TOPハウツー・学習テクノロジーvoi-chordAIたちの中間管理職はじめました21:48 6月6日 110再生 問題を報告する 再生する シェアする 今週は・まさ・たかまてぃーの2人がお届けします休日のお供にゆったりとお楽しみください!もっと読むAI目次AIタスク並列化が招く「中間管理職」の苦悩人間の判断が遅延を生むAI活用の壁とは専門外コードのレビュー、AIでどう乗り越えるかコードレビューの新たな観点と効率化の秘訣学びと成長を促す環境と読書習慣の考察AI文字起こし(β版) # AI時代僕たちは皆、中間管理職 マサト・タカマティのボイコード Voicy Engineerの声とやらチャンネルボイコード このチャンネルではVoicy Engineerの日々の活動をお話ししています。 初ペアですね。 待ちに待った。 全然あれですね。組み合わせで全然ヒットしなかった。 そうですよね。これも何ヶ月?3、4?もっとやってるかな? そうですね。 12月ぐらいからこの体勢ぐらいだった気がするので 半年ぐらいはやってるのに なかなか一番初ペア。よろしくお願いします。 ちなみに僕は2週間連続なんですけど 2週連続でボイコード出るのが久しぶりすぎて お馴染みって感じですか?2回目になってくると 先週話してまた今週ってなると話してる感じがあったりしますか? そっちの方がやっぱりありますね。 間が開くと、今月撮ったっけ?みたいな悩みじゃないですけど 焦りみたいなのが。 そうなってくる。今だとあれですもんね。 月1回自分の番組が回ってくるという感じですね。 もうちょっと頻度増やしてもいいかもしれないですね。 週に配信にするとか。 それぞれ考えてもいいかもしれないですね。 今日のテーマはハマディさん持ち込み企画の ちょっといつも悩んでいるんですけど AI関連でちょっとまた悩んでいることがありまして 巷で結構よく言われる中間管理職 中間管理職。 中間管理職つらいなっていう感じを抱いていまして ちょっと具体的には AI使っていろんなタスクとかコード実装とかを 並列してAIにやらせているわけなんですけど それの終わったアウトプットのレビューが どんどん溜まってきていて それに対して承認したりとか 本当に承認するだけのものがありますし あと結構レビューが溜まってきていて まさに本当に中間で 中間の手続きを僕が担っているみたいな感じで あと結構同時にレビュー見てくださいっていうのが 重なってくるとなかなか頭がパンクするというか 追いつかないという感じで 結構そこに辛さを感じています。 この辺は本当に今世の中のエンジニア AI使っているエンジニアみんな抱えている 悩みみたいな感じだと思う。 他の方も同じような悩みを抱えていたら そうですね。 いますよね。 ちなみに高畑さんは何並列ぐらい 作業をAIにやってもらって どれくらいレビューをしていくみたいな感じですか? 基本最近多いのは4ぐらいは並列で動かしていて そこからさらに1回8並列ぐらいでやったことがあったので そうするとPC止まりましたね。 PCのスペックとかにもよると思うんですけど だいたい4とかぐらいは同時に動かしていて そうなってくると流度って結構大事だなと思っていて プロレイク小さくしていくのがいいみたいな話はあると思うんですけど そうすると帰ってくるスピードも早くて 4個バンって投げたら 結構同じぐらいのタイミングで4個ボンってきて 関連するタスクだったらいいんですけど あんまり関連しないタスクを4つとか同時にやってたりすると それぞれまず思い出すっていう時間が 確かに スイッチングコストが結構激しかったりとか なのでそういうところでかなり疲れますね 4並列やってるのは関連する1つのタスクを2個走らせるとか もあれば全然関係ない4つのタスクが走ってることもあるみたいな そうですね。ありますあります なるほど。