TOPライフスタイル美容・ファッション自分専属のヘアメイクになるヘアメイク職人化け子がVoicy始めました24:42 8月18日 1,968再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次化け子を育んだ37年のヘアメイク道野際陽子との別れが呼んだ危機感YouTubeで10万人達成!成功の鍵「裏方」が表舞台へ Voicyの狙い人生とメイクを結ぶ「法則」の発見AI文字起こし(β版) # 化け子って何者? こんにちは、バケコです。 ついに私、Voicyを始めることにいたしました。 私のことを知らない方もいらっしゃると思いますが、 私はヘアメイク職人バケコという名前で、 YouTubeで40代、50代、60代以上の悩みをヘアメイクで解決するということで、 大人向けのメイクコンテンツをチャンネルで発信させていただいております。 おかげさまで45万人以上のフォロワーさんの方に 見ていただくチャンネルとなっております。 ぜひ皆さん見ていただきたいなと思いますが、 今日は私の自己紹介と、 そして私がなぜヘアメイクなのになぜVoicyを始めようと思ったのか、 そんなことを今日はお話をしていきたいなと思います。 # タイトルコール まずはこの番組のコンセプトを皆さんにお伝えしようと思います。 タイトルは、自分専属のヘアメイクになる。 37年女優さんたちのヘアメイクをしてきたプロが、 大人のキレイを作るコツをお届けするラジオです。 少しずつ自分で自分を整える力を身につける、 そして大好きな自分を大好きな存在として扱えるようになる。 そんなことをコンセプトに、大人メイクのコツはもちろん、 年齢を重ねる中で気づいたことや、 人生をもっと楽しむためのヒントもお届けします。 # 自己紹介 自己紹介をさせていただきたいと思います。 私、昭和41年、日野絵馬、先日官暦を迎えた幕子でございます。 岡山県出身でございます。 そして、高校の時からヘアメイクを目指して上京してきてですね、 美容学校に行って、美容室に働いて、同時にメイクを習って、 その時の師匠であった、師匠ね、先生であった人の事務所に 先生から声をかけられて、うちに来いっていうことで、 事務所に入ったことがきっかけでヘアメイク人生を歩むことになります。 その先生がもともと大御所の早々たる方々の専属のヘアメイクをされてたんですよね。 三田芳子さんだったり、加賀舞子さんだったり、大原玲子さんだったり、 いろんな方のヘアメイクをされてた方で、もう亡くなってしまったんですけれども、 その師匠の下で約9年間働いて、22歳の時ですね、 22歳から9年間働いて、後に独立、フリーランスとして歩んで現在に至るという感じでございます。 トータルで37年、今はもうすぐ丸38年になろうかという頃でございます。 女優さんたちのヘアメイクをしてきて、本当に私、エンターテインメントが大好きだったんですよね。 すごく楽しかった。今もやってるんですけど、とても楽しくて、 もちろん皆さんよく知ってらっしゃるかどうかわかんないですけど、 寝れないし、自分のことなんか構ってられないし、 本当に自分の自由時間とか趣味に使う時間とか、プライベートの時間って何?みたいな感じで、 本当に仕事に空けくれる人生だったんですけど、 大好きな仕事だったんで、もちろんつらかったけど、やめたいと思ったことは一度だってなかったんですよね。 やっぱり辞めていく人は多かったんで、特殊だったかなと思いますけど、 私はとても楽しくて、寝れなくても別に問題なかったし、わりとタフでずっとやり続けてきたんですよね、現場をね。 でもその中でもちゃんと恋愛をして、結婚して、子供も二人おります。 だけどその子供たちが、私がわりと高齢出産で37歳と40歳の時に産んだ子なんですけど、 相手の人も芸能界で仕事をされてる方だったんで、そんなにうまくいくはずもなく、途中で別れることにはなるんですけど、 下の子が2歳、上の子が5歳の時に別れてシングルマダーで、ひたすら突っ走ってきたっていうのがね。 本当にもうその通りの、本当にだから私、もうヘアメイクしかできないポンコツ女なんでございますよ。 よく言われるんですよ。ヘアメイクしか能のない女っていうのが、良くも悪くもそういう人生を歩んできております。 で、その私がなんでYouTubeを始めたかっていうと、私ね、おかげさまでフリーランスになってから、 しかも子供を産んでから特になんですけど、いわゆる大御所といわれる大女優さんに指名をいただくことっていうのがすごく多かったんですね。 