TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家がアパレル大手とのコラボどうやって?34:55 2025年10月9日 235再生 問題を報告する 再生する シェアする LOWRYS FARM × 宮下果樹園コラボレーションアイテムはコチラから🍎https://www.dot-st.com/disp/itemlist/?q=宮下果樹園&userinput=もっと読むAI目次深夜のリンゴ収穫「ナイトハーベスト」の理由大手アパレルとコラボできた、意外なきっかけ「宮下」の名前が全国に!? 嬉しい誤算とは本部長も絶賛!行列を生んだ秘策とは?コラボ後も続く、農家の熱い責任感とは?AI文字起こし(β版) # 完熟変態によるナイトハーベスト おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーズ旅、本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、リンゴ畑スタジオから配信してるんですけども、 台風が下の方にちょっとあって、いろいろとこう影響があるんじゃないかななんて言われてますけども、 どうなるんでしょうか。皆様も気をつけください。 この時期になるとね、台風もヒヤヒヤヒヤヒヤしながらね、 リンゴさんもここまで育ってですね、あともうね、あと1ヶ月、2ヶ月もすれば、 今シーズンも終了しちゃうような感じなので、そのなんか最終着地点の時に、 こういった台風とかね災害が来るともう本当に心がひし折れるので、 今までも何回もそれも 会いましたけども、やっぱり何事もなくですね、 このシーズンも無事に終えられるように、祈りながらですね、頑張っていきたいなと思いますけども、 先週末はイベント出展ございまして、地元の イオンモールすざか店の方がですね、ニューオープンしまして、開業から非常に盛り上がりを見せて各種 テレビさんとかメディアさんとかも、ここにたくさんの放送をされていて、 地域が盛り上がってるなーっていう感じがですね、地元にこういったところがあるっていうことだけで、 すっごい嬉しいんですけども、僕個人的にそのイオンさんオープンして、イオンスーパー行ったらですね、 めっちゃ良かったんが、 あのアイス売り場行ったんですよ、僕アイス好きなんで、アイス売り場行ったら、 あのご当地ソフトクリームみたいな、ご当地ソフトクリームアイス、 よくあのパーキングとかで売ってるような、静岡抹茶ソフトとかなんか色々あるじゃないですか、 ああいうのがめっちゃ置いてるんですけども、置き方というか陳列がめっちゃ良くて、 普通ね、こうガラガラって開けるような、コンビニの タイプ、下を向いて選ぶような形じゃないですか、じゃなくて、 あの冷凍食器がスーパーで並んでる、あの冷凍のワゴンってあるじゃないですか、あの本当に縦に並んでるやつ、 あそこにソフトクリームが、こうなんていうの、 あの、 浮いた感じで、浮いた感じでって言ってみれば、縦に陳列されて、並んでるんですよ。 ナンフェイスもあって、 いやちょっと全然うまく説明できないな、これちょっと言ってる意味がわかるかな、 ソフトクリームが、こう置かれてじゃなくて釣られてっていうんですかね、なんて言うんだろう、こう、 あのあれだ、イメージ、イメージ、 イメージあれです、温泉とかにある牛乳、 コーヒー牛乳とかの冷蔵庫みたいな感じ、あれが冷凍食品コーナーにあって、 冷凍のその冷蔵庫に縦で、 あのナンフェイスもめっちゃあったな、十何種類ぐらいあったかな、 もう丸々、 2、3メーターと縦も2、3メーターぐらいのあの大きな冷凍庫が、 それ全部ソフトクリームだったんですよ、お父ちゃんソフトクリーム、 めちゃめちゃテンション上がりましたね、今度それだけのために行ってみようかなっていうぐらい、 テンション上がったということなんですけども、そんな中、 そういったイベントが立て続けに起こってですね、 おとといの夜かな、あの久しぶりにナイトハーベストしまして、 ナイトハーベスト何かというと、 深夜にリンゴを収穫するという、ヘッドライトを使って深夜に収穫するという、 やっぱりあの、 僕、宮下果樹園のポリシーとしては、もう樹状館塾にすごくこだわっていて、 やっぱりフルーツって、スーパーで買うのとか市場で手に入れるのと、何が生産者から買うので違うかすらやっぱ、 その農家の見極めた最高の旬で届けることなんですよ。 