放射の方というか 関連しない4つの方は確かに結構やばそうですね あとそこにちょっと関連して やっぱりレビューするとなった時って どうしてもちゃんとレビューしたいっていう気持ちがあって なので1から10まで全部しっかり目で見て 穴をつくというか ここなんかダメなところないんじゃないかみたいな感じで これまでみたいな感じでしっかりレビューをするっていう感じなんですけど そうなってくると結構 AIのスピード感に合わないなっていう感じでいって ここをさらにスケールさせていくには ある程度手放す部分とかも普通になってくるんじゃないかなと思っていて ただそこの切り分けをどうするかみたいなのは ちょっと課題感を持ち始めていますね なんかもうすでにやられてるかもしれないですけど AIのアウトプットをAIにレビューで投げさせるみたいなのは もう今すでにやらせてるみたいな感じですか? そうですね 今メインで使っているのはCodeXとクロードコードをやっていて まず自分がレビューする前に それぞれAI同士でレビューをさせて その指摘をあったら指摘も取り込んで再レビューして そこのループを回した上で 最終的なアウトプットを出して 一応はやって そこである程度コードの質みたいなところは担保するようにはしてるんですけど でもそこから先でやっぱりソースコメントの言い回しとか そういう細かいところまではどうしてもAIが気を回してくれないという そこまではちょっと 人間的な寄り添ったコードにはなかなか近づいていかないなっていうのはあります 確かにコメントとかはめっちゃ分かりますよね AIにやらせて コメントのニュアンスが若干違うとか ニュアンスが違うコメントを残したら意味がないしなみたいな感じで 結構自分は手直ししちゃうことが多くて そういう時とか確かにタマレティさんと同じようなことを感じますね せっかくAIにやらせてるのに この細かいところを最後に人間が直すのって 果たしてこれは最適なのかみたいな 人間が直すってなった時に そこで一つスピードが落ちるじゃないですか 今僕は3とか4とか平列であるんですけど これは多分もっと数増やせるかなと思っていて それこそ10個だったりとか 本当にAIがあることによって 1日の仕事がスタートする時に 今日も10個でも100個でもタスクこなせるぜって思って始めるんですけど 結果的にその日が終わってみると 3個くらいしか持ってなかったとか そういうことも結構あったりするので やっぱりそこの原因の一つとしては 人の判断という そういうところが解体することによって どうしてもスピードが落ちて なのでここは一つ どううまく手放していけばいいのかなというのが 課題として思っています めっちゃ思いつきのところに出てくると思うんですけど 事前に実装イメージを人間がどれだけ持っているかとかでも 結構違いそうになったりしますよね だいたいアウトプットイメージを描いているものに対して アウトプットが出てきたら 多少違ってもオッケーとするアプローチと 確かに だけど逆に困るのは イメージがあるけど イメージと全然違ったアウトプットが出てきた時は あんまり見ないかもしれないですけど そうですね確かに やっぱりまず最初に どういう方向性をまず人間が定めて やっぱり指示の出し方とかも一つあるかもしれない 確かにそうですよね 意外といい感じに 最近のやつってすごいいい感じにやってくれすぎて 指示が雑になっちゃうことが 僕はあったりして 僕もデビュー4兵ですぐらいで走らせることがあるんですけど そういう時とかたまに そういう指示 最初の指示が雑になっちゃって 蓋開けてみると 全然違うよみたいな 結局もう一回見直して 一回クローズしてやり直すとかあったりしてた 確かに一回作業やらせて 途中でストップしてってなると そこはもう一つ手戻りみたいな感じになると思うので そこはどんどん減らしてはいきたいですよね そうですね確かに ちなみに好きなAIというか 最近よく使っているのはやっぱりDevinですね でもそうですねDevin アウトプットのイメージがある程度描けてたら Devinに投げさせることが 投げてやってもらうことが多いですね その他なんかレビューも 自分が 後から見てレビューも入りやすいし あとはMacloadは 大体自分が手元で作業するときはMacloadを使うことが多いんですけど あとなんか相談したりとか ちょっとこれどうしよっかなって悩んでるなみたいなときとかは Macloadを使って壁打ちながら進めるみたいなのが多いんですけど 結構なんかもう さっき言って重ねてになっちゃったんですけど バックエンドもこうやって返して フロントエンドでこう処理すればよさそうみたいなのがあれば その指示を書いて バックエンドのこの辺タブ直したらいいと思うみたいな感じとか 指示出しながら出して Devinに裏で3つぐらいバンっていろいろやらせて 最後確認だけして デビュー投げるみたいな感じを最近はやってます なるほど そうですね やっぱちょっと次の課題として やっぱ人間のいかに判断をするっていうところをなくしていくかみたいな そこの設計 ここは見るべきだけどここは別に見なくてもいいみたいな あと細かいコードの細かいところまで 一旦切りますね # レビューはつらいよ はい、すいません。