TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅これだけの情熱とストーリーがあるから売れる24:57 2025年12月4日 194再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次善兵衛農園 ゆら早生の魅力情熱とストーリーが価値を生む理由長野キャンパル田中氏の熱い想い愛とこだわりが詰まったVapalux情熱が拓く農業の新たな道AI文字起こし(β版) # ゆら早生に救われました🍊善兵衛農園さんのインスタはコチラから おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮近こと宮下直也です。 日本農業ふるさび、本日も始めていきたいとおもいます。 先日ですね、先日娘の方がインフルエンザにかかって非常にやばい事態だと、これは家族まん延の危機だということで、しかも今が一年の中で一番忙しい 三富士という林檎の最終ピークな状態の中、一年で最も忙しい時期にこれは一発KOだぞというところで、そわそわ、そわそわする中でですね 今2日ぐらい経つんですけども、娘はすっかりもうなんか元気になってですね、ただまあ5日間ぐらいは あの 待っとかなきゃいけない状態なんですけども奇跡的に かかっておりません これは奇跡、今奇跡が起きております 今週もかなりバキバキでほぼ徹夜状態な状態だったんですけども、かからず、あ、だったからかな 逆に夜とか一緒に寝れてないからかな あの奇跡的に かかってなくてですね 家族共々もなんとかギリギリを保っております それはですね多分ねなんかいろいろ食べたんですよ これは病から、え、病は気からだみたいなところで、もういろんな食べ物 あとパワーつくものとかもうニンニクとか もうガンガン入れて、あとみかんとかねめっちゃく、フルーツとかめっちゃ食いましたね なんかでちょうどタイミングよくですね あの 和歌山県の湯浅で 柑橘農家されている全米農園さんからですね 井上さんから、園主の井上慎太郎さんからですね あのみのりのご挨拶で みかんが届きましてこれがナイスタイミングに届いたということで中身は ゆら和瀬という和歌山県で誕生した昭和60年だったかなに誕生した ゆら和瀬という 和瀬品種っていう、ゆら町だったかな、ゆら町かな その町の名前からできているんですけども そのね 和歌山で生まれたこのゆら和瀬がですね できました、できたということで最新、最新な状態だということで送ってくださって それをね食べたらねめちゃめちゃうまくて ゆら和瀬自体がこの皮がねかなり薄くて甘みだったり旨味がすごいというところで 和歌山県の希望の星だということで今非常に栽培が盛んになってくる、来ている状況 昭和60年だからねここ最近ですよね、最近なのかな もう令和に入ってめちゃたつ、平成を経てるからあれだけど 今すごい再注目されているみたいで、7代目なんですよ 全米農園の井上さんって 7代目だから江戸時代が続いていて7代目で、今ではいろんな柑橘、約20種類の柑橘 あとは鈴風美和っていうねめちゃめちゃでかい 超ブリブリの美味しい美味しい旨味が半端ない 美和も育ててるんですけども この井上さんはね この岩佐という地域で栽培してるんですけど僕は近畿大学農学部出身で卒業してるんですけどもその時に 近代みかんっていうのがありまして農学部で持ってる穂状があるんですよ でそれが和歌山穂状でみかん穂状を所有していて僕たち農学部のみんな2週間ぐらい みかん研修に行くんですよ あの缶詰 研修という名の缶詰 2週間ぐらい岩佐地域のその近代みかん穂状で 缶詰になりもう日々、日々というか1日中みかんと触れて 主食もみかん、コンテナに入った大量のみかんが研修の合宿所の部屋に バーンって置かれてそれを食べ放題だということでもう1日に50個100個と食べてた 記憶があります でもあれも良き思い出だったなぁと思いながらその岩佐の地区で伝統的な 代々続く全米農園さんがですね作るこの井上さんが作るね 缶詰が今すっごく素晴らしい ムーブメントを起こしていていろんな飲食店さんレストランさんパティシエさん等々がですね 取り上げてですね井上さんから発信されたこの缶詰のムーブメントがですね全国に飛び立ってですね 今ではいろんな星付きのレストランだったり飲食店さんだったり 話題のパティスリーで 全米農園さんの缶詰を見ないことはないぐらいめっちゃめっちゃ人気です なのでぜひですねこの揺らわせもう発売終わっているのかなオンラインショップちょっと 前に覗いたけど完売になったからもしかしないかもしれないけどもしねちょっとオンライン ショップ見たりとかインスタとか見ていいのがあれば食べてみてくださいの餌の缶詰最高です そんなこんなで本題の方に行きたいと思います # 知らない人からしたら半分何言ってるか分からないけど欲しくなるほどの情熱とこだわりとストーリー🔥 リールはこちら 今回のテーマはこれだけの情熱とストーリーがあるから売れるというテーマでお送りしたいなと思います。 