TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅美味しさのその先へ!フルーツカッティングの世界25:16 2025年10月31日 194再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次天然素材の魅力とは?奥様の天然エピソード農家を魅了!フルーツカッティングの奥深さSNSで話題!幸子さんのインスタをチェック断面に宿る美しさ!美味しさを引き出す秘訣熱意が繋ぐ縁!今後の展開から目が離せないAI文字起こし(β版) # 天然のカリスマ おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮陳事、宮下直也です。 日本農業ふるさび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオの軽トラ内からお送りしているんですけども、雨が降ってきまして、ポツポツポツポツと軽トラに当たっているんですけども、今までスタッフさんがたくさん来ていただいて、一緒に作業していて、ギリギリ雨に合わずにですね、終了して真っ暗闇の中、今収録しているんですけども、 今日ちょっと面白いことがあって、うちの奥さんが天然だっていうエピソードって時たまこのVoicyでお話しすると思うんです。 その感じが今日も炸裂した瞬間がありまして、 あっ、Voicyのネタあざす!ってその時言ったんですけど、 あの奥さん、いろいろ結構やらかしちゃうというか、天然でやっちゃうんですけど、 食べ物を食べる時とかお皿を洗うのを極力少なくしようみたいなものってよくあったりするじゃないですか。 家庭の知恵じゃないですけど、洗い物を少なくするために皿をいっぱい使わずに小さくワンプレートランチにしたら皿の枚数減るとか、 あと使う洗い物の数減るとかってあるじゃないですか。 なので僕が結構食べるのが遅かったりする時があって、作業で。 なので、この皿使っていいよみたいな感じで、使った皿を僕にパスして、食べ終わった皿を僕にパスして、それで僕ご飯食べる時とかあるんですよ。 ああ、なんか独特な、すごいシェアというか、洗い物の数を減らすという知恵としては面白いなと思ったし、 ああ、みたいな。なんかあんまりその辺は嫌な気持ちもしないし、家族なので嫌な気持ちはしないんですけど、 皿はね、許されるというか、許容範囲だったんですけど、今日ね、めっちゃ面白かったのが、僕はお昼ご飯にカップラーメン食べようとしたんです。 そしたら奥さんがご飯を先に食べ終わったタイミングで片付けるタイミングだったんですよ。 で、僕がカップラーメン食べようとしたら、入って渡されたのが使い終わった割り箸だったんですよ。 で、洗わないで済むお皿とかのシェアは分かるけど、これから捨てる用の使い終わった割り箸を、僕がさらに使うという感じで、はい、どうぞって言って渡されて、 マジで?っていう。割り箸までやっちゃうの?みたいな。いや、ゴミも減らせた方がええやんけみたいな感じでやったんですけど。 これもちょっと面白いなっていうか、あるのかな?これが普通なのかな?僕がおかしいのかな?考えが。 使い終わった割り箸まではシェアしないんちゃうかなと思ったんですけど、可愛いね初恋の人がね、こうストローをシェアして飲むとかだったら分かるんですけど、 熟練夫婦が使い終わった古びた割り箸をね、パスするとはちょっと思えないんですけども、これは僕がおかしいのかな? なんかそんなエピソードあったら教えてください。そんなことで本題に行きたいと思います。 # フルーツギフトクリエイター/サチコさんのInstagramはコチラから🍎 今回のテーマは、「おいしさのその先へ フルーツカッティングの世界」というテーマでお送りしたいなと思います。 めちゃめちゃくしゃみしちゃった。 さっきからちょっと鼻がむずむずするなということであったんですけども、 撮り直せよというところなんですけども、この感じも 急にくしゃみの音されてびっくりさせてしまって申し訳ございませんでした。 このままいきたいと思います。 「おいしさのその先へフルーツカッティングの世界」ということなんですけども、 皆さん、フルーツカッティングってご存知でしょうか? 馴染みがあるのかな? 僕たちフルーツ農家からしてもですね、フルーツカッティングっていうのは聞いたことはあるし、 どっかでテレビとかSNSとかで見たことはあるなというか、 フルーツを綺麗にカッティングして模様のようにアレンジして、 おしゃれに華やかに、そして食べやすくみたいな感じのイメージあったりするじゃないですか。 あとカービングって言って、カバンのところに模様を付けて柄にしたり文字を彫ったりとか、 そういうのとかってあったりするじゃないですか。 フルーツ農家からしたら、今までリンゴも枝からボキッて取って、 木からボキッて丸かじりするぐらいのテンションだったんで、 それをカッティングするっていうこと自体もあんまりこだわりがなかったりとかしていたんですよ。 そういった中でも、このフルーツカッティングっていう世界に面白いな、魅力的だなって思わせてもらった出会いが、 ここ最近と言いますか、去年ぐらいからかなあってですね、 それがですね、前回のボイシーの放送でもご紹介させていただいた、 フルーツギフトクリエイターとして活躍されている香妻幸子さんという方なんですよ。 フルーツカッティングのカリスマと僕はもう呼んでるんですけども、 やっぱ幸子さんのですね、フルーツカッティングの技術や見せ方や美味しそうな感じっていうのはもちろん素晴らしいんですけども、 何よりもですね、幸子さんのお人柄だったり厚さ、探求心、そういったところがですね、 やっぱ一番生産者を引き込んでいると思うし、僕も一番のファンです。 ファンの中のファンです。熱狂的ファンです。 なので、そういった幸子さんとの出会いによってフルーツカッティングってすごく魅力的だなあ、 自分たちの作ったフルーツとかが本当に魅力的に映るなあっていう風に思ったんですよ。 幸子さんとの出会いって何だったんだろうって僕振り返ってみたらですね、 おそらくオンラインショップで宮下果樹園のフルーツをご購入いただいて、 それをフルーツカッティングでSNS等にあげていただいたところに僕が反応して、 わーありがとうございますみたいな感じでやり取りしだしたのが初めての出会いだった気がします。 昨年かな、昨年のリンゴとかを買っていただいたんだと思うんですけども、 そこから色々やり取りする中でようやくSNS上だったりLINE上だったりとか、 このボイシーのプレミアム放送なんかも聞いていただいたりとかしていて、 本当にすごく仲良くならさせていただいて、ただ会ったことはないよみたいな感じの状態で、 空想の上のやり取りの中でめちゃめちゃ盛り上がっちゃって、 お二人とか僕も幸子さんもめっちゃ盛り上がっちゃって、 フルーツ業界盛り上げていこうみたいな感じになっちゃうくらいすごいテンションが上がってたんですよ。 舞い上がってる人みたいな感じになっちゃってて、 もう早く会いたいですねみたいな感じになってて、 それで東京行けるタイミング連絡しますねとか、 あとはボイシーのライブ配信とか対談で出演してもらえませんかみたいな話もしてたんですけども、 リアルで会ってからそういうのをした方がいいかなと思っていて、 なんかタイミングないかなっていうところでお話してたんですよ。 僕がたまたまボイシーのプレミアム放送をアップした時に、 この銀座三越さんで開催していたウフフェスっていうスイーツのフェスのところで出展されるノコギリ山ベースというカフェさんが、 宮下カジュエのフルーツを使ったクレープを展開するということでやってたんですけど、 それでプレミアム放送のところでその内容だったりとか、 こだわりにこだわりすぎてフルーツを検査しきれないと、 だからもうちょっと時間をくれということで、 後日直接会場まで持って行かせてくださいと、 そのぐらいの熱で話していたらですね、 プレミアム放送のところで三越さんがコメントくださって、 その熱にちょっと感動していただいたみたいで、 ちなみに僕いついつに東京行くんですけども、 空いてたりします?みたいな感じで笑いみたいな感じで送ったんですよ、 そのコメントの中で。 コメントやりとりで。 そしたら、何日何日空いてます?みたいな。 こんなパターンで会えるのか?みたいなところになりまして、 実際に前回のVOICEでお伝えしたようにですね、 トランプ渋滞に巻き込まれながら、 幸子さんを大変お待たせしてしまって申し訳なかったんですけども、 会場に行くことができまして、そしたら幸子さんがですね、 あのポップルちゃんスウェットをですね、 身につけてもう後ろ姿でパッと上がりましたよ。 もうポップなんですもん。 ポップな背中がバーって映って、 初対面でね、わざわざお会いしてくださる、 僕なんかみたいなこの小さな、小さな農園のね、 あの農家と対面してくださるタイミングに、 わざわざこのポップルちゃんスウェットをね、 着て来ていただけるこのもう、 愛。 愛しかない。 だからそのね、もう愛情を見た時にですね、 もうパッともう好きになっちゃってですね、 さらにファンになって、 そこからいろいろフルーツのお話、 フルーツカッティングのお話だったり、 いろんな経緯だったりとかも聞かせていただいたんですけども、 幸子さんって、あの今、 あの小学館、小学館さんのウェブメディアみたいので、 子供をね、子育て世代のメディアがあって、 育むっていう、 アイドルのメディアがあって、 そこで、そのフルーツカッティングのですね、 ウェブ記事を連載してるんですよ。 で、すごく人気で、 最近もハロウィンのね、 フルーツカッティングの特集をね、 連載されておりまして、 すっごく可愛かった。 めちゃめちゃ可愛かった。 で、そういうのもやられているんですけども、 で、いろいろこう、 フルーツカッティングの教室だったり、 ワークショップ、 フルーツギフトとかもね、 販売したりとか、 いろいろこうされている中で、 で、 サチコさんって、 もう3兄弟のママなんですよ。 いや、めちゃめちゃパワフルだなと。 いろいろ、 本当にね、 この育部で連載してらっしゃるのも、 子育て世代に向けてですけども、 お子様3人をね、 育てられて、 さらにこう、 自分のね、 こういった活動にも本腰を入れて、 自分のこの 飽くなき探求心で、 どんどんどんどんフルーツのことだったり、 カッティングのことだったりとかも 勉強されて表現する姿っていうのは、 もう、 本当に尊敬でしかないし、 めちゃめちゃかっこいいなっていう風に 思ったんですよ。 で、サチコさんのプロフィールが ここに載っているので、 ちょっとどんな方か紹介しますね。 フルーツギフトクリエーター。 理系大学院を修了後、 メカエンジニアニー。 メカエンジニアニーですよ。 長男出産後、一度 復職した後、子育てに専念。 その中で出会ったフルーツカッティングに 魅了され、ディプロマを取得。 現在は東京世田谷区を拠点に、 自宅で少人数のレッスンのほか、 カフェやマルシェなどのワークショップ、 ギフト制作販売などを展開中。 大切な人の笑顔と日常を彩る フルーツの魅力を伝えています。 素晴らしい。 ぜひこちらのチャプターに さちこさんの インスタグラム添付しておくので、 見た瞬間に フルーツ農家さんは 絶対見た方がいい。 フルーツが喜んでる。 めちゃめちゃ喜んでるし、 すごいなって 本当に思うと思うんです。 写真も本当に綺麗だし、 表現力もすごい素晴らしいので、 フルーツカッティングって、 フルーツ盛りして、 作ることはできるけど、 それを人様に 見せるとかっていうのって、 また別の話だと思うんですよ。 自分で可愛く作れた、 目の前の人には素敵に見せれるけども、 画面越しとか、 スマホを通じてとかって見せるのって、 また違った能力じゃないですか。 やっぱりその辺りの 感性も素晴らしくて、 僕はそれに引き込まれて、 自分のフルーツが サチコさんに使っていただいた時に、 こんなにも自分のフルーツたちが 喜ぶんだ。 笑顔になっている姿が、 こんなにも表現できるんだ。 っていうところに感動して、 このフルーツギフトクリエイターの サチコさんの素晴らしさというか、 魅力に大ファンになっちゃったんですよね。 # 美味しさのその先へ!フルーツカッティングの世界 昔にプレミアムの放送でもさせていただいたんですけども 幸子さんに僕そのなんていうんだろうな農家さんの インスタグラムだったり sns の発信だったりとかって 主にそのやっぱ産地感 農業感 木になってるとかその取れたてみたいなところをやっぱ 出したいがあまりに農園の風景や手に持ったフルーツの方あの風景とかどっかに置いてる風景とか カゴに入ってる箱に入ってる だからそういった 写真だったり映像だったりしか取れないじゃないですか それかも僕みたいにも丸かじりするしかも方法はないじゃないじゃないですか でも僕思ったのが思いはそれ通じるかもしれないし美味しそうだなってのは思うかもしれない けど実際にフルーツを食べる 美味しさというか果汁がたっぷりだなぁとか甘そうだなとか あーすごくなかじった時にうまそうだなとかって感じるのって カットされた状態の断面図だったりするかなっていうのを思ったんです いろんなそのね皆さん投稿だったりを見ていて 愛野菜だったりフルーツだったりとかもフルーツが特にかな 断面図って一番そのフルーツの美味しさを引き立てる 場所なんじゃないかなーっていうふうに思ったんですよ でそうなった時にフルーツ農家さんは自分でカットした瞬間ってあんま出さない 中身はこんなんですぐらいのテンションでしか見せないじゃないですかでもそれを フルーツカッティングの世界の皆様は カットした状態で表現しして またにさらにデザインも加わってということで美味しそうだし可愛いしおしゃれだしっていう もう3拍子揃ってる でお湯食べたら本当に美味しいから幸せな気持ちになるし 自分でそれをこう作ったことによって誰かを喜ばせれるっていうカッティングの世界って いうのって面白いなーっていうふうに思ったんですよ でそうなった時にプレミアム放送でも話させていただいたんですけども あっこれ幸子さんにあのぜひご協力いただけないかなぁみたいなところで そこのプレミアムでお話ししたんですよ僕勝手に 勝手にというかのご相談はしたんですけど今僕はのフルーツのレストラン監修だったりとか あのアドバイザーっていうことをさせていただいて日本の ね全国のフルーツ農家さんのこだわったフルーツたちの超絶旬っていうところと あとストーリーっていうところを日本立てで 丸々パッケージで高級レストランさんパティスリーさんに思いを乗せて届けていくっていう