TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅仕事での失敗や信用を爆速で取り返したい19:52 2024年7月11日 382再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次失敗から信用回復への道筋とは?一流レストランと農家の連携、その秘訣農産物の価値を高めるための挑戦信頼関係構築の重要性とは?顧客と生産者をつなぐ役割とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 岩下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のお題目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 岩下果樹園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 をテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ここのところ、Voicyの配信が全くできなくてですね、 かなりわたついてしまっていたんですけども、 本日も今ですね、午前中かな、 滋賀県のフルーツの売り屋さんが来られていて、 園地視察と、今後の夏からのリンゴの収穫に対してのですね、 商談等々を行っていたんですけども、 やっぱ面と向かってね、お話しすると、 やっぱね、大事だなというのをすごく感じましたね。 その中でもやっぱ生育状況だったりとか、 目の前でね、こんなに大きくなったんだなとかってね、 話しながら、こうはこうです、みたいな、 やっぱり現地でのお話聞いたりするのって、すごく勉強になるんだなと思ったし、 ただですね、やっぱこのいろんなね、原材料の口頭で、 資材が上がってる、燃料が上がってるとかってね、 それの兼ね合いもあって、やっぱりその交渉、 値段交渉みたいなのってやっぱシビアなんですよね。 すごくシビアで、1円単位でこんな揉めるんかっていうぐらい、 結構あるので、 でもそんな時にね、やっぱりこのフルーツってやっぱ試行品なので、 自分たちがそれを産むとも言わせぬブランド力をね、 培ってなかったことが範囲かなっていうのはあるので、 やっぱそういったところも日々ね、 やっぱ自分たちがもっともっと成果を 上げていかなくちゃいけないなっていうのをですね、 なんかつくづく痛感させていただきました。 また雨降ってきたですね。 今週ずっと雨マークなんですけども、 そんな中ですけども、いろいろ作業がまだまだ立て込んでありまして、 リンゴやぶどうといろいろあるんですけども、 頑張っていきたいなと思います。 # 仕事での失敗や信用を爆速で取り返したい /東農園のInstagramはこちらから 今回のテーマは、「仕事での失敗や信用を爆速で取り返したい!」というテーマでお送りしたいなと思います。 ちょうど今、Voicyさんのハッシュタグ企画といいますか、「こんなテーマで話してね!」というテーマのところにですね、 悔しかった仕事というテーマで挙げられていたので、まさしく今のタイミングだなというところでお話しさせていただこうと思って、 今ですね、非常にここ最近ですね、ちょっと悔しかった仕事の現場に立ち会ってしまって、非常に心をですね、病んでしまいまして、 病んでしまってというか、かなりショックを受けてですね、3日未満、寝ずに食わずにみたいな感じで、 もうバキバキの状態で、いろいろ悩まされてしまった現状があったんですけど、 そんな中でですね、ちょっとVoicyが発信できなかったということもあるんですけども、 そんな中でですね、やっぱり仕事での失敗とか信用って、非常にこのね、一気にこういう現場って立ち会うことが多かったし、 自分自身も今までサービス業を昔ね、だったらする前はしていたので、 そういったお客様のクレームだったりとか、不備があった場合の対応というのって、 非常に僕はですね、最大限取り組みたいし、それが最大の顧客になるということも知っているということもあったし、 全力でそれを取り返すということも、今までもずっとやってきた人生なんですよ。 そんな中でもですね、今やっている事業があって、それは何かというとフルーツアドバイザーという事業を今やっております。 今ね、最近表参道、東京の表参道で新しくオープンしたアートギャラリーであるギャラリー表参道という所がありまして、 こちらの1階にですね、招待制のレストランサロン、サロン角というお店が入っておりまして、 こちらレストランなんですけども、そのレストランさんの今フルーツのアドバイザーとして担当しておりまして、 日本中の美味しいこだわりの農家さんからですね、こだわりのジャパンメイドのフルーツたちをですね、最高な形で届けるというところを任されておりまして、 既にですね、たくさんの農家さんにご協力いただきまして、最高の農家さんから最高のフルーツをお届けさせていただいて、 デザートですね、デザートだけじゃなく、料理にもですね、シェフの方がフルーツが大好きで、フルーツとお料理に組み合わせてですね、 そしてアートの展示会とかをやっているので、そのアートとの連動という形でお料理のコースを展開したりとかする、 本当に日本初なんじゃないかなというような場所なんですけども、それをですね、日本の第一線のレストラン、そして世界へ発信するこの場としてですね、 行われているこの場所を起点にしてですね、どんどんどんどんこのフルーツの価値も高めていこうというのが僕の思いであるんですね。 