それがきっかけでフリーランスになったっていうのもあるんですけど、おかげさまでね、そういうことにすごく恵まれていて、 皆さんも若い方はわからない方もいらっしゃると思いますけど、野際陽子さんをずっと長く20年ぐらいちょっと専属としてやらせていただいておりました。 なんですけど、ご存知の通り野際陽子さんはガンで亡くなったんですよね。 そのタイミングで私はやっぱり専属期間が長かったので、仕事がすごく減ったんですよ。 その時に改めてすごく順調なヘアメイク人生だったと思うんですよ。 それまでも非常にトントン拍子にキャリアを積んでいったヘアメイク人生だったのが、 突然亡くなった、突然ではなかったんですけどね、亡くなったことでやっぱり仕事が減ってしまって、 その時子供が、私はシングルマザーで、上の子が中学生で、下の子がまだ小学生っていう頃で病気になったのがね。 その時に病気になって亡くなったのもその頃かな。 約9年前ですよね、今からね。 その時に今まですごく順調なヘアメイク人生を歩んできたけれども、 自分の力じゃなかったっていうのをすごい思い知らされたんですよ。 うまくいってたのは女優さんのおかげだった。 女優さんが忙しい、仕事が途切れない女優さんに気に入っていただけたから、 私には仕事があっただけであって、私の力ではなかったっていうのを思い知ったんですね。 その時にこうやって誰かに依存する形でのヘアメイク人生っていうのは、あまりにも危うすぎるっていうふうに思ったんです。 これからやっぱり子供たちもお金がかかるっていうタイミングだったんで、 やっぱり自分で何かお金を生み出す力をつけたいなっていうふうに思って、 そこで芸能界の仕事を続けながら企業塾で勉強するようになったんですね。 その頃、しばらくしてから勉強し始めて、野木屋さんもしんどい中、糖尿しながら仕事を続けられてて、 その頃に、コロナが先で、女優さんが、野木屋陽子さんが亡くなって、いよいよ私はやばいなって思ってて、 企業塾でいろいろ勉強しながら講座をやってみたりとかいろいろしたんですけど、 やっぱりね、そもそももうそんなことやったことないわけじゃないですか。 営業一つやったことないわけで、勝手に仕事が入ってくると思い込んでいたし、 そういうもんだと思ってたから何にも苦労したことなかったんですよ。 本当にポンコツだった。何も考えてなかったんですよ。お金のことも何も知らないし。 世間知らずとはこのことよっていう感じでした。本当に世間知らずで。 その時にやっぱりビジネスセンスも全然ないし、いろんなことを専門用語とかも分からないから、 それを調べるところからなんですよね、私のその企業塾人生って。 だから分からないからどんどんどんどん手を挙げて、もう分かりません、分かりませんって、 すごい積極的な生徒ではあったと思いますよ。 なんでそういうのを見てやってたんですよね。 そんな中、野木屋さんも亡くなって、そんな中ですよ、コロナ禍ですよ。 芸能界の唯一、過労死でなんとなく収入があった芸能界の仕事が全部ストップしたんですよ、全て。 もう全くですよ、本当に。焦りましたよね。 でも焦ったけど、その時に思ったのが、ちょっとだけどやっぱり講座をやったりしてて、 ちょっとこう自分でお金を生み出すっていうことにチャレンジしている時だったんで、 そんなに恐怖がなかったことも含めて、その時にいろいろインスタグラムっていうのを始めたりとかし始めて、 コロナ禍でみんな外に出れないからライブ配信をしたりしたのがきっかけで、 人とこうやってオンラインとはいえ、人と交流して、私がずっとやり続けてきたメイクのことで、 誰かが喜んでくれる経験っていうことをすごく味わって、とっても楽しかったんですよね。 その経験があって、その後、清塾で出会った仲間と一緒にYouTubeを始めることになったわけです。 # YouTubeのきっかけ それまで一人でメイク講座なんかをやってきて、私が培ってきたメイクの経験、メイクのプロとしての経験が、皆さんの役に立つっていう感謝されることだっていうことを、私は身をもって分かっていたので、 YouTubeは私からやってみたいって言ったんですよ。なんか根拠のない自信があったんですよね。絶対みんなに喜んでもらえるなーっていうワクワクした気持ちを持ちながら、YouTubeを始めました。 それにね、いいよって一緒にやろうって言ってくれた今の高子プロデューサーですけど、本当に感謝しかないですよね。ありがたかったですよ。周りから身近な人には反対される声とかもありました。 