TOPライフスタイル子育てMama Cafeラジオ#2210 小2息子、算数のできない部分を家庭でどこまで授業のフォローをしてあげるべきかわかりません18:22 一昨日 7,466再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次小2息子の算数、家庭での理想的な関わり方勉強を「嫌いにさせない」親のマインドセット親子バトルを避ける効果的な学習サポート術子供の「変化への不安」を乗り越える秘訣継続的なインプットがもたらす心の変化とはAI文字起こし(β版) # プレミアムリスナーさんからの質問 のんたんさん 皆さんこんにちは石田勝則です。では今日のご質問です。プレミアムリスナーさんでラジオネームのんたんさんから頂いています。 いつも学びのある方、お世話になります。小児兄と年中妹の母です。 今回は小児の息子の学習面と親としての関わり方について相談させてください。 現在息子は算数で長さや短さの単位の違いや計算が苦手なようで、 文章問題やその意味に問われていることや単位の違いがいまいちつかめないようです。 小児の段階で家庭でどこまで授業のフォローをしてあげるべきかわかりません。 学校の宿題は大抵学童で漢字ドリルや算数プリント、音読は家でという感じです。 学童でやってきたものを家で丸付けしながら間違いやわからないところを教えています。 持ち替えたテストの間違えた問題のフォローは今のところ手が回らずあまりできていません。 その他、苦悶に通いほぼ毎朝算数と国語のプリントに取り組んでいます。 苦悶の算数は句や計算などで授業の内容と離れています。 最近は苦悶に行きたがらず、本人の様子で一休暇にしてもらったり休ませることもあります。 苦悶の先生も気にかけてくださり、先日の三者面談では先生からの励ましに本人もこれからも続けると話がありました。 ですがその後も意気渋りが強めです。 一方その場に興味を持ち始め、そっちに行きたいと言い出しています。 ひとまず来週見学することにしました。 息子は活発で好き嫌いがはっきりしている傾向があり、複数の習い事をこなし、親ながら関心することも多いです。 共働きでも十分なフォローをしてあげたい一方、言い過ぎて親子関係が悪化したり、勉強嫌いになったりすることがないようにしたいです。 承認になってたまに口応えや反抗も見られ、妹は勉強しなくて良くてずるい、自分ばかりと嘆くこともあります。 ゆくゆくは本人の意向次第ですが、中学受験も視野に入れています。 学校の学習については苦悶との兼ね合いも含め、承認の段階でどこまで家庭でフォローすべきなのか、 親として本人の頑張りや気持ちを尊重しながらどこまで支え、どこから本人に任せればいいんでしょうか、 心配症なので色々なことを考えてしまい、長くなりすみませんが、よろしくお願いします。 はい、ということで、いつも話しているのはあれですね、勉強を好きにさせなくていい、嫌いにさせないようにっていうね、 これをなるべく引っ張ってって、小2、小3、小4っていうね、とにかくいずれやっぱりやらねばならないっていう世界にはなっちゃうんだよね、勉強ってね。 これを早い段階でやっちゃうと勉強が嫌いになるっていう可能性があるのね。 だから全く楽しいっていう状態にはならないんで、楽しい状態にさせる必要なくて嫌いにさせないっていうね。 嫌いになるきっかけっていうのは、大概分かんない問題がいくつか出てくるともうやりたくないっていうね。 あと罰をいっぱい付けられるとやりたくないっていう、だいたい子供ってそんな感じですよね、単純なんですごく。 そんな中で、今、小2の算数で抜けてる部分がいくつかありそうだと。 カラーテストでだいたい80点以上平均して、80ぐらい取れていたらまあまあだいたい分かってるし、ケアレスミスはもうどうでもよくて、ある意味。 どうでもいいっていうかね、それは理解をしていないわけではないじゃない。ケアレスミスだから。 重要なのは理解ができていない、知らないっていう中で次々と先に進んじゃうことが問題なんで、ケアレスミスがあるっていうのは最後のテストでケアレスミスをなくすやり方を教えればいいだけの話なんで、 それは学力とはちょっと関係がない話なのね。 だからそのケアレスミスを除いて、理解できてるのかどうかっていうところを見るわけやね。 本来はこういうのはね、学校で全部やってほしいとこだよね。本当はね。塾とかね。 