やっぱこういうふうに思えたのって、僕5年前ぐらいから災害が起きた、自分が災害が起きていろんな方にボランティア来ていただいたりとか、 助けていただく中で、僕のお友達の地元でもある岐阜県の平高山のところでまた豪雨災害が起こったんですよ。 そこにですね、僕災害ボランティアに行かせてもらって、やっぱ自分がすごくしんどい思いをしたので何かの力になれればなというところで、 その平高山のところまで行って災害ボランティアに行かせてもらったんですけども、その時にですね、夜お友達近くにいたので一緒に飲もうかということになって、 同じ農家のお仲間だったんですけども、その時まだ一回も出会ったことがなくて、SNS上でのやり取りで、 メッセージをたまにするかしないか、いいねしたりするかしないかとか、コメントしたりするかしないかのような関係性だったんですけども、 せっかくなので会いたいということで会うことになりまして、初対面したのが今ではもうズブズブの関係なんですけども、 平高山でいろんな野菜育ててるんですけども、パプリカを育てている東農園っていう農家さんなんですけども、 その東君も僕と同い年でバリバリの農家なんですけども、そのパプリカだったりとか東農園のお野菜ってミシュラン、御用達の野菜だったりとかパプリカだったりするんですよ。 で、それって何でかっていうところを思いをですね、初めてお会いして初めて居酒屋で会ってからもう夜のバー2、3軒目ぐらいまでずっと熱い話をね、2人でしてて。 そこで、あ、マジかっつって。で、なんかその考えって思ってたけどそんなに深くまで考えたことなかったなっていうふうに思ってですね、 やっぱ農家の農産物の価値を上げるのはやっぱそれを何かに使う飲食店さんだったりとか料理人の方がさらに手を加えてですね、よりその価値を倍増させていくことが僕たち農家のやることなんだということで、 僕たちは作って終わりじゃなくて、そのそれを作った農産物を使う人たちのことを考えて、よりその人たちが表現したいことに沿うような形で農産物を育てることができたら、もっともっとその農産物の価値って上がるし、もっともっと農家の価値も上がるんじゃないかっていう話になったんですよ。 で、そこでめちゃめちゃこう議論になってですね、確かにそうだなとなってですね、その東農園さんがパプリカだったり他の野菜とかをミシュランシェフとかと一緒に共同でですね、作ったりとか作ったりというかその方が好むような、もうシェフたちもですね、いろんな野菜とかを産地でいい産地のものを仕入れたりとか食べてるもんですから、なんかいい意味でこの個性が足りないねみたいなことをズバッとね、言われたりするんですって。 でもそれをどういうところに出したらそれがね、その方が使う、例えば天ぷらだったら天ぷらにするのにはこういう要素、こういう甘さ、えぐみがやっぱりあった方がいいねって、それを出すにはどういうふうな育て方をしたらいいかとかをですね、厳密にその試行錯誤してですね、それだったら1個1000円でも買うよと。 パプリカ1個1000円でも買うよって言ってくれるその関係性というのをですね、作りながらですね、開発に挑むわけですよ。それによって農家の価値も上がるし、そのパプリカだったりとか農産物の価値も上がっていくような一緒に作っていこうこの世界をっていうような考え方だったんですよ。 それをまじまじとお話しして、確かにそうかもしれないなと。やっぱりそうだなと。僕たち農家はただただ作る美味しいものを作ればいいっていうもんじゃなくて、それがどういうふうに食べられるかまで考えて作ることが大事なんだ。食べるところまで口の中までコーディネートしないと農家にとってはやってる意味がないんだなっていうところをですね、気づかされて確かにそうだなっていうふうにね思わされて、 あれからですね、もうすごく仲が深まってですね、それも意識しながらこの生活してきたこの5年間ぐらいだったんですけども、回り回ってですね、巡り巡って僕もこのフルーツアドバイザーっていう事業をする中で、日本全国のこだわりの農家さん、僕が農家だからこその分かるんですよね、辛さやったり大変さだったりとか苦しさだったり、そして楽しさ喜び幸せっていうのも分かるので、 それを分かった上で最強のメキキとともにですね、フルーツ農家としてのメキキとともに最高の旬を、そして最高のこだわりのフルーツをレストランに届ける、パティスに届けるっていうのが僕の使命だなっていうふうに思わされたんですね。 