フルーツの中でも、リンゴって、もぎたてが一番最高潮に達する時なんで、 ここだ!あと半日経ったらまたちょっと熟度が変わったり、1日経ったら熟度が変わったり、 それよりも1日手前だとまだちょっと未熟だし、みたいなところあるんですよ。 ギリギリの本当に超完熟のタイミングで、 飲食店さんとかレストランさんとか高級レストランさんとかだと、もうこのピークのタイミングのためだけに待ってくださいって言ったりするぐらい、 あと1日です!みたいな感じなんですよ。 そこでやっぱ、その日のためだけに選んで、そのお店のためだけに、そのお客様のためだけに、そのリンゴのためだけに 完熟で収穫したものって、多分普通に市場に流れているものと価値が全然違うと思うんです。 それがフルーツ農家の最高状態の高級フルーツだと思っていて、価値のあるフルーツだと思っていて、 そこの受領完熟に、もう厳しいんですよ。 なので、あ、今だと。これ明日の、明日になったら僕は違うなっていうのにちょっと駆られてしまって、明日収穫したらこの子はそのピークを通り越して100%、102%ぐらいになっちゃうと熟度が。 この2%は誤差ですけど、普通だったらそんな気にしないけど、この100%の時に行きたいと、どうしても。 でも、ずっとイベント出店でずっとバキバキしてたもんですから、なかなか時間も取れずにそこ確認が取れなかったから、本当はそのスケジュールで動いてなくて、102%の翌日に収穫する予定になっちゃうと。 いや待て待て待て待て、自分は100で行きたいんだと。 こうなったら今から収穫しに行くかっていうので、奥さんにも呆れ顔でですね、あいつはどんだけリンゴのこと愛してんだと。 愛想つかされるぐらい、今からちょっとヘッドライトで収穫してくるわって言って、最終的に深夜3時ぐらいまでリンゴをナイトハーベストして、なんとかそこの僕が100%だと思ったリンゴ畑を収穫して終えて、 翌日また朝6時から別の仕事を、リンゴの作業を始めてっていうような感じで、かなり追い込んだ。イベント出展のおかげで追い込みがこちらに来ているんですけども。 本当に僕自身はですね、アパレルとのコラボだったりとか、見た目からしたら大手のアパレルとコラボレーションしたことによって華やかだったりキラキラしていたり、農家さんもこんなおしゃれなファッショナブルなこともやってるんだねみたいな見られ方するけど、 裏側はこんなに泥臭いと言いますか、バッキバキの地で行くぞっていうところがありますんで、そのあたりは勘違いしないでいただきたいと言いますか、両方一緒に行くぞっていうところが自分のメインなので、 おしゃれだけでも物は売れないと思うし、その裏にある理念だったり価値だったり大きさだったりとか、技術っていう努力だったりとかっていうのは必ず必要だと思っている。 それは当たり前のことだと思っているので、そのあたり2つは大事にしていきたいな、両党で大事にしていきたいなっていうのを改めて考えさせられたこの1日でございました。 ただ、そのおかげで生活リズムが狂ってですね、ちょっとスマホなんか見ようとするとまぶたが落ちてきそうなくらい急にスイマに襲われるときがありますが、その中ちょっと頑張ってやっていきたいなと思います。 # LOWRYS FARM×宮下果樹園コラボアイテムはコチラから購入できます🍎 今回のテーマは農家がアパレル大手とのコラボどうやってというテーマでお送りしたいなと思います 先週末 はですね地元に大きなイオンモール 長野県最大級のイオンモールがオープンしましてそこに出店というかテナントで入ります 大手アパレル ブランドのローリーズファームさんとコラボレーション企画をすることになりまして この度ですね宮下カジュエンとローリーズファームさんがコラボレーションのアパレル そしてグッズの展開とあとオープニングの2日間 まあですねグランドオープンの2日間は宮下カジュエンの フェスなんかでも大人気でもありますドリンクスタンドの リンゴスタンドが 店頭に復活というか 登場ということになりましてそちらで リンゴのドリンクをローリーズファームさんでお買い上げのお客様全員に リンゴのドリンク宮下カジュエンのリンゴを使ったリンゴドリンクを全員に ノベルティーでプレゼントするというような取り組みをさせていただきました たくさんのねご来場いただきましてそして コラボレーションのアパレルやグッズなんかもね手に取っていただいて購入していただいた皆さん 本当にありがとうございます ただですねもうなんか当事者がいうのもあれなんですけど全部のアイテムめっちゃ可愛い 改めて見てもめっちゃ可愛い すごい可愛くできましたっていうかやっぱこれ大手さん大手のアパレルブランドさんと やったからこういった本気のアパレルグッズだったり アパレルグッズができたんじゃないかなっていうのはね本当に思います やっぱり僕たちが例えば農家の人でもなんか自分たちのロゴティ作ろうぜとか ロゴの手ぬぐい作ろうでとかっていうのはあるあるだと思うんですけど 賞味ねそんないっぱい作っても多分売れないと思うし 本でもってあのいっぱい作れば作るほど やっぱねお金もかかりますしデザインも考えようと思ったデザイン量も考えかね かかるし ほんで何方も作ろうと思ったらそんな知見もないしってなってくるともう お手上げ状態じゃないですかでも農家としてはやっぱ 憧れがありますよねそういった昔から僕もそういうのあって自分で何個も今まで 作ったこともありますけども やっぱねもう10枚売るのも大変ですよあの本当に個人の農家が 例えば t シャツロン t とか作ってね10枚売ろうと思ったとしても知り合いに変わって もらおうと思っただけでも10枚でも大変なこの 世の中の中でこういった何百枚と何百万円分も 予算をつけて 商品をね作ってくださって全国に今もうオンラインで えっとローリーズファームさんだったりとかこの株式会社アダストリアさんがやってる 公式のオンラインストアの .st っていうオンラインストアがあるんですけどこのチャプターに url 付けときますねここから 宮下果樹園の商品が買えます なのでそこから全国の方 全国って思う海外まで届けれるんじゃないかなこのサイトだったら海外の方まで買えると思います だから宮下果樹園の商品を全国に展開していただけて 数もね3色展開とかって普通作れないですよ で刺繍も高いしね刺繍も高いしカラーバーリ作るのも大変だし ありもののボディとかでプリントしたりするのだとやっぱデザイン性 なんかねユニクロとか無印の 標準なボディにプリントすることは僕たちのほかはできるかもしれないけど ボディの作りからもデザインしてるからそういうのってなかなかできない それはやっぱ大手アパレル会社さんが工場さんとの付き合いが長年あるからこそ ミニマムロッドでも例えばね100,200個の注文でも作ってもらえたりするような 今までのね経緯があるからこそこれが実現したんですよね だからこれ本当にねめっちゃこだわって作っているし 僕たちもその商品企画会議に入って一緒に考えて デザインからあと用途から あとカラー展開までディレクターの菊地さんも踏まえてですね みんなで相談しながらできていますのでで買ったよとか子供のキッズ買ったよとか このポーチ買ったとかねめっちゃいろいろ声が届いていてめっちゃ嬉しいです ぜひですね全国の農家さんはですねこの まあ特に何でもいいんですけど宮下カジュエルの 名前が面白くて あのオンラインストア覗いてもらうと宮下スウェットとか宮下なポーチとか宮下トートバッグ書いてあって 宮下っていう名前が全国のオンラインストアのところに乗るってめっちゃ面白い一生に一度 あるかないかだなぁと思って こんな名前のねアパレル作ってもらってめちゃめちゃ嬉しいんですけど なんかそれをですねぜひ農家さんにはですね 買っていただいてなんか畑自分たちの農産物をなんかいじっている時の写真とかで撮って 