TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅100万分の1個を届けれる幸せ25:05 2024年12月3日 280再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ農家の写真撮影秘話100万分の1の奇跡のリンゴ自然災害と3年間の苦闘お客様への感謝と伝統の継承完熟サンふじ、いよいよ発売AI文字起こし(β版) # 雑誌の撮影てこんな気分あがるのね おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツサビ、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとして レストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオでございます。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今はですね、めちゃめちゃ早朝のリンゴ畑スタジオからお送りしております。 鳥のさえずり、非常に晴天の、 あと朝焼けがね、今日がパッとこう山から上ってきて、 滋賀高原からパッとこう、 太陽があるんですけども、非常に綺麗な光景とともに朝を迎えてるんですけども、 今絶賛リンゴの収穫中ということで、 ついに宮下果汁園の終盤戦ということで、 果汁農家にとっては今が、リンゴ農家か、リンゴ農家にとっては今が一番少年場だぞという機会になっておりますが、 今はめんたんはバキバキにしながら、皆さんに最高な屋上フルーツを届けられるように頑張っております。 えー、ちょうどね、この僕のボイシーの方ですね、 プロフィール写真見てもらったら、実は変わってるんですよ。 そうなんです。新たなるプロフィール写真が変わっておりまして、 ちょっとおっかずかしいんですけども、 つい1ヶ月前くらいかな、あのプロフィール写真をですね、 リアル、ガチのスタジオで撮影することになりまして、 人妻カメラマンとして有名なキヌキヌさんという方だったりとか、 あとカリスマデザイナーでもあります泉さんという方がですね、 おられるんです。その2人の監修のもとですね、 僕がこれからよりフルーツの価値だったりとか、リンゴの価値、農業だったり、農家の価値を上げていきたいということで、 僕の先代の創業者でもあります宮下御八郎のですね、 日本を代表するフルーツを届けていきたいんだ、育てていきたいんだという思いの意思をですね、 受け継いで、この御八郎ブランドというのをですね、 今後展開していくにあたってですね、 その新たなる潜在写真と言いますか、 プロフィール写真をですね、撮ろうじゃないかということで、 今川切に、東京のレストランだったりとかの、 フルーツのアドバイザーとして監修しておりまして、 そういった面も含めてですね、よりフルーツの価値というのを伝えていけるような、 プロフィール写真ですね、撮りましょうということで、 東京の某スタジオでですね、撮ったんですけども、これすごいですよ、これ恥ずかしいなぁと、 白のね、バックのところでこんなポーズしてあんなポーズしてと、 あとこんなてっけえトランク、トランクの写真ちょっと載っけておきますかね、 あのこちらのチャプターにいろんな写真撮ってもらったんで、 載せきれないぐらい写真あるんですけども、 ああもっと、えーもっとあの何、カメラ舐めるようにみたいな、 篠山鬼神並みのですね、もうあの、カメラにねこう、 いろんな甘い、甘いマスクやら、ちょっとこう、なんか切ない表情やら、ちょっとすごい満面の笑みやらとかね、 なんかそういうのを書き立てられながら、後ろにはねその、お姉さま方の経営人みたいなお姉さま方がいらっしゃって、 あの、わーすごい素敵、わっきゃーとか言ってね、あの黄色い線を飛ばしてくれるわけなんですよ、 そうすると、あの撮られてる側も最初はね、こう恥ずかしいんですけども、こう、何て言うんだろう、ちょっと乗ってきちゃってですね、 乗ってきてこうパシャッ、パシャパシャッ、そうそう、下を向いて下を向いて、それからこう、見上げるように顔を、カメラに目線を下さいみたいな、 パシャッ、パシャッ、パシャッ、パシャッ、パシャッ、パシャッ、パシャッってこうカメラにパンってなったら、きゃーみたいな、 何この何、アイドルやタレントになった気分なの、みたいな、こういう風に乗せられてあの雑誌とか撮影されてるんだなと思ったら、 すごい光景だなと思ってですね、ま、こんなね、背景もありながら、ま、新たにですね、ちょっとこう、さらに、 ま、新州だったり、そしてま、それ飛び越えて日本のフルーツだったり農業、そして農家さんの裏側にあるね、この、 思いだったり感動エピソードやったりストーリーっていうのをね、しっかり届けていけるように、日本のフルーツって最高なんだぞっていうのをね、これからも、 伝えていきたいななんて思っておりますが、皆さん、ぜひ、えー、チェックしていただければなと思います。