TOPライフスタイル美容・ファッション自分専属のヘアメイクになる誇りと埃27:10 8月31日 941再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次双子と比べられた過去が築いたバケコのプライド誇りが重荷に?成功の裏に隠された心の埃とは受講生の一言が暴いた「本当の自分」の価値誇りの「鎧」が崩壊!世界の見え方が変わる瞬間人生が180度変わる!「すべてはうまくいく」AI文字起こし(β版) # 誇りと埃 ダジャレか? おはようございます。今日はですねー 誇りと誇りっていうことでお話ししていきたいとおもいます皆さんプライド まあ誇りですねプライド持ってますか プライド持ってないという人もいらっしゃるかもしれませんけど私は持ってます それなりに持ってます そのプライドがね私をやっぱり守ってくれるものでもあり 実はねすごく苦しめていたものでもあったなあっていう経験を今日は皆さんにちょっと お話ししたいかなと思います # タイトルコール 自分専属のヘアメイクになる37年女優さんたちのヘアメイクをしてきたプロが 大人のキレイを作るコツをお届けするラジオです。 少しずつ自分で自分を整える力を身につける、 そして大好きな自分を大切な存在として扱えるようになる。 年齢を重ねる中で築いたキレイマインドやそれを身につけるコツ、 大人のメイクのコツ、人生をもっと楽しむためのヒントをお届けします。 # 化け子のアイデンティティが出来上がった経緯 今日はプライドとホコリですね。ゴミのホコリ。 ちょっとダジャレじゃないかっていう感じなんですけど、ダジャレなんですけど結構ね、これはね、私もうまいこと言葉遊びを考えたなと思いますよ。 ということでちょっとお話ししていきたいと思うんですけど、私、ご存知の方も多いと思いますけど、私双子なんですよ。 10分先に生まれた姉がおりまして、今広島に住んでるんですけどね。 小さい頃からだから双子なんでね、割と比較対象っていうかね、しょうがないですよね。そういうふうに育ってきたわけですよ。 比べられてきたっていうふうに私は感じてたんですよね。それで双子でしかも、ほら、日の上馬だから人数がすごい少ないかったんですよね。 小学校1年生から6年生までって一クラスでみんな同じメンバーだったんですよ。同じクラスメイトっていう感じの中で。 姉はものすごく優秀だったんですよ。勉強もできて、運動もできてって。私も決して勉強できないわけでもないし、運動できないわけでもないけど、姉にはかなわないっていうのが正直なところだったんですよね。 それで双子だから目立つから、いじめ対象になっていて、特に私は自分に自信がなかったから、結構内側にこもるタイプで、本当に引っ込み事案だったんですよ。 今の私からは想像できないと思いますけど、ものすごく引っ込み事案で、授業中に刺されても、発言を促されても、喋ろうとするけど声が出ないぐらいの引っ込み事案だったんですよ。言葉にならないって感じですよね。 そういうふうに育ってきたから、どこかで私は私だっていう感覚、そのアイデンティティを探しているっていう感じですか。姉よりできることだったりとか、私だけの特徴だったりとか、そういうものを割と探し続けてきたんじゃないかなっていう気がするんですよ。 だからこそ、おしゃれにも敏感だったし、雑誌とか見たりするのも好きだったし、私はこういうものが好きっていうのを見つけていったりするのも、とても敏感でしたよね、そういうものにね。 いつの間にか、私は自分がやりたいことを見つけて、好きだって思えることを見つけて、ヘアメイクっていう仕事をね、どんなに体力的にも苦しかったり嫌なことがあろうが、これはやっぱりやり続けてこれたっていうのは、やっぱり好きだったからっていう、その仕事が好きだったからっていうことと、 どこかで自分のアイデンティティを証明したいっていう私がいたんじゃないかなと思うんですよね。