TOPライフスタイルくらし暮らしっくジャーナル本を選ぶときの基準。積読はある?ない?11:59 9月18日 152再生 問題を報告する 再生する シェアする 今日は本を選ぶときは何を基準に選んでる?そして、最近買った本が積読されているので、そちらを少しご紹介。AI目次本を読む習慣と選び方の秘訣タイトルが鍵?本選びの独自基準読書家の悩み?積読の現状と本音編集者厳選!注目の積読本4選積読は悪ではない?その意外な価値AI文字起こし(β版) # オープニングとコメントへのご返信 おはようございます。クラシックジャーナル、やすきちです。 今日は9月18日、金曜日。 9月のあっという間に後半ということでね、なんか日に日に、 お盆も過ぎるとすごく毎日のように日が早いような気がしますね。 結構関東、東京ですかね、ずっと雨続きで春の日がないということで、日照不足が一つ懸念されておりますけれども、 福岡はね、昨日久しぶりに夏日になって、ちょっと熱い一日だったんですけれども、 皆様はどんな一日を日々過ごしているでしょうか。 秋、どんどん深まっていく季節なのでね、これから気持ちのいい季節になっていってくれたらいいなと思っています。 さあ、今日はね、先日コメントもいただいておりますので、コメント返しからさせていただこうかなと思っております。 ランチや夕食に何を食べる、というのでコメントいただきました。 ノエさん、ありがとうございます。 お二人でサロンでお仕事をされていて、どのように食事準備をされているのだろうと、 安吉さんご夫婦の食事事情、実は気になってました。 なるほど、そうですよね。 この人たちどうやってご飯を準備しているんだろうと思いますよね。 お母様が作りすぎる件、もうこれは愛情ですね。 子育て中からの安吉さんにお腹いっぱい食べてもらいたいというお母様の温かい思いが、今もきっと続いているんでしょうね。 その親子関係もとても素敵です。 美味しい聞きながら温かな食卓の光景がポッと浮かびました。 ノエさん、いつもありがとうございます。 コメントいただき、どうなんでしょうね、このお腹いっぱい食べてもらいたいと思っているのか。 うちの母親は本当によく食べるんでね、自分が食べたいっていうのも絶対あると思うんですけれどもね。 とりあえず作ってくれていることには感謝をして、いろいろ息子として言いたいことはちょっと言っていこうと思いますけれども、 こんな食べれないよとか、これとこれだけで十分だよ、そういうのは言っていけたらなと思っております。 ノエさん、本当にいつもありがとうございます。 さらにこの間の一番近い放送ですかね、ケトルが壊れたのでということ、 ちょっとケトルが壊れたことを放送で、収録でお話しましたけれども、 あうめさんですかね、ありがとうございます。 コメント、私は鉄瓶使ってます。鉄瓶も取れて美味しいのでおすすめです。 ありがとうございます。 僕も鉄瓶を実は持っているんです。 朝の茶湯は鉄瓶で沸かして飲んだり、あとお茶とかは結構鉄瓶で沸かして入れて飲むってことをしているんですけれども、 コーヒーとなると2杯分入れなきゃいけない。 自分の分と妻の分を2杯分入れるので、結構お湯をたっぷりと使うので、 ケトルが壊れた代わりにキャンプ用のやかみたいなもので入れているというところですね。 ありがとうございます。鉄瓶いいですよね。僕も鉄分を取ろうと思って鉄瓶を使っています。 あと鉄瓶がある暮らしってちょっと贅沢な気もしていいなと思って日々使っています。 ありがとうございます。 さあ、今日のテーマ、本を選ぶ基準って何かある?また、詰読はある?ない? さあ、これについてお話ししていきたいなと思いますので、皆さまどうぞ今日のクラシックジャーナルもお付き合いください。 # 本を選ぶときの基準。積読はある?ない? はい、ここからは今日のテーマ、本を選ぶ基準、また積読があるかないか、それをちょっとお話ししていきたいなと思いますけれども、皆さん、ジャナラーの皆さんは結構本を読まれますか。 もしかしたら中にはあまり読まないという方もいらっしゃるかもしれません。 