TOPライフスタイルメンタル・心理学Shion's Radio子どものお小遣いルール08:14 10月15日 119再生 問題を報告する 再生する シェアする 小学生の時は必要な時に申請性であげていました。中学生、高校生は周りのお友だちと同じくらい。大学生はアルバイトしていたのでお小遣いはあげていません。AI目次小学生のお小遣いルール:必要なときに渡す「申請制」とはお年玉管理で学ぶ金銭感覚:親が子どもに託す「自由」中高生向けお小遣い:周囲に合わせた金額設定の理由大学生は「お小遣いゼロ」?バイト代で育む自己管理子どもの金銭教育で親が学んだ「多様な価値観」AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。シオンズラジオンのシオンです。 このチャンネルでは、頑張らない引き寄せの法則を、私の体験を通してわかりやすく説明していきます。 今日も最後までごゆっくりお楽しみください。 # チャプター 2 はい、今日は子どものお小遣いルールということでお話をしていきたいと思います。 我が家は今も大学を卒業して、社会人の子どもと大学生の娘がいます。 小学生の頃はお小遣いはあげていませんでした。 お小遣いがなくても、そのときに必要なお金が必要なときには申請してもらって、 例えばお祭りに行くからお金を頂戴とか、誰々と遊びに行くからこれくらい欲しいと言われたら、その金額を渡していました。 子どもだからそんなに特許しもない金額は言わなかったので、 うちは別に査定もすることなく、普通に言われた金額をあげていました。 お年玉とかもらったら、大体の親が管理している家庭もあると思うんですけど、 うちは夫がお金をもらって、その使い方を考えるのも一つの勉強だし、 子どもはやっぱりワクワクするじゃないですか。 お年玉をもらって何に使おうかなとか、そういうのもいいんじゃないって言ってたので、 子どもにお年玉はあげていました。 とはいえ、何万もって一気に渡すわけじゃなくて、一応通帳に入れといてあげて、 何々をしたいからおろしてほしいって言って、子どもには渡していました。 結構性格が分かれるんですけど、下の子は計画的に使うタイプなんだけど、 上の子は欲しいものがこれって決まったら、 自分で買う金額にしては高いものを1月のお年玉を考えて、 お年玉で買ってましたね。 なんか面白いなと思って、性格が違うから。 中高生になったら、3000円とか5000円とかその都度あげては行ったんですけど、 やっぱり周りと同じくらいあげていた方がいいなと思ってたので、 そこは周りの状況を見ながら、中には本当にご礼状とかいるわけですよ。 うちは中高一貫の私立だったんですけど、 いろんなご家庭の方がいて、名前を言うと分かっちゃうんだけど、 そこだから名前をせるけれども、お金持ちのご家庭もあるわけですよ。 その子たちは金額的にはそんなにもらってはなかったけど、 何か欲しいものがあったら買ってもらえてたっていうのを聞いたことはありました。 そういうところは別な話だとして、 大体同じ部活の子とか、一緒にいるお友達とか、 そこの子たちとはそんなに遠からず離れない金額をあげていました。 大学生になったら、子どもたちがアルバイトを始めたんですね。 アルバイトのお金は自分で管理させて通帳に振り込まれるじゃないですか。 それを1ヶ月の中でやりくりしたりとか、 あとは旅行とか行くときはそこからちょっとずつ積み立てておいて、 例えば何ヶ月か先の旅行に使うとか、そういったことをさせていました。 なので上の子は今社会人なんですけど、だいぶお金の使い方とか、 もう大学生だから、私大学生のときから投資の話はしてたんですよ。 積み立て人生ぐらいなんだけど、でもやっぱり大学生のうちそんなにアルバイトのお金もたくさんじゃないから、 私は投資は社会人になってからやるから、大学生のうちは自分で使いたいって言ってたので、 それは本人の考えなのでいいよということで、 彼女は全部、自分のアルバイト代は自分で使ってました。 やっぱり社会人になると周りも積み立てとか投資とかいろいろやってるので、 それを見て刺激されてというか、ママちょっと教えてって言ってくれたので、 いろいろお金の話を最近し始めたところです。 下の子も今大学生でアルバイトをしているので、 彼女はお仕事とか忙しいので、全部お仕事に使っているんだと思います。旅行とかお仕事。 だからそんなに何か特別な感じじゃないでしょ、今の話を聞いていると。 小学生のうちは申請制、申請制って言ってもどこどこに行くからいくら頂戴とかそんな程度なんですけど、 やってて、お年玉は子供たちに好きなように使わせていました。 それもさっき言ったように一気に現金で渡すんじゃなくて通帳に取っておいてあげて、 必要な時に一緒に卸しに行って使うっていう感じでしていました。 中高生になると周りのお友達と同じくらいの金額を渡していました。 大学生になったら二人ともアルバイトをしているのでお小遣いはあげていません。 以上が小林のお小遣いルールです。 中高は私立一環だったんだけど、大学生になると本当にいろんなご家庭の人たちがいて、 何なら日本人だけじゃなくて海外の方もいて、いろんな話を聞いたりして、 面白いなと思っていろいろ勉強になっています。 中には、これは私の友達じゃなくて娘たちの友達じゃないんだけど、 大学が遠かったから親が大学の近くにマンションを買ってくれて、 そこで暮らしているんだよとかいう親もいて、すごいなと。 私もそれくらい財力があったらそれしたいと思うんですけど、 そこはその家庭の考えがあったりするので、 そういうお家もあるということを学んで子どもたちとお話をしています。 今日はちょっと短いんですけれども、子どものお小遣いルールということでお話をしていきました。 今日も素敵な一日になりますように。いってらっしゃい。 もっと見る #子どものお小遣いルール Shion's RadioShion00:141.チャプター 108:002.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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