ちょっとチャプター取りに来てしまったんですけど コードの細かいところまで見るとか、そこまで見るっていうのはある程度手放して その方向性まで定められたら、あとは細かいところまでは いわゆるマイクロマネジメントまではしないみたいな そこを手放していくっていうのを、多分いきなりそこにやっていくっていうのは 難しいかなと思っていて、小さいタスクからちょっと試してみて マインドを変えていくみたいな、そういう感じに 試してみようかなと話していて思いました。 なるほどな、確かに。 いや、そうですよね。あれ程度大雑把にじゃないですけど やるのも大事なのかなとは思いますよね。 神は細部に宿るみたいなのも難しいなみたいな感じもありますけどね。 ちなみにMASAさんは最近AI使っていく中で 課題というか悩みとかってあったりしますか? そうですね、同じようなレビューに関する悩みではあるんですけど 今、このVCodeでも何度か多分話していると思うんですけど 我々はプロジェクトエンジニアというのを目指して その初歩の最初の手前のところとして これまでバックエンドが専門だった人がフロントエンドにも染み出していって フロントエンドが専門だった人もバックエンドにも染み出していって みたいな感じだと思うんですけど 難しいなと思うのが AIが書いたバックエンドに関するコードとかは レビューができると思うんですけど AIが書いたフロントエンドのコードだったりとか そこはある程度これで良さそうかなと思いつつ これまで詳しかったメンバーにレビューを出すので そこで一定品質の担保みたいなところができるのかな みたいなところがあるんですけど 逆にフロントエンドのメンバーが書いたコードを 自分がレビューで受けたときが一番難しいなと思っていて いわゆる今まで専門 例えばフロントエンドを専門としてやってた人が書いたコードを 専門外の人がレビューをするというケースですね 難しいというか本当にこれで良いんだろうかみたいな やってるのは例えばクローズを使って このプルリクのレビューをしてみたいな感じで クローズにまずやってもらって そこで出た指摘みたいなところとかを見て 確かにこうなってそうだなみたいなのを裏取りというか確認して コメントをしていくだったりとか あとは分からなかったら こんなコメントクローズにされてるけどどう?みたいな 聞いてみたいとか 良さそうですね そんな感じでやったりはしてるんですけど 結局それの後に修正されたコードを もう一回通してみたいなことをやってるんですけど 全体から見て本当にそれが一番良いかどうかとか あまり分かんないなみたいなところとかはあったりして あとプルリクとして今出てきているところとしてのレビューとかは そういったところでできると思うんですけど 他にユーザー体験的にこうなるんじゃないかみたいな 指摘みたいなところとかは あんまりまだ全然できないなと思って フロントエンド側も多少勉強とかはしてたんですけど まだまだコードあんまりうまく読めないなって感じがあるんで 自分でもある程度もっと独力で 最低限かけてレビューできるくらいの力はないと この辺はちょっと難しかったりするのかなと思ったりもするんですけど それはそれでこのAI時代に若干逆光じゃないですけど さっき高橋さんが言ってたスピード感みたいなところは ちょっとずれてくるのかなみたいなのもあったりして その辺が最近の考えてることというか悩みだったりしますね 確かにレビューの観点というか そこの設計も一つポイントになってくる気はしていて 僕は結構コードレビューって勉強になると思っていて 仮に自分が専門でないコードをレビューするってなった時に 書いた人はこういう書き方をするんだみたいな それを見て自分自身が学んで 次に自分がレビューする時に 以前見たコードから学んだことをさらに吸収して そこから次のレビューでより宣伝された指摘だったり