なんでYouTubeなんかやってもうまくいかないよみたいなことを言われることもあったんですけど、なんとなくやっぱり根拠のない自信と、みんなが喜んでくれるんだったらそれでもいいかな、何かのきっかけになるかもしれないな、それで何か儲けようとかっていうよりも、喜んでもらえるんだったら何かのきっかけになるかもしれないなっていうそれぐらいのスタンスで、 ちょっと時間はかかったとしてもきっとうまくいくなっていう確かな自信みたいなものはあったんです。そしたらですよ、約9ヶ月ですよ。YouTube配信し始めて9ヶ月で10万人を突破したんですね。銀の盾ですよ。 これはね、その当時やっぱり注目の急上昇YouTuberとしてYouTube界の方にも名前が出させていただいてね、本当にこれはありがたかったですね。もうみんなが見ていただいて嬉しかったですね。 でもそれもこれも、やっぱり私はプロのヘアメイクとして、芸能界で女優さんをやらせていただいていたっていうこの経験っていうのは、数字に絶対県医生として見ていただけるきっかけになったなって本当に思ってます。 だからね、今でも女優さんたちに私は足を向けて寝れないわよ。本当にありがたい。女優さんをやらせていただいてね、たまたま気に入っていただいて、長くやらせていただく経験があって本当に良かったなって思うんですよね。 で、やっぱりですね、このボイシーのね、私のタイトルですよね。自分専属のヘアメイクになるっていうタイトルをなぜつけたかっていうと、やっぱり私の特徴として、やっぱり声がかかって指名を受けるっていうことが多かったんですよね。 これは何でかっていうと、やっぱり私が女優さんに対する姿勢だったりとか、マインドだったりとか、そういうものは大きく関係しているんじゃないかなって思うんですね。これを一般の皆さんに置き換えたときに、やっぱり自分のメイクをするのは自分なわけだから、自分専属のメイクとも言えるわけじゃないですか。 そのときどんな気持ちで自分のメイクをしているかっていうのが、私はね、メイクの出来上がりに大きく左右するって思ってるんですよ。 やっぱり自分をディスりながら、例えばよ、私がある女優さんを、例えば誰か、わかんないよ、女優じゃなくても誰かのメイクをするときに、この人本当にもうブサイクだなとかって思っているとして、そんな風に思っているメイクさんにメイクしてもらって綺麗になれる気がしますか。 しないでしょ。絶対嫌だよね。そんなこと思われててメイクされたくないよね。私は絶対嫌だって思うわけ。私そんなこと思いながらどんな人だって一度だってメイクしたことないのよ。これみんな薄でしょって思うかもしれないけど、私は絶対にみんな可愛いと思ってメイクしてるのよ。これは本心からそう思ってメイクしてるのね。 やっぱりね、この人こういうところ可愛らしいな、こういうところが素敵だなとかっていうのを理解しながらそれを表現していくっていうのがやっぱりメイクだと思うんですよ。 だからこういうね、自分専属のヘアメイクになるっていうのは、やっぱり自分に対してどんな声かけをしてどういう風な扱い方をしているかっていうのは非常に大きなメイクの仕上がりとして大きな大きな大きな要素になってくると思ってるんですね。 なので今回ね、このボイシーのタイトルとして自分専属のヘアメイクになるというタイトルをつけさせていただいたんですよ。 なんでボイシーなのかっていうとね、おかげさまでこれはですね、私、今おかげさまで45万人以上のフォロワーがいてくださいます。 そのおかげで出版も5冊ほど本を出させていただいており、そして雑誌とかで取材とかもされております。 そしてイベントとかの登壇、イベントとかに呼ばれて登壇、講演をしてくださいっていうようなこともここ最近めちゃくちゃ増えたんですよ。 ここ半年、1年ぐらいですごく増えてきたんですね。 やっぱりずっと裏方なわけですよ。ずっと裏方の私が表に出て、このYouTubeで喋るっていうだけでも結構大変なことなのに、取材されるときはまだヘアメイクだったからいいんですよ。 ヘアメイクのことを喋るのは別にそんなに抵抗ないし、私はプロのヘアメイクっていう自覚はもちろんありますので、37年やってるからね。 その自覚はあるから、そのことについて喋るのは全然問題ない。 だけど、最近の取材内容とか、講演の内容っていうのが、自分の生き方だったりとか、美活習慣だったりとか、そういったことを聞かれるようなことが多くなってきたんですね。 