投稿してもらって 何しようかなぁなんかアップルチャレンジみたいなアップルチャレンジおかしいな なんかハッシュタグじゃないけどハッシュタグまでも今はもうそんなこだわらんでいいかな なんかタグ付けしてもらってこれ買ったよとか 可愛いみたいなもつけて感想とともにですね例えばジャガイモを掘っているところにこの スウェット着てもらってあげるとかトートバッグに小松菜 収穫したやつ入れてちょっと撮ってみるなんかしてなんか農家さんがみんなこれなんか 使って なんかそういった姿を投稿してもらえたら何か一緒にこう盛り上げていきたいなみたいな 感じがすごくありますし僕これ宮下果樹園のロゴではなくて まあリンゴのロゴでもあるんですけどフルーツの代表のロゴでもあり農業の代表との ロゴでもあってそれをポップルちゃんと名付けているんですねだから 農業で世界をポップにみたいな感じのが裏テーマであるのでやっぱり皆さんの農業 ギャー農産物から ポップにして世界をネポップにして言ってもらえればなぁというところがすごく 心の中ではあります ぜひタグ付けしてですねこれ買ったよとかなんか畑での写真がめっちゃ面白いなぁと思っ すよねみんなのだからみんなの見たいしなんなら僕買って送り送ってあげたいぐらい ぜひコメントやメッセージくださいそんなこんなでですねそういった イベントね 出展させていただいたりオープニングコラボレーションを大手のアパレル会社さんとさせていただいたんです けども 行くたび来るたびですね言われる言葉があって 大体の方がどうしてこの大手のアパレルのローリーズファームさんとコラボレーション できることになったんですかみたいな って聞かれることがもうほとんどでした だから で行く行く行き来しているその農家さんも結構いて やっぱり地元も農家がすごい多いので僕がお話ししてっても 10何人ぐらいは私も農家なんですとか僕も農家なんですとか あとおじいちゃんおばあちゃんでうちも農家のこのリンゴは何台みたいな感じで イベントに来られるおじいちゃんおばあちゃんもいたりね 地元が多分農家さん 地元じゃない実家が農家さんとかだからそういった方もねたくさん来られていて質問されたり とかしたんです でやっぱローリーズファームさんてめちゃめちゃ大手で なんか例えばですけどイメージ 簡単に知らない方もいらっしゃるんじゃないかなと思うので簡単に言うとユニクロが 自分の農園とコラボしているみたいなイメージぐらい結構大きな 事柄なんですよこれって でそうなった時にやっぱりみんながものが何でユニクロさんとコラボレーションできたんですかみたいな なんでローリーズファームさんとコラボレーションできたんですかっていうところが 多分みんなめっちゃ気になっているところだと思うんです で今回のコラボレーションにあたってはいろんな要素があるんですけども 一つは地元にこの大きなイオンモールができる っていうことになってそこに進展を出そうとしていたローリーズファームさんが地元の 企業さんとコラボレーションした企画をオープニングで打ち出したい 長野と長野何かって長野といったら何かみたいなところからやっぱ農業とかフルーツ っていうところが思い浮かんできて今リンゴとか出てきてそこからやっぱり あのうちにお話が来たんですよ長野の リンゴ農業といえば宮下カジュエみたいなところからたどり着いていただいてやっぱりこう いったアパレル業界とかトレンディーな会社さんとかっていうと sns 周りがすごく 大きいというか結構そっちで探している方が多いですね x でもなければフェイスブックでもなければやっぱりインスタグラムなんですよ インスタグラムの中でやっぱなんて言うんですかね一緒にお取り組みをしたい人たちって 結構決まってるなぁっていうのがあるらしいです # 大手アパレルから選ばれるワケ ただですねやっぱこのエリアってもう農家さんが5万といるんですよ。