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AI目次
なぜ片付けに「終わり」はないのか
変化する暮らしと物の増減の法則
人生最後の片付けは自身では不可能
残された人の負担を減らす終活の重要性
今日からできる整理収納の考え方とは
AI文字起こし(β版)
暮らしっくジャーナル
ヤスキチ
  1. 01:48
    1.

    オープニングと久しぶりのキャンプ。

  2. 08:00
    2.

    片付けに終わりはない。人生最後の片付けは自分ではできない。

コメント

avator
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linen
10月21日
ヤスキチさん、こんにちは。生活をより良くするための「片付け」はポジティブなイメージですが、「人生最後の片付け」とか「終活」となると、とても寂しく、物悲しい思いが湧いてくるのは私だけでしょうか。なんだか、いつ来るか分からない人生の終わりを見つめているような、胸がギュッと締め付けられるような気持ちになります。まだ身体が元気なうちに、とは思いますが、どこまで減らしておけばよいのか、また、片付け過ぎてその後の人生が寂しくつまらないものにならないかと色々考えてしまいました。ヤスキチさんはどう思われますか?
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暮らしっくジャーナル

ヤスキチ

ヤスキチの「暮らしっくジャーナル」
暮らしの中での気づきや思考のこと。
朝4:45に起床。
拭いて部屋を整える「拭く活」習慣で1日を穏やかに。
Instagramフォロワー9.5万人

初めての著書
『拭く活-福を呼ぶ拭き掃除-』(主婦と生活社)

https://amzn.asia/d/05URb2Zx

私らしく、暮らしを整えて穏やかに過ごす日常のささやかな1ページのようなことをお話ししながら。

13年前、物が多かった暮らしから一冊の本との出会い、物を見直して。今は自分にとって丁度いいを見つける旅の途中。
これからどんな旅路になるのか。

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