親が教えると喧嘩になるんで、体外は。子供もやっぱり親に教わるとなんか嫌なんだよね。 先生じゃないからね、これいつも言ってるけどさ、親って先生じゃないんで。 親もやっぱりしっかりやらせなきゃってなって、それでやる気がない態度で見せると、何そのやる気がない態度みたいな感じでイラッとするじゃない。 そうすると賢悪な雰囲気になって、結局親子でバトルで終わっちゃうみたいな。 それをきっかけに勉強もやらないとかね。大体このパターンなんですよね。悪化するパターンっていうのはね。 かといってね、理解できてないところを学校でもフォローができず、塾でもフォローができない。 じゃあ誰がフォローするかって言ったら親しかいないですよね。 そこで聞くんだよね、子供に。これどうするって。今ちょっとやると先がどんどん分かるようになっていくんだけど、 今ここでおろそかに分かんないままだと先もちょっとしんどくなるかもしれないよっていうね。 どうするって聞くのね。一緒にやるって。そんな時間かかんないしっていうことで、それでフォローして子供がやるっていう風に言ったらやると。 やりたくないって言ったらOKって言って、そこも流したのね。 でまたしばらくしてまた言うんですよ。しばらく数日経って。ちょっと困ってそうな場面があった時にどうするって。 そうするとどっかのタイミングでやっぱり本人もまずいなと思っているからちょっとやってみるっていうのがどっかで出てくるのね。 一回やらないって言っても子供ってコロコロコロコロ変わるんで、それをやるようにっていうお話ね。 これはよく上等手段ですね。よくお話ししている上等手段です、これは。特に低学年の子供に関しては。 家庭でどこまでフォローするか。つまずいてこの子が勉強嫌いになるんだったらやばいじゃないですか、それは。 だからならないような基本的なことだけはクリアして次に行く。得意にさせる必要はないと。得意とか不得意ってのあるじゃない、国語とか算数とか。 だけどつまずいてしまってそれをきっかけに嫌いになって、どんどん算数なんて特に積み上げ方の科目なので一つつまずくとそう崩れになるじゃない、その後が。 だからそういうところで基礎的なことだけは積み上げておくということね。これをぜひ考えておかれるといいかなと思いますね。 親がねこのフォローをするっていうねこのこれね本当は私いいと思わないんだよね。なんで親がさ教えなきゃいけないの家で勉強。 違うじゃんだって役割が本当は。だけど今そういう流れになっちゃってるよね。丸付けをやるとかね。 先生もねなかなか丸付けまで手が回んないとかあるのかもしれないんだけど、これがね。 であのこの時にあのこれもね今までボイシーでもさたびたびお話をしている内容なんでもしかしたら聞いたことあるかもしれないけど丸×の時に×つけないようにねっていう話ね。 丸だけで丸をたくさん増やすっていうね。でこの中でじゃあ丸を次どっどれが増やせそうっていうような形でやり直しをするとかそういう風にしていくのね。 あの×って漢字悪いじゃんめちゃくちゃ。あなたできないよねっていうメッセージみたいなもんでしょ。あのマークが良くないじゃん×って。 ああいうの結構敏感なのねちっちゃい子供って。丸が欲しくてしょうがないので。で本来は間違ったものができるようになった時に頭良くなってるんで。 でこの話が理解できるのは小学校高学年か中学生。2年生は無理だろうな多分この話は。大人の正論は多分通じないですねそのあたりってね。 だから単純に丸を増やすっていうね。で全部そのできなくてもいいんだよね。大体できてればいいというようなことで間違いもいくつかあっても。 まあ例えば5つね間違いがあったとしてそのうち今日は1つクリアできたと分かったとこれだけで ok だと思うのね。 まあそれぐらいの気持ちで親も思っておくということですね。であとまあ持ち替えたテストの間違えた問題のフォローって本当はね。 本当はやるべきところはあるんだけどそれって。でまずねこれもまず見るのがケアレスミスなのかそうじゃないのかっていうところね。 でさっきも言ったけどケアレスミスはどうでもよくてそこはもう論点じゃないのね。勉強の。 もちろんテストで良い点数を取るためにはケアレスミスをなくさなきゃいけないんだけど見直しによる発見以外方法がないのね。 だからテストの受け方見直しの仕方を教えてそこでクリアするっていう方法なんですね。 