TOPハウツー・学習テクノロジーvoi-chordiOSDC 2025 に参加してきました!!22:26 2025年10月7日 136再生 問題を報告する 再生する シェアする iOSDCに参加してきたモバイルエンジニア一同で、感想を語り合いました。AI目次iOSDC会場の熱狂!お祭り感と技術交流NFC自己紹介の舞台裏!開発者の工夫とはカスタムUI開発の覚悟!捨てる決断の衝撃レガシー脱却!AI共存への道筋とは?ゼロタップの世界!UWB技術の可能性とはAI文字起こし(β版) # 当日の雰囲気 オハギと タカマティと ササムと トモの ボイコード Voicyエンジニアの声とであるボイコード このチャンネルではVoicyエンジニアの日々の活動をお届けしています。 ということで今回かなり大事態 普段2人多くて3人なんで大事態ですけど これは何つながりですか?タカマティさん はい、これはですね 僕たち今4人で収録させていただいてるんですけど iOSとAndroidの開発をしているモバイルメンバーになります。 先日iOSDCというiOSのカンファレンスに みんなで参加してきたので そのつながりになります。 そうですね、4人で 一番行ったのがトモさんが 3日間 3日とも オフラインか オフラインで全部行きました。 有明まで はい タカマティさんが 2日間かな 金曜以外土日ですよ オフラインで参加して 佐さんは 残念ながら土曜日だけの参加 土曜日現地に行って参加したんですよね 僕は土曜オンラインで 日曜現地に行って参加したって感じで 結構みんな楽しみ方は様々なんですけど どうですかね会場の雰囲気とか どうでした佐さん 会場の雰囲気は コミュニケーションが結構テーマな イベントだったっぽくて セッションとかもちろんあったんですけど 近い人同士の コミュニケーションと戦いましょうみたいな感じで NFCタグ付きの あれがご覧になると 自己紹介カードが あれで自分は 見知らぬ方と ピッてやって連絡したり SNS交換したりとか お菓子も食べ放題だったので 肉のが食べ放題なんですけど 食べたかったです 確かに 食べてないんですか 食べて食べた 存在は知らなかったです そうなんですね そうなんですよね 美味しかったです 確かにNFC紹介 開会式でしたっけ であったはずなんですけど 存在忘れてて 普通にアナログな交換を 僕はしてました またできればよろしくお願いします いや僕もなんか オープニング聞いてたはずなんですけど 使い方わからなくて 最終便くらいまでできないまんまだったんで 同じような状況でした あれ工夫されてるなってやっぱ思いましたね すごいですよね ラップっていうだけあって あれは絶対いいと思いました トモさんは実際3日間 とっぷり会場を楽しんだと思うんですけど どういう印象に残りましたか そうですね やっぱ全体的に なんかカンファレンスと言いつつ どっちかっていうと お祭りに近い雰囲気の感じで ISDC 他のカンファレンスでもそうかもしれないですけど 企業ブース スポンサー企業のブースとかもあって そこでいろんなエンジニアの 会社さんのエンジニアの方と お話できたりとかするんで 結構なんかあれですね スタンプラリーとか みたいなのもあったりとか したので そういったものとかで 本当にお祭りっていう感じで すごい楽しい雰囲気の中 3日間過ごせました 企業ブース結構高巻さん回ってましたよね そうだ めっちゃ回ってました さっきトモさんがおっしゃってたように スタンプラリーやってて 僕は全部回りました セッションというより 今回はブースを全部回るっていうのと あと全部のブースで 企業の担当者の方と話すっていうのを やってきました ブース全部 いくつ? 結構ありましたね 結構ありますよね ビンゴカードじゃないですかまず ビンゴカードが2枚分 いくつかフリーはありますけど 50近く 結構な数あって あれってビンゴした後に回せるじゃないですか あれもいっぱい回してきたってことですか そうですね 1回目で全部コンプリートする前に 17回回して その後またビンゴの列が揃って回せたんですけど その時はちょっと終わっちゃってて 最高記録が17回 白のボールばっかり出てきて ほぼハズレでした 会場が さっきも有明って言葉を出しましたけど 国際展示場 ビッグサイトの近くの カンファレンスホールでやってて 2フロア分かな 貸し切って行われてましたよね 懇親会も すごかったですね人 ぎゅうぎゅうでしたね 食べるスペースなかったですね 最初の方とか 懇親会の時が一番人多かったかもしれない いや多かった あれこんなに人いたっけみたいな 2日目だったんだけど 全然人いなくて 1日目よりも人いなくて 懇親会の時によって 多分一番多くて あれマックスですね 懇親会の時に机足りなくて