TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家のポジションニングと価格の裏側23:56 2025年2月10日 387再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次温暖化対策の最新技術とは?農家のブランディング戦略とは?価格設定とポジショニングのジレンマ熟成リンゴ「熟成はるか」の魅力農家の未来とコミュニティ形成AI文字起こし(β版) # 温暖化の日本には最新の技術で乗り越えよう🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果汁園やリンゴの発泡酒、ハートサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとして、 レストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオです。 はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 今ですね、ケイドラスタジオからお送りしております。 今日はですね、町内の農業資材の講習会みたいなのに参加しておりまして、 やっぱりあのすごい世代のギャップを感じまして、周りのね、毎回参加するとですね、 周りの方々、みなさん70代、80代というような方々が並ぶ中で、ポツンと一軒家の波の感じで、30代でもめちゃめちゃ若手みたいな感じの雰囲気でポツンとね、 参加することになるんですけども、今日はめちゃめちゃ有効な話と言いますか、すごいいい話をお聞きしたなぁって、やっぱ日本のね、この 温暖化の影響で、やっぱりやっぱり作物、 すごく作りづらくなってきている現状あるし、そういった中でどうやって農家も戦っていくか、育てていくか、 やっぱ生活できなかったらそれもね、全然ダメになっちゃうしということも考えると、いろんな現代の最新の技術だったりとか、最新の資材だったりとかを 使って、あの細胞をしていくことが、やっぱりこの温暖化の影響にどうやって戦っていくかってなると、そういった方法になるのかというところで、 これめちゃめちゃいいじゃんっていうのですね、お話を聞いて、これは今年ぜひちょっと活用していきたいというところでですね、自分自身もすごくやっぱ温暖化の影響を ここ数年、数十年の間受けてきているので、その中でもどうやって美味しい農産物、美味しいフルーツを皆さんに届けていくかって中で、 この方法はいいぞっていうので、今年ちょっとそれに挑戦していきたいなあっていうふうに思ったね、会合だったんで、 その中で最後ね、懇親会とかもあって、おじいちゃんたちとお酒漬けを交わすんですけども、 今日ちょっと軽トラで来てしまったので飲めなかったので、僕はお茶で行きましたけども、皆さんね、こう日本酒をガバガバ飲むので、 でもしゃっくりとかヘッヘッてしながらね、ダメだおい!みたいなね、いろんな話を世間話聞きながら、 でもね、そんなおじいちゃんたちめちゃめちゃ頑張ってるんですよ、すごいなってやっぱ、この70,80代になってもすごい技術の 更新だったり、革新をね、こう自分たちでやっていくし、すごいなって、要はね、60代になったらこう定年だと言われる中でも、80代、90代になっても自分の自身の技術を伸ばしていこうと思っている人たちってやっぱすごいなって思って、 いろいろと刺激をね、今日もいただいて、明日からの糧にしていこうかなと思わされました。 ね、今日1日めっちゃ良かったです。 今日はですね、前回の放送でたくさん反響がありまして、 めちゃめちゃ分かりやすいと、ブランディングのお話で、いろいろね、お話しさせていただいたんですけども、リンゴ染とパリコレカラムナブブランディングということで、いろいろお話しさせていただいたんですけど、 めちゃめちゃ反響があってですね、なるほどっていうことで、いろんな方からコメントだったり、聞いたよっていう話をね、聞いただいたんですけども、あれなんかちょっと伝わってないなぁみたいなところがちょっとありまして、 そこじゃないんだけどなぁっていうところもちょっとあったので、今回その件についてもうちょっと深掘りしてお話ししたいなと思います。 # ブランディングはポジショニング 今回のテーマは農家のポジショニングと価格の話というテーマでお送りしたいなと思います。 