本題ではですね、 ついに宮舘果樹園のリンゴの終盤戦ですね、伝統柑橘さん富士が発売開始しましたということで、それにまつわるエピソードをお話していきたいと思います。 # 100万分の1個を届けれる幸せ🍎伝統完熟サンふじ発売スタート🍎こちらから 今回のテーマは100万分の1個を届けれる幸せというテーマでお送りしたいなと思います。 100万分の1個と聞いてどういうことなんだろうというふうに思われるかもしれないんですけども リンゴの木ってですね まああの今はいろんな栽培手法があるので ちょっと一概には言えないんですけどもよく皆さんがイメージするようなちょっと大きなリンゴの 木を想像してもらってですね だいたいまあ30年とかの2、30年とか経つような木をね 自分の同い年の木みたいなもんですよ でそのね木たちって 毎年春になるとお花を咲かすんですね でお花を咲かすんですけどもだいたい1本の木に1万個のお花咲くんですよ 1万個の花って想像するとちょっとよくわかんないですけどもうちの豊野町という この住んでいる地元は人口1万人なんですよね なのでその1万人の数ほどのこの多くの数がですねお花を咲かせてそのうちの 1個1個にですね一輪一輪にこのリンゴというのはですね自家受粉というのができないもんですから自分のね 花粉だけでは受粉しないんです受精しないんですよ で自分のお花にはね芽しべとあとおしべがこうあってそこに別のね このおしべから取れた花粉をつけてあげると真ん中にね こうなんていうのが芽しべがズドーンってこうあってその周りにおしべが ぱぱぱぱぱぱぱぱってついてるんですけどそのおしべの花粉を他のリンゴの品種ですね の 花粉をつけてあげると受粉して受精してようやく実になってそれが種になっていく っていうような感じなんですよ すごいですよねだからそう思うとこのまあ自然の流れに任せたこの風で花粉が舞って きてつく受粉もあるかと思うんですけどもあとは 8ですね僕たちもあの豆小鉢というのを育てたりとかして受粉をさせたりするんですけど 最近この冬 冬を開けて春が猫は高くなって急に温かくなってまた寒くなってとか あとはちょうどお花が咲くタイミングに雨が降っちゃってとかになると 蜂たちがねちょうど飛ばないんですよ なので安定したというか充実したリンゴを作るためにはその 受粉をするための花粉付けをねもう一個一個に自分たちで違う品種の花粉をとって それを右耳かきの音ポンポンみたいな 綿のところで一個一個の一輪一輪この1万個のお花にポンポンポンポンこう 花粉をつけていくそうすると 充実した種がしっかり入って充実したリンゴになるんですよだからその基盤になると 言いますか そう思うとですねこの農家さんリンゴ農家さんの手仕事って1個1個にこうね 思いを込めてリンゴになーれリンゴになーれとやっていくわけなんですよ でねそこから1万個のお花からですねこう身になって言って受粉するんですよ そのリンゴたち小さいに小さいリンゴたちをですね今度は1個1個 リンゴ農家さんはですねあの目で見て触って その中からこの場所についているリンゴが最終的にすごい充実したリンゴになる おいしくなるリンゴだっていうのはこう判断できるわけですよついている場所だったりとか 形大きさっていうのを見ながらただ単にこうよく言われるのが的確という作業なんですけど まびくって言われてるんですけど間引いてるわけじゃないですよねどちらかというと 厳選してここから akb の総選挙が行われてですね もしくは jy パークがあの韓国の音アイドルたちを見るかのようにですね あの 1個1個存在価値をですね認めてあげてそこから あのその他の奴を落選していくっていう感じなんですよねなので当選当選当選としていく わけなんですねなので ただ単に数を間引いているわけではなくてですね 可能性があるリンゴたちをのあの厳選して 総選挙していくっていうような感じなんですよね なのでそこから 20分の1に減らしていくんですだからわかりやすく言うと500個になっていくわけなんですね で500個になっていって っていうと1万個から500個でなんですよ で最終的にその500個のうちのまあ何割かが また厳選されていくわけなんですけども なので皆さんの手元に届くのってこの1万個のうちの1個なわけじゃないですか 1万個のお花の中の1個でうちの宮下果樹園のリンゴの数を数えてみた ですよ 