僕は最近、本当ここ数年ですね、30代後半ぐらいからよく本を読むようになったなと自分では思うんですけれども、すごく読む方からしたらそんなに読んでない方かもしれませんけれども、結構本は読むように心がけてますし、 そこから得る情報というのは自分が取りに行く情報なので、すごく自分の中に落とし込めるということもあって、読むことが多いなと思います。 本を選ぶ基準なんですけれども、その時に自分が読みたいものとか、自分の思考がそこに向かっている時、例えばビジネス系のものだったらビジネスのものを読むとかですね、 この間ジャーナリングの話もちょっとしたと思うんですけれども、その本を買いましたよ、その時は書き出していろいろもう一回自分を見つめ直そうと思っていた時だったと思うので、ジャーナリングの本を買って読んでみたりとか、そういう風にしていっているんですけれども、 そんな中で本を選ぶ基準の一つとして、僕は結構中をパラパラっと読んで買うという方も多いと思いますし、もしくは著者名で選んでいる、必ずこの人の本を読んでます、なんていう方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。 うちの妻がいつも選んでいる方というと増田美里さんですね、小説とかエッセイというよりはどちらかというと漫画になっているものが多いんですけれども、最近は増田美里さんのエッセイも読むようにしているみたいで、そういうのも買って読んでます。 そうやって作者で選ぶということもありますね。僕もそういう意味で言うと増田美里さん、禅の住職ですね、この方の本は割と増田美里さんが書かれている本であれば読んでみたいなと思うので、結構購入するということが多いかもしれませんが、それ以外で言うと僕は結構タイトルで選んでしまうというのが多いですね。 タイトルがすごく自分に今響いたりとかそれが気になるもの。タイトルってその本を一言で表しているものだと思うので、その一言に惹かれるか惹かれないか、それで選ぶことが多いなと思っています。 なので、僕の基準は結構そうやってタイトルで選ぶ。あとは暮らし系の本とか、自己啓発の本、その辺、あとエッセイですね。この辺は結構見て回って読むということが多いんですけれども、前も話したかもしれませんけど、小説はあまり読まないので、それ以外のものを読むことが多いかななんていうのは思いますね。 エッセイとかだとその方の考えていることとか思っていることとかを言葉にしているので、その人から話を聞いたような気持ちになれるというのも一ついいかななんて思っています。 そんな中で、この秋の夜長ですから、読書される方も多いのではないかと思いますけれども、最近つんどくがちょっと溜まっておりまして、なので今日つんどくをしてるかしてないか、あるかないかというのをお話しできたらなと思ったんです。 皆さんどうですか?つんどくしてるよって方。今ここで聞きながら手を挙げられても、ちょっと僕見えないのでわからないんですけれども、手を挙げてくださっている方いたら、それはもう本当に真のじゃならと言っても過言ではないぐらいですね。よく聞いてくださっているんじゃないかなと思いますけれどもね。 つんどく、皆さんどうですか?僕今つんどくが溜まっちゃってて、4冊溜まっちゃってるんですよね。4冊。ぼちぼち溜まってるなと思うんですけど、これ今気になってるから買おうとかっていうので買ってみたりしてるんですよね。 1つ、今日せっかくなんで僕のつんどくしてるもの4つをご紹介できたらなと思って。1つ、何もしない時間。ジョセフ・ジェベリ書、清水由紀子訳ということで、海外の方が書かれたやつですね。脳の隠れた機能を最大限生かすということで、神経外科の方が書かれた本みたいなんですけれどもね。 この何もしない時間という、僕何もしない、ぼーっとするとかいうのが苦手だというのを前ちょっとお話をさせていただいたことがあると思うんですけれども、この本でちょっとそういうのをね、脳の隠れた機能を精神、脳科学とかそういうのも含めてわかるのかなと思って買ってはみたものの、まだそんなに読んでないということで。 なんか最初の数ページは買った日にペラペラペラとちょっと読んだりするんですけども、また今度ちょっと読もうと思って置いたままつんどくになってますね。今読んでるものがあるんでね。今読んでるのはちなみに稲垣さんという方が書かれたエッセイ。買わない生活だったっけなっていうのを読んでますね。