そんな中でですね、いざ初めてのこのレストランの担当になりまして、意気込んでいて、いろんな方とやり取りする中で、よし、これでぜひ感動してもらおうって言ってですね、やっぱりいろんな意識疎通がですね、自分だけ盛り上がっててもいけないですから、この橋渡しですね、この農家さんとそのレストランさんの思いをですね、僕の間でしっかりこう合致するような形で、どうやったらお二人が感動したり喜びを感じるかっていうのをやっていきたいと思っています。 どういう感じたり、生きがいだったりやりがいを感じるのかっていうところ、そして最終的には口に運んだお客様がどんだけ喜んでくれるか、農家の価値、農産物の価値をどんだけ上げれるかっていうところですね、すごくこだわっているんですね。 # 農家とフルーツの価値をあげる!!重要な飲食店との関係生!! サロン覺さんのInstagramはこちらから こんな形でですね、こだわりの農家さん、僕がもう愛してやまない農家さんからですね、最高な旬のフルーツたちをですね、ジャパンメイドのこだわりのフルーツをですね、ストーリー丸ごと届けるということで、やり始めた中だったんですけども、先日ですね、結構あの連チャンでですね、ちょっと不備というかクレームがありまして、 やってもうたなと、これはやってもうたなと、もう死んだなっていうふうに思ったわけなんですよ。 まあ自然な産物なので色々あるんですけども、色々ね重なっておきたちょっと事件だったので、かなり心を痛まんでしまったわけなんですけども、 まあね、あの例えば、色々あるのであれなんですけど、例えばね、農家さんも最高な美味しい農産物を届けるためにですね、大体こうスーパーさんとか市場だったり農協さんとかに出荷しているものって早取りがメインなんですよね、やっぱり出荷して届くまでにすごく時間がかかるものですから、 トマトとかもね、まだ青いまま収穫して届く頃には赤くなっているみたいな感じのテンションですけども、そうではなくて、樹上でやっぱり完熟して届いたすぐに最高の状態で食べてほしいというようなもので育てているものが多いものですから、樹上で100%完熟したものってすごくデリケートで、もう鮮度が1日2日しか持たないとかってあるんですよ。 で、そういった中でお送りする時にですね、やっぱりその最新の注意を払わないと輸送の時にぶつかったりとかして、そのぶつかったところからですね、果肉が割れてしまったりとかして、そこから傷んでしまったりとかっていうのって起こったりするんですよ。それが起きてしまったりとかもあったんですよ。でもそれって農家さんも最高の状態に届けたい、そしてレストラン側も最高の状態で受け取りたい。 そんでもって僕もその間に相まってそれを届けたいという双方の擦り合わせのもとを行ったことなので、これってもう悪いことじゃないじゃないですか。2人の間では悪くないことだし、最高なことだけどもシステムのやっぱりエラーだと思っていて、これをじゃあどういう風に梱包して入れたら良かったのだろうかとか。 あとは使うタイミングをより明確化して、本当に使う手前ギリギリで投入することでロスなく使っていただけるとか、そういったところももう連携してですね、やらなきゃいけないなというところで、もう爆速でですね、そこから方向転換して、いついつの納入に変えましょうとか、もう今まではこういうレギュラーだったけども、次の週からはこっちの納入日にちょっと変えてもいいですかって農家目線に変えたりとかですね、なんとか交渉したりとかして行ったりとかしてきたんですね。 でもそういうのって、やっぱりもう凹むことは、もう一時はね、めちゃめちゃ凹むんですよ。もう終わったなって。いろんな面でね、これ終わったなっていうぐらい、もうね、レストラン側からとか飲食店側からしたらね、念願のこのね、プレゼンされたものがですね、届いたっていうものが残念な品になってたりとかした時って、多分向こうもそんな思いじゃなかったと思うんですけども、すっごく凹むと思うんですよ。 本当に向こう側も、あ、まじかと。いろんな方向へのマイナスなイメージがついちゃって、僕に対するイメージはもうしょうがないですよね。ですけど、僕は農家さんもめちゃめちゃリスペクトしてるし、その産物を作った農家さんって僕には作れないから、最高にもうリスペクトしてるし、信頼もしてるし、そういう方にしかお仕事としておつなぎしてないですし、 レストランさんも100%それが対処できない、保証できないということも理解してほしいということもしっかり伝えてですね、お互いにショックは受けるんですけども、それをどう倍速で改善するかとか、どうやって倍速で取り返すかっていう方がめちゃめちゃ大事だなって思っていて、この起こった瞬間にですね、自分がどういう風にやるのかっていうところをね、必要に考えるさせられたんですよ。 今までの僕の人生がそうだったなと思って、全部失敗の連続があったんですけども、それを爆速で改善して今までずっとやってきたなっていう風に思ってですね、この展開もですね、いろんなシステムエラーはすぐさま、その両方がウィンウィンになるように改善するし、どうやったら相手が納得するかとか喜ぶかっていうところって、 もうめちゃめちゃ昔のそのサラリーマンの時から考えていたし、サービス業だったので、僕だったらそういった不備がね、起きた時、今までだったらどうしてたかというと、やっぱりそういったクレームに入るとするじゃないですか、相手様からそういう風に来た時に、もう速攻でご連絡を取ってですね、お電話して、もう今からお持ちしますって言ってですね、 僕はその時、リンゴをですね、もうそっから収穫に畑に向かって、そのままそれを箱に詰めて、そのまま車を走らせ、東京にまで届けに行った。