ある日、やっぱり高校の時にヘアメイクさんになりたいって思ってからは、そこにもやっぱりこう、何か結果を残すまで諦めないっていうかね、そういうやっぱり精神っていうかね、っていうのはすごく強かったと思うんですよ。負けず嫌いだったしね。 でまぁ、そのヘアメイクを37年間、もう38年目ですよ。続けてきて、女優さんからの指名が入るし、監督からの指名も入るし、おかげさまでいろんなことがあったと言っても、ヘアメイクのYouTubeを始めてうまくいったし、そういうヘアメイクの人生として私はすごくうまくいったわけですよね。 割とトントン、ヘアメイクっていうことにしてみれば、人生の中ではいろいろありましたよ。 うよ曲折ありましたけど、ヘアメイクっていう一つの事柄に関して言ったら、本当に割とうまくいってきたと思うんですよ。 で、その中でやっぱり私はヘアメイクが得意で、それができる人間なんだっていう、その、やっぱりアイデンティティみたいな、私はヘアメイクを指名として、ここに生まれてきたぐらいのアイデンティティを、おそらく私はね、持っちゃったんですよね。 それが悪いことではないとは思うんですけど、で、確かにYouTubeをやるようになってからは特になんですけど、やっぱり誰かに頼ってもらえたりすることも嬉しかったし、役に立て、ありがとうっていっぱい言ってもらってるので、役に立てることがものすごい嬉しかったし、 だからそれがやっぱり、なんていうのかな、すごい私としては誇りだったんですよね、プライド。すごく本当に嬉しかったんですよ。 で、もちろんこのやってきたことを素直に周りの人が認めてくれて、プライドを持ってやってきたわけですよ、芸能界の仕事だって、YouTubeにしたって、私が経験の中からやってきたことをみんなにシェアしたりすることっていうのは、やっぱり誇りを持ってやってきていることなので、芸能界の仕事に関しても責任を持ってプライドを持ってやってきたことだから、 もちろんそれは全然悪いことじゃないと思うんですよ。だからこそここまで成果を出せたっていうことに繋がったと思うんですよね。 なんだけど、私ができる最大の長所というか、誇れるところ、最大の誇りが、自分の価値を全てそこに載せちゃってたっていうか、わかります?自分の価値はそこにしかないみたいな感じで、そこに私の価値がある。 ヘアメイクをする私に価値があるっていう感じ。だからね、そういう私なんで、結局みんな私にメイクしてもらいたいんだっていう意識が強かったから、全国を回ったりしたのも、やっぱり少しでも東京から遠い人にもバケコがメイクするっていうチャンスを何かできないかっていうのが私の思ったことだったし、 会いに行きたい。喜んでくれるならみんなに会いに行きたいっていうのもそうだったし、それは自分の価値をそこに見出していたので、それを全力でやっていくっていうことだったんです。私の行動レベルで言うと。 でもそれをやったのって言ってみれば、YouTubeが一番最初ガーンってすごいチャンネル登録数もバーンって上がって、視聴回数もすごい上がって、バーンって出だしがすごい良かったけど、低迷した時期があったんですよ。 低迷期に入った時に。そんな低迷期があることは当たり前のことなんだけど、その時にやっぱりどこかで自分にアイデンティティーを持ってプライドを持ってやってきて、これが良かったんだ、これが私なんだって突っ走ってるところにバーンってちょっと低迷期に入った時に、やっぱり焦ったんですよ私。 私の価値がそこに、自分の価値が由来なんですよね。プライドが由来だというか、価値が由来だ感じがしたんですよ。それで、やっぱり全国に行きたいって思ったりとか、動くっていうことを、私はじっとしてられなかったっていうのもありますよね。 何か証明したいっていうか、っていう感じで、あちこち動いたりとか、行動するっていうことをやっぱり選んだんですよね。どこかで焦ってたと思うんですよ。