そのときに、やっぱりね、ちょっと私もうこれを受け入れなければいけないなっていうことと同時に、この喋ることっていうのをもっともっと自分の中で整理していかないとうまく言語化できてない部分っていうのが非常に多いなっていうふうに思ったんですね。 そういうのがあって、自分の大事にしていること、私はあくまでもメイクっていうコンテンツが基準になって、ヘアメイクが好きな人たちに人生とか生き方とか、そういうものが大きく関わる。 メイクの仕上がりにも関わってくるっていうことを、やっぱり伝えていくモチベーション、モチベーショナルスピーカーとして、今度ここから私はちょっと活動していきたいなっていう気持ちがあるんですよ。 これね、ちょっとね、皆さんにちょっと言っていい?ちょっと恥ずかしいっちゃ恥ずかしいことなんだけど。 # 何でVoicy? ちょっと長くなっちゃうけど、あのね、私一番最初の本の出版をした時に、 編集部の人が私のプロフィール欄に、40代、50代以上の女性を輝かせる モチベーショナルスピーカーっていう紹介をしてくださったんですよ。 ヘアメイクアーティストじゃなくて、モチベーショナルスピーカーっていう響きにめちゃめちゃ感動して、 そんな称号を私いただいていいのかしら、みたいな。だけどめっちゃ嬉しいんだけど、ってすごく心に こう、ずんと、こう、 なんか、ありがとうっていうその気持ちを覚えてるんですよね。これが今、私としてはちょっと現実化しつつあってですね、 これをやっぱりこう育てていきたいなっていうふうに思うんですよ。なんでみんながそこに興味を持ってくださるかっていうと、 やっぱり私が54歳でYouTubeを始めてるんですよ。 それでYouTube、今6年目なんですけれども、54歳からのセカンドキャリアなわけですよね。 セカンドライフですかね。キャリアっていうよりもセカンドライフですよね。 本当にもう純粋にヘアメイクのことしかわからないポンコツが。だからね、 もう私はね、自分を褒めたいなと思うのは、企業塾行ったじゃん。 私はもう結局ビジネスセンスなくてポンコツなわけですよ。だけどそこで、もうかけがえのないパートナー たちに恵まれるわけですよ。ね、私のそのできないところをフォローしてくれる。 このタカコプロデューサーっていうね。 もう私はね、よくぞ頑張って企業塾に行った。 間違いだという気持ちがあったとしても、よく行った!ってね、本当に自分を褒めたいなと思うんですけど、そこでの出会いも大きかったし、 要はですね、まあいろんなことがあったとしても、人生って結構うまくいくもんだし、そしてその 私はね、やっぱりヘアメイクアップアーティストとして、ヘアメイク職人バケコとして、YouTubeを見ていただく皆さんのためにね、 何を言いたいかっていうと、いろんな経験をしてきて、私はヘアメイクのことはすごく、やっぱり専門家だと思ってます。自分でもね。 なんだけど、それをやっぱり細かく細分化して、いろんなことに置き換えた時に、 私は人生でいろんな失敗があったわけですよ。離婚もしてるし、子育ても失敗しそうになってるし、 もう自分で自分のことがもう本当にもうね、あの許せなくて、ちょっと本当にね、ちょっとノイローゼみたいなことになったこともあったし、 なんか親孝行もできなかったしとか、もう自分を責めてきた人生ではあるんですけど、 そのメイクで皆さんに伝えている細かい細分化した内容が、私の人生を通して見つめて、今に至ったこのYouTuberバケコとして、 皆さんに見ていただける存在になったこの生き方に置き換えた時に、すごくリンクすることってが、リンクすることだらけなんですよ。 だから法則みたいなものっていうのがやっぱりあるなって思ってて、皆さんは、私を見てくださる皆さんはメイクが大好き。 メイクのことが好き。そして自分のお顔のことだったり、カレーのことだったり、悩んでる方もいらっしゃるでしょう。 そういうことも含めてね、この法則に当てはめた時に、いろんなことがクリアになっていくっていうことを私は思ってるんですよね。 それをもとに私はYouTube発信をするように心がけてるし、今やっているバケカツメイクプログラムっていうことにも、それを当てはめていろいろチャレンジを、まだまだね、私もみんなと一緒に勉強しながら、 みんなと一緒にこの世界をね、この世界観、私が大事にしたいこの世界観を広げていきたいなっていうふうに思ってるわけですよ。 これを言語化して、講演会に行った時に、講演会でステージに立ちましたって言った時に、自分の頭の中が整理されていて、心の中が整理されていて、 舞台の上に立った時でも喋れるっていう状態にしたいなっていうのがあって、私はボイスを始めました。 