TOPライフスタイル美容・ファッション自分専属のヘアメイクになる感動するっていいな21:34 8月26日 759再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次森綾さんの多才なキャリアと魅力感動を生む森綾LIVE、その構成術観客と人生が共鳴するライブ体験「感動させる側」でありたい私の原点心を動かす「感動」が人生のエッセンスAI文字起こし(β版) # 感動するっていいな おはようございます。 今日はですね、私が大変お世話になっている大好きな先輩の森彩さんのバースデーライブに行ってきた話をしたいんですよね。 毎年本当に楽しみにしているライブで、今年もね、やっぱり最高に良かった。 本当に最高よ。これをどんなライブだったかっていうのを少し紹介しながら、感動するっていいなぁってやっぱり改めて思ったので、そんな話を今日はしていきたいかなと思います。 # タイトルコール 自分専属のヘアメイクになる37年女優さんたちのヘアメイクをしてきたプロが、 大人のキレイを作るコツをお届けするラジオです。 少しずつ自分で自分を整える力を身につける、 そして大好きな自分を大切な存在として扱えるようになる。 年齢を重ねる中で気づいたキレイマインドやそれを身につけるコツ、 大人メイクのコツ、人生をもっと楽しむためのヒントをお届けします。 # 森綾さんのbirthday LIVEが最高だった ということで、あやさんとの出会いというかね、私の関係性、そしてあやさんがどんな方なのかっていうのを簡単にまずは最初にね、話をしておこうかなと思います。 あやさんはライターさんなんですよ。女性誌とかのライターもよくやってらっしゃるし、結構ね、女優さんとか俳優さんのインタビュー記事を担当されてたりとか、 あとご自身でも出版何冊もされていて、小説なんかも書いている。物書きが一番のメインのお仕事なんですね。 なんだけど、一番最初の頃っていうのは女子大生ブームなんですよね、あやさんって。私より二つ上の方なんですけど、女子大生ブーム真っ只中を生きてた方で、女子大生の時とかにやっぱりラジオパーソナリティみたいなこともされていて、わりと出る側のこともされてた方なんですよ。 なので、もちろん美人で可愛い方なんですよね。すごく肌も綺麗で。そういうところから始まって、新聞社に就職したりとかして、ミックジャガーさんの取材とかもされた方なんですよ。すごくないですか。 そういう早々たる経歴を持っている方ではあるんですけど、私との出会いは、私がフリーランスになりたての頃、野際陽子さんの女性誌の取材、エランという雑誌、不走者から出ているエランという雑誌が当時あったんですね。 すごく贅沢な雑誌だったんですけど、今はもうないんですけどね。その雑誌で野際陽子さん特集をする時に、都内でもいっぱい撮影したし、特集だったのでパリに行ったりしたんですよね。フランスにね。 その時に、野際陽子さんがライターで入ってて、私はヘアメイクで入っててという形で、パリでも一緒に過ごしたし、都内でもいろんな取材でご一緒させていただいて、その時に結構長いスタンスの取材だったんでね。 いろいろよくお話しさせていただいたりして、知り合わせていただいたっていう関係性なんですよ。その後にね、野際さんがもう亡くなって、私がすごく大変だった時、仕事がもうすごく激減しちゃって、将来への不安をすごく抱えている時に、 何かもういてもたってもいられなくて、どうしたらいいか分からなくて、悩んで、何かふと思い出して相談に行ったのが、野際さんだったんですよ。何で野際さんに会いたいなって思ったかっていうと、やっぱりバリバリ第一線でいつも仕事をされているっていうこともあるんですけど、 とってもすごくラフ、自由で、心が軽そうな感じで、楽しんでる、楽しんで生きてるなっていうのがすごく伝わってたんですよね。 なんてすごく素敵な人っていうか、どんな人でもフラットに関わることができる人間性だったりとか、ちょっと気が抜けてる感じの、誰のところにも飛び込んでいけるようなフワッとした感じがすごく好きで憧れていたんですよね。 