僕よりも美味しいフルーツを作る農家さんもたくさんいるだろうし 僕よりも栽培技術がある農家さんもたくさんいるだろうし、僕よりもデザイン性だったりファッショナブルな農家さんもたくさんいるだろうし ただやっぱりその5万といる中でも宮下カジュエンが一緒にコラボレーションしたらこのオープニングがこの地域が盛り上がるんじゃないかっていうところを やっぱ加味して依頼してくださったっていうのがあるんですよ。その要素をやっぱあの SNSが一番やっぱデカいっていうところがあるらしいですね。SNSというかその農家さんSNSを見てとかから見てその農家さんがどういった取り組みを今までにしているかだったりどういった人を沸かせてるか ファンにしているか熱狂させているかっていうところをやっぱすごく見られているっていうところがあったなぁというふうに思っています。 僕らの場合にはそういったところを今までも正直長野県とか全国の中でもアパレル企業さんとコラボレーションしたのがもうこれで アパレルブランドさんとコラボしたのがだいたい5回目ぐらいになるんじゃないかな。だから5回ぐらいやってるんですよ。 でそういった知見もあってそういったアパレルの中でもキャッチーであるっていうところはもちろんあるしそれは 僕の宮下カジュエンのね デザインディレクターに入っていただいている にがむしつよしさんという世界的アーティストの方が宮下カジュエンのデザインロゴだったりとか ビジュアルをですね担当してくださっているから どの商品も間違いなく可愛い 可愛いというかオシャレだし可愛いし僕がそれを作ってるわけじゃなくてそれをデザインしている アーティストのにがむしつよしさんがめっちゃすごい 可愛いデザインキャッチーだし身につけたくなるし でその中でも今回ロゴをあしらったポップルちゃんですよねポップルちゃんもにがむしつよしさんがデザインしていて 今ではそのポップルちゃんだけがもう一人歩きして 宮下カジュエンは知らないけどこのポップルちゃんは知ってるっていう状態に今どんどん年々なってきている 2022年からフェス 各地のフェスだったりとか特に大きなところで言うと森道市場っていう愛知県の 釜氷で開催されている 日本最大の市場フェスみたいな森道市場に出展することになってそこからドリンク のスタンドをやることになってそのねドリンクカップにもそのポップルちゃんを毎回シールステッカー を貼って提供していてそれをみんなが写真を撮って拡散されてっていう 宮下カジュエンといえばこれっていうか何て言うの なんかリンゴといえばこれみたいな感じのもうアイコンになってきて どんどんどんどんそのアイコンが 今では一人歩きしてくれている状態なんですでそういった中でもそこからパレルの プレスさんだったりとか 部長さんだったりとかがそれを見てくださって この宮下カジュエンとコラボレーションしたらそういった地元の農業というところもそうだし デザイン性のあるこのロゴだったりデザインもそうだし っていうところもあってあとアパレルとのコラボレーションだったりいろんなフェスだったり とかでもぶちかましている ところの sns だったりとかの取り組みだったりを見てくださっていたんですねで後々やっぱり 聞いたのがですね この人たちなんでこの人たちなんですかってなった時に 宮下カジュエンなんですかってなった時にやっぱその思いを持ってやっているっていうところが すごく伝わっていたんですで何よりも自分たちがここでやる理由だったりコラボレーション する理由だったりリンゴを育てている理由だったり 農業していて 何を届けようとしているのかっていう理念だったりとか 思いだったりとかもう sns とかにも長々とねあれって普通写真を共有するたり リール動画でね シェアしたりするような あの sns だと思うんですけど僕たちは結構本当になんかあれをブログのようにですね記載して 思いをめっちゃ書いたりするんです誰も読んでないだろうっていうぐらい書くんですよ でもそれをしっかり読んでいただいていてこの熱いパッションとこの農業に対する思いだったり 地域を盛り上げたいっていう思いがやっぱすごくあの思い持っててそこにやっぱり 惹かれたっていうところがあるんですって だから見てる人はやっぱ見てるんだなっていうやっぱ sns だったりとか インスタグラムもそうだしあれって本当に名刺なんだなってやっぱ改めて思わされたんですけど だからそういったところからそう いろいろこう重なってですねぜひお願いしますということになったんですけども ただこのお願いしますの段階でいろいろこう ディレクターの菊池さんとともにミーティングに何回も合計で5、6回ぐらいはメイブミーティングしたん じゃないかなと思うんですけど それ以外でも常にメールでねやり取りしてこれはどうですかこれはどうですかとかサンプル チェックお願いしますみたいなことも行いながら展開していったんですけどもやっぱその アパレルのね 会社さんてやっぱ何でも あのキャッチーなことをね常にネタをね トレンディーな会社って全部そうだと思うんですけどネタを探しまくってるんですよ だから僕たちもそのネタの一部でしかないことは正直分かるんですよ 今回のオープニングコラボレーションで地元で農業でフルーツでキャッチーでってなったら それねー この人たち面白いってなってここでのオープニングではこの人たちと協業してやろうっていうのは分かって 多分もう1ヶ月後には違うコラボレーションを出していかなくちゃいけないっていうのが やっぱトレンディーなアパレル会社の 常と言いますかしょうがないことっていうかまあそれが自分たちもそういう大手だったり やっていかなくちゃいけないと思う鮮度出しが必要 だと思うんですよだから僕たちはこの1ヶ月のこのコラボレーションでどれだけ なんてが自分たちの思いも出せてリンゴ農家としても実現したいこともちゃんと実現して んでもってこのアップルちゃんだったりポップルをどんだけ波及できるかっていうことだったりインパクト ローリーズファームさんのために残せるか でお客様をどんだけ喜ばせれるかっていうところに本当にかかってるなと思って今回あの 多分ねアパレルだったりグッズのコラボレーション パラッとして他の音イオンのテナントさん見て回ったんですよディレクターの菊さんと でみんなねアパレル会社さんとかも地元のコラボレーションして貼って 例えばですけどスザカってご当地ヒーローみたいな地元ヒーローみたいながあってスザ カイザーっていうのがあるんですけどもスザカイザーっていうののコラボ t シャツとかね コラボアパレルとか出してたり 他なんだったかななんかそういう後は地元の b リーグの ブレイブウォーリアーズっていうかしてそこのブレイブウォーリーザーズとのコラボのアイテムを出すとか なんかそういった地元企業さんとのコラボはいくつかしてるんですけども 店頭でリンゴスタンドみたいなドリンクの無料提供まで行っているコラボレーションなんて一切なかったんですよ 一つもなかっただってみんなそんなんね多分やらないですよ で 他ののねアパレル会社さんもパラッとそういった地元コラボやってますせぐらいのノリ なんですよ でもそれになっちゃったら僕たち今までの宣伝広告のね月1回変わる性能出しのためだけの 一部になってしまうそんなのやだし自分たちの地元にもっともっと還元していきたいし こののオープニングの2日間を絶対盛り上げたいっていうのでぜひリンゴスタンドやらせてください 自分たちも赤こいても全然いいですそれでもいいからやらしてほしいっていうことで交渉して リンゴスタンドを全お客様 レジを通ったお客様何百人に全員にリンゴドリンクをプレゼントしますさせてくださいっていう子たちで やったんですで点灯でキャッチーなネオン感の チカチカするライトも点灯させてを入店同期も測りますそこにドリンクを提供することによって 最後のお客様の1日の思い出を最高の思い出を作って返す返すという役目を担ったわけ なんですよで 僕たちもそこに連動してアパレルやグッズ商品も置いて自分たちで自ら接客しに行く でそこにね人溜りができることによって入店同期をさらに図れるっていうところから まあこの考え方は多分自分たちがアパレル会社で働いてたからこそこの考えれること かもしれないんですけどもそれによってすごいいろんな会社の本部の方だったり 社長さんだったりイオンの営業さんとかがみんな見に来て