TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅地域のお祭りを復活!ゼロからイチを作る人間力28:41 2024年10月17日 413再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次首の痛みから学ぶ農業の大変さ「がりゃ〜祭り」復活の立役者たった一人の情熱が地域を動かす700人が集うお祭りの成功完熟リンゴ「紅玉」新発売AI文字起こし(β版) # 首を痛めました、、 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 おテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今はですね、早朝のリンゴ畑からお送りしております。 晴れててすがすがしいですね。 鳥の声やら聞こえておりますが、 リンゴたちがですね、結構いろんな品種だったりとか、 えっと徐々にですね、この リンゴが秋の季節が美味しいぞって言ってね、よく言われますけども、そういった季節って リンゴがいろんな品種が出てきたり、 皆さんがよくね、あの お世話だったりとか、冬場に食べるこのサンフジという品種もですね、 花境を迎えてですね、これからもうすぐ、もう1ヶ月もすれば収穫になるぞ、みたいな状況になってくるので、 鳥たちがですね、ああ美味そうだなと、 このリンゴたち美味しそうだなぁということで、 いろんなところで鳥さんたちが 食べに来ておりまして、ツンツンツンツンと食べてね、とかもう全部食べればいいものをもう 片っ端からツンツンツンツンパクパクパクと、2、3口食べては次のリンゴに行ってはですね、 食べてたりするんですよ、もう この対策たるや、もういろんな重症をね、試したりとかしてますけども、 うちではボイスの、 僕のボイスじゃないですよ、僕のボイスでやろうかなとも思ったことあるんですけども、 今は違うボイスでやっているんですけども、 何か良い方法はないんですかね、 なんか長寿被害だ、みたいので結構言われますけども、 イノシシとかシカとかそういったのもありますけど、やっぱりもう 鳥でさんですね、やっぱり一番 すごいのは、 なかなか大変なここで どのぐらい食べられるんですかね、もう1割はいかないと思うけど、でもそんぐらい行かれるぐらいの勢いで 食べられるって辛いですよね、 なんとしてもちょっと 戦っていきたいと思いますけども、そんな中ですね、最近ちょっと2、3日発信の方ができなかったんですけども、 非常に リンゴの収穫に追われたりとかですね、出荷に追われたりとかですね、いろいろあったんですよ、 週末ちょっとイベント出店で山梨の方に行って、そこから京都の海の方、 与謝野町というところまで車で駆け抜けていたもんですから、もうバキバキの状態で 行っていた分のしわ寄せがまたこちらに来て、あのこの平日にね、 ブワッて来たのですから、ちょっとそこの辺もあったんですけども、その間にですね、僕親戚のおじいちゃんと言いますか、 のリンゴ畑の作業も受け負っていてですね、 農家さんならわかると思うんですけども、スピードスプレイヤーという SSとよく言われるですね、農家会のリンゴ農家会のポルシェと言われるような 号泣機械があるんですけども、その機械に乗ってですね、作業をする してたんですよ。で、そのおじいちゃんのね、 畑のところを受託されていて、それを作業してたらですね、そのおじいちゃんがですね、やっぱり もう辞めた方がいいんじゃないかなっていうレベルぐらいで、ちょっとこう 畑が、というかリンゴの木の 作り方って言いますか、が全然できてなくてですね、もう本当になんて言うんだろう やっぱ 体が効かなくなってくるとこうなってきちゃうんだろうな、みたいな状態で 非常にそのね、片手までやってるような感じなもんですから これはヤバいな、みたいなところをですね、その農業機械に乗ってこう入っていくわけなんですよ。