スタッフの人が机出してくれて 通路で食べるみたいな それぐらい人がいっぱいいて ケータリングとかも 豪華 それが結構豪華だったんですよ 謎にバドワイサーが飲み放題 持ち帰らせていただきます 難しいですよね 需要と供給のバランスというか お祭りって話に戻るんですけど セッションの間の タイトルコールすごくなかったですか やばいですね すごいやばいでは 伝わらないかもしれないですけど あれですよね エヴァンゲリオンの声優の方々が タイトルと 登壇者の 名前を読み上げてくれる あれめっちゃいいですよね 自分も呼ばれたいな って思いながら どの声優さんに 呼ばれたいとかありましたか プロレス風の方 名前忘れちゃった プロレス タチキさん タチキさん よかったですね あれいいですね テンション上がった状態で そういうところも お祭り感あふれる雰囲気の カンファレスでしたね # 印象に残ったセッション はい、先ほどのチャプターでは当日の会場の雰囲気とかを話してみたんですけど このチャプターでは印象に残ったセッションについてお物を話したらいいかなと思っていて じゃあ早速なんですけど、ともさん、一番印象に残ったセッションについて話していただけますか? はい、僕が印象に残っていたのはカスタムUIを作る覚悟っていうセッションで なんでこれが印象に残ったかっていうと 直近iOSだとリキッドグラスっていうのが登場して デザイン自体の考え方が大きく変わったりとかしていたので そういった中で、どこまで自分たちでUIを作り込むべきなんだっけみたいなところとかを もともと直近ずっと考えていたテーマで、それと結構重複するところがあって このカスタムUIの話なんですけど 結構アプリケーションとか作る上で、ユーザー視点っていう言葉って結構よく使われると思うんですけど それってよくよく考えると結構難しいなって最近思っていて 標準のコンポーネントだと本当にいろんなユーザー層っていうのを想定していて 例えば端末の設定で文字サイズを大きくしたいよっていうユーザーの方がいたときに デフォルトのアプリケーション、Apple純正のアプリケーションだと そこのダイナミックタイプって言われるもので変えれるんですけど 表示を見やすいようにレイアウトもちゃんと変更したりとか そういった意味で結構標準のコンポーネントって 自分たち開発者とかが中意しても仕切れないというか 実装しきれないような細かいところまで結構実装してくれていて それをやっぱり自分たちでカスタムのUIにしようと思ったときに ものすごいコースがかかったりとか そもそもちょっと現実的じゃないよねっていう話とかもあるのかなと思っていて そういった意味で本当に今正直アプリケーションの考え方っていうか アプリ開発の転換期に来ているような感覚があって 僕たちが本当にフォーカスしなきゃいけないところってどこなんだっけっていうところが 問われているのが今のリキッドグラスの時代なのかなと思うので このカスタムUIの話っていうのはそこにも結んでいる話ですごく面白かったです すごい考えさせられるテーマというか コミュニケーションの取り方とかもどうしたらいいのかなとかっていうのを すごい考えさせられるテーマだなというふうに 自分はこのセッション聞いてないんですけど 今の話を聞いていると思いました デザイナーさんとのやり取りとか ビジネスの要件を決めるビジネスサイドの方ともやっぱりやり取り 密にしていかないとなかなかいいアプリケーションを作るっていうのが 今後はなかなか難しいところがあるのかなと思うので そういった意味でもすごく参考になるセッションでしたし そういったデザイナーさんとエンジニアっていう その境界が結構曖昧だよっていう話とかもあったので そこをちゃんとお互いボール握り合おうよっていう お互いちゃんと拾っていこうよっていうところは結構重要だなと 改めて考えさせられました ありがとうございます より良いUIを作るべくコミュニケーションと取れるようにやっていきたい そうですね、我々も ありがとうございます 続いて、佐さんはどういうセッションに印象に残りましたか? 