前回の放送でリンゴ染めとパリこれから学ぶブランディングという話をですね放送させていただいたんですけどもめちゃめちゃ反響がありまして たくさんの方から聞いたよっていうコメントといろいろな感想とかをいただいたりしたんですけども あれ伝わってるかなって思ってですね話してたんですけども前回どんな話したかというとパリこれと リンゴ染めのお話からこの農家がやっぱりブランディングしていくっていうことに対して農家さんが新規収納だったりとか農業をやっていくぞ 今まで市場やスーパーじゃないわ市場やAJさんとかに出荷してたけども自分たちで販売していくことによってブランディングをして売っていきたいんだっていう時に思いつくのって SNSでブランディングしていこうとか発信していこうというところにあげられることが多いんだけどもそれをしなくてもブランドになっている農家さんってたくさんいたり 他の業界でもあるよっていう話をさせていただいたんですよ ブランディングとは何かってなった時に○○じゃなきゃダメだとあなたの○○じゃなきゃダメだって っていうのとポジショニングだっていうこの2つのことが大事だよっていう話を前回させていただいたんですよ で地元にあるリンゴ染めっていうリンゴの木をね使った染め方によってデニムを 染めて染めるとブルーデニムがめっちゃ綺麗な黄緑色と言います黄色っぽくなってすごい サイケデリックなアートカラーになりましてそれが日本最年少パリコレデザイナーとして 有名になっている 再構築っていうブランドさんがその染めたデニムっていうのはリンゴ止めっていうのを採用して そのリンゴ止めをやっている町の婦人会と言いますか 80代のおばあちゃんたちがやっているリンゴ止めが フォーカス当たって採用されてこの度3月にパリのファッションウィークでそれがお披露目になる みたいな話をさせていただいてそれによってこの 今まで日の目を見なかったと言いますか 趣味でと言いますかまあこういった活動を広めようって言って あの街々でやっていたこのリンゴ止め リンゴの木の草木染めをですねがこのパリコレデニムとなってしまったら 周りのアパレルブランドだったりとかそういった服飾のデザイナーたちがあのおばあちゃんたちに やって欲しいって言ってそのおばあちゃんたちのブランドが上がると なぜならポジショニングが上がるからだと今までは街々でやってた いい綺麗だねって町内のおばあちゃんたちが可愛いねって言ってたのが 世界の人たちが見ることによってポジショニングが上がるからなんだ でもそれをやったのはあのおばあちゃんたちだからいいんだっていうね丸々さんじゃ なきゃダメだっていうのでそのおばあちゃんたちのブランドが上がるよねって それが農家さんのブランドの上げ方と一緒だよねっていう話をさせていただいたんですよ でそれを発信したところめちゃめちゃ反響があったんですけども 皆さんそのなんか壮大なテーマ 農家にとってのパリコレは何かってそういうブランディングの仕方ってすごいですねっていう話だったんですけども いやなんかちょっと伝わってないなあっていうのが農家にとってそういっためちゃめちゃ パリコレみたいなのとか 世界一みたいなのになったらすごいブランドが上がっていくよねっていう話を僕はしたかった わけじゃなくてですね なんかそこが伝わってなかったかなぁと思ってもう一度ここでお話しようかなと思ったのが 今回なんですよ 先ほど言ったようにブランディングとは何かみたいなところで〇〇さんじゃなきゃダメだっていうのとポジショニングが大事だっていうお話だったと思うんですけども これ今なんか農家さんの中で あのわかりやすくちょっと説明していこうかなと思いまして なんか農家さんの結構悩みあるあるみたいのでいろんな各所のメディアとかで言われているのってひとたびその農家さんが ブランディングをしようと思って自分たちで今までJAさんとか市場さんとかで販売すると相場に影響を受けて価格が安定しなかったりとか安くなってしまったりとかっていうところもあって でどんどんどんどんこの フルーツだったり農産物作るのに経費はかかってるけども価格は安いままだどうしよう自分たちで販売していこう じゃあ自分たちで販売するにはブランディングしていこう SNSだっていう流れがあったよっていう話をして その中でもそのブランディングが ポジショニングと〇〇さんじゃなきゃダメだっていうのが大事だよっていう今の流れまでは大丈夫だと思うんですけど そこから