で リンゴ農家さんだったらちょっと体感してもらえると思うんですけども、本当にこのなんて言うんですかね あの 素無理な体勢で入っていったり、機械が壊れるんじゃないかぐらいのこの 機械、機械じゃない、リンゴの木の仕立て方になっているもんですから、もう本当に死ぬか生きるか みたいな感じになったんですよ で、うわぁこれ毎回嫌だなと、でもお願いされてるから毎回言ってるんだけども、これやっぱもう 体効かんもんやから どうしようもないんかなぁとか思いながら何とかやっとくか、みたいな感じでやり続けていてですね、 ついにちょっと僕がですね あの 首をね、あのガコーンっつって ちょっとなんて言ったらいいんだろうな、殺人事件とかでバイク乗ってる人が ピアノ線みたいの道路に轢かれてそこにバイク突っ込んでてグイーンってなるみたいなの首持って かれるみたいな事件あるじゃないですか あんな感じのリンゴの木の枝みたいのでやってもうたんですよ で首がガガガガって後ろに持ってかれて 危うく死ぬかと思ったんですけど そんな事件が起きてですね首をめっちゃ痛めてしまって あの幸い多分値違えたみたいな感じの痛さみたいなんで済んだので あのちょっと病院に行く暇もなく過ごしてしまってるんですけども今日あたり行こうかな なのでちょっとそれもあってですねこれはやばいなと思って 怖いなぁとそういったものもねありながらもちょっともう来年からはおじいちゃんちょっと もう やめよっかって 言おうかなというぐらいの本当に感じになっております これはねやっぱ今後もそういったね体に負担がかかるようなものっていうのって よくないと言いますか続けていくのって難しいからそういうのってやっぱ ちゃんとね いただしていかないといけないなぁというのをね 思わせていただきましたやっぱ体あってのね農業なので そんなことを思いながらもちょっと本編の方に行きたいと思います今日は 先日の 京都府よさの町でのイベントのお話でございます # 加悦谷FACE TO FACE がりゃ〜祭り 今回のテーマは、地域のお祭りを復活、ゼロから一を作る人間力というテーマでお送りしたいなと思います。 ちょうど先週のですね、日曜日にですね、京都府よさの町というところでですね、 かやだにガリャー祭り、フェイストゥーフェイスというお祭りが開催されまして、そこにですね、 宮舎果樹園が出展させていただきました。 いろんなつながりからですね、こちらのイベントに出展することになったんですけども、 一番のつながりは、この京都府よさの町って皆さん行ったことありますか? 京都と聞くと、やっぱり京都市内のなんとか神宮みたいなね、とか、 河原町とか四条、三条みたいな、ああいう本当に繁華街のところを思い浮かべると思うんですけども、 この京都府よさの町ってところは、どちらかと言うと本当に海辺の近くの方の単五半島の北の方ですね。 なので、もうちょっと行くと本当に天の橋立てとか、日本産系の天の橋立てがあったりとか、 よさの町で言うと、チリメンが有名なんで、シルクの町みたいなのが言われてたりとか、 あとはよさのホップっていう、日本で初めてフリーランスのホップの農家が誕生したっていうか、 事業が誕生した場所だったりとか、本当にいろいろなですね、その伝統文化、歴史というのも含めてですね、 面白い場所なんですよ。なのでここをね、交絡のシーズンなので、ぜひね皆さん、 このよさの町を訪れてもらうとめっちゃ面白い体験できるかなと思うんですけど、 その場所にですね、僕のお友達が住んでいまして、移住して住んでいてですね、 僕のもう一つやってるラジオ番組、今ちょっと休止中なんですけども、 エレクトークという番組をポッドキャスト番組でやってまして、 そこの相方であります菊池勲さんという方がね、このよさの町に移住してですね、 住みながらいろんな活動に一緒に活動というか関与して、今回のお祭りもですね、実行委員としているわけなんですよ。 だいたい今も3年ぐらいかな、3年ぐらいで地元のお祭りを企画する側に回るっていうのもすごいことなんですけども、 地域のところに溶け込んでですね、そういったことをやっていくのってやっぱすごい大変ですから、 場合によっては村八部に会ってしまうんじゃないかみたいなところもあったりね、 すごく菊池さんって何て言うんだろう、ちょっとイケイケな感じの雰囲気と言いますか風貌と言いますか、 されておりますから、なんかそういった方ってね、街に田舎に馴染むみたいなのってイメージ、 ああ都会から誰か来られたみたいな感じになるじゃないですか、でもそこをですね、 もう本当に昔は偉重低重アンバサダーって言って偉重を促すようなアンバサダーに選ばれて活動されてたりね、 街の代表として、でもって今回はお祭りの企画する周りみんな地元の人たちの中にポツンと自分が入って、 実行委員としてやられてたりとかしてですね、いや面白いなというそこまでやるこの菊池さんの菊ちゃんって呼んでますけども、 菊ちゃんの人間力っていうのも本当に素敵だなぁと、やっぱり大尊敬だなというふうに思わされるんですけども、 菊ちゃんの話はね、昔から結構このボイシーでも話してるので知ってる方いらっしゃるかもしれないんですけども、 今回はですね、ちょっとその実行委員の隊長ですね、一番の長のお話、伊藤大輝さんという方がいてですね、 その方のお話なんですけども、このね、かやだにガリャー祭り、フェイストゥーフェイスというこのお祭りなんですけども、 名前もね面白いんですけども、このお祭りをですね、田舎にもう一度復活させるんだということで始まったのがこのガリャー祭りなんですよ。 