うわなんか面白い取り組みやってるなとこんなに何でやってるんですかみたいな感じでみんな名刺交換して もうわかるんですよパッと見でこの人巡回してるなって本部の人が巡回してるなってわかる わーキクちゃんと目合わしてなんかまたあの人巡回だねみたいな なんか面白いやってるわって見てるわーみたいな感じで それぐらいやっぱもう館内で一番面白い取り組みだったって思うんですね # 生みの親の責任 やっぱこれが答えなんだなっていう感じがすごいしてですね まあ周りからのやっぱ目も全然違ったし誰どこよりも目立っていてで巡回に このローリーズファームさんの お偉いさん部長だったりこう本部長の方だみたいな本当にお偉いさんが巡回に来られて普通なら ビクビクしてしまうところも皆さんね あのもう僕たちもなんか盛り上げようってきてるのでお客様のね ドリンク提供も本当に楽しくやらせていただいたんですでこんなキラキラしたところに おじさんいるのがめっちゃ面白い ギャップだったんですけどそれでも本当にお客さん笑顔になって帰られてる 瞬間を遠目からねやっぱ本部から巡回してる人たちがもう鋭い眼差しでこっちを見てるんですよ この店舗の盛り上がり具合とかテンションとか やっぱいい店舗いいお店だって売れてるお店って店の雰囲気全然違うんですよ でその時に空気がやっぱいい空気流れてるなこの店入りたくなるな なんか流れができてるなっていうお店ってすっごいオーラっていうか雰囲気がめっちゃ出るん ですよその人気の店って これはもう店舗で働いてた僕たちだからこそわかることかもしれないけど それ空気をやっぱ出すのって 店頭からの笑顔の量なんですよ だから僕たちがその店頭でドリンクスタンドリンゴスタンドをやってるからこそ さらに笑顔の 数がそこで生まれてねそこで会話がな盛り上がってメイン同戦の廊下からお客様がその 笑ってる僕たちの会話だったりシチュエーションを見てさらに入店が図られるのでそこの姿 っていうのを見せれているそして賑わいを見せれて 会話をしていてドリンクを渡してめっちゃ笑顔になってそこにまたアパレルの商品接客して っていうこのど真ん中でやってるこの後継のオープニングイベントが あのなんかすごくその本部の お偉いさんの方からしてもめちゃめちゃハマってるなと 他のね強豪なんてそんなことやってるところないからもうこれ47都道府県のお店でも 全部回ってほしいぐらいどこの店でもやりたいぐらいハマってるわっていう言葉もいただき でめっちゃお偉いさんの本部長の方にもですね 僕たちアパレルを卒業してもう田舎のおじさんですよ田舎に暮らすおじさんが店頭で 立ってる姿が やっぱキラキラしてて自分のやりたいことをあのなんていうの キラキラして取り組んでいる姿がめっちゃ素敵だねっていう言葉をね言ってくださったんです でそれって一番の褒め言葉だな褒め言葉だなあっていうふうに思って 普通おじさんが店頭に行ったら入店逆に落ちますよ あのお店やだなってしかも一人だけのおじさんじゃなくて3人おじさんいるから メガネのおじさんねいるから 中年の それであんなキラキラしてて自分のやりたいことでお客様を喜ばせていて 本当素敵だよっていう言葉ってもう何よりの褒め言葉じゃないですか でもそれが答えだなと思って この瞬間を作るに僕たちは今回のコラボレーションやりに来てるし やっぱローリーズファームさんがコラボレーションの依頼をしてきたけどもその 10倍5倍5倍10倍100倍 やっぱ僕たちがそのブランドに還元してあげなかったらそのコラボレーションって成り立たないと思うん ですよね でもそれができるかっていうところがやっぱその sns での今までの取り組みだったりとか 名刺となっているその姿とかがそこに収められていて 大手さんがこの人たち読んだら絶対盛り上げてくれるわとか なんかそういったキャッチーだわとかなんかそういうのを やっぱ思い出させてくれるところがやっぱ大手さんが僕たちに コラボ依頼をしてくださった理由かなーっていうのはすごく考えさせられました 自分たちもその自信があったし