#8 あなたのその「察する」、相手を「子ども返り」させているかも?!
09:35
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相手が言葉にしなくても、
「きっとこうしてほしいんだろうな」
と察して、先回りしていませんか?
でも、その「察する」が、
相手から
「自分で考えて伝える機会」を奪い、
知らず知らずのうちに相手を
「子ども返り」させていることが
あるんです。
今回は、
察しすぎる人間関係の落とし穴、
そこで起きてくる弊害について詳しくお話します。
「きっとこうしてほしいんだろうな」
と察して、先回りしていませんか?
でも、その「察する」が、
相手から
「自分で考えて伝える機会」を奪い、
知らず知らずのうちに相手を
「子ども返り」させていることが
あるんです。
今回は、
察しすぎる人間関係の落とし穴、
そこで起きてくる弊害について詳しくお話します。
生きづらさが「生きる力」に変わる心理学
ゆっきぃー(江杉侑記)|生きづらさ専門心理カウンセラー
- 02:541.
「察する」は、本当に思いやり?
- 03:092.
察してもらう人は、なぜ「子どもがえり」するのか
- 03:343.
大人になるということは、「相手は自分とは別の人」と知ること
コメント

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Voicyでも発信してくださり嬉しいです
娘から いろんなことを私が先々やってしまうので「母ちゃんがおじいちゃんをダメにしている」と言われたことがあります
察して 次々父の為にすることが 当たり前になっていった気もあります
気がつきすぎてしまうのは利点でもあるけど 欠点でもありますね
スタンドFMを聴いてくださっていたのですね、嬉しいです。
そしてVoicyにも来てくださって、とても嬉しいです。
ありがとうございます😊
「気づけること」は本来、すばらしい力でもあるけれど、それを全部自分の役割にしてしまわないことも、大切なんですよね。
気づきのシェアをありがとうございます✨
私も「私かも」でした😆
次回、またお楽しみに聴いてみてくださいね。
次回楽しみにしています。いつもありがとうございます✨
ほんと、びっくりですよね😮初めて知ったとき私も驚きました。
はい、次回楽しみにしていてくださいね✨こちらこそ、ありがとうございます😊