ということで、今日はね、まだまだ分かりづらい話だと思いますが、またこれを少しずつ、皆さんに一個ずつテーマ一つずつお伝えしていけたらなっていうふうに思いますので、 ちょっと長くなりましたが、これからもぜひよろしくお願いいたします。 では、バイバイ! もっと見る自分専属のヘアメイクになるヘアメイク職人_化け子00:591.化け子って何者?00:352.タイトルコール09:193.自己紹介08:224.YouTubeのきっかけ05:295.何でVoicy?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ドクターりん🎓🕊9月3日Welcome and enjoy voicy life🎓🕊1返信 にゅ〜ぶる🐹CoderDojo姫路🏯8月19日Voicyへようこそ!!色々あったかと思いますが、素敵なストーリーだと思います✨放送も素敵で、楽しみが増えました😊2返信 ヘアメイク職人_化け子8月19日ありがとうございます〜励みになりまーす1 ついてるついてるついてる🎧️Uracy応援♪8月19日ようこそVoicy!縮毛矯正かけると頭皮湿疹できる🤣ので、ほぼ坊主頭です😌3返信 ヘアメイク職人_化け子8月19日聴いていただきありがとうございます〜1 増田房江8月19日😄💕4返信 ヘアメイク職人_化け子8月20日🤩 chiyo♪8月19日化け子さんに出会えて、考えを聴けて、幸せだ〜と感じてます❤️❤️❤️4返信 ヘアメイク職人_化け子8月20日ありがとうございます〜 もっと見る
だらだらの私と調子こく私 19分・昨日・ 521再生AI目次だらだら状態と自己肯定の狭間情熱大陸への夢と「ビッグマウス」の告白パロディ動画が招いた「夢」への誤解と反響「夢」を語ることの真の意味と未来への展望リスナーと共に見つける「自分らしさ」の答え
なんでこんなにイラッとするんだろう? 22分・9月11日・ 849再生AI目次私をイラつかせる相手の正体とは?寄りかかる人へのイライラ、その深層過去の自分と決別、証明不要な関係へイライラが促した、心地よい関係性の理想イライラは成長のサイン?未来への合図
変えられないものはあっても良いものなのかもね 17分・9月10日・ 678再生AI目次Voicy復活!21日継続の達成感と習慣化五つ星から学ぶ肌変化:扱い方の真実YouTubeでは届かない!「現場」の力「変えられないもの」は美しさ?新常識挑戦と受容:美を楽しむマインドセット
人が輝く瞬間を目の当たりにしました 24分・9月7日・ 1,008再生AI目次内側から光を放つAさんの輝きの秘密「自分がダメ」から「これが私」への転換内なる輝きを引き出す環境と仲間の力「自分で気づく」ことが変化の決定打に人生経験が織りなす大人の輝きの正体
9/5の夜23時の独り言 12分・9月6日・ 768再生AI目次HARUMEKUイベント30分挑戦の裏側メイク無関心層との出会いと学び美しさへの提供価値を再考する日NHK朝一で届いた30代からの声「心はエイジレス」目標へ一歩
娘が20歳になりました 23分・9月5日・ 871再生AI目次娘20歳、初めての飲酒とその反応息子と娘、育児の手間とそれぞれの個性理想の親像と娘へのしつけの真意娘の反抗期と言葉、そして母の気づき「一人では育てられなかった」感謝の原点
虫眼鏡の観察はほどほどに 26分・9月4日・ 860再生AI目次拡大鏡による過度な自己否定メイク技術を高めるミクロ視点お花に学ぶマクロ視点の美学自分の人生を拡大鏡で見ない選択リスナーと探る「自分」の居場所
コメントのご紹介 20分・9月3日・ 745再生AI目次女優から学ぶ「さらけ出す」美の覚悟50代で気づく「場を盛り上げる」違和感内面から輝く「キレイの定義」とは?「承認欲求」を自己肯定に繋げる秘訣日常に隠れた「感動」を見つける豊かな生き方
みんなで実験してみたい 27分・9月2日・ 888再生AI目次「自分実況中継」で今に集中感情に流されない客観視のコツ瞑想が苦手でもできる新セルフケア自分を知り整える3ステップとはダメ習慣を改善する自己観察術
悩みって人生を動かすエンジンなのかもしれない 21分・9月1日・ 862再生AI目次牡蠣と日本酒の会から見えた主催者の魅力多忙な彼女を突き動かす原動力の正体悩みが人生の推進力となるメカニズム行動の先に生まれるご縁と隠れた才能苦難を成長に変えるマインドセットとは
色々あったかと思いますが、素敵なストーリーだと思います✨
放送も素敵で、楽しみが増えました😊
縮毛矯正かけると頭皮湿疹できる🤣ので、ほぼ坊主頭です😌