その数時間後には、直接2時間、3時間、4時間後ぐらいか、電話があって、クレームがあって、クレームの電話があって、そのあと4時間後ぐらいにはですね、もう爆速でそのリンゴをですね、東京まで届けた思い出があります、昔に。 でもそれぐらいやってですね、やっぱり相手方のその信用信頼って、速攻は改善しないんですよね。やっぱりどこかしらに不満だったり不安だったり、信用を失った部分って絶対あるから、改善するにはその量だと思うんですよ。速さと量みたいなところで、いやーでもやっぱりそれってすごく大切だなぁという風に思わされて、 周りのすごいしっかりされている農家さんって、みんなそういう対応なんですよ。マジっすかと。今から北海道まで行きますみたいな。えっ、マジっすかみたいなパターンとかってめっちゃあるんですよ、周りで。すごいなって、やっぱり自分の作ったものにかける情熱だったりとか、 責任の取り方っていうか、信用の取り返し方のその人情味ってすごいなーって言って、その周りの方々からね、たくさん学ぶこと多いんですよ。自分もそうでありたいなーってやっぱすごく思ったので、こういったトラブルが起きるのはですね、絶対この人間なのでしょうがないし、何遍起きてもですね、もう起きたことしょうがないから謝ることしかできないんですけども、じゃあそれをどうやって取り返して、相手がやっぱりあなただと、 やっぱりあなたの農産物がいいんですと言ってもらえるためには、爆速でその改善策を見つけてですね、自分自らアクションを取っていくっていうことってすごく大事だなーっていうのをですね、非常に考えさせられました。その結果、連絡を取ってですね、シェフさんもですね、農家さんへのリスペクトをしっかり僕も持っているから、引き続きお願いしたいと。 そして、そういったこだわりの農産物だからこその起きるリスクは理解しているつもりで、そういったと面をですね、使えずに、使えなくなってしまったことに対しての申し訳なさがすごく残ると言われていて、そういったことへの農家さんへの申し訳なさ、せっかくいただいたのに使うことができない申し訳なさっていうところをすごく感じているっていうのを言ってもらって、 だから、もう間違いなく期待してるし、リスペクトしてるし、ここからもすっごく楽しみにしてて、めちゃめちゃ使いたいからっていうのを言ってくれてですね、ああ、心が救われたなと思って、3日ぶりぐらいに息ができたなというふうに思っております。 なので、こういったことって絶対今後も必ずあると思うんですよ。100%そういったものって完璧というか保証はできないと思うんですよ。 こういったことが起こらないように、簡単なこのシステムエラーだったりとかエラーが起きないようには厳密に対応していきたいなと思うんですけども、もしそうなった場合だったりとかは全力で取り返していけるように頑張っていきたいなと思うし、僕もそのつながっていただいたこの農家さんのこだわりの農産物の価値っていうところはもう必ずやっぱ上げていきたいなというふうに思うから、 僕のせいで、僕がこういった気が気まわらなかったせいでやっぱ下げたくないし、全力でそこらへんもバックアップしたいなというふうに思っているので、お互いにちょっと頑張っていければなぁなんて思っております。 いやーでも日本のフルーツたちは本当に最高です。ぜひ皆さんもですね、このフルーツたちをですね、日本のフルーツぜひ食べていただいて応援していただければなと思います。最高に美味しいです。 引き続きですね、最高のフルーツたちをですね、届けてまいりたいと思いますので、頑張っていきます。それではまた会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #経営 #りんご #農家 #新規就農 #表参道 #ミシュラン #悔しかった仕事 #フルーツアドバイザー #暑さにバテないために 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:131.チャプター 108:262.仕事での失敗や信用を爆速で取り返したい /東農園のInstagramはこちらからhttps://www.instagram.com/higa4nouen?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==09:133.農家とフルーツの価値をあげる!!重要な飲食店との関係生!! サロン覺さんのInstagramはこちらからhttps://www.instagram.com/salonkaku?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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