この大輝さんがですね、昔この子供の頃にお祭りがこの地元でやられてたと。 その時は本当にいろんな友達がそこに集まったりとか、いろんな大人たちが、大人から子供までがこのお祭りに集まって、 めちゃめちゃ楽しいお祭りだったっていうことをすごく記憶があったんです。 それがですね、やっぱり人口減少だったり高齢化だったりとか、そういった実行委員がなかなかいなくなったりとかっていうのも含めてですね、 お祭りがなくなっちゃったんですって。 どこの地域もそういうことってあり得るじゃないですか。 もう回していくのは無理だとか、ここにそもそも人口がいないとかっていうのってよく起こることだと思うんですけども、 その記憶の中でですね、なくなってしまったお祭りを大人になって、大輝さんは今美容室されてますけども、 大人になってですね、あのお祭り本当に良かったよなと。 今思ってみれば、今自分がこうやってイベント出展とか、イベント企画する側とかいろいろやったりするときに、 なかなか本当に大変だということにやっぱ自分も体感して、 あの時のお祭りをやってくれてた実行委員のおじちゃん、おばちゃん、お父さん、お母さん世代とかは、 すっごい大変だったけど頑張ってくれてたんだなと。めちゃめちゃ感謝だなって思ったんですって。 あの時運営してくれてたお祭りをやってくれてたお父さんお母さんおじちゃんおばちゃんたち本当にありがとうみたいな、 あの思い出くれたから今があるんだみたいなところをですね思ってですね、 この街のあのお祭りをもう一度復活させたい。 自分たちがあの時お父ちゃんお母ちゃんおじいちゃんおばちゃんに思ったあの感謝を本当に感謝があって、 自分も自分たちの子供たち世代にこの祭りをもう一度体験させてやりたい、笑顔にさせたいっていうところを思ってですね、 単身一人でその大輝さんはですね、役場の方とかにですね、単身ですよ一人で企画してこのお祭りをやりたいんだけどもっていうプレゼンをしに行ったんですって。 一人でですよ。普通仲間となんか祭りでもやりたいなとか言って普通そういう会話があってみんな一緒にちょっとこういう企画持ってこうぜならわかるんですけども、 単身一人で乗り込んでこういう祭りをやりたいんですみたいな。いろんなところに頭を下げて本気度を伝えてですね、回っていったんですよ。 そしたら地元の役所に勤められていた同級生の方がいて、おい、お前こんなのやりたいんか。お前がそんだけ気持ちあるなら協力するよみたいな感じになってですね、 役所の方にも力も入り、そして地元の仲間たち、同級生の仲間がお前がそんなこと言うなら、そんだけ言うなら手伝うわって言ってですね、力になるわって言ってサポートメンバーに入ってくれたりとか。 ほんでもってキクちゃんっていう僕のお友達と仲良くなって地元にいるから地元のそういうのやらないかって言ってやりましょうって言って運営に入ってですね、 運営メンバー4人とかでお祭りをやろうみたいな、復活させようみたいな感じになったわけなんですよ。 たった1人の人間が熱い思いからそういった行動を起こすことによってですね、ゼロから1を生もうとした結果、いろんな仲間がそれにすぎ寄さされるようにですね、仲間が集まって、 たった数人でですね、このお祭りがやるぞという形で始まったのが、去年初めてのかやだにガレア祭り、フェイストゥーフェイスが初めて開催されたのが去年だったんですよ。 # たった1人の情熱が周りを巻き込み地域が笑顔にかわる あの時感じたお祭りの楽しさというのをですね、子どもたちにもう一度復活させて届けたいということで始まった 茅谷ガレア祭りフェイストゥーフェイスなんですけども、なんとですね、本当に田舎ですよ。田舎の町の 小学校か、旧小学校、廃校になってしまった小学校保育園みたいなところを会場にして行ったんですってイベントをね。 そしたらですね、なんと700名もの 子どもたちが集まったんですよ。すごくないですか。大集結して。