だけどそれはあんまり重要じゃなくて重要なのはその理解ができてないやつを1つでも理解できたら ok っていう気持ちで親を思っておくですよね。 でそのフォローが今のところできてないっていうところだから本当はそれはねできた方がいいんだけど まああのテストだからまあだいたいどれぐらい点取れてるのかな。 いつもママカフェでは必ずね点数どれぐらいなのって聞くんですね。 まあ平均でだいたい7、80点ぐらいの7、80割がだいたいコンスタントに平均的に取れてたら基礎事項は多分できてるんで あとはまあその中で1つ2ついけそうなもの。もう無理ってものは捨てちゃってね。 そうやってなんかもう地道に1つ1つ積み重ねていくようなそんな感じですね。 なので冒頭でもお話ししたけど勉強嫌いにさせちゃうと結構ね大変なんですよ後で修復するのは。 だから好きにならなくていいので嫌いにさせないっていうためにはやっぱりそのできる状態にはしておく必要があるのね。 だけどできるような状態にするために間違いを全部フォローしてね全部教えなきゃいけないっていうことまでやっちゃうと今度逆にメンタルやられちゃうんで子供が こんなに間違いやらなきゃいけないのみたいになるんで1つ2つまあいけて3つぐらいなんかクリアできたら なんかレベル上がったよねっていうのをちょっと一言ポロって言ってさこれで結構レベル上がったんじゃないとかいう風に言うと ちょっとゲーム感覚になるでしょクリアしたような感じでそういう積み重ねですねそれをぜひやってあげるといいんじゃないかなという風に思います。 はいということで以上参考にしてみてください。 # コメント返し 2204 ではコメント返しに移ります。今日は2204回目。以前の自分と正反対なくらいに変わったのですが、子供たちを信じて見守れるようになったのか、それとも放置してしまっているのか、もやもやしますということで、あらこさんから頂いています。 今回コメントたくさん頂いてますね。 ぽんぽんさん、まさみさん、あるくれいさん、なおさんからご質問頂いたあらこさんから、みうさん、mkさん、こむぎんこさん、ほっぺさん、めんたいさん、ゆきさん、まろさん、みねばさんですね。ありがとうございます。 では、こむぎんこさんが先ほどのコメント初コメでした。先生に読まれると思うとドキドキしました。 最初に読みますよ。こむぎんこさんね。 あらこさんの状況とすべてびっくりまく。何一つ間違いがないくらい同じ状況です。笑い。変わったことで自分自身が楽だし、子供たちものびどびしているし、良いのだろうけど、今までがしっかりカチカチにこすわてしていた分、不安になるんですよね。 でも石田先生の太鼓板を頂けました。びっくりまく2つ。自信をもって日々を楽しく生きましょう。ハートマーク。楽しむ母の姿を見て子供たちも楽しく生きる術を身につけると思います。 やっぱり似たような方たくさんいらっしゃると思うし、特にボイシー聴いてる方多いんじゃないかな。結構聞き続けると多くの方が変わったって言っていただけるけど、変わった一方で大丈夫っていうのがやっぱり出てくるってやつあるんだよね。 似たような構図で言うと、今まで不幸だと思って生きてきたのが途中からすごい幸せになったとするじゃない。そうするとこの幸せっていつまで続くんだろうって。これもしかしたらすぐ終わってしまうんじゃないかとかね。また前のものがよみがえってきたりするのね。あれと同じ構図なんですよね。 だからそういうのは考えないんで。今を楽しむっていうだけね。今を楽しむ。なったらなったらその時考えないんでっていう。これが一番いいかなと思いますね。では何人かご紹介いきますね。他にね。 なおさんいきましょうか。質問者さんの気持ちに共感して、医者先生はどう答えるのかなとハラハラして聞きました。楽しんでいい方向に行っているとのことで驚きでした。私も荒子さんのように放っておいていいのかなと不安になると思います。 以前の私よりも少しだけ子供を見守るようになってきたので、昔はすごいいろいろ口出ししていたなぁと感じるのです。それは懐かしいって思っているってことなんですね。私もいい方向へ向かっていけるようにしたいです。 同じですね。本当にたくさんいますよね。同じ方ね。MKさんも同じだね。荒子さんの状態とともにとてもよく似ていて、うんうん頷きながら聞かせていただきました。私も以前はちゃんとしなきゃの人間でした。 私は初め不登校についての学びから入ったものが7つの原則に出会い、日々の学びの中でいつからかお仕事を楽しめるようになり、夫婦で副業を始めたことで世界がどんどん広がっていくような感覚があります。 