勉強が嫌いでも、学ぶことは好きになれますか?〜易経「山水蒙」から考える、学ぶ喜び~
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子どもの頃、学校も先生も勉強も大嫌いだった私。
そんな私が21歳で易経に出会い、自ら師匠に頭を下げて教えを請い、気がつけば40年ほど学び続けています。
勉強が嫌いだったからといって、知りたいことがなかったわけではないんですよね。
易経「山水蒙」の言葉を手がかりに、自ら学びたいと求めることの大切さ、そして学ぶ喜びについてお話ししました☯️
そんな私が21歳で易経に出会い、自ら師匠に頭を下げて教えを請い、気がつけば40年ほど学び続けています。
勉強が嫌いだったからといって、知りたいことがなかったわけではないんですよね。
易経「山水蒙」の言葉を手がかりに、自ら学びたいと求めることの大切さ、そして学ぶ喜びについてお話ししました☯️
星マリアの易経トーク
星マリア
- 01:261.
チャプター 1 勉強が大嫌いだった私
- 01:442.
チャプター 2 山水蒙が教える、学びの始まり
- 01:493.
チャプター 3 21歳の私が、初めて頭を下げた時
- 01:354.
チャプター 4 「わからない」が「知りたい」に変わる時
- 03:235.
チャプター 5 40年後、教える立場になり思う事
- 01:496.
チャプター 6 学ぶ心はいつまでも
コメント

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語られる口調も、ご庸言、庸行、つまり語らいのとても美しい放送ですね😊
聴かせていただいて、やはり易経は万般の書だなあと、つくづく思いました。
学びたいものに出逢ったときに蒙が開かれる、師もそのきっかけを学べる、つまりその瞬間に出逢われてこられたということも易の先生(マリアさん)の宝で、愛蓮先生もまた占筮にて占われる側の方の先生をされている。
帝王というと、感じ方によると驕り高ぶった龍のようですが、私は易と出会って、帝王という言葉の印象が謙虚で美しいものへ変わりました。
丁寧にお聴きくださり嬉しいお言葉ありがとうございます🙏
易経は本当に万般の書ですね。
学べば学ぶほど新たな気づきがあり、私自身、今もなお学ばせていただくことばかりです。
教えることもまた学ぶこと。
お勉強会でも、改めて気づかされることが多くあります✨
帝王という言葉から謙虚さや美しさを感じられるようになったというお話も、とても素敵です✨
こうして易経を通して其々の気づきを分かち合えることを嬉しく思います☯️
温かなご感想、心より深く感謝致します🌸
誠実な師と真剣なお弟子さん。
まさにマリアちゃんと愛ちゃん🌹✨🍑
ピッタリと引き合った素晴らしいご師弟関係ですよね✨
私は、特定の人に教えを乞うことがなく
殆ど独学でしたので、自分の思いつく以上の学びや
人との深いつながりがあまりありません。
けれど、マリアちゃんとやり取りさせてもらうようになって
人に質問する機会も逃さないようになりました。
自分の中では大きなことです⭐
マリアちゃんの影響はとても大きいのです🌹✨💘
感謝いたします⭐
お忙しい中いつもVoicyお聞きくださりコメントありがとうございます🥹💓
カードや漫画制作の際、麗香ちゃんから沢山のご質問を頂き、私も深い学びになりました🍀
麗香ちゃんの影響はとても大きいのです🤍✨💞
『山水蒙』のカードの美しいイラスト、大好きです💜
イラストの先生のお洋服は尊い色である紫に💜✨
女の子の表情もとても可愛いくて、重なり合う手の光が本当に美しいです✨
麗香ちゃんらしい細やかな配慮がどのイラストにも感じられます🎨☯️✨
出した卦のことを話されていて、とても嬉しく聞きました😌🙏✨
ありがとうございます!!
何だか私も凄く嬉しいです🥰
こちらこそいつも本当にありがとうございます🙏💞