するようにちょっと次に活かしていくみたいな 自分の中でフィードバックループを回していくみたいな そういう成長の機会も結構活かせるかなと思っていて 結構僕はそういうところも割と意識していたり あとさっき政さんがおっしゃっていたように なかなか自分がその領域に詳しくないっていった場面で なかなか人が気づけない 特に専門としている人が気づけないような指摘を コード的な指摘をするってなかなか難しいかなと思っていて そういった時にレビューする観点としては 使用的に合っているかとか ドメイン知識を活かして正しい挙動になっている観点 コード的な正しさというよりは 使用的な正しさとか そういう観点でちょっとレビューしてみるっていうのは どうですかね 確かにそうです パーティーさんはバックエンドの時とかはそういったところを意識しながら バックエンドのレビューが来た時とかは そういったところを意識しながらやられているような感じですか そうですね 僕はもう本当に広く浅くさまってきたという感じなので もう分からないですね 細かいところまではどうしても分からないので プルリクを通して勉強をしたり あとは使用 何かを実現するための行動のプルリクエストだと思うので そもそも期待する挙動だとか 使用が実現できているのかという観点で 結構レビューしているつもりで これまではやってきているつもりです なるほど そういう意味だと結構テストとかを大事にレビューするみたいな感じでも そういうかもしれないですね テストタイトルだったりとか やりたい仕様に対してテストができているかとか 最低限そういうことを確かにやるとかでもいいかもしれないですね 結構AIで早く作れるということは 何かあったときも早く直せるということだと思うので レビューはもちろんしっかり全てちゃんと見るという意識だったり というのは大事だと思いつつ あまり細部まで見すぎるとスピード感が落ちてしまうと思うので ある程度そこは意識変える必要もあるのかなと 個人的には思っていたりしますね 確かに そうですね さっき言ったように グロードにとりあえずやってもらって そこでめっちゃ重大な問題がなければ 基本的にグロードにレビューしてもらって それを信じてレビューにコメントを残すとか そんな感じでも確かに最低限はいいのかもしれないですね 確かに # コメント返し はい、では今週も最後、コメント配信に行こうと思います。 先週の放送ですね、学びのモチベーションということで、自分とのんちゃんが放送していました。 コメント2件いただいています。ありがとうございます。 ありがとうございます。 1件目、キングダムさんからコメントいただいています。 マサさん、のんちゃん、いつもありがとうございます。勉強熱心で素晴らしい。 私ももう少し気合い入れて仕事をしたら面白くなるのではないかと思いました。 今の環境を楽しみます。とコメントいただいています。ありがとうございます。 ありがとうございます。 確かにVoicyの方は基本みんな何かしら勉強していますよね。 そうですよね。周りがすごい勉強していると自分も勉強しようみたいな。 結構環境ってすごい大事な感じですよね。 そうですよね。あとそういう勉強している方から得た知識から自分もその辺をもっと知りたいみたいな。 結構出てきますよね。 いい刺激の試合みたいな感じで。 確かに。そういう環境みたいなのはめっちゃ大事ですよね。 一つ格議があって、器ってあるじゃないですか。コップとかそういう水を入れるじゃないですか。 その水って器によって形が変わるみたいな。大きい器だとか小さい器だとか。 それを環境に見立てた時に環境によって人って結構変わるなっていうのを思うことがあって。 なんでボイシーという環境によって自分というのは周りの人たちといろんな作用・影響を与え合いながら新しく世界が開けていくみたいな。 そういう個人的な思いを話してみたんですけど。 急にめっちゃいい話が。 ありがとうございます。 ありがとうございます。コメントありがとうございます。 2件目、サミさんからコメントいただいてます。ありがとうございます。 私も読書は締め切り駆動と。 高橋さんはどんな感じで読書をしてますか。 僕は月に1冊2冊ぐらいは最低限読もうみたいな感じにやってて。 一応読書アプリで記録を預けていて、1週間何も読んでない時とかそういうこともあるんですけど。 