医者先生の今最高の状態というお話をとても清々しい気分で聞かせていただきました。荒子さん、医者先生ありがとうございました。 今最高の状態って聞いて不安になる人もいるよね。中にはね。今最高ってことはこれから落ちるんじゃないかとか。余計なことすぐ考えるんだよね。これね人間の差がかな。 何かそんな感じするね。でも考えないんだと。とにかく余計なことはね。余計なこと言わないし、余計なことは考えない。今楽しけりゃいいじゃんっていう。もうそれだけなのよ。それだけ。もうたったそれだけ。余計なこと本当に考えないっていうね。これが一番いいという風に思いますね。 それからですね、マロさん行きましょうか。私もまさに荒子さんと同じで、息子が中1から不登校で現在中2です。全く同じことを今思っています。私もいつか荒子さんのような境地に立てたらいいなと、この放送を聞いて何度も聞きたいと思いました。質問してくださってありがとうございます。 ということでね。このね、境地に立てたらいいなってあるんだけど、簡単にできるんだよね。その境地に立つって。今そう立つって決めたらそれで立ってるんで。でまたね、ブレるじゃない。でまた立つって決めるっていうね。もうたったそれだけなのね。いつかこういう境地になったらいいなっていうのはならないので。 いつか海外旅行行きたいなっていう人は海外旅行行かないじゃん。だから行くと決めるっていうね。行くと決めるとそこからいろんなものは自体が変わるでしょ。だから決めないとダメなのね。こういう境地に立つって。もしくは今もう立っていると決めちゃうのね。そこから始まるので、ぜひそういう感じでやると早いと思いますよ。 それから、ミネバさんね。この間不投稿に関する講演会ね。初の講演会を行いまして、本当にたくさんの方にね。アーカイブの方が多いって感じじゃないけど、結構多くの方がリアルで参加していただいて、質問をね、どれくらいやったかな。1時間45分受けたかな。講演が2時間で質問が1時間45分。だから合計4時間近くね。 やりまして、それでミネバさんね。ご参加いただいたようでコメントいただいています。不投稿の講演会、アーカイブで視聴しました。 約4時間という長時間にもかかわらず、本当にありがとうございました。特にQ&Aの最後の素敵なメッセージとそれに対する先生のコメントが心に響きました。先生のお顔を拝見しながら聞くことで、まるで自分が言われているような気がして胸がいっぱいになり涙が出ました。どうしてもお礼が言いたくてコメントしました。ということでね。ありがとうございます。本当にね。こういうメッセージで嬉しいですね。 通常やらないよね。4時間もね。絶対やらない4時間。しかもぶっ通しだからね。休みなくね。休み時間なくね。Zoomだからということでできたのかなと思いますけどね。会場ではきついですね。切れ言喋るということはしたくないし、本当にこれまでいろんな経験、こうやったらこうなったという事実があるんだよね。いろんな事実がね。 そういった事を全部お話をしていくということでね。あとQ&Aがあることによって隙間が埋まっていくんですよね。一方的なこっちからの話じゃなくね。普通Q&Aって15分とか、せいぜい長くて30分とかっていう感じだと思うんですけど、私は全部の質問に答えるので、このZoomは会場だとできないんですけど、時間があるから。Zoomだったんでね。しかも全部アーカイブ残ってますから。 今のアーカイブをご視聴されたい方は、一応受付はまだ10月の31日、最終日まで受付はしてますので、アーカイブでご覧いただきたい方は、私のホームページのですね、講演っていうところのタグのところに書いてありますから、よかったらご覧になってみてください。こんな話してますよってことも書いてますんでね。 はい、ということで、ミネバさんね、ありがとうございます。 で、ご質問をいただいたアラコさんですね、質問者です。今回もご回答ありがとうございました。 医者先生のおっしゃる通り、ずっと借り物を着ていた状態だったとハッとしました。思い返せば子供が生まれてからちゃんとしなきゃという気持ちが強くなり、しっかりしている自分を作っていた気がします。今が心地よいのは確かです。今回の放送を聞いてホッとしたのか号泣してしまいました。私が変われたのは、毎日淡々と母医師を聞き続けたからだと思います。 医者先生とリサの皆さんに感謝です。