で本当にこのお祭りの実行委員たちは 200人来たら最高だよねっていうぐらいの本当に最初気持ちだったんですって。それがですねパッとイベントが開始されたらですね え、こんなに来てくださったんだみたいので700名以上の方がですね 両松に来られてみんなが笑顔になってですね、もう子どもたちにが笑顔になるようなイベントですので本当にあの宝探しとかね あとビンゴ大会とか とかのも行われたり、周りでは出展者のイベントで出展者たちが佐野の地元の イベント出展の方だったりとか、あとは隣町の福知山市の人たちが出展されてフェイストゥーフェイスって言ってですねこう言ったら顔を合わせてですね こっち側、福知山側とか佐野側みたいな町を分かれてフェイストゥーフェイスで顔を向き合ってですね イベントが開催されたということになったんですけども、それですっごく大人気でもう子どもたちが超笑顔になって良かったねーと 僕の相方キクちゃんはですねMCでもういろんな盛り上げをね、普通の人こうMCやっててできないですよ 盛り上げるのってできないじゃないですか、子どもたちを盛り上げたりそのイベント盛り上げたりとか MC力ってすごいなってやっぱラジオやってるだけあるなと思うんですけども そういうのも踏まえてですね、たくさんの方がご来園されたんですよ 運営員たちもすっごく大変だっただろうけど、こんだけの人たちが喜んでくださって 祭りをもう一度復活させたいと言ってやり始めたもんですから いやー良かったねみたいな、もう本当に驚かれてて、主催が一番驚かれてたんじゃないかな そこにはすっごい笑顔が詰まっていて、なるほどなと ほんで来年はもっとパワーアップした、ギャレア祭りをやりたいんだっていうところで さらにこの企画を増やしてですね、行うことになりまして 最後にはですねライブまで行われるような形になりまして あの中村広一さんというJWALKという元JWALKの中村広一さんという方がもうライブをね 最後にしてくださってめちゃめちゃ良かったんですけど、もうみんな盛り上がって 老若男女、もういろんな世代の方が一日で楽しまれてた回だったんですよ で僕たちもそこに2年前ぐらいかな、ちょうどその場所で 初めてのイベント出展をねさせてもらったことがあったんですよ、よさの町で でそのメンバーが僕だったりとか、けん玉、よく出てくる牛けん玉さんとか あとは藍染のドロードツドンという京都府伏見で藍染、藍農家されている なおちゃんだったりとかっていうのがね、あの昔に一緒に出展した仲間だったもんですから そのキックチャン繋がりでもう一度ここでフェイストゥーフェイスで 福知山の人たち、よさのの人たち、長野や他のこの前にねイベント出展した仲間たちで フェイストゥーフェイスで向き合って ゾーンが分かれてですね盛り上げていこうということで今回開催されたのが 2024年のガレア祭りだったんですけども本当にね 田舎と言いますか僕の住む町でも と比べてと言いますか 自分のね人口1万人2万人ぐらいの田舎町の本当に廃坑になったような小学校の場所って田舎じゃないですか そこに歩いたりチャリンコで来たり車で来る方もいますけども そこに700人近くの方がドッと集まるって 自分の地元で考えたらありえないんですよ なんかそこにそんだけの方が集まるって ありえないなって思うんですけども実際にはその光景めちゃめちゃ広がってて子供たちがもう 大集合してビンゴで楽しんでたりとかなんかあのイベントで楽しんでたりとか 宝探ししてたりとかでそういうところ瞬間を見たらねなんかめちゃめちゃ泣きそうになって うわぁすごいなって すごく思ったのが今ってイベントの文化と言いますかイベントってめちゃめちゃいろんなとこで行われてるじゃないですか どこも企画重視で 例えばチョコレートの祭典やりますとかアイスの祭典やりますとか いろんなところなんとかイベントなんとかフェスやりますって言って 地元じゃなくていろんな地方とか他県から精鋭の人たちを呼んで集客をかけたりとか イベント自体も他の人たちになり立ってるみたいなっていうイベントってよくあると思うんですよ ただ今回のものって地元民が地元民同士で結束して 地元を盛り上げるためのイベントとして開催されたんですよね なのでお客さん同士が あー何々かーとか言ってこう会ったりとかね なんていうのも同窓会のめっちゃ広いバージョンみたいな それがすっごく子供たちや大人たちやおじいちゃんおばあちゃんにとってもめちゃめちゃ心地よくて これ地域の祭りだと祭りって地域の地元の人たちが企画するじゃないですか