なので、野際さんに何か話をして、ちょっと気持ちを楽にしたいなっていう感じだったと思うんですよ。何か相談したいっていうかね。 で、会いに行って、すっごい久しぶりだったんですよ。もうだいぶ経って20年ぐらい経ってるけど、私から連絡して会いたいって言って、話聞いてくれって言って会ったのが再会だったんですよ。 なっことで、それで5冊目の私の、それからいろいろアドバイスしていただいて、本出版しなさいよ、みたいな感じで。 キッズさんのいいところはこういうところだからってアドバイスしていただいて、出版なんて私そんなできないですよって言ってたんだけど、結果おかげさまでバケコ、仲間に恵まれてバケコになって出版させていただくようになったときに、 5冊目の本を出版するときに、綾さんが何冊も本を出されてて、その中の一つで大阪のおばちゃんが教えてくれたことみたいなタイトルの本があるんですよ。これが私はすっごい最高に面白くて大好きで、面白いんだけどジーンとくるっていうか、分かる、そうだよね、そうだよみたいな感じですごく共感ができる本で、 この構成にしたいっていうふうに思ったんですよ。こんな本を作れたら私は幸せだなって思ったんで、それで声をかけていただいた出版社の方にライターさんっていうか、この構成をお手伝いしてもらうのを森綾さんに入ってもらいたいっていうのを僭越ながら、私みたいな人間が頼める人じゃないんですよ、本来ならば。 だけど、すごく勇気を持って綾さんに連絡して、出版社の方にも行って、構成で手伝っていただくっていうので、綾さんに入っていただいたのが、バケコの起きてっていう本なんですね、5冊目の本になります。 よかったらぜひ皆さん見ていただきたいなと思うんですけれども、そんなことで改めてまた再会して、バケコになってから再会して、結構たびたび会わせていただいて、それからですね、バースデーライブにも行かせていただくようになったんですよ。 それまでバースデーライブをしてることは知ってたけど、私なんかが行っちゃいけないみたいな、そんな遠慮もどっかであったんですよね。 歌は綾さんもともと、ラジオパーソナリティみたいなことをやってた時から歌とかも歌ってらっしゃったんですよね。だから完全なアマーっていう感じでもなく、ちょっとプロが入ってる。 すごい上手いんですよ。ジャズ歌われるんですけど、歌謡曲なんかももちろんバースデーライブでは歌っていただいてくださって、いろんなジャンルの、基本はジャズシンガーですね、っていうライブになってるっていうのが、綾さんとの出会い、そして綾さんっていう人間っていうのはこういう感じなんですよ。 このライブがどんなもので、どんなものかっていうのが、これがすごく皆さんに興味深い。私が興味深いというか、よくできたライブなんですよ。本当に。 まるで、この本を綾さんっていう方の人生のエッセイ、エッセイ本を読んでるような感覚で聞いてる気持ちになるライブなんですよ。これ伝わるかどうかわかんないんだけど、いろんなエピソードを、もともと物書きだから、やっぱりこの文章を書く力っていうのがすごくえげつなく、 本当に言語家っていうのかな、ものすごい上手なんですよ。すごく優しくて、人の心にスーッと入ってきて、面白かったりジーンとさせたり、このバランスがまた絶妙なの。 基本的にはご自身が体験した、ご自身の人生であったこと、エピソードを話しながら、それに合わせて曲を入れてくるっていう構成になってるんですよ。これの何がすごいっていうかっていうと、この文章力っていうのもすごいんですよ。また声もマッチしてるんだよね。 すごく優しい声で面白いことを言ったり、もう本当にゲラゲラ笑うところもあるの。もう本当これは何て説明したらいいかわかんない。伝わってないよね、きっとね。 なんだけど、とにかくそのエピソードが頭に浮かぶ、目に浮かぶ。で、くすっと笑ったり、ゲラゲラ笑ったり、ジーンとしたり、もう悔しかったよねって思う気持ちになったり、結構ね、感情をちゃんときれいにガンガンガンって感じじゃないんだけど、きれいに動かしてくれるんですよ。 