子どもの頃の夢、覚えていますか?〜易経「文言伝」から考える、志を持ち続けること〜
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皆さまは、子どもの頃に抱いていた夢を覚えていらっしゃいますか?
小学生の頃、タロットカードの怖い絵柄を見て泣いてしまうお友達のために、画用紙で自分だけのカードを作っていた私。
「いつか、自分らしい占いカードを作りたい」
その夢は、21歳で易経と出会い、「易のカードを作りたい」という形になりました。そして54歳の頃、ようやく本当のカードになったんです。
今回は、易経・乾為天の文言伝にある「確乎としてそれ抜くべからざるは、潜龍なり。」という言葉を手がかりに、志を持ち続けることについてお話ししました。
お時間のある時に、ゆっくりお聴きいただけましたら嬉しいです☯️
星マリアの易経トーク
星マリア
- 01:181.
チャプター 1 小学生の頃、占いの行列ができました
- 01:132.
チャプター 2 画用紙で作ったタロットカード
- 02:173.
チャプター 3 21歳で出会った易経と、潜龍の志
- 01:374.
チャプター 4 何十年経ても変わらなかった志
- 02:365.
チャプター 5 夢が形になりました
- 02:016.
チャプター 6 夢が叶う前から志には価値がある
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