パリコレっていうのが多分めちゃめちゃこう 突拍子もないものだと感じてそういうところに採用されたらそれブランド上がるわ って思っちゃったのかなと思ってそういうわけじゃなくてですね 今現状で結構農家さんが悩みあるあるでよく出てくるのって ひとたびその自分たちで販売した時に販売してたんだけども これでもまだ安いなぁと値上げしたいけども いや値上げしたら買ってくれなくなるんじゃないかな とかっていう風に悩むんですみたいな声めっちゃ多いんですよ もしくは これ初めて新規収納の方が初めて農業をやろうと思って新規収納して じゃあこの作物を作りますやってきました 自分たちで売っていこうと思いますって言った時にちょっとでも買ってもらえる先を作って いこうと思って飲食店さんとかいろいろ当たったり いろんなそのねマルシェに出店してみたりとか あとはネットで販売するために sns ちょっと頑張ってみたりっていう風にやるんですけども その際にこれ前回の放送で言いたかったのは あの農家さんが販売する時に ポジショニングが大事だっていう話だったじゃないですか っていうことはどういうことかというと 自分たちで販売しようと思った時に販売する金額 が決めた時点でそのポジショニングになるっていうことなんですよ 意味わかりますかね例えばですけど飲食店さんに扱ってもらいたいと 自分たちのブランドとして扱ってもらいたいんだってなった時に いくらいくらでどうですかって言っていろんな人にその いろんな飲食店さん街の飲食店さんとかに扱ってもらいたいなぁとか思って声かける じゃないですかそうするとそこの 界隈のポジショニングになる いわばあのパリコレってちょっと誇張表現になっちゃったかもしれないですけども その自分たちが買い取ってもらった めっちゃ救急車が 救急車が来てますけども大丈夫でしょうか あの自分たちが販売した価格だったりとか販売する場所だったりとか販売する カテゴリーだったりとかによってもうそこでポジショニングがもう決まっちゃうんですよね っていうことはですよむやみやたらにもう 何自分たちの農産物作ったやつを販売していけないっていうことなんですよねその なんか妥協してと言いますか自分たちで設定した金額だったり設定した場所とか 設定したカテゴリーや設定したそのポジショニングの場所に販売してしまった時点でその カテゴリーそのポジションの農家さんっていうもうククに入っちゃうんですよ 僕その昔にですねこの悩みをですね 同じような悩みをですね話した時にそういった プロデューサーさんだったりとかからめちゃめちゃ怒られたことがあって もうねあの sns で販売するじゃないですか sns で販売する お客様の ところで販売して例えば値上げをしたこれでも厳しいと じゃあどうやってその価格を上げるんだみたいな 顧客さんが皆さん抱えてたりするんですけどもそこで どんどんどんどん景気上がっていっていやこれこのままの価格で売っても めちゃめちゃ赤字だぞみたいなこれじゃあもう継続もできなければ美味しい 農産物を届けることができないっていう悩みの中で 今の現状のお客さんのカテゴリーにも入ってしまったら そこから価格を上げるのってもうめっちゃムズいですよ ね数百円とかまあ上げるなら多分大丈夫だと思うんですけども ねお願いしてその信頼によって上げることは可能だと思うんですけども これが例えばもう倍の値段に上げますとかってもう理にかなってないじゃないですか そうなってくるともう一番最初の段階からその2倍の価格で販売できる ポジションをとって生きていかないとダメだっていうことがめちゃめちゃ怒られたぞ そうだったのかと うわぁ そうだったのかーって言ってもうその時めちゃめちゃ絶好して涙をしたのを覚えてるんです けどもこれがポジショニングなんだっていうことでめちゃめちゃ衝撃を受けたのを覚えてるんです # 気分で売っちゃうとあとあと、、、 意味わかりましたかね? あくまでですけど、今回のお話ししているのが その一般の相場に左右されるような商材というか現場での販売の話じゃなくて より高価価値で取引されるというのは契約で出荷してスーパーさんとかってやるのはあれですけども あくまでこれ個人でのブランドの話の話なんですけども 生実家やっぱり自分で一度販売してみると売れた時のその 嬉しさだったり感動ってめっちゃあると思うんですよ。