TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅りんごが秘めるパワーに気付かされた話23:18 2月24日 211再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次滋賀イベントでのリンゴ試食会盛況の舞台裏幻の赤果肉リンゴ「キルトピンク」の魅力熱狂を生んだリンゴの絶大な集客力直接の声がもたらす農家の原動力とは九州まで届いた変態的リンゴ愛の軌跡AI文字起こし(β版) # お酒みんな強い、、 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるつたび、本日も始めていきたいとおもいます。 意外と久しぶりの配信になりましたが、いつもねこの日本農業ふるつたびって平日での配信予定になってるんですけども、 まあこの3連休があったもんですから結構久しぶりになっちゃって、タイミングが合えば配信しようかなっていうか配信する気満々だったんですけども、 この3連休はですね、あの 滋賀県の方に取引先の出張で行っておりました。関西の方に出張しておりまして 毎晩のようにですね、ちょっとあの接待がありまして、ありがたいことにね 懇親会やら接待がありまして 飲みすぎてしまってですね もう全くもうフラフラで で滋賀県の方々、もうみんなの米どころだから お酒めっちゃ強いんですよ。でもう日本酒ガバガバ飲みますしお酒めっちゃ強いから一緒のペースