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AI目次
見せない収納が奪う日常のひらめき
片付けが招く不要品化のサイクル
合理性より「好き」を選ぶ食卓の彩り
片付けから見えた人生と向き合う時間
空白の美学か?愛用品と暮らす選択か
AI文字起こし(β版)
院長夫人のまだまだこれから
池澤千恵子|小児科看護師長・院長夫人
  1. 00:56
    1.

    オープニング

  2. 05:44
    2.

    見えなくなると使わなくなる?

  3. 08:18
    3.

    手間も楽しみたい

  4. 00:47
    4.

    エンディング

コメント

avator
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なかちゃん
10月29日
子供が小さかった時の絵本!今でも馴染みで販売されとても良い絵本はいつまででもありますね!孫が生まれ「あの本読んであげたかった」
絵本は残しておけばよかったと後悔のひとつです😢
返信
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池澤千恵子|小児科看護師長・院長夫人公式アカウント
10月29日
あー、そうですね。絵本
私も捨ててしまいました😭
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M M
10月28日
私も本当は可愛いお皿など大好きなんですが、子供達が割りそうで…今はワンプレートで我慢です😂
たまにママ友とランチして、食器素敵だなぁ〜と目でも楽しみながらゆっくり食べられて幸せです♪
返信
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池澤千恵子|小児科看護師長・院長夫人公式アカウント
10月29日
お皿を眺めるのは外食の楽しみでもありますよね!嬉しいコメントありがとうございます✨✨

院長夫人のまだまだこれから

池澤千恵子|小児科看護師長・院長夫人

57歳。小児科の院長夫人が、今度は音楽堂を建てます!

熊本県で小児科の看護師長として24年。
3人の子育てを終え、今も夫婦でクリニックを運営しています。

Instagramでは、小児科の日常をエンタメに変えて毎日発信中!
さらに、医科・歯科専門のInstagram実践塾を主宰しています。

そして今、新たな挑戦として100席の音楽堂とカフェを建設中!

実は私、小児科の看護師長をしながら、株式会社RMKという会社も経営しています。

カフェ、民泊、ランドリー、そして音楽堂。
一見すると、まったく違う事業ですが、実はすべてに共通する思いがあります。

私が経営する株式会社RMKには、
「心が満たされる場を創造する」
という理念があります。

そして、このVoicyも、誰かの心が満たされる場所にしていきたいと思っています。

この番組では、小児科の日常、子育て、夫婦のこと、仕事や経営、Instagram、そして人生後半の挑戦について、飾らない言葉でお話しします。

朝の10分、一緒に笑ったり、考えたり。

いくつになっても、人生は面白くできる。

聴き終わったとき、少し元気になっていただけたら嬉しいです。

人生、まだまだこれから!

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