改めてあの本気で数えるわけないんですけどもあのだいたいこれ何本何本とみたいな 数えたらですねだいたいこの100万個のお花が咲く リンゴの本数なんじゃないかというふうに 厳密に言うと大体160万個ぐらいだったんですけどちょっとこれ今わかりやすく説明すると だいたい100万個のお花が咲くわけなんですよ 本数から解散すると そうするとね 100万個の中の皆さんに届いているリンゴたちってそのうちの1個なんだと思ったら めちゃめちゃ運命だと思いません すごいことですよねそれに農家さんの手仕事だったりとか1個1個 厳密にこうね栽培を行って育っていってね あの自然の力 太陽や水や そして土からの金や養分も含めてですね全てがその1個に寄せられて100万分の1個の どこにも同じものはないその1個が皆さんの元に届いていると思ったらめちゃめちゃ奇跡 なことだなぁというふうに思うんですよね そんなリンゴをね届けれる幸せってこの上ないなって自分たち農家にとっては改めて今 収穫の時期になって思ったんですよ それ何でかというと毎年これがなんて言うんだろうなぁ 生活をするためでもあり経営でもあるんですけども そうやってこう流れ作業のようにやっているかと思いきやそんなことなくて本当に自然と 相まってですね自然と相対してこう自分たちがどういうふうにやればこのリンゴたちが のびのびと育ってくれるかとか美味しい身をつけてくれるかっていうのも本当にその向き合い の1日1日なんですよね そんな中 最近はですね非常に僕が収納してから令和になってからですかね 毎年のように自然災害に見舞われているんですね で僕収納した本当に秋ぐらいに収納したのかなあの帰ってきて地元に帰ってきて秋に 収納したのでもういきなり収穫からだったんですよ でその時はリンゴうまく収穫できた思い出があったぞ こんな感じかリンゴのを買ってこんな感じかーみたいなそれまでのね あのしんどい家庭とか大変な音作業とか 先ほど言った1万個から500個になする20分の1にする 厳選する作業もしてこないでいきなり収穫のとこから始まったもんですから リンゴもうなってるみたいな収穫してこれが届くみたいなこうなんか嬉しい気持ちだけ だったんですけども その翌年からですね 非常にその自然災害に巻き込まれるようになってしまって 地球のこの温暖化だったりもしくは温暖化による豪雨ですよね 豪雨災害だったりとかが頻発することによってですねあと台風 それによって2019年には台風19号災害というのに見舞われて リンゴの木ってだいたい4,5メーターぐらいあるんですけどもそれがすっぽり 被ってしまうほどの洪水にあってしまって ギリギリ年にあの家屋は助かったんですけど畑はほとんど全滅という形になってしまって 1年間鉄椒にかけてはこれが1万分の1個かーっていうようなね 大変な作業を一個一個やっていたのが一瞬で忘れもしないですよ10月12日 パッと起きたらサイレンでテレビの方ではなんかニュースですニュースですってなってるし テーボが決壊しましたってなって家に出てみて目の前のパってこう高田に上がったら もう目の前が海みたいになっていてリンゴたちが真っ赤なリンゴたちがもう バーって流されて木も根こそぎだな 薙ぎ倒されてたりとかする瞬間を見て終わったともうここで農業廃業するんじゃないかって本当に 思わされるほどの大ショックを受けて 自分の家族だったり親父もそうですねもう落胆と言いますか もうこれ続けていけないじゃないかってなった時に 支えてもらったのが本当に皆さんのこのボイシーを聞いてくださっている方もそうだし今まで 支えてくれたお客様だったりファンの方だったり あとはお友達だったり友人だったりとかそういった方がですねたくさん助けていただいて その方々へ恩返し何ができるかっていうところで立ち上がったのがやっぱりもう一度 リンゴ農家としてリンゴを届けることだということで 思いでそういう思いでこう立ち上がったんですね それからというものですね いざ立ち上がったもののですねまだまだこのやっぱ地球環境っていうのは簡単では なくてですね 温暖化によるこのすごい夏場の高温だったりとか あとはですねそれによって冬がね短くて きなりこう春が来るもんですから春先にですね勘違いして あもう春だと勘違いして花の芽吹きがですね早く行われちゃってお花が先に咲いちゃうん ですよそこにですね-5度とかっていうもう 最低気温になって霜が降りるとですねそのお花たちがね全部死んでしまうという大事件 になってしまうわけなんですね # 応援してくださる皆様に感謝です🥹🍎 その大霜災害というのがここ2、3年連続起きておりまして 100年に一度の大霜災害と呼ばれていたんですけども、100年に一度って言われながらもう3年連続起きてるんですけどみたいな 結構リンゴ農家さん、場所によってそれが大きな被害になるところもあれば、少ない被害で済むところもあったり 山手のところだと傾斜がありますから霜が下にワーッと流れていくんですけども うちの畑も山手のところもあれば下のところ、里のところもあったりとかするわけなんですけども その里の方にあるリンゴ畑なんかで言うとですね、そこにどんどんどんどん霜が溜まっていきますから もう大災害になるわけです。