農業をする上でやっぱりこの自分たちが産んだこの農産物やフルーツや野菜だったりとかを 我が子ですよね。我が子をどうやって作るのはいいけども、作るのが楽しいという方もいらっしゃると思うんですけども、実際に楽しいですけども、 その作ってできた農産物たちをどうやって販売していくのかだったりとかどうやって価値を伝えていくのかだったりとか 農産物って量が作らないと仕事にならないみたいなところで、やっぱり量を作るからこそ その一個一個のものに対して、例えば一本一本、ネギ一本とか、そういったものに対しての愛着だったり思いとかストーリーとかってやっぱりちょっと 最初はあるかもしれないけど徐々に数を作ろう数を作ろうっていう風になってくると、やっぱりそれなんでこの 僕は今私はネギを作ってるんだ、誰に届けないんだろう、どういうことにこだわってるんだろうっていうのがやっぱり見えづらくなってきちゃう ところがあると思うんです。でもそれをやっぱりすごく情熱持って熱く ストーリー物語を持ってですねやってる方の商品だったりあとは農産物とかってやっぱ売れていくんだろうなーっていうのが だから売れてんだなって思わされる時ってすごいあるんです。で今回その農家さんじゃないんですけども最近あの あの 今話題になっている 方がいまして僕の中でね、でその方のやっぱ情熱とストーリーあってだから売れてんだなっていう人がねいるんですよ ちょっとその話をしようかなと思って何かというとここの僕のボイシーでも時たま出てくるんですけども 長野県の長野市の僕の地元にあの アウトドアショップ キャンプギアショップっていうのかなアウトドアショップの長野キャンパルさんっていう お店がありましてそこの店主の田中さんという方がいるんですけども この田中さんには非常にお世話になっておりまして もう最初はねキャンプ仲間みたいな形で一緒にキャンプさせていただいたりとかお店に行かして もらったりとか っていうところが多かったんですけどもいろいろねあのお仕事でもご一緒することが多くなって 長野キャンパルさん主催のキャンプミーティングのイベントに所定させていただいたり あとは一緒に長野の良さを伝えていこうということで長野代表として 長野キャンパルさんが指揮をとって 阪神百貨店の の阪神百貨店だっけ 阪神百貨店のイベントに出展することになったしかも3月日 1月の123や234やったかな なんかそんな年始の時に あんな阪神百貨店の売り場に出るのかっていうところでもうそわそわそわそわしながらね 田中さんと一緒に泊まってね 頑張りましょう言うて僕たちもスタッフたくさん呼んでやらさせていただいたんですけどもそれが もう23年前3年前ぐらいか で いろいろやったっすねあの時もね なんかの 阪神百貨店やから ちょっとこれ髭ないと髭とかあったらダメなんじゃないかみたいな説あって 僕も覚悟決めたんで髭あって売れないより髭なくてめっちゃ売れた方がいいんで 髭剃りますって大晦日にその時めっちゃ長かったんで髭がもう10センチ15センチぐらい 伸ばしてたのスタイルだったもんですからそれをあの大晦日の夜ホテルで えへえ髭を剃りまして田中さん僕本気ですみたいな ええマジすかみたいな感じで田中さんもそれに感化されて2人して髭を剃って ツルツルの状態で本番挑むみたいな ええ 挑んだはいいけども百貨店の案内人のあのねマネージャーの方から あの試食やられるようでしたらちょっとマスク必ずやってくださいみたいな言われて結局 髭剃ったの全く意味なくずーっと1日中マスクをつけて運営することになりまして 髭剃った意味っていうところで なった懐かしいあの3年4年前か3年4年前ぐらいの懐かしい日々があったりあとは 長野キャンパルさんに お力添えをいただいて2年前ぐらいに 宮釈迦10円のリンゴ狩りを中心としたリンゴキャンプというですね ファン たちを呼んでと言いますかファン感謝祭と言いますか忘年会ですね をリンゴキャンプというのを開催しましてリンゴ狩りそしてキャンプ キャンプ場に移動しましてキャンプ場を貸し切って キャンプサイトを長野キャンパルさんに サイト設営していただいて 60人70人を収容するキャンプ中でね 11月の後半だがめっちゃ寒くってでも食べ大丈夫なように テント ドーム型のテントみたいのを4連ぐらいさして 4,5連結ぐらいさせて中に60,70人収容して中で全員でご飯が食べれる乾杯できる状態に して中にストーブテーブルも全部用意して であと何サウナテントサウナも作ってあと焚火ゾーンで焚火ターブまでしていろんな その施設まで お力添えをいただいたりとかそういった中でいろいろ本当に 講師ともにですねお世話になっている田中さんなんですけども田中さんって あの小さいまずアウトダーショップさんからアウトダーショップを始めるところから 始まったんです でもともと長野県民じゃなくて違うところだったんですけどもそこで働いてて 奥様の 地元が長野だということで移住されてその場所でアウトダーショップを作るって言ってやり やりだした事業がそのお店だったんですよ で数年経ってお店をリニューアルで店舗拡大するってなって本当に当時のでかい 都会のところにめっちゃでかい今アウトダーショップさんが立っていて すごいなと でキャンプもねすごい人気でしたからコロナ禍とかめちゃめちゃ人気だしすごい人気だった ですけどやっぱね今いろんなところがやっぱそのキャンプブームが終わったみたいなも 叫ばれてたりとかもするじゃないですか 僕的にはその定着して新規のそのルーキーの人たちがいなくなっただけで キャンプする人はめっちゃするし そのルーキー系はやっぱそのね物を買うからどんどんどんどん買うからその勾配で 成り立てたところもあるかもしれないけどそれに頼ってたお店っていうのは どんどんどんどん今閉鎖していく中で 閉店をね閉店しました閉店しましたってなっていく中で長野キャンパルさんが今 で多分大変だと思うんですよそういうルーキーがいなくなっていろんな店 アウトダーショップさんが今悲鳴を上げていると思うんですけども そんな中でやっぱ愛されている続けていらっしゃって 田中さんのキャラクターもありお店がすっごくすごく愛されている 乗ってやっぱ田中さんの情熱や物語だったりとかそのね商品に対しての 知識力だったりもう接客も半端ないですよ すごい熱いもうなんかひとたび入ったらもう全商品紹介されるんじゃねえかなぐらい 自分が知り入れているものへのその偏りとこだわりと思いと情熱とストーリーがもう半端 ないですよ すごい本当にすごい いやだから 田中さんすごいまっすぐな人だから逆にそれがなんかねあの 何それが 心配症でもあったりするので毎回そのお仕事する時とかも大丈夫かな 宮陣大丈夫かなみたいなとかやもうやばいですよみたいな感じで結構こうマイナスなね ここを上げることもあるんですけども もうでも自分がやっていることに対しての情熱と商品に対しての愛ともうそのそれをもね 半端ないですよ でそこで1本の電話がかってきたんですよ ついこないだというか1ヶ月ぐらい前かな電話買ってきて 宮陣 リンゴの木ってあるかなみたいなリンゴの薪っていうかリンゴの木材として使えるような 木ってあるかなみたいなところで俺マジすかみたいな えっ今ねちょっと家にはちょっと乾燥したやつないんですけどもその家の木を木材として 使用してプロダクトを生んでいる山賊プロダクツっていう山賊さんなら 僕の薪回収去年してるんであの 木材として持ってるかもしれないです木材製材して持ってるかもしれないですみたいな話で ちょっと掛け合ってみますみたいな話やったんですよ でそれを何に使うかみたいなところで何使うんですかみたいな 実はこの奇跡的にその入荷してくる伝説の商品があると その 商品のグリップとしてその木を採用したいんだみたいな話になってどういうことすかみたいな話になって なったわけなんです # コラボスイーツリリースまであと少し🍎 その商品が何かというと、最近あの11月の終わりかな、長野キャンバルさんのアカウントでリール動画がアップされてたんですけども、そのライブ動画見たのかな めちゃめちゃ熱くて、こんな情熱持って一急入魂で商品を販売するんだって思ったら、僕たちの 農産物1個1個に対しての思い、まだまだ弱いなってすっごく思わされたんです。この一つ一つに対してどんだけ愛もってこのブランドさんのこと愛して 商品、プロダクトして届けるまでやってんだと思ったら、いやーこれだから売れるんだよなーっていうのをね思わされたんです。 ぜひこのチャプターにそのライブ乗っけておきます。なのでぜひ見てほしい。これぐらい農家もやっぱ情熱込めて一急入魂で1個1個やっぱデザインして 自分が産んだ我が子を届けていかなくちゃいけないんだなっていうのをね思わされました。その商品何かというと、 ベイパラックスっていうブランドさんがあって、そのベイパラックスさん、あのイギリスのブランドだと思うんですけど、今なんかライブだと韓国製、韓国のブランドに今変わってるみたいなって言ってたんですけど あの元々あのなんでしたっけ、ランタンですねランタン、キャンプで使うあのランタン。 トウユのランタンで僕もこのベイパラックスのランタンを輸入してあの使ってたんですよ。