心地よく感情を動かしてくれて、で、ふって笑顔になった時に曲が入ってくるみたいな感じの構成になって、これが絶妙なの。でね、改めて思うのは、やっぱり人の人生ってストーリーじゃない?このストーリーが感動させるんだなっていうのも改めて思うわけですよ。 # 私の仕事観ってたぶんコレ これもうね、本当にね、なんかうまく喋れなくて本当に申し訳ないけど、 だから気になる人は是非、来年の森アヤバースデーライブに来て、 うん、普通に、あの、でもね、パンパンだったよ。 人パンパンでもう、ぎゅうぎゅうなんだけど、 あの、要するにライブハウスってか、あの、な感じなんですよ。 テーブルがあって、ご飯が食べれて、自分で注文して、食事は頼むんですよ。 で、そのライブ代がベッドあって、それに、あの、食事代はベッド払って、 こう見るっていう、座りながら、食べながら見るっていうスタンスになってて、 すごく、あの、こう、ふわっとアットホームな感じで、 あの、すごく素敵なんですよね。 で、大体何名ぐらい入るんだろうなぁ。 わかんないけど、50以上は入ってると思うんですよね。 100はいないと思うんですけど、ぐらいの感じで、でもパンパンなんですよね。 だから、人気のライブなんで、まあ、来年ちょっと一回行ってみたいなっていう方は、 あの、早めの方がいいですよね。 あの、募集始まったらね。 私は、あの、募集始まったら必ず、あの、インスタのストーリーとかで流してるんで、 ぜひ、そこはね、まあ、一年後だけどね。 来年の8月だけどね。 あの、だいぶ先だけどね。 あの、まあ、覚えてる方がいたら、ぜひ、あの、ぜひ、ぜひ、ぜひ、ぜひ、来てください。 あの、バケカツのね、部員の方も、えっと、ご夫婦で、今年ね、一人、一人ね、参加してくださったんですよ。 めっちゃ行ってよかったって言ってた。 本当に最高でした。来年も絶対行きますっておっしゃってた。 もう、絶対そういう気持ちになるライブなのよ。 だから、私も、最初、だから、たかくさんとさおりさんにも絶対これは行ってほしいなって思って、 で、バケコとおきての、その、ことで、あの、あやさんとのね、知り合いになったし、 あやさんのことも、もう、みんな、たかくさんもさおりさんも、やっぱ素敵な人よねって好きで言ってくれるから、 一緒にじゃあ行こうよって言って行ったら、もうハマってますよ、二人とも。 やっぱりね、人の人生を、こう、聞くのも、ね、それで思い浮かべながら笑ったり泣いたりっていうのもいいんだけど、 あの、その時の年代、やっぱり昔のことを、あやさんはこと細かにエピソードとしてエッセイのように語ってくれるんですよね。 で、その時代の、その時代の自分とリンクするんですよ。 これがまたね、最高なんですよ。自分の体験とか、あの頃私はこうだったなって、 その頃に流行ってた曲とかをぶっこんでくるから、この、思い起こされるわけですよね。 で、その時の自分の感情に浸ったりとか、その何か、やっぱり人の人生を聞いた時にさ、 あの、リンクすることってあると思うんですよ。共感したりすること。 それがやっぱり人を感動させたり、あの、この、勇気づけたりっていうことってあると思うんですよ。 で、みんな一人一人それぞれの人生には必ずストーリーがあるっていうのを、 あの、皆さんね、本当に分かってて欲しいんですよね。だから、あの、これって、あの、 昨日ね、あの、高子プロデューサーが言ったことと、昨日じゃないか、おとと、おとといかな、 あの、高子プロデューサーが言ったのと同じで、やっぱりこの、自分の中に必ずこの、ストーリーがあって、 やっぱり全員ね、50代になったら全員発信すればいいっていうのは、まあそういうところから来てるわけですけど、 うん、なんでね、まあ、こう、ちょっと思い起こしてみるっていうのはすごくいいですよね。 うん、なんでね、ちょっとこう、ぜひ、まあ来年機会があったら、あの、 ね、タイミング合う人がいて、覚えてる人がいたらぜひ、また私と一緒に行きましょう。 