それどんな災害なの?って言われると リンゴのね、先ほど言った1万個の花がすべて咲いた瞬間に枯れ落ちるんですよ えぐないですか?っていうことはですね、リンゴ全くならないんですよ そもそもリンゴの花が咲かないってことは、そこに身をつけることもないのでその瞬間にですね この1年間の収入はゼロだっていうことなんですよ 皆さんに届けることもできなければ楽しみです。楽しみにしていますと毎年のように言ってくださる方に 一つも届けることもできなければ、もしそもそも僕たち農業者として 一個も育てることもできない。そして収入も全くないっていう状況がですね、ここに2、3年続いたんですよ きついですよね 今までこうね、皆さんからの応援だったり温かい言葉に支えられて こう明るく振る舞えてた一面がありましたけども頑張るぞって何とか踏ん張って 何とか頑張って来年こそは大丈夫だ。来年こそは頑張ろう。いろんな対策をして臨もうって言っても この自然の強さ 恐ろしさには敵わなくてですね、毎年のようにそういった災害に遭ってしまってもう本当に苦しくて なんか どうやってリンゴ農家としてこれやっていけばいいんだろうって 子供も生まれて家族もできて 今後復活させてみんなにリンゴ農家としてもう一度復活させて リンゴ届けることが恩返しだとか言いながら 全くリンゴ届けることができないってなったりとか 支えてもらったね人たちたくさんいるのに何も恩返しできないじゃないかって 自分たちもねこういろんな取り組みしてるのに リンゴこれ育てれなかったら何もできないじゃんって 生きていけないじゃんって思ってですね もうなんか ずっともうなんかどん底のここ2,3年間だったんですよ 家族本当にもうなんていうんだろう 上辺ではすごく笑顔になったりとか子供から元気もらったり家族から元気もらったり友人からね こう元気もらったりするんですけど心のどこかではもう やばいなぁ いつリンゴ農家として 足元を救われるじゃないですけど これできなくなる時が来るんじゃないかっていう不安と もう生活が苦しいとかもうどうやって生きていこうって思うほど このご時世いろんなところにねこう 食えなくなったとしても食を失ったとしても誰かが助けてくれたりアルバイトをね こうずっとこうねなんか工事業アルバイトすれば生きてはいけるかもしれないけど 今までこの 100年以上まず 計算したら120年ですね来年で120年の先代の宮下御八郎さんがリンゴでこの 日本のフルーツ新種を代表するフルーツをやっていくんだって言ってリンゴの苗を植えて からですね120年の間 先代の後代に渡り続けてきたこの歴史伝統文化ってある中で これが終わるのかっていうのがもう目の前にあったんですよ ここ2,3年間 苦しくて苦しくてもうなんか 生きている心地がしなくて これはみんな農家さんこう笑顔になっている瞬間だったりとか ねえ輝いている農家さんって出会うとですねは自分はもうやばいなって 終わっちゃうのかなって ずっと思ってて なんか泣きそうだなこれ なんか本当にそんな中 あの皆さんにねお話したりとかする中で本当に大変でしたねって言っていつでも本当に 応援してるんで辞めるなんて言わないでください頑張ってくださいっていうねお 手紙とかめっちゃ届くんですよ それを見ると嬉しくはなる反面すっごくなんか悲しくもなって辛くもなって 本当にやっていけるんだろうかっていうもう本当にその瀬戸際で 苦しい生活が続いててね これはこれ ああ 娘に お菓子買ってのお菓子も買ってやられないぐらいこれ苦しい状況あったなぁみたいな なって 特にこの2,3年続いて今年 って言ったらリンゴ農家さんて1年のそのリンゴ 1万個のリンゴから500個にしてそれを であの販売してその収入で来年生きるわけじゃないですか しかもこのリンゴが収穫して発売できる時期って9101112とか 3,4ヶ月ぐらいしかないですよ 1年の3,4ヶ月で1年分の収益を上げてそれで生きていくというようなモデル じゃないですかそれがここに3年なかったって思うといますこのなくて今こう ようやくね今年その自然環境がギリギリその奇跡的に 災害が起きずにですね今年実ったわけなんですよ で非常に嬉しかったんですけども それをね栽培するにあたっても今までのこの収入がほとんどない状態でやってきている わけですから 一番きついんですよねこの ね生活が苦しいのに今年めっちゃ頑張ってこれをねあのやっぱいろんな投資をしていかないと いけないじゃないですかこのリンゴに対して美味しいリンゴ届けるために 一番高くつらい今時期でこれからこのね これまでこうなんとかここまでやってこれたっていうのって本当に家族の支えだったり 友人の支えだったり こうやって聞いていただいてありとか買っていただいているファンの皆さんの支えがあるからこそ なんですけども本当に感謝しかなくて皆さんがこうやって応援してくれるからこそ 今自分が 何とかやっていけてるっていうところがあって そんな中でこの3年越し もう非常にしのかったこの負の 死の3年間を超えてですね皆さんにようやくこの100万分の1個を届けれる幸せがやっと こうやってきたとということで収穫がね スタートしたわけなんですよで宮下カジュエンの最終 ラインですね最終アンカーとなってきましたけども 伝統完熟さん富士というですね リンゴがようやくリリースとなります ありがとうございます このボイシーがちょっと順番に額になっちゃうかもしれないんですけども12月2日の夜8時から ですねオンラインストアの方で発売が開始しました ありがとうございます もう早くもですねあの子の告知してないのにも非常に方を注文が予約がですね ドドドドドドドッと皆さんがその待ってましたようやくこの3年間を超えてよく頑張った ねってねもうコメントに書いていただいているぐらい あの購入した美甲羅にね うわぁようやくなんですねみたいな嬉しくなっちゃって泣いちゃってもう本当にありがたい なって思って 宮釈迦寺園のですねこの 伝統完熟さん富士 この1年だけじゃないですよね120年かけて作ったこの土だったりとかそれに耐えるこの リンゴの元気さをね 作るための この木とね葉っぱの成長を促す栽培手法というのですねずーっとこの何年間も 何百年もやってきてようやくこの実ってそこから手仕事によって選び抜かれた 厳選された 園主が厳選したこのプレミアムなリンゴたちっていうのをですね皆さんにようやく届ける ことができます 市場より出ますね23週間樹上でより完熟をさせてですね まあ僕キャッチフレーズ3つと3つになる冬のひととき 冬のときめきとキャッチフレーズ書かせていただきましたけども まさにそんな感じですね 割ってみるともう3つがねプシャってなってるんですけども 養分が猫をどんどんどんどんリンゴに入ってその細胞に収まりきらなくてブシャーって こう細胞破裂して出てくるのが現れるのがこの3つなんですけども 完熟の証でございます この120年の歴史とこの新種の大自然の魅力 恵みですねすべてがそれが詰まったのがこの伝統完熟3節でございます ぜひ皆さんにこのプレミアムなリンゴ食べていただきたいなと思いますのでよかったら チェックしてみてください本当にこの100万分の1個届けることに幸せを感じています皆さん 本当に感謝です それでは最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #災害 #りんご #感謝 #農家 #新規就農 #フルーツアドバイザー #サンふじ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:131.雑誌の撮影てこんな気分あがるのね09:582.100万分の1個を届けれる幸せ🍎伝統完熟サンふじ発売スタート🍎こちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8709:553.応援してくださる皆様に感謝です🥹🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう よねづ2024年12月4日宮下果樹園さんと出会えたおかげで100万分の一個を食べられる幸せ💕伝統完熟サンふじ待ち遠しいです🍎1返信 宮下 直也 /脱サラ移住林檎農家・フルーツアドバイザー2025年2月7日よねづさんこんにちは!!🥹いつも本当にありがとうございます🍎😄100分の一個をよねづさんに届けれて僕も幸せです!!😍引き続き宜しくお願いします^ ^1 きくゆり2024年12月3日こんにちは🍎めっちゃ素敵💓プロフィール写真❣️1返信
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伝統完熟サンふじ待ち遠しいです🍎
いつも本当にありがとうございます🍎😄
100分の一個をよねづさんに届けれて僕も幸せです!!😍
引き続き宜しくお願いします^ ^
めっちゃ
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