これからはとことん楽しんで生きていきたいと思います。もうその心境でいいですよ、本当にね。 淡々と毎日コツコツとか淡々とってのが重要ね。知らない間に何か変わってるんだよね、そうするとね。なんか衝撃的なことがあって変わるってこともあるけど、でもね、強い刺激の場合は抜けるのも結構早かったりするのね。熱しやすく冷めやすいってやつで。 だからあんまり強い刺激じゃないものを継続的にやり続けると変わりだすのね。そういった意味では母医師はね、すごく適してるかなぁというね、思いますんで。皆さんもまたね、ぜひ引き続き母医師ね、聞いてみてください。はい、ということで本日は以上となります。また次回お会いしましょう。 もっと見る #子育て #育児 #教育 #ママ #パパ #子育て相談 Mama Cafeラジオプレミアム放送配信中!09:381.プレミアムリスナーさんからの質問 のんたんさん08:452.コメント返し 2204コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ma*3時間前初コメントです☺️やはり間違ったテスト問題(ケアレスミス以外)は、やり直しが必要なのですね…‼︎小4娘、宿題テストを娘にまかせっぱなしであやしいところなんて声をかけて良いかわからず…タイミングや心を動かす声かけ難しいです…1返信 夢野昨日うちの子も小2で算数のテストは80点に満たず文章題は20点…理解が追い付いておらず家庭でのフォローが必須です…。ママ手伝ってといわれて宿題に付き合うと、私のやり方が下手なのもありますが、子供の甘えも強く全然進まないのでイライラからのバトル!運が良いことに私の母親が元小学校教師だったので、丸投げしました😅ただ、フォローはしているものの授業についていけないので、算数はつまんないと言います。そりゃそうだよなと…。個人に合わせた授業があればなとおもってしまいます。2返信 ゆまる一昨日恐らくこの体操教室のスタンスは息子に合わないのだなと感じ辞めることはすでに決めているのですが、この先生の指摘に対して親としてとてもモヤモヤしてしまいました。ルール違反や心ない言葉に対して怒る気持ちは自然ではないかと思うのですが、自分なりに考えて発散している息子に、本当に指摘されたような療育や専門的な教室、あるいは特別な対策が必要なのか、石田先生のお考えをお聞きしたいです。よろしくお願いします。細切れでちゃんと説明が繋がとなているか心配ですが。よろしくお願い致します。返信 子育て・教育チャンネル 石田勝紀20時間前10月11日に回答します ゆまる一昨日そんな中、習っている体操教室で直近3回連続でトラブルが起きました。他の子が道具を片付けなかったり順番抜かしをしたりするルール違反や、息子に対して「そんなん簡単やん」といった心ない一言を投げかけられた際、息子がそれを強く咎めてしまい(暴力は無い)、体操に集中できないとのこと。その際、指導者の先生から『他の子は流せるのに』というようなニュアンスのことを言われました。さらに、「怒りのコントロールの教室」を紹介され、「怒りのコントロールには栄養も関係している」とも言われました。返信 ゆまる一昨日本人に理由を聞くと「みんなの近くにいたら迷惑になるから離れたところで怒っていた」と説明があり、私から見ると、これは周りに配慮して自分なりに考えて行動している息子の良いところだなと感じていました。私たち両親はこうした姿を見守りつつ、軽く流してそのうち気持ちの収め方も分かっていくだろうと思っていました。返信 もっと見る
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やはり間違ったテスト問題(ケアレスミス以外)は、やり直しが必要なのですね…‼︎小4娘、宿題テストを娘にまかせっぱなしであやしいところなんて声をかけて良いかわからず…タイミングや心を動かす声かけ難しいです…
ママ手伝ってといわれて宿題に付き合うと、私のやり方が下手なのもありますが、子供の甘えも強く全然進まないのでイライラからのバトル!
運が良いことに私の母親が元小学校教師だったので、丸投げしました😅
ただ、フォローはしているものの授業についていけないので、算数はつまんないと言います。そりゃそうだよなと…。
個人に合わせた授業があればなとおもってしまいます。
細切れでちゃんと説明が繋がとなているか心配ですが。よろしくお願い致します。