で、やっぱりね、私改めて、それでね、思ったことは、私、あの、ヘアメイクを、こう、なぜこんなに長い時間、長い間やってきたかっていうと、 私は一番最初の経験としては、ね、前にも言ったけど、この花つばきだったりとか、 あの、やっぱりお芝居をお友達と一緒に、演劇好きのお友達と一緒にお芝居をね、見に行った時にすごく感動して、 あの、その時に心が、なんかこう、なんていうのか、ワクワクが抑えられないような感動して、動き出したくなるような気持ちを味わったわけですよ。 もう、じっとしていられないっていうか、何かやりたい、すごく力をもらえたし、感動してね、力をもらえたし、勇気になったし、 なんかこう、その感動っていうのが、やっぱりエンターテインメントにはすごく力があるっていうのを、私はすごく感じたんですよね。 で、その時に、やっぱり私は、この感動する側じゃなくて、感動させる側に行きたいっていうふうに思ったんですよ、おそらく、思ったと思うんですよね。 なんで、その感動させる側に行きたいと思ったのが、結果私は、人を綺麗にすること、裏方としてやっぱりヘアメイク、ファッションとかやっぱりヘアメイクってことは、やっぱり好きだったんで、花椿だ、なんて綺麗なんだろうって感動したのも一つだし、 そのことがあって、やっぱりヘアメイクっていうことをやり続けてきたと思うんですよね。 やっぱりこの芸能界ってそんなに甘くないんですよ。やっぱり時間も不規則だし、すごく体的には体力のいる仕事だし、大変なことなんてたくさんあったけど、めげるような気持ちになったこともたくさんあったけど、 それでもやっぱりやり続けることができたっていうのは、この感動させる仕事に携われていることができる喜びっていうのが、私の中ではすごく大きなことだったと思うんですよね。 なので、皆さんは感動することでどんな気持ちになるのかな。だからエンターテインメントの世界に入ったと思うんですよ。 今もなお、やっぱりその人を感動させていくことっていうのが、やっぱり自分の中で感動することっていうのは人生の中のエッセンスであり、感情が動くことっていうのは良いよね。 例えば不安になったりっていうのも感情が動いているっていう意味においては、悲しくなることも感情が動いているっていう意味でおいては感動していることだと思うんですよ。 それにおいては同じ。だからその時々の私の中で起こっている感動っていうのを見逃さないで、今生きてきているなっていうのをすごく感じているわけですよ。 わかります?やっぱり感動って良いよね。だから感動させる側に私はこれからもいたい。想像していく側にいたい。っていうのが今日の私の気持ちでございます。 何か取り留めもない話になっちゃった?要は何が言いたいか。森彩のバースデーライブは最高だよ。今度一緒に行かないかい。チケットはすぐ無くなるから気をつけてね。っていうことと、あとこれも感じたの。彩さんってやっぱりすごく人を大事にする人なんですよ。 だからやっぱり今まで長年付き合ってきた方の多くがそういう人たちなんですよね。だからラジオをやってた時のラジオクヨクの人だったりとかももちろん来てるし、昔の新聞社の同僚だったり先輩だったりっていう方。お偉いさんとか結構来てるのよ。 私もすごい嬉しかったのは私の師匠のアシスタントをしてた時のすごいよく知ってるスタイリストの方にそこでね、再会できてそれもすごい嬉しかったしね。 そういう人を大事にする彩さんの魅力っていうのも私の中ではね、やっぱり感動なんですよね。それも感動。いい意味で本当に彩さんからは刺激を受けてます。本当に改めて彩さんにお礼を言いたい。 いつも本当にありがとうございます。私は彩さんみたいな素敵な女性になりたいなと思ってます。もう十分大人だけど2歳しか変わんないのに私は彩さんみたいな楽なふわっとした女性と生きて、ふわっとした楽しい人生を生きていきたいなというふうに思っております。 # ってこと ということで、相変わらず話が下手で、 話があっち行ったりこっち行ったり、 バケコは何が喋りたいのかよく分からなかった方も多いかもしれませんが、 感動っていいなっていう、そういうような話です。 私はその感動のきっかけっていうのが、エンターテインメントの世界っていうところでね、 あったと思うんですけど、皆さんが感動する時ってどんなことなんでしょうかね。 