ことをさせていただいてるんです でその中で皆さんの 農家さんからフルーツを僕も実際に購入して食べさせていただいてこれはこう もうこれはここがすごいとかこういうこの農家さんのここがすごいというのを実際体験した 上でそれをレストランさんにこれこれこうでっていうのをミーティングだったりとか プレゼンだったりとか実際に訪問したりとかして直接お話をしてこいつ厚すぎるだろって 思われるぐらい惹かれるほどプレゼンをしてですねそのレストランさんに使っていただく それも今までのちゃんとした価値自分たちで創出した価値の価格でしっかり使っていただく それをやっぱ体現できるのがレストランさんだったりパティスリーさんだったり なので一緒に手を取り合ってそのフルーツの価値を上げていこうというところが 今回の今の活動の一部なんですけども そこでどんどんどんどんフルーツを購入したりもしくはフルーツ交換して 僕がリンゴ農家だっていうことで例えばリンゴを送って向こうはマンゴーが送られてくるとか なんかそういったやり取りとかも多いんですよ だからそうなった時にこのフルーツたちをとか農家さんを今後ご紹介していったり 良さを伝えていく時に僕送っていただいたフルーツを ロケーション良さそうなところにブツ取りで置いて撮ったところで何の良さも出ないです だってロケーション現地の方がいいだろうし気になっている方がいいだろうしその生産者さんが持っている方が絶対 思い伝わるじゃないですか ただなんですよそれをカットした断面図だったり 盛り付けされた断面だったり表現だったりとかができるのであればその良さってもっと伝わるん じゃないか そしてもっと食べたいあこれ美味しそうぜひ使いたいって思ってもらえるんじゃないかっていう ところがすごかったんです これフルーツが たくさん届くし ある でさじこさんはフルーツを カッティングとして使いたいで毎回頃 地元にあるねすごくセンスの良いスーパーさんで購入したりとかするんですって で最近は僕のあのよくねここのボイシーでお話しする農家さんがの話するじゃないですか そうするとその農家さんのもインスタグラムとか調べたり あと現地までわざわざ感動して行っちゃってそのお話を聞きに行ったりするわけです このボイシーでも紹介させていただいたことのある あの 大阪の 羽引きので羽引きのしで一時抜く農家されている藤井農園さんだったりとかの一軸とかもね ご紹介させていただいたらもうご予約もしてね 偉く感動してですね実際に現場まで藤井さんに会いにまで 言ってお話し聞いて藤井さんからも連絡があってあの コーズマサシゴさんという方が来られまして こんな熱心な方がいらっしゃるんだということでびっくりされてお聞きしたら宮下さんに 紹介してもらったということでもうこのご縁にすごく感謝ですみたいな話になったですね それぐらい熱があるんですよ こんな熱のあるフルーツカッティングの方僕見たことないし そもそも飲食店さんでも行かない方もいらっしゃるし ネットでね買えるからいいかーみたいな感じで市場で買おうとかね 簡単なそんな方もいるけども フルーツカッティングで正直カットするもんだから 素材の良し悪しとかってまあ美味しい食べて美味しいことはもちろん最高だと思うんですけども こだわりのフルーツを使いたいんです でやっぱギフトにもしたいしそのギフあのフルーツカッティングの裏に眠る ストーリーだったりとかも一緒に込めて作りたいということをおっしゃられてて そんな方って いないフルーツカッティングって消耗するからでそういうやっぱ高級なフルーツとかを使うのも やっぱねえ大変じゃないですかいっぱい用意するのが大変だから あんじゃフルーツ欲してる最高なフルーツを欲してるで僕はフルーツがある サチコさんはフルーツカッティングができてそれを表現することもできる美味しい 美味しさをさらに倍増させることができる魅力を倍増させることができるっていうこと でもうこれだっていうことで 僕のフルーツを無償で サチコさんにお届けします ストーリーも届けます思いも届けますその代わりフルーツカッティングに使っていただいて そのフルーツが魅力的に映る カットだったりカットというかそのね 写真だったり映像だったりとかそういったところで素材をいただけませんでしょうかシェア共有して その魅力を一緒に伝えませんかみたいなところでその紹介するところにはもう サチコさんの名前をしっかり入れてなんて言うんですかもうクリエイターなのか フルーツギフトクリエイター サチココズマーみたいな感じのテンションで僕からも発信させていただいてお互いに ウィンウィンにやりませんかっていうところでお話しさせていただいてでもそういう形で お互いにいいところで そういうところが ああ 掛け算になっていくのであればめちゃめちゃいいと思うし僕自身もすごくそれは嬉しいし サチコさんにとっても嬉しいんじゃないかっていうことを考えて以前にプレミアム放送でそう