その時ってやっぱちょっとのね あの お安くしてでも喜んでくれたっていう喜びすごいあるんですけども その時点でやっぱその価格になっちゃうじゃないですか そのポジションに入っちゃうから 美味しくて安くて 素晴らしい人が作ってる農園みたいな感じになっちゃって 結局そこから値上げするの難しくなってきちゃって どんどんどんどん経費もかかって 結局自分で販売したのに 手間もかかって赤字になってうまくいかないって言って これじゃあやっぱり僕たち日本のフルーツめちゃめちゃ美味しいしクオリティ高いし すごい思いもこもって農家さんもいろんなストーリーあるのに全然自分たちで 自分たちの価値を分かってないやんかーっていうところがあったのでいろいろ今そう いった伝えてるあの伝える プロデュースという業をしているわけなんですけども そこがすごい僕自身もですねもう衝撃だったことがあったんですよね なので生実家 自分たちで今まで販売してなくて例えばジェイさんだったり市場さんとかに下ろしている状況で 自分でも販売してみようとか あとは新規収納するから自分たち販売してみようってなった時に価格をこんだけ 自分たちのブランドとしてはこういうポジションでやりたいっていうのであれば 生実家も気軽にそういう販売はせずに身近には販売せずにもうそのポジションだけ だけの人に販売するっていうことが一番重要な もう最初の一手で決まってたんだっていうも衝撃があるんですよね うーん 一度決まっちゃうともう上げれない上げれないというか上げようと思っても徐々にしか ね本当にお願いしてあげていくことしかできないし疲弊してってしまうから そんな顔は見たくないと僕はすごく思うのでそういった方に向けてはですね 一つお勧めなのはサブブランド展開でめっちゃ高級なブランドをやるっていう方が一番 もう全く切り分けてやるっていうのが一番いいかもしれないですね いわゆる あのトヨタとレクサスの違いみたいなレクサスだけ全く切り分けて トヨタから出てるレクサスじゃなくてもうトヨタとレクサス別物ですみたいな もう大元一緒だけども全くの別物ですっていうブランディングの仕方じゃないですか あれがまさしくポジショニングですよね いやすごい勉強になるなぁと思っていや僕のその この前回の放送を聞いて僕がめちゃめちゃ怒られた 記憶があるのを思い出して今お話させていただいたんですけども少しでもやっぱ農家の 価値がめちゃめちゃ上がってほしいし 自分たちの農家の価値をやっぱ自分たち下げてしまうことが多々あるのでそういった面は 同じ失敗を繰り返さないためにもやっぱ ねえお伝えしとくっていうのがいいのかなぁと思ってですね やっぱ表ではなかなか言いづらいっていうことなんですけども 音声だったらいいかなぁというのでちょっとお話しさせていただいてるんですけども そういうのいっぱいあるんですよね あーなかなかちょっと表では言いづらいな稼働が立つなぁみたいなとかね あと普通に自分たちの挑戦でもはこれめちゃめちゃいいなぁとかこれめちゃめちゃ 失敗したなぁとかってなかなか表でね ちょっと言いづらいぞみたいなってあるじゃないですか個人的な話にも含めて だから今度ちょっとあのボイシーさんのプレミアム放送ってあるじゃないですか あれをちょっとチャレンジしようかなぁと思っやろうかなぁと思ってまして なかなか最近ちょっと挑戦が規模が大きくなってきて なかなか表じゃ言えないぞみたいなことも非常に増えてきて あのーとかもあるし今までのことだったりとかも表じゃちょっと話しづらいなぁみたいな こととかも含めてプレミアム放送なら話せるんじゃないかなーっていうところもあるし もっともっとこの農家の価値をね上げていくためにみんなが手を取り合って コミュニティとしてですね一緒になって盛り上げていけたら最高だなぁというふう面も含めてですね ちょっとそういった放送 繋がれる放送としてやっていきたいなぁっていうのがですね今工夫構想にありましてそれが ちょっと実現できたらいいなぁなんていうふうに思っております まあその辺もですねちょっと楽しみにしていただいて通常放送はですねまた月曜日か金曜日 まで平日放送できるように頑張っていきたいと思いますのでぜひ今後ともですね あの仲良くしていただいて 一緒にフルーツ農業界の冒険をですね一緒にしていっていただければなと思います 今日は最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら # 熟成はるかはこちらから🧑🌾🍎 最後にお知らせでございます。