その延長上のとイベントの間みたいなよくあるイベントのこの真ん中の一撮りっていうところがすごく心地いいなって みんながコミュニケーションをとってコミュニティができて このよさのだったりその地域のコミュニティの中で すっごく心地よく住みよい町として子供たちも笑顔になって大人から老若にあんの みんな笑顔になってる瞬間っていうのもこの1日本当に短い間ですけども みんな笑顔になってる瞬間ね見れたんですよ で何よりもですねイベント終了後に打ち上げやるぞ 慰労会やるぞということで地元のね飲食店さんに もうそこも僕の親戚なんだよみたいな感じの親戚のおばちゃんがやってんだみたいな こう養殖店みたいなところだったんですけども そこでですねまあ本当に15人ぐらいで企画メンバーと僕たち遠征組で飲み会させていただいて そこにねこれうまいから飲んでけーとかこれうまいからなんとかだとか いろいろの今までの企画のあれこれとか難しかったところとか この良さの良さを伝えてもらったりとかそういうのをね本当によくしてもらったんですよ 接待だったりとかしてもらって なんかここの運営メンバーの関係性地元の人たちのこの関係性がすっごく心地よくて うわこれめちゃめちゃいいなって思ったんですよ で聞いてるとね今までこの祭り企画する前とかって仲良かったんですかみたいな よく会ったりしたんですかって聞いたら全然まあ1年に1回たまに会うかどうかとか 街にすれ違ったらおーって言うぐらいだったけども これをこのね伊藤大輝さんがやるぞって一人で単身でいろんなとこに頭を下げて回って話した時に 俺ももし大輝がやるならそれ一緒に手伝うよってなった時のこの結束力ですね そのイベントが一つの目標がなかったらここまで仲良くならなかったっていうところも踏まえて うわめちゃめちゃいいなって思ってですね たった一人の熱い思いがですね誰かを惹きつけて地域をまとめて この地域にさらに笑顔が生まれるんだなと思ったら 0から1を作るこの人間力大輝さんって本当にこの突発力というか そこが愛されキャラでそういった方の0から1を作る力ってやっぱすごいなーって そういうところに自分もなりたいし自分もそういう人にあやかっていきたいなってこの地域を盛り上げるにあたってね やっぱ他から魅力的な人を呼んできて盛り上げるのって誰だってできるかもしれないですよ でもこの地域の人たちが一つの目標に向かって一致団結した時の矢の3本の矢になった時の強さみたいなもんで その時の力強さって一番すごいなって思ったし誰かにその熱が伝播するじゃないかなと思ったので まあ地元の人たちだけではちょっともしかしたら逆に頭がそこだけの視野が狭くなってしまうかもしれないですけど大輝さんでいうと 隣町だったりとかこの遠方とのつながりから地元と他を融合させて開催するっていうところがやっぱりネオ祭り感がすごくあったなぁと思って 自分たちの地域にもそういうところを生かしていきたいなというふうに思わせていただいた1日でございました 宮下カジュエンとしてはですね子供たちにですねフリーアップルをさせていただきましてフリーハグならぬフリーアップルさせていただきまして 配ってたらおかわりフリーアップル来るあの少女たちが殺到してですね リンゴでモテモテになってしまいました まあこうやってね目の前で丸かじりしているし光景を見たら本当に嬉しくなりました 自分たちもねなんかそういったことをできていけるようにですね頑張っていきたいなと思いました 最後まで聞いただきありがとうございました # まるでハチミツ完熟南高梅【紅玉】のご購入はこちらから🍎 はい最後にお知らせでございます。 宮下果樹園のフルーツたちがですね、続々と仕上がってきておりまして 本日ですね、いつだこれ、今日何日ですか? 10月の17日、木曜日ですね、の夜19時 7時からですね、夜の7時から新たなリンゴが発売開始となります。 宮下果樹園といえばこのリンゴということになってくるんですけども ニューヨーク生まれのシティーガールと僕は呼んでるんですけども アメリカニューヨーク生まれのジョナサン、日本名で言うと広玉というリンゴがですね ようやくリリースとなります。 