これもすごく面白い本ですけれどもね。もうすぐ読み終わるんで、次はこの中のどれを行くのかというところなんですけれども。 で、もう一冊目がドモン・ランさんの本当のことを書く練習ですね。これもタイトルがすごく気になった。本当のことを書く練習。本当のことを書く書き方とかではなくて書く練習ってことはね、なんかちょっとそれもいいなと思って買ってみました。 まだ読んでないのでね、これもちょっと読もうと思ってとってます。このどっちかを先に読むかなと思いますね。本当のことを書く練習の方がちょっと気にはなりますけれどもね。 で、あともう一つ同じようなのですけれどもね。これは哲学の本ですね。考えない哲学思考の終わり行動の始まりということで吉田康二さんという方が書かれてるみたいですね。これもちょっと気になった。考えない哲学というのが気になったのでちょっと買ってみたんですけれども。 で、そんなのを買ってながら、これ不思議ですよね。本屋さんに行くとなんか持ってる本忘れちゃうってことありませんか。で、そこでね、ついこの間に買った。これも気になると思って買ってしまった。松浦八太郎さんの本。もうエッセイたくさんね。僕も何回もいろんなエッセイを読ませていただいてます。松浦八太郎さんのエッセイですね。 この松浦さんが最近書かれた。考えすぎずに考えるというですね。だから考えすぎてるんですかね。いろいろとね。だから考えない本にしたいっていうのがもしかしたらあるのかもしれないですけれどもね。この4冊が今つんどく中なのでね。少しずつこれをこの秋から冬にかけて読んでいきたいなと思っているところですね。 ぜひ皆さんもつんどくあれば。私今これつんどくしてますとかね。つんどくはね、つんどくのが良しとされるパターンもありますんでね。わからんけども。ちょっとギャグですね。つんどくはつんどくもんだっていうね。ギャグみたいになっちゃいましたけれどもね。 こうやってつんどくをいつ読むかっていうのもね。またこれも楽しみの一つだと思うので。ぜひ皆さんもこういうの私つんどくしてますとか。これ買ったけどまだ読んでない。そういうのがあればぜひコメントで教えていただきたいなと思います。さあ今日は本を選ぶ基準。またつんどくある?ない?そんな話をさせていただきました。 ジャーナラーの皆様いつも本当に聞いてくださりありがとうございます。ぜひコメントをいただくと僕のこれからの力になりますのでいただけたら嬉しいなと思っております。ということでまた次の放送でお会いしましょう。クラシックジャーナルやすききでした。バイバイ。 もっと見る #読書 #暮らし #ライフスタイル #本 #基準 #くらし 暮らしっくジャーナルヤスキチ03:331.オープニングとコメントへのご返信08:262.本を選ぶときの基準。積読はある?ない?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう linen9月18日ヤスキチさん、こんにちは。私も読書が好きなので、興味深く聞かせていただきました。枡野住職の本や、松浦弥太郎さんの本は沢山読みました。稲垣えみ子さんの「買わない生活」も読みましたが、とても面白くて一気読みしてしまいました。とても真似できる生活ではないですが、稲垣さん、エコ生活を極めていてすごいなぁと思いました。さて、私の積読は、「団地のふたり」と「また団地のふたり」です。小林聡美さんと小泉今日子さん主演でドラマ化もされていたのですが、本も読んでみたいと思いました。今から読むのが楽しみです。1返信 ヤスキチ9月22日こんばんは。読書がお好きなんですね!枡野さんや松浦さんの本もたくさん読まれているんですね。稲垣さんの「買わない生活」も僕も読み終わりましたが、とても真似できる形ではないなぁという感想がとてもわかります!今の積読は「団地のふたり」と「また団地のふたり」なんですね!読む楽しみがあるっていいですね!1
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稲垣さんの「買わない生活」も僕も読み終わりましたが、とても真似できる形ではないなぁという感想がとてもわかります!
今の積読は「団地のふたり」と「また団地のふたり」なんですね!
読む楽しみがあるっていいですね!