コメント欄とかの些細な一言だったりとか、 やっぱりプロデューサーの今、高くさんと今すごくうまくね、本当に一心同体のように表裏一体化ぐらいに、本当にお互いの気持ちを合わせてやってる感覚がすごくあるんですけど、一回ね、その頃の私っていうのは、高くさんの一言一言に傷ついて、何でそんなこと言うの。今の私じゃダメなの。 私はヘアメイクさんなのに、私の技術がダメだってこと。みたいにね、すっごいいちいち、なんかすっごい傷ついて、勝手に傷ついて、勝手に反発してたんですよ。だから、私を信頼してくれない人に、私のプロデュースはできないでしょ、ぐらいの反発が起きてた時もあったんですよ。 # 気付いたきっかけ そんなこともありましたよ、本当にね。 でもそれが今じゃね、本当にツインズじゃないかって言われるぐらいの一身胴体ぶりを見せて、 このバケコの活動をね、タカコさんと共にね、やらせていただいておりますけれどもね、 もちろん他のスタッフ、他のたくさんスタッフいてくださるんで、 その人たちにも本当に感謝してもしきれないけど、 やっぱりバケコのコンテンツの軸になるのが、 やっぱり私、岸潤子とタカコPのこの軸がしっかりあるなっていうのは、 私も感じているところなんですよね。 そんな時もありましたよ、本当に。 でもそれをね、その時の私のぐっちゃぐちゃな気持ち、 もう醜くて本当に嫌だった気持ちを一心してくれたっていうか、気づかせてくれた。 大事なことに気づかせてくれたのが、受講生さんの一言だったんですよ。 当時ね、ビューティー学園っていうのをやっていて、 そのビューティー学園の上のクラスでマスター講座っていうのがあったんですよね。 そちらに進んでくれた受講生さんから言われたんですけど、 それは一日だけリアルで会う機会があった講座なんですよ、その時ね。 その時に懇親会でね、リアルで会った時の懇親会で、 その人が、私実はメイク好きじゃないんだけど、 バケコさんに会う方法がこれしかないと思ったから受講したんですよねって言ったんですよ。 私ね、もう本当にハテナが飛んだ、頭の中。 頭の中ハテナが飛んだんだけど、 どこか心の奥の方から嬉しい気持ちが湧き上がってくるけど、 それを抑えこもっている自分もなんかいるのを感じてたんですよ。 なんで嬉しいかもわからなかった。 なぜかっていうと、そもそも私自身が自分の価値として、 ヘアメイクができるから私に価値があるって思ってたわけですよ。 ヘアメイクをする私に価値があるって思ってたから、 ヘアメイク好きじゃないっていう言葉に言ってる意味わかんないけどってなったわけです。 そこに引っかかってたんですよね。 でもなんか心の中でちょっと嬉しかったのを、 ある日ね、ずっとバケコのチャンネルを担当してくれているカメラマンの伊藤くんに そう言って言われたんだよねって話をした時に、 ええ、そうなんですね。 バケコさんはそう言われてどう思ったんですかって言われて、 どう思ったかって改めて感じた時に、 言われた時ちょっとよくわからなかったんだけど、 なんか知らないけど嬉しかったんだよねって素直に言ったんですよ。 その時はまだはっきりと何も気づいてなかったんですよ。 でもその日の夜、私はいつものように瞑想をしていて、 瞑想をする習慣があるんでね。 その時に本当に気づいちゃったんですよね。 何に気づいたかっていうと、 まず最初はメイクが好きじゃなくても私に会いに来たいから来たってことじゃない? 何に気づいたかっていうと、 たかこさんにね、私を信頼してくれない人にプロデュースされても上手くいくわけないって思ったりとか、 私のヘアメイクには価値がないって思ってるのとかって言ったじゃん? これって結局、私が私にそう思ってたんだってことに気づいたんですよ。 もっと分かりやすい言葉で言うと、 私にはヘアメイクしか価値のない人間だって私自身が思ってることに気づいたんですよ。 分かります? ってことなんですよ。 私の価値をそこにしか持ってなかった私自身がってことです。 これに気づいた時に私はもうね、 衝撃を受けすぎて、うわーって思ったと同時に、 本当に会いに来てくれたしおちゃんですよ。 