#3 何でも「ICTを活用した授業」にすれば良いというわけではない。たのけんが「アナログな授業」も大切にしている理由
17:18
113再生
たのけんの「明日ちょっとラクになる教育や子育ての話」
たのけん|何でも「楽しむ」現役小学校教員
- 00:591.
はじめに
- 01:412.
たのけんがよくされる誤解について
- 03:163.
たのけんが考える、社会科の授業での「ノート」の強みとは
- 02:524.
じゃあ、デジタルはどこに使うのか?
- 02:275.
実は私、第1次は基本的には端末は一切使わず、「昔ながらの一斉授業」をしています。
- 03:076.
第2次では、デジタルを使って学びを深める
- 03:007.
大事なのは、デジタルかアナログかではなく、「何のために使うか」ということ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
たかつじ
10月23日
デジタルはドライ!まさしく。最近「配布されたものを個々の端末を通して見ることは、同じものを見つめながら話していることになるのか?」「指先で進んだ画面の意見と、自分の足で歩いて『教えて』と尋ねて得た意見は同じか?」とハテナ。あと、この前「どうやったら学びが良くなると思う?」と児童に尋ねてみたら「座席配置を変える。机をとなりとくっつけておくと言われ、実際変化が見えたのも事実。心理的な距離、物理的な距離、デジタルによる距離。学びにつなげる、学びをつなげるICTであることは忘れてはいかんと思いますね。