でこれがまたねフォルムがちょっとこうアーミーっぽい感じだったり あと色もねアーミーグリーンみたいなとかで持ってたもんですからめちゃめちゃかっこよくて うわもう男心をくすぐるようなもうなんですか山小屋にポツンってあったらね めちゃめちゃいいなーって思うような感じでただ僕全然キャンプに行けなくなっちゃって この他の授業で忙しくしてたもんですから キャンプに行けたと思ったらそのね ランタンもプッシュしてトウユプレヒートして 点火してわーこれ和むわーなんていうのをやるのをですねそんな時間もないぐらい子供も できてこの奥さんとの時間を大切にする子供との時間を大切にするってなったら そんな子であのポンパップして ランタンつける暇もなくなっちゃって スパッと行ってパッと行かなきゃみたいな感じだったらですねそれを楽しむ時間もなくて はこれ あ楽しめたらなーって思ってずーっと倉庫に眠っていたランタンがあったんだランタンになっちゃったんです けども パター使いたいなぁ でそんなねベイパラックスさんから出ているあのストーブみたいな商品があるんです 僕もちょっとあんまりわかんなかったんですけども レイパラベイパラックスのプレッシャーラジエーター r 510っていうボールファイヤーっていう名前出すんですけども うんなんかボール型みたいな1型みたいなところにその熱源を使って あの光に変えるんじゃなくて熱に変えるみたいなでストーブとして足元も 温めるみたいなか足元とかだいぶ温かくなるみたいなところで だったんですけどもこの商品が長らくその 本国のサイトでも販売がなくなっちゃって5年間ぐらいかな なくなっちゃったんですけどもその田中さんがもうキャンプ始めるもう10年 始めた頃そのもっと前かわかんないけど10年前ぐらいにそれを買う人目惚れで購入して 奥さんに黙って購入して愛し続けたしなっていうのがあったらしいんですけども 最終的にはバレちゃったらしいんですけども でそのね その時に人目惚れして買ったそのボールファイヤーをずっと使いし続けて使ったギアがまあ 販売されなくなってで販売代理店さんにも何回も何回も問い合わせして毎年毎年 ないんですよみたいなあとはちょっとこのカバーがないんですよみたいなとか があってね やってたんですけどもふと最近見た時に本国のサイトでカバーなし こうなんか編み編みの猫ストーブのカバーみたいのがないとないないモデルだったら 販売されてたということでだったんですけどもあれこれって版 カバーがなかったら販売とかいけるんですかみたいなところでいけますと本で持って 輸入できますみたいな感じになって 豪華なものですよこのストーブも高いですからねあので このカバーがないならじゃあ自分たち作ればいいんじゃないかみたいな話になって インスタとかでこのカバーできたらいいなぁなんていうのをアップしたら 地元のブランドさんがそれ僕作りますよみたいなってカバー作っ 再現してもらえることになったんですよカバーがもうオリジナルよりクオリティ高いみたいな モデルまでできてで今度入入されるその ボールファイヤーの仕様はほとんど変わんないんですけども 後ろにグリップがあってそのグリップが赤に変わって入ってくるんですって その赤がやっぱ調節出せということになって いやもうこれだったらもっと持つときアルミだったらつこう冷たいしそれだったら もう木製の長野県材を使いたいというところで地元企業のそのとファクターさんっていう ところがあるんですけどもそちらでグリップを作ってもらおうということになって どんだけ愛してんだと ねでそれを作るのにどうせだったらリンゴの木とかいいんじゃないかみたいなところで スイッチ入っちゃって急に僕に電話かってきたんですよ リンゴの木みやしんあるみたいなそこででわかってきたのがその件だったんですよね で結局最終的にそのリンゴの木っていうのはなかなかちょっと難しいということになって しまって違う材を使うことになったんですけども そのグリップを変え でそのカバーまでつけ最終的にはそのなんか デッドストックのカバーが見つかっちゃったからあれなんですけども その開発末してねでグリップは届いたはいいけどサイズが合わないからもう 自分たちでさらにまたグリップのなんか取り付けるためのネジとかもね 半分言ってることわかんないんですけどもどんだけこだわんねんっていうほど これを最高なものを最高の状態届けたいもう本当に愛してるギアなんだっていう自分の その情熱だったりストーリー背景っていうのもめちゃめちゃ 語ったんですよってこういうの僕大好物なもんですから はだよなとこれだけね愛してる商品があって情熱あって 来てるお客さんに対してこんだけの情熱を持って自分たちが仕入れている商品に対して 厚く語って 