このコメント欄でも、いつもしおちゃんコメント入れてくれてありがとうございます。 メイク好きじゃないのに、いつもずっとバケコを応援してくれて本当にありがとうございます。 メイク好きじゃないのに。 本当にさ、その時にね、私に会いに来てくれた、 私のメイク以外のところに価値を置いてくれてたことに私が嬉しかった。 心の底の方で、私自身はだから、 本当に表面の私は浅はかな私は、 あなたはもうヘアメイクしかできない人間なんだからって言ってるわけですよ。 でもその言葉に傷ついている奥の方にいるもう一人の自分がいるわけですよ。 そのもう一人の奥の方に、 あの、この沈んでる私が、そのしおちゃんの言葉に、 なんかすっごい嬉しくて涙をしている自分に気づいたわけですよね。 私の、だからそのプライドっていうのは確かに私プライドによってやっぱり自分を守っていたと思うんですよ。 自分を大きく見せていたとも言えるし、 だけど自分を守ってくれるものでもあったわけですよね。 私に自信を持たせてくれるもの、 として私を守ってくれている存在だったけど、 一方でその、その埃ってさ、 ね、塵の方の埃って積もっていくとカチカチに固まって、 いくら掃除してもなかなか取れなかったりするじゃん。 鎧のようになる。 だからその、塵のような埃が積み重なって、 もう鎧のようにカチカチになっちゃってたことに、 私が気づいてなかったってことですよね。 守ってその、本来ならプライドってね、 自分を守ってくれるすごく素晴らしいものなのに、 それがこう、塵のように積もってしまったのは私が、 もうそれでこう、追いかぶしてしまったから、 そこに気づけてなかったから、 なんだなーってことに私は気づけて、 で、それに気づいたら、もうあれですよ、 その日、もうその瞬間から、 その今までと環境は何も変わってないし、 言葉、言われる言葉、コメントも何も変わってないのに、 全ての捉え方が私が変わったんですよ。 私を否定する言葉じゃなくなったんですよ。 もうただ単に、私を応援してくれる言葉に変わったんですよ。 だからね、本当に不思議なものですよ。 本当に不思議なもの。 変わったのは、環境は変わってない。 相手からもらう言葉も変わってない。 変わったのは、私の受け取り方、たった一つ。 それだけなんですよ。 結局それは、私の中の大きな鎧が崩れたからだと思うんですよね。 それを思ったらね、 それは後々ですけど、 私は本当にこれに気づけてよかったなって思って、 私はプライドで、 変なふうにね、プライドって悪いものではないのに、 自分を守るがために執着しすぎて、 そこにアイデンティティーを、 私がそれが全ての自分のアイデンティティーだと思い込んでいたなってことに気づいたわけですよね。 でね、その時に希望を持ったのは何かっていうと、 結局は、相手でもなんでもないんですよ。環境でもなんでもないんですよ。 自分が世界を作ってるんだっていうことですよ。 自分自身が、自分の捉え方で世界が変わったわけですよね。 それを経験したので、 だからね、結局世界を想像しているのは私なんですよ。 もうこれはね、本当に負に落ちた。 うん。 これ分かるかな? # 自分の扱い方 まあ、ていうことでね、今私はその、あの、妙な、この、ほこり、カチカチになったほこりをですね、払ったことでですね、あの、今すごく、めちゃくちゃ楽なんですよ。 で、めちゃくちゃハッピーなんですよ。まあ、とはいえですよ、日々何も、すべてがハッピーかっていうとそうでもなくて、やっぱりもちろんね、あの、こう、嫌な気持ちになったりとかイライラすることもあるし、悲しい気持ちになることも当然のことながらあるんですよ。 でも、その時に、もう、想像しているのは私自身だっていうことを、私はもう経験してしまったので、結局その時に、感情はどうしても湧き上がってくるものですよ、嫌な感情なんて。当然のことながらある。ずっとハッピーでいるなんてことは絶対ないんですよ。 でも、嫌な気持ちになった時に、私は何を信じているんだろうなって、ちょっとふと思うだけ。