶に新しいと思いますけれども、 このコロナ禍というもので、 生活が一変したんですよね。 働く時間もぐっと短くなり、 帰りも早くなって、 朝もゆっくりとスタートするっていう、 良かったのか悪かったのか分かりませんけれども、 このコロナ禍があったことで、 朝早起きをして、 夜も早く帰ってくるようになったんですよ。 夜早く帰ってこれるようになったので、 夜の10時前には、 ちょっと床についていくようにして、 朝は早く起きるっていうのを、 繰り返すようになりました。 これができるようになったといった方が、 いいかもしれないですね。 その時間的な、 気持ちは余裕はなかったかもしれませんけれども、 時間的には余裕ができた時が、 コロナ禍だったんですよね。 それが習慣になっていって、 コロナ禍の間に、 その中でさらには、 仕事の働き方というのも、 見直しというのもありました。 このコロナの直前で、 僕自分自身が、 ちょっと倒れて、 救急車で運ばれるようなこともあったんですけれども、 そういう時に、 やっぱり生活習慣というものを、 見直さないといけないなと思って、 早起きをやろうと思った、 矢先にそういうことがあったので、 きっとそういうことなんだろうなと思って、 自分のあり方というか、 24時間の過ごし方というものを見直しをして、 早起きを本当に心がけるようになって、 できるようになった。 本当に1日1日の積み重ねでしかないんですけれども、 まずは朝、その時間にアラームをかけて、 1回でも目を覚ますこと。 お布団から出れない日も多々あります。 でもそれでも、 目を1回覚ますこと。 起きたら、1回お布団から出てみること。 また、 夜、早めに床に着くこと。 そういうのを繰り返しやっていくことで、 早起きが習慣にできました。 早起きが習慣になってよかったことなんですけれども、 まず朝起きて、 掃除をするようになりました。 しっかりと掃除を。 毎日拭き掃除をするというのが、 今では日課になりましたけれども、 その当時は、 毎日ではなくて、 1週間に1回とか、 1週間に2回とか、 それぐらいだったと思いますが、 それが気づけば毎日できるようになって、 だから、 部屋を整えて、 1日をスタートさせるこの気持ちよさ。 起きた時に、 まだこの時間って暗いんだなとか、 もうこの時期は明るいんだなとか、 そういう季節の移ろいを感じるんですよね。 それで、 夏って朝早くから明るくて、 なんだか特殊な気分になるなとか、 冬はいつまでも暗くて、 気持ちはどんよりするけれども、 だからこそ、 ちょっと整えていこうかなとか、 そういう気持ちにもなれますし、 あとは朝起きたことによって、 夜、今までやってたものを、 朝やるようになったことで、 夜に帰ってきてから、 夜の自分の時間もちょっと増えたんですよね。 夜にいろいろやらなくなった、 というのも一つあると思います。 朝のうちにある程度終わらせると、 夜はお仕事終わって帰ってきて、 疲れてる方も多々多いと思いますけれども、 それでも、 夜帰ってきたときに、 今日朝やってるから、 お風呂入って、 あとダラダラとすればいいやっていうぐらいの 気持ちで過ごせるっていうのは、 気持ちどれでもすごく良かったんですよね。 なので、 朝早起きをするようになって良かったなと思います。 もう一つの良かったなと思うこと、 これは旅行に行くときなんですよね。 旅行に行くときは、 朝いつも大体うちは、 7時発の飛行機とかに乗って、 出かけることが多いんですけれども、 明日は旅行だから早く起きなきゃいけない、 なんていう、 なんていうんですか、 起きなきゃいけないって思えば、 思うほど寝れなかったりするじゃないですか。 でもそれが、 いつもと同じ時間に起きれば、 余裕で間に合うんだなっていうのになると、 そこの焦りもなくなるんですよね。 なので、 そういう意味ではね、 すごく早起きが習慣になって良かったな、 って思っています。 はい、ということで今日は、 早起きを習慣にしたこと、 というテーマで、 ちょっとお話をさせていただきました。 皆さん、早起きは得意ですか? 苦手ですか? また、朝早起きをしたいなと思っている方がいたら、 僕のこの方法が、 一つのきっかけになっていただければ、 嬉しいなと思います。 ということで、 また次の放送でお会いしましょう。 クラシックジャーナル、やすりちでした。 バイバイ。 もっと見る #朝活 #暮らし #習慣 #シンプルライフ #朝時間 #くらし 暮らしっくジャーナルヤスキチ01:131.はじめにと近況02:572.朝早く起きるためにやったこと05:123.早起きが習慣になって良かったことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 明日香 赤松8月10日旅行の早起き、確かに日々の習慣につながりますね😊返信 ヤスキチ8月14日コメントありがとうございます😊旅行の早起きは日々の習慣のおかげで苦じゃなくなりました☺️1 Hiromi Ban7月9日😍素敵💓です返信 ヤスキチ7月9日ありがとうございます😊 ヤスキチ8月14日ありがとうございます😊
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