自分も卑怯なことに全く今と同じ 真面目なところというかしっかりしたことは今トモさんがしゃべってくれたので このセッションの何が衝撃かっていうと これざっくり言うとDAIのガチガチのエンジニア4人が協力して 超本格的なカレンダーアプリを作ってるよっていう話だったんですけど iOS18で合わせて超こだわったUIを作ってた話なんですけど iOS、さっきトモさんが話したようにリキッドグラフィックが出たせいで 出たせいですか、おかげというか リキッドグラフィックが出るのでそこまで作ってたものを全て捨てるっていう 決断をしたよっていう話 そこが衝撃すぎて 自分だったら出します 頑張って作ったから出そうってなるんですけど そこすら妥協せずに 1からiOS26に合わせて作り直すよっていう発表が 衝撃ポイントでしたね だからあれなんですよね、覚悟っていうのがそういうことなんですよね 作る覚悟と作らない覚悟、もしくは捨てる覚悟みたいな そういうのも多分含めて 結構この発表された方は どっちかというとデザインしてもらったものを作るというよりは 結構デザインも自分ごととして 作り込んでアプリを作られている方だった そうですね、一応デザイナーさんもいたっぽいんですけど 動きとかはやっぱりデザイナーさんと協力して めっちゃ作り込んでたっぽいんですけど 別れは突然にっていう感じでしたね なかなかハードな意思決定をしたんだなっていう 衝撃でしたね ありがとうございます 次、自分が印象に残ったセッション 話しようかなと思うんですけど 僕はDay1、2日目ですね 2日目、Day1、2日目なんですけど テストコードすら書けなかったレガシーアプリが AIと上手に共同的になるまでの奇跡っていうテーマで これも結構自分に境遇が似てるのかもなっていうところも ちょっと思ったところがあって レガシーって表現は誤解を見そうなんで ちょっと自分は使いづらいなと思いつつも 自分も今いる環境って 皆さんもいる環境 自分の残り4人の環境って この中で僕が一番 子さんでもないかな もう一人バイルエンジニア、IOSエンジニアいますけど ちょっとキンコツリーのようなエンジニアいますけど 中でも僕よりも1年くらい前に入ってきたっていうところで みんな過去の経緯とか分かんない中で 古いコードを保守していってる 頑張って保守していってるんですけど 僕は今どちらかというと IOSが得意なんというか かけるエンジニアが多い中なんですけど なんとなくIOSのことも 気を配らなくちゃいけないような状況 みんなスキルが足りないとかそういう意味じゃなくて 今までもそうだったし 今あんまりAndroidエンジニアだからAndroidだけやるみたいなことは そんなに許される状況じゃないというか 両方のことを気配ってやっていかなくちゃいけない状況であると思うんで すごい競技的にも共通点があるなと思いつつ あとは結構ここで捉えたアプローチって すごい地に足ついたアプローチだなっていう風に自分は思っていて 結構明確なというか 権威あるというかリファレンスを持った上でやってるので すごく説得力もあったなっていう印象があります 自分たちもAIとうまく共同できるようにやっていかないとなっていう感じですね あれですよね この登壇者の方もAndroidエンジニアでIOSリードしていってるっていう感じで そこで結構取られたアプローチって Androidの話ももちろん結構中心としてはあったと思うんですけど 割とソフトウェア開発全般に当てはまるようなアプローチを取られてたなって 自分も思いました そうですね 紹介された本が結構われわれというか ボイシー社ではちょっとブームになった本 僕が入る前の話なんであれなんですけど 結構みんな読んだことがある本とかなんで すごいいいなと 難題テストをやってますので じゃあ最後に高畑さんの印象に残ったセッションを紹介していただけないでしょうか いいんですか えーじゃあ おねがいします # モチベーションが上がったところ ちょっと時間の切れが悪かったので、勝手に次のチャプターに移動してしまったんですけど、すみません。 じゃあ、高橋さん、お願いします。 僕が印象に残ったセッションが、 ゼロタップの世界でUWB×イヤーバイインタラクション実装ガイドというセッションになります。 印象に残ったと言いつつ、ほとんど理解できなかったというか、 どちらのワードも初めて聞いて、僕にとってはすごい新鮮なセッションでした。 UWBというのが、ウルトラワイドバンドという略称になっていて、 これがですね、電波を送信して受信されるまでの時間差を測定することによって、数センチとか少ないものなので、 デバイス同士の正確な距離を測定できるような無線通信の技術となっているそうです。 具体的にこれが使われている製品としては、AppleのAirTagというのを知らなかったので、そこが一つ驚きです。 もう一つのイヤーバイインタラクションなんですけど、これはAppleが提供しているフレームワークになっていて、 さっきのUWBチップというハードウェアを搭載したデバイス同士が通信して、距離と方向の情報を取得するという形で、 UWBアップのUIチップというのがあるらしくて、それを搭載したiOS製品同士の距離とか方向を測定できるという形で、 このセッションでは、ゼロタップというセッションの名前にもあるとおり、全く何もタップとか一切操作をせずに、 iOS製品同士の距離を測定できるというのをデモを交えながら紹介してくださって、 内容は正直理解できなかったんですけど、新しい今後の可能性を感じるセッションだなというところで、 自分の中で視野が広がったというか、視界が結構開けたセッションで結構印象に残っている感じです。 