その感情を無理に、このポジティブなものに変えようとしない。 それを意識して、ポジティブに変えなくていい。そのままでいい。この感情があっていい。この感情のままで、私は何を信じているのかなっていうことを、ただ自分に問いかけた時に、自然に自分の調整ができる。整えることができるんですよね。整えられる。 ある日、また同じように、ちょっとずつちょっとずつ、一番大きい気づきはこれだったんだけど、それからもちょっとずつちょっとずつ、いろんな気づくこととか、こういうふうに私は思っていたからなんだ、これが私が真実だって思っていたことなのね、みたいな感じで気づいていくことができるようになってきているんですよ。 だから、1年くらい苦しんでいた期間が同じようなことであったとしても、今は本当に1週間とか、せたそや3日とか、それくらいのスタンスで、あ、これだって思う時もあったりするんですよね。 だから、ずっとこれっていうのは、なくなることはないと思うんですよ。で、やっぱり戻ったら、3歩進んで2歩下がるって言うじゃん、チーターが。ね。3歩進んで2歩下がんなよ。人間なんてみんなそういうもんよ。 でも、この経験から私は思ったことは、これだけはみんなに伝えたい。これ何かっていうと、すべてはうまくいくようになっているんですよ。これはね、絶対そうだと思う。 何が言いたいかっていうとね、苦しいこととか嫌なこととかあるじゃん。でもそれは、ただのその時の向き合うべき課題なだけなんだよね。 よく言うじゃん、人生、占いとかでさ、死中睡眠とかなんとかでもさ、大錯解があるのが、この期間で決まってたりさ。で、良い時と悪い時と、こう、あるでしょ、グラフが。要するにトータルで見て、人生でトータルで見て、良い時と悪い時って、半々になるってもう決まってるわけですよ、そもそもが。 そもそもがね。それが人生の大きなスタンスでそうだかもしれないけど、1日のスタンスでもきっとその流れっていうのは絶対あるし、1週間の流れでもそれはあるし、私の例えばね、OLさんだったら、OLの人生の中でもそれはあるし、 お母さん、母親の人生、自分の母親としての役割の中でもそれはあると思うんですよ。全部が半々なんですよ。すべてが半々。だからそこにね、一気治癒するじゃなくて、悪いことをどうにかしてあげようっていうことではなくて、 その時にやっぱり沈んでる時、自覚がある時に何が必要かっていうと、冷静に自分の感情にしっかり寄り添ってあげて、自分は何が嫌なのか、何を今信じているのかっていうことを問う時間だったりとかね、ゆっくり休む時間だったりとかね。 でもやっぱり休む時間っていうのは必要なんじゃないかなと思います。だからそれでいいんですよ。無理してポジティブにしようとしなくていいし、無理して足掻こうとしなくていいし、もうそのまんまでいいんですよ。 ただその状況をきちんと受け入れて、受け止めて、その時に私自身が何ができるかっていうと、他人は変えられない。変えられないんですよ。コントロールできないんですよ。 だから自分の今できることは何かなって思った時に、もちろん仕事とかやらなきゃいけないこともあるでしょう。 だからやらなきゃいけないことはさっさと済ます。だったり、行動レベルで自分が今できることをやっていくっていうのは、やっぱり最善な人生の生き方なんだろうなっていうふうに思うわけですよね。 っていうのが本当に気づいた。あの時の衝撃は本当に忘れられない。本当に180度変わりましたっていう話でございました。 そんなきっかけが皆さんの中に何かあるかどうかわかりませんけど、私は人一番プライドの高い人間だったと思うので、こんな経験として現れたと思うし、人には別々それぞれの生き方ってやっぱり違うと思うんですよ。 私はすごく自分の生き方をどうにか証明したいっていう生き方をおそらくしてきたからこそこういう経験をしたのかなっていう気がするけど、また大きな180度捉え方が変わる。 本当に空気が変わった感じがしたんですよね。空気が。