それをやら今も怖かったけども半年間ずっとそれをね やり続けて今回臨んだわけですけどまだまだいろんな改善点もあったし もっと違うやり方もやりたいことあるしで今回ねアパレル のアイテムめちゃめちゃ型数も作って商品ラインナップも積んでもらっている在庫も積ん でもらっている中で僕たち実際に接客して毎日のように僕たち接客してたら売上げ上がる かもしれないし 集客もしてたら上がるかもしれないけどもオープニングを2日間しか僕たちはね その場にいないからあとはスタッフの皆さんが僕たちのことをどんだけ愛してくれて 本でもってね思い出をつけてもらって なんていうんだろうあのこの後 まあセンド出しも含めたらアパレルの 店頭ってやっぱり2週間3週間とかなんですよだからあとに3週間が僕たちの アパレルグッズのも勝負だなっていうふうに思っていて 普通のコラボ相手だったらお疲れさんシャーってもここでもう割れ関せずみたいなことだと思うん ですよ ただ僕はこの後に3週間を ローリズファームさんの のこのアパレル展開宮下が10円の自分たちで生んでる商品だからこれを最大限 売ること 告知することだったりつなげることがやっぱり僕たちの仕事だと思うんですよ コラボレーション相手としてのでもその理念だったり思いっていうのが絶対あるから そういうところも やっぱ コラボする要因になるところじゃないかなってやっぱ食い気味で来てくれる人じゃないと コラボしたくないですよね なんかお願いされてはいはい もう何でもやってもいいですなんていうようなコラボレーション相手だったらそれはちょっと 嫌ですし僕自身がもしコラボするにもね だから僕はこの2、3週間の残り10月いっぱいかなはこのアパレルアイテムとかをどんだけ 告知してどんだけつなげられて販売につなげれるかっていうところもしっかり応援して いきたいなと思っております 責任があるからね自分たちにも産んだ以上 もうなんならもう最後残った全部買い取りするぐらいの勢いかなって僕は思ってて 自分たちで売るよそれだったらって思うぐらい でもそれぐらい僕たちは自信持ったアイテムになってるしめっちゃ可愛いからぜひ皆さんには来てほしいし超可愛い僕も買い足そうとも思っております まあそんなこんなでですねその裏側についてはですね また多分ね今夜ぐらいに 当日立ち会ってくださったディレクターの菊池さんやクリエイターとして担当してくれた うっしーさんなんかが登場してくれるそうなんでボイシーに なんでちょっとそこでも裏側のネタを聞いてみたいと思います 今後ねどういう展開をしていくのかについてもそこでまたお話できればなと思います そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #アパレル #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #自信はどこから生まれる #イオンモール須坂 #LOWRYSFARM #愛用のワークアウトウェア 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!08:071.完熟変態によるナイトハーベスト09:482.LOWRYS FARM×宮下果樹園コラボアイテムはコチラから購入できます🍎https://www.dot-st.com/disp/itemlist/?q=宮下果樹園&userinput=09:463.大手アパレルから選ばれるワケ07:154.生みの親の責任コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 🍆那智黒ジャパン🍆2025年10月10日宮下さん!熱い、暑すぎます!!!素敵なりんごに対しての情熱❤️🔥素敵すぎます!1返信
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 88再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
熱い、暑すぎます!!!
素敵なりんごに対しての情熱❤️🔥
素敵すぎます!