ありがとうございます。 確かにエアタグとか使ったことないですけど、 多分あれですよね、物を無くしたりとか盗まれたりとかやってるのが分かるようなものってことですよね。 エアプッツとかも使われてるんですか? あっと見、ペアリングとかそういうのもそれっぽいのかなって今調べてたら。 Bluetoothっぽいなっていう印象がきましたけど、 ナノ秒単位で到達時間を計測できる、すごいですね、めっちゃ高精細っていうのかな、分かんないけど。 このセッションの最後のオチとして、UWチェックって結構高額で、 村田製作所の製品が有名なんですけど、1つ15,000円くらいするらしくて、 Appleのエアタグって5,000円とか6,000円とか4個とか入ってて、 このセッションの締めとしてはエアタグを使いますので、 いろいろなエアタグで十分な性能を出せるので、こういう技術もあるよっていうのをご紹介してください。 すごいですね、1つ15,000円。 結構高いですね。 玄関割れてる。 どういう仕組みなんだろうって気になる。 実装方法デモまで紹介ってことは、こういうのを使って実際に作ってみましたよみたいな感じで。 Appleの公式からもサンプルコード結構出てきてて、自分で試したりとか、シミュレーターとか使っても試せるっていう。 じゃあ我々もめっちゃ頑張ればオリジナルのエアタグみたいなのが作れる可能性があるとでは。 ただ最初は多分いろいろハマるところはあります。 なるほど、なるほど。 ありがとうございます。 じゃあここまでおのおの印象に残ったセッションを話してみたんですけど、皆さんどうですか。 iOS DC参加してみてモチベー上がりましたか。 こういう開発で試してみたいとか、来年こそは登壇してやるぞとか。 それで言うとやっぱ豪華声優陣に読み上げてもらうという経験をしたいので、登壇ちょっと次は狙いたいですね。 あれはちょっと唯一見ですよね。 あれはすごいですね。聞けるだけでもいく価値あるっていう。 確かに。 それもいいなって思いましたし、新社向けのLT、5分で話せるところがあったじゃないですか。 あそこ結構皆さん暗めの部屋にペンライト振って盛り上げてたので、読み上げてもらうかペンライトも振ってもらえるんだったら参加したいなって。 確かに。 自由意識が盛り上がる感じの部分がされてましたね。 時間が迫るとペンライト振ってとか言うじゃないですか。 30秒くらいから。 あれを押し勝つじゃないですけど、自分の色を決めて振ってもらえるんですよね。 ちなみにササは何色がいいですか。 オレンジがいいですね。 オレンジ。 自分が好きなアイドルがことごとくメンバーカラーがオレンジなので、同じ風景を体験しようかなと。 じゃあボイシーカラーということね。 確かに。 ボイシーカラーでもありますね。 そしたら他の誰かが通過してもオレンジにしてもらえる。 確かにね。 全員ここをボイシーカラーで統一した方がいいかもしれないですね。 確かに。 高畑さんはどうですか。上がったモチベの話というと。 僕はやっぱりブース側は楽しくて、普段他の会社の人と話すことってあんまりないと思うので、 また次回参加するときもまたコンプリートというかスタンプラリーを全部啓発して、 他の人と話して情報交換したいなと思います。 ありがとうございます。 IUSDCは参加したのは今回初めてで、皆さん初めてか。 初めてで、他のカンファレンスとの違いとかも味わえたのが楽しいなと思ったので、 IUSDC受けてのモチベとして正しいかわかんないですけど、 他のカンファレンスとかも行ってみたいなという気持ちになりましたね。 雰囲気の違いとかも味わってみたいな。 これモチベっていうのかな。 いや、でもポジティブな要素だと思う。 ということで、来年もまたあると思うので、 来年また参加できるように頑張って日々の業務を頑張っていきましょう。 ということで今回はここでIUSDCの振り返り放送ですかね、 終わりにしようかなと思います。 次はどの声とつながりますか。 引き続きボイスでお楽しみください。 もっと見る #エンジニア #iOSDC #ohagi #sasan #tomo #たかまてぃー voi-chordVoicyエンジニア06:491.当日の雰囲気08:362.印象に残ったセッション07:033.モチベーションが上がったところコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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