語ってるそのね店員さんというか店主さんがいらっしゃるお店ってそりゃ売れるわと そりゃ続けられるわって長い間そのファンでずっと居続けてもらえるわってあんた 幸せだしそういう人が近くにいてくれたら幸せだし 安心だし会いに会いたくなっちゃうじゃないですか だからそういうのにならなくちゃいけないんだなって農家としてもっていうふうに思わ されましたね農家にとって やっぱすごい忙しい忙しいってなってねでちょっとの量じゃやっぱ食っていけないとか言って どんどんみんな規模拡大していく中で一一つの リンゴ1個に対しての物語や背景や情熱っていうのがちょっと失われてきちゃって もう枠全体で見るようになってきちゃうけどもこの目の前にある1個がどんだけその 歴史的なものだったり伝統的なものだったり文化的なものだった自分の情熱 含めて入り込んでるのかっていうところをもっともっと体験していかなくちゃいけないんだな っていうのを田中さんに学びました いやめっちゃいいこのベイパラックスはいボールファイヤー僕もめっちゃ欲しくなったけど 問い合わせがめっちゃ入ってるらしいです 値段10万円ぐらいします 今の時代でこの10万円をね買う人はもうそれでもめっちゃ好きな人でしょとかって なるかもしれないけどもう半分わけわかってない僕でさえもめっちゃ欲しくなってる ぐらいその情熱に惹かれてるですよ だってこの商品が良さそうっていうのもあるけどあったかそうだなって買っても機能じゃない じゃないですか 田中さんのこの熱に僕欲しくなっちゃってるから ああそうなんだなとリンゴが美味しい美味しくないとか 美味しそうだなもう今のフルーツで美味しくないのを探す方がむずいですけど ね旬なものだったらだからそれを凌駕してやっぱこの情熱に応えたいって言いますか 欲しいと思えるものっていうのは素晴らしいなというふうに思いました 田中さん一生ついていきます一生ファンです 引き続きよろしくお願いします ポップルフェスやります手伝ってください 今度はまたねあの宮坂ジェンとしてもさらなるステージのイベントを開催していきたいなという ところはありますのでちょっとそのあたりは田中さんにもご尽力いただけたら ありがたいです 半端ないことをしていきたいとおもいますそして今プレミアム放送の方でも話が進んでるんです けども 今新たなベーカリーさんとのコラボ コラボスイーツが今誕生しようとしています 超難航としていた難航していた 場所もですねこれが夢が叶いそうですこれは今業界が激進しそうな プロダクトが今誕生しようとしています そのあたりもちょっと来週今週末来週あたりにはこちらのボイシーでも発表できるんじゃない かなと思うんですけども 開発秘話に関してはボイシープレミアムの放送で聞いてみてください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございました また会いましょうさよなら もっと見る #キャンプ #農業 #りんご #農家 #新規就農 #ながのキャンパル #ヴェイパラックス #ボウルファイヤー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:241.ゆら早生に救われました🍊善兵衛農園さんのインスタはコチラからhttps://www.instagram.com/zenbeefarm?igsh=MXNlbnNkYnI2ejZ5Zw==09:382.知らない人からしたら半分何言ってるか分からないけど欲しくなるほどの情熱とこだわりとストーリー🔥 リールはこちらhttps://www.instagram.com/reel/DRgJCr9E6B0/?igsh=MTh6dmJiajRkcmV2NA==09:563.コラボスイーツリリースまであと少し🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たな2025年12月8日みやちん、その家族の団欒に、ランタン灯そうよ。キャンプにいかなくとも癒しのアイテムになるよ👍1返信 せのじゅん2025年12月5日いつも楽しみに聞いてまーす😊昨日、みやちんスペシャルセレクトりんごが届きました🍎毎回手書きのメッセージに感動してます✨お察し通り、苺のセノウファームです笑もう少しでシーズン始まるので頑張ります!1返信
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 90再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
昨日、みやちんスペシャルセレクトりんごが届きました🍎
毎回手書きのメッセージに感動してます✨
お察し通り、苺のセノウファームです笑
もう少しでシーズン始まるので頑張ります!