先日ですね、 今季ラストになりますリンゴの 発売が開始されました。 最後の大鳥はですね、 熟成ハルカというリンゴになっております。 これはですね、ハルカっていうリンゴがあるんですけども、岩手大学で開発された品種になっていて、 本当にね、真っ黄色と言いますか、すごい綺麗な黄色色をしておりまして、 その地元なんかで言うと、開発された地元なんかで言うと、フユコイって言ってですね、 いろんな規定をクリアしたものに関しては、フユコイっていうプレミアムリンゴとしてですね、 フユコイってもいやらしい名前してますよね。 そういった名前で発売されておりまして、非常に人気があってですね、 パリッとジューシー、中は蜜入りみたいなね。 ミルキースイートなんですよ。なんかミルク感があるんですよね。 めちゃめちゃミルキーですごく好きなリンゴの一つなんですけども、 それをですね、僕あの 新潟県の ルレクチェっていうね、幻のような市がありますけども、このルレクチェがですね、収穫後、熟成の期間を経て発売されるこの工程を見てですね、 実際に食べさせてもらった時のこの熟成感と香り豊かな感じと甘さだったりとかも含めて、なんかこの遥かに似た感じをね、感じたんですよ。 この遥かが貯蔵性がすごい素晴らしいところもあるので、よりしかも小玉のリンゴっていうのがですね、 を選抜して熟成をかけて、この時期まで熟成をかけて、よりその香り豊かな感じとか、 ミルキーな感じだったり、ミルキースイートの味わいというのをちょっと楽しんでほしいな、この時期に、っていうところでさせていただいたのが熟成遥かという。 今のこのご時世のリンゴたちって、昔は袋をかける、 融体栽培みたいなのをされてたんですけども、袋をかけて、また袋を剥いで着色させる、着色させるみたいなのがあったりとかするんですけども、この遥かっていうリンゴを うちではですね、この袋をかけてですね、もう我が子のように、もう丁寧に丁寧に栽培をしてですね、 より綿密に栽培することによってですね、よりこのもう、バカって袋から出した時のこの、何て言うのかな、満月感。 星空というか満月のようにこう輝く、パリッと上げた時のあの感じ、すっごいいいんですよ。 で、すっごい芳醇な香りで、ミルキースイートで、これがめちゃめちゃ美味しくて、ぜひこの、何て言うのかな、丸かじりしてほしいなっていうところがあったので、 革成分のところにやっぱりこう、いい香りだったりとか、味わいというところも出てくるので、丸かじりしやすい面もあるし、 よりこの熟成のしやすさみたいなところも含めて、こだまのハンディタイプを選んでいて、僕はこう、山のハイキングだったり、登山に持って行ったりするんですけども、 ちょうど小ぶりのハンディタイプで便利なんですよね。 ぜひちょっとこれ楽しんでいただければなぁと思って、先日発売したところ、非常に大人気になってしまいまして、ちょっと待ってくださいね。 あーもう、え、あと残り1個だけしか残ってないですね。すいません。だいぶもう完売近くなってしまいまして、 残り1個だけになっちゃってるかもしれないですね。ちょっと追加できたらあれしときますけども、もう多分完売になっちゃってるかなとドドドドってもう発売当初から出てしまったので、 えーっとちょっと確認してみますけども、こちらのチャプターによかったらオンラインサイト飛べるリンク貼っ付けておきますので、そちらからよかったらチェックしてみてください。 ぜひ極上の熟成ハルカチェックしてみてください。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #経営 #移住 #りんご #農家 #ブランディング #ぶどう #新規就農 #フルーツアドバイザー #やる気になる目標 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:231.温暖化の日本には最新の技術で乗り越えよう🍎09:392.ブランディングはポジショニング05:443.気分で売っちゃうとあとあと、、、04:124.熟成はるかはこちらから🧑🌾🍎https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN87コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 86再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来