市場だとですね、もう9月の終わりぐらいに収穫して発売されているところがほとんどなんですけども 宮下果樹園ではですね、レイトハーベストと言ってですね 市場よりも2、3週間長く木の上で超完熟させてですね 甘味と酸味とコクっていうのを引き出した レイトハーベスト栽培ということでお送りしております これ何がいいかと言うとですね 広玉って昔はこう アメリカから電波した時には非常に こんな美味しいリンゴがあるのかみたいな流行ったリンゴなんですけども 近年ではですね、どんどんどんどん縮小されていってですね 甘くて美味しくて大きくて 蜜が入ってみたいなリンゴがジャンルとしてはめちゃめちゃ流行ったものですから こういった甘酸っぱくて 特にアップルパイとかお菓子作りでも広玉ってよく使われてたもんですから 加工用のリンゴなんでしょうみたいな感じのところからですね あまりそういったものが食べられなくなったりとか 栽培もすごく難しかったり するんですよ そういった面でもどんどんどんどんやる方が減っていってですね 希少な今リンゴになってきてるっていうところがあるんですけども 宮舎果樹園ではですね 仙台から代々続いていくこのジョナサンという広玉のリンゴたちが 樹上完熟をすることによってですね 究極の状態で言うと蜜入って めちゃめちゃ美味しいリンゴになるんですよ ただそこまで行くとですね 鮮度的にも難しくなってくるっていうところもあって僕はそのギリギリのタイミングまで 引っ張ってですね レイトハーベストで収穫するということを行っていまして ただそこまで簡単に置いておけばいいと言いますか あのならしとけばいいという問題でもなくてですねそこまで リンゴの木の生命力を存分にアップさせてそこまで持っていかないと持たないですよね 早く完熟しちゃったりとかしてしまうもんですからそこの木がまだまだ行くぞと 僕たち私たちまだまだこの広玉山たちをジョナサンを木の上で育てませっていう木の 仕立てと言いますか生命力を保持しないといけないものですからそこの面をですね この春からの4,5,6,7,8と リンゴの木の生命力を存分に高める 作業をですね続けてきたわけなんですよだからその集大成が今になるんですよね 1年間作業して 収穫するのはもうたった数日だと思ったらすごく あっけないと言いますかなんかあっという間に過ぎ去っていくこの1年の努力の集大成は一瞬で過ぎ去っていくんだと思ったらですね いや非常に思い深い思い出深いと言いますかなんですけどもそういった思いが たくさん詰まったですねこの広玉なんですけども僕の中ではこの広玉の美味しさってどんな感じ やろうっていうので一言で表現するとまるで 蜂蜜完熟軟香梅 だなっていう蜂蜜漬けのあの完熟の軟香梅梅ですね あるじゃないですかあれのこのうまさたるや あの甘酸っぱい感じ あの塩漬けじゃなくて蜂蜜完熟軟香梅 あの甘酸っぱいコクがある旨味みたいなずっとこれ食べちゃいたいみたいなあるじゃないですか あれです もうめちゃめちゃ美味しいのでぜひ良かったらこれ生食でぜひ食べてほしいなーって思っております 続々と 飲食店さんだったりパティスリーさんとかにもですね お声が来ておりますので速々と発送していきたいなと思いますが 本日の10月17日木曜日夜19時から発売開始となりますのでこちらのチャプターに URL添付しておきますのでよかったらチェックしてみてください それでは最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #京都 #与謝野町 #農家 #地域おこし #自己肯定感って何 #おすすめ日帰り旅行 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:261.首を痛めました、、07:502.加悦谷FACE TO FACE がりゃ〜祭りhttps://www.instagram.com/the.kayadani.uzu.seisakusyo?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==09:523.たった1人の情熱が周りを巻き込み地域が笑顔にかわる04:354.まるでハチミツ完熟南高梅【紅玉】のご購入はこちらから🍎https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN87コメント感想・質問・応援メッセージを書こう じゅん | りんご農家の研修生2024年10月19日めちゃくちゃ危険ですね💦首お大事にしてください🙏その方には申し訳ないですが、絶対に辞めるように言ってください‼️1返信
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
首お大事にしてください🙏
その方には申し訳ないですが、絶対に辞めるように言ってください‼️