それを見て自分に発砲をかけるみたいな。 やっぱり締め切り駆動というかやってない駆動というんですかね。 そういうので自分にプレッシャーをかけつつ読書をするようにはしてます。 高橋さんそういうの得意ですもんね。 ランニングとかもそうじゃないですか。今月はもう何キロ走らないといけないから。 そこはやってますね。 こないだマラソン一緒に走ったじゃないですか。 その後帰った時に、まだ30キロ走らないといけないから帰って5キロ10キロぐらい走れますみたいな。 すごいびっくりしました。 さすがに大会のこの後走って、大会の疲れもあって体調を若干崩しました。 やりすぎは良くないですね。 麻生さんは読書の方はいかがですか。締め切り派ですか。 でもどうなんですかね。 読書が自分は下手なのかもしれないと最近思ってきてるんですけど。 Linux編とかはある種締め切り駆動みたいな感じでちゃんと読んでくるんですけど。 そういう深めたやつになってくると結構いろいろいろなものに目移りしちゃうみたいな感じが。 同時並行に読んでくる。 自粛的に今は深めたいなみたいなところがガッツリ入っていくんですけど。 例えばちょっと前だと、今だとKubernetesとかをちょっと深めたいなとかがあるのでその辺の本を読んだりとかしてたりしつつ。 ちょっと前とかだとDDDを深めたかったのでその本に関してはバーって読んだりした感じだったんですけど。 結構読んでる途中で他のやつに目移りしちゃうみたいな感じとかもあって。 つまみ食いはしたけど全部読み切ってない本がいくつかあるみたいな感じが感性しちゃいますね。 分かる気がするというか。 僕も読んでると、読んでる本がめちゃくちゃ分厚い本だったりすると読み終わるのすごい時間かかるじゃないですか。 その間に他にも読みたいなって思うこともあるので。 そこはどっちがいいのかっていうのはありますね。 まあそうですよね。 止めないことが大事なような気もしますけどね。 継続。 継続が。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあ今週はこんなところですかね。 次はどの声と繋がりますか。 引き続きボイシーでお楽しみください。 もっと見る #weekendvoichord #masa #たかまてぃー voi-chordVoicyエンジニア10:001.AI時代僕たちは皆、中間管理職07:182.レビューはつらいよ04:313.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう なす・てつ6月6日レビューの悩みは、AIを開発に使っているエンジニアみんなが持っていますね。AIと一緒に仕様書や設計書を作り、しっかりレビューする仕様駆動開発や、AI自身が不明点があれば人間に質問し、人間が監督・承認するAI-DLC、別のAIによるレビュー等、いろいろ試してみましたが、結局気になってレビューしてしまうんですよね😅AIを信用出来ないとか、全部任せてしまうと成長出来ていない気がするなど理由はあると思うのですが、この辺り、QAやPMの方の意見を聞いてみたいですね。1返信 キングダム🎧6月6日まささんたかまてぃーさんいつもありがとうございます✨今日は天気かよく、風が気持ちいいです。不具合の問合せを送るべきですが、とりあえずここに書きます。iPhoneの文字サイズを大きくしたら、文字は大きくなったのですが、コメントが書けなくなりました。コメント書きたいので、文字サイズを小さく表示していますが、できれば、大きい文字でもコメント書けるようになるといいなと思います✨返信
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AIを信用出来ないとか、全部任せてしまうと成長出来ていない気がするなど理由はあると思うのですが、この辺り、QAやPMの方の意見を聞いてみたいですね。
今日は天気かよく、風が気持ちいいです。
不具合の問合せを送るべきですが、とりあえずここに書きます。
iPhoneの文字サイズを大きくしたら、文字は大きくなったのですが、コメントが書けなくなりました。
コメント書きたいので、文字サイズを小さく表示していますが、できれば、大きい文字でもコメント書けるようになるといいなと思います✨