もう人生の見えている色が変わったって感じです。匂いも変わったって感じです。 人それぞれいろんな経験があると思うので、私はこんな経験したよとか、180度人生が転換するような経験があったことがある方はぜひ私にも教えてください。 シェアすると、何で私はこれを言うかというとね、苦しい時ってやっぱり苦しいじゃん。何かヒントが欲しかったりするわけですよ。そんな時に誰かのエピソードが誰かの助けになることって絶対あると思うんですよね。 あると思うんだ。だから私は恥ずかしげもなく喋っているわけですけど、ということで今日はそんな話でございました。 今日も良い一日をお過ごしください。私はこれから散歩に行ってまいります。では、バイバイ。 もっと見る自分専属のヘアメイクになるヘアメイク職人_化け子00:381.誇りと埃 ダジャレか?00:262.タイトルコール09:313.化け子のアイデンティティが出来上がった経緯09:074.気付いたきっかけ07:295.自分の扱い方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Yuki9月1日状況はコントロールできなくても自分の感情はコントロールできますよね。今日も大事な点を再確認できました。ありがとうございました。3返信 ヘアメイク職人_化け子9月1日感情は自分のものとはいえ、コントロール効かないから苦しむのかなと思ったり。先にその苦しさをちゃんと理解して感じてあげて、慰めてあげることで自分が抱えてたプライドや、憎しみみたいなものが、解けていくような気がします。 のん8月31日メイクのお仕事をずっと続けてこられることって、当たり前なことではないし、すごいことだなとほんとに思います🥹5返信 のん8月31日今日もありがとうございます😊VoicyやYouTube 化け子さんのお人柄に大変惹かれています。6返信 ヘアメイク職人_化け子9月1日嬉しいです❣️ COCO8月31日YouTubeサブチャンネル『化け子♡いきま〜す』好きです❤️メイクも好きだけど、実は…私も『化け子さんのお人柄に惹かれてる』派です🤗自分に自信が持てない。周りの空気を読んで人に合わせてばかり。自分の事は二の次。そんな感じで生きてきました。昔の嫌な自分があったから、今がある。今日もありがとうございました😌8返信 みなみ8月31日おはようございます☀️私は思い込みが激しいので(被害妄想😂)、周りの人の言葉や行動に「はっ」とさせられることがよくあります。以前、会社で部下とうまくいかず、みんなに責められていると思い込んでいた時期がありました。そんな時、上司から「もし船が沈没しかかって、どちらか一人しか助けられないなら、迷わずさちさんを助ける」と言われたことがあって耳を疑いました。「私が全部悪い。だからみんなに責められている」と思い込んでいた私にとって、その言葉は大きな救いでした。9返信 もっと見る
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先にその苦しさをちゃんと理解して感じてあげて、慰めてあげることで自分が抱えてたプライドや、憎しみみたいなものが、解けていくような気がします。
VoicyやYouTube 化け子さんのお人柄に大変惹かれています。
自分に自信が持てない。周りの空気を読んで人に合わせてばかり。自分の事は二の次。そんな感じで生きてきました。昔の嫌な自分があったから、今がある。今日もありがとうございました😌
私は思い込みが激しいので(被害妄想😂)、周りの人の言葉や行動に「はっ」とさせられることがよくあります。以前、会社で部下とうまくいかず、みんなに責められていると思い込んでいた時期がありました。そんな時、上司から
「もし船が沈没しかかって、どちらか一人しか助けられないなら、迷わずさちさんを助ける」と言われたことがあって耳を疑いました。「私が全部悪い。だからみんなに責められている」と思い込んでいた私にとって、その言葉は大きな救いでした。