人によってやっぱり違うと思うんですよ。 心が動かされる時ってどんな時がありますか。 ぜひ、これがきっかけで私は人生が変わりました、みたいな感動する場面とかっていうのもあると思うんですよね。 もし、なんかそういうのがあったら、ぜひあなたの感動を教えてください。 ということで、とりとめもない私の感動した話でございました。 ではでは、今日も良い一日をお過ごしください。 感情を味わっていきましょう。 では、バイバイ。いってらっしゃい。 もっと見る自分専属のヘアメイクになるヘアメイク職人_化け子00:431.感動するっていいな00:292.タイトルコール09:283.森綾さんのbirthday LIVEが最高だった09:444.私の仕事観ってたぶんコレ01:125.ってことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Natsuko SAWAI8月27日昔は舞台やライブなどエンターテイメントで感動することが多かったけど、今は日常の小さなことにすぐ感動してしまってます。例えば娘たちからのプレゼントとか、元気付けメールとか、友人たちからの気配りとか、ボルテージの基準がとっても低くなってます😅森綾さんのライブ、行ってみたい❤️3返信 ヘアメイク職人_化け子8月27日是非、タイミングが合えば来年❣️1 ぽこぽこ8月27日森綾さんは人を引き付ける魅力的な女性だとすごく伝わってきました😊LIVE行ってみたい😊私の感動、自分の足で何時間もかけて登って見た北アルプスのモルゲンロート😄朝日に照らされ赤く染まる山々の姿。あの感動が忘れられず今も山へ😊3返信 ヘアメイク職人_化け子8月27日素敵💓山登りいいですね〜1 ぺんぺん太8月26日感動できるということは、自分の心に素直だということですよね。斜に構える人より、素直な人の方がメイクも上手になっていくのかな。森綾さんは、昔、VERYに連載していた方ですよね?お二人ともに、感動に敏感で、受容能力が高いから、惹かれあうのかしら。素敵な関係だと思います💓2返信 ヘアメイク職人_化け子8月27日そうそう❣️その綾さん のん8月26日今日もありがとうございます😊感動できることって まわりにたくさん散らばっているのでしょうね。それに毎日気づいていきたいです。森綾さん 素敵な方なのでしょうね💓3返信 ヘアメイク職人_化け子8月26日本当にそうですね〜❣️1 shiochan8月26日歌、音楽、映像、ダンス、ドラマなどなど心が揺さぶられる瞬間ってありますよね。それは多分人それぞれ違うと思うんですけど。私は次に感動で心が揺さぶられた瞬間をちゃんと覚えておこうって思いました。そして、感動させたい人が1人いるので、多分難しいけど、がんばりまーす。4返信 ヘアメイク職人_化け子8月26日感動させちゃって〜1 もっと見る
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例えば娘たちからのプレゼントとか、元気付けメールとか、友人たちからの気配りとか、ボルテージの基準がとっても低くなってます😅
森綾さんのライブ、行ってみたい❤️
私の感動、自分の足で何時間もかけて登って見た北アルプスのモルゲンロート😄朝日に照らされ赤く染まる山々の姿。あの感動が忘れられず今も山へ😊
斜に構える人より、素直な人の方がメイクも上手になっていくのかな。
森綾さんは、昔、VERYに連載していた方ですよね?
お二人ともに、感動に敏感で、受容能力が高いから、惹かれあうのかしら。
素敵な関係だと思います💓
感動できることって まわりにたくさん散らばっているのでしょうね。それに毎日気づいていきたいです。
森綾さん 素敵な方なのでしょうね💓
心が揺さぶられる瞬間ってありますよね。
それは多分人それぞれ違うと思うんですけど。
私は次に感動で心が揺さぶられた瞬間を
ちゃんと覚えておこうって思いました。
そして、感動させたい人が1人いるので、
多分難しいけど、がんばりまーす。