AI目次
「超デジタル派」の誤解?たのけん流授業の真実
社会科ノートの真価とは?学びを蓄積するアナログの力
デジタルは「共有」で威力を発揮!活用の境界線
一次授業でICTを使わない理由?アナログが動かす子どもの心
デジタルかアナログか?本質を問う「何のため」の視点
AI文字起こし(β版)
たのけんの「明日ちょっとラクになる教育や子育ての話」
たのけん|何でも「楽しむ」現役小学校教員
  1. 00:59
    1.

    はじめに

  2. 01:41
    2.

    たのけんがよくされる誤解について

  3. 03:16
    3.

    たのけんが考える、社会科の授業での「ノート」の強みとは

  4. 02:52
    4.

    じゃあ、デジタルはどこに使うのか?

  5. 02:27
    5.

    実は私、第1次は基本的には端末は一切使わず、「昔ながらの一斉授業」をしています。

  6. 03:07
    6.

    第2次では、デジタルを使って学びを深める

  7. 03:00
    7.

    大事なのは、デジタルかアナログかではなく、「何のために使うか」ということ

コメント

avator
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たかつじ
10月23日
デジタルはドライ!まさしく。最近「配布されたものを個々の端末を通して見ることは、同じものを見つめながら話していることになるのか?」「指先で進んだ画面の意見と、自分の足で歩いて『教えて』と尋ねて得た意見は同じか?」とハテナ。あと、この前「どうやったら学びが良くなると思う?」と児童に尋ねてみたら「座席配置を変える。机をとなりとくっつけておくと言われ、実際変化が見えたのも事実。心理的な距離、物理的な距離、デジタルによる距離。学びにつなげる、学びをつなげるICTであることは忘れてはいかんと思いますね。
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たのけんの「明日ちょっとラクになる教育や子育ての話」

たのけん|何でも「楽しむ」現役小学校教員

たのけん先生の明日、ちょっとだけラクになる教育の話

「学級経営って、これでいいのかな?」
「子どもに、どう声をかけたらいいんだろう?」
「子育ての悩み、どうしたらいいんだろう?」

聴いてくださった方が「明日、これを試してみよう!」と思えるヒントを、一つでも持ち帰ってもらえたらうれしいです。

🎙️ 放送内容

・学級経営・子どもとの関わり方
若手の先生に届けたい、学級づくりや子ども理解のヒント

・子育て・親子のコミュニケーション
教員の経験や、3児のパパとしての経験から感じることをシェア

・教育に関すること全般
社会科教育の実践や、ICTを活用した学校での仕事術、そして、教育関係のニュースについてなど

先生にも、保護者にも、子どもにも。
明日がちょっとだけラクになるキッカケになれればと思います!

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