いったお話をさせていただいたんです まだそんなにはその展開ってやってなかったんですけども 実際にサチコさんにお会いした時のお話ししてお人柄だったり熱だったりどんなことを 考えてるのかっていうことも考えて今後のことを考えた方がいいなぁと僕がただただ もう熱が出ちゃって熱望してなんか 一方的にねそういったのもやるって言うのってそれもおかしな話なのでやっぱりお互いにそれが いいと思ってやるのであれば最高にいいかなと思ったので実際に会ってから 今後の展開も考えようというふうに思ってたんですけども あっても一目で 一目で一声でわかりました 暑い サチコさんの暑さ 3時のまま すごすぎるこの暑さ パワフルすぎるいろんな農家さんのところに本当に出向いてお話聞いてそれをフルーツ カッティングに生かして いやいやもうこうこっからの活躍がもう 目が離せないですなのでぜひですねフルーツ農家さんであのサチコさんにショーあの つないでほしいなという方はですね僕に是非ご連絡いただいて僕もフルーツ皆さんの レストランさんにもご紹介したいですし サチコさんにもご紹介したいなと思うのでぜひ一方インスタグラムの dm でもいいので ご連絡ください サチコさんこれからも応援しますそして一緒にフルーツの価値を高めていきましょう カッティング最高 それでは最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら # プレミアム放送はコチラから🍎 はい最後にお知らせです。プレミアム放送の最新回を更新しました。 今回はですねこのフルーツ アドバイザーだったりレストラン監修をすることになった 裏側というか経緯、どういう経緯でこれをやることになったのかっていうところの 本筋の裏話というところをプレミアムの方でお話し させていただきたいなと思うし 今ってやっぱりわかりやすく認知を上げるというところになるとSNSでどんだけ目立てるか みたいなところで最近本当に農業界隈の中でSNSマーケティング講座をやります そこに参加しませんかとかっていう呼びかけでSNSをどうやって生かしたら 自分の農産物をそれによって売ることができて認知されて台頭していけるかの講座を 各自治体だったり農家さんの中で講座を開いて SNSマーケティング会社だったりそういったフリーランスの方がまあそれを募ってですね あわよくばそこから契約を取ろうと思ってなのかわからないけど そこにですね どんどんそういうことが今行われているなっていうのを思ったんです でなんかもうそれが一興時代になってるというか農家からしても やっぱ目立つなら台頭するなら それだっていう分かりやすいSNSってね何万人とか何千再生とか何万再生って分かりやすいからそこに目が行っちゃうんですけども このフルーツアドバイザーの事業を始めるにあたって メンターの方にですねこのSNSマーケティングのもういいけどもそれをしなくても台頭していける やり方があるよっていうところから今の経緯に至っているのでそういったところでも ちょっと参考になるんじゃないかなと思います ぜひプレミアム放送よかったら聞いてみてください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #フルーツ #新規就農 #今年のうちに終わらせたい #フルーツカッティング #親になって変わったこと #私のキャリアの描き方 #心と体を温める習慣 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:351.天然のカリスマ09:362.フルーツギフトクリエイター/サチコさんのInstagramはコチラから🍎https://www.instagram.com/fruits.fulness?igsh=ejR1NHU3bTF0YWo009:563.美味しさのその先へ!フルーツカッティングの世界02:104.プレミアム放送はコチラから🍎https://voicy.jp/channel/1355/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう こさち2025年11月2日宮下さん、ご紹介くださりありがとうございます‼︎宮下さんを通じて素敵な農家さんに出会えることに、心から感謝です🥲これからも色んなことに挑戦していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いしますー🙇♀️✨1返信
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宮下さんを通じて素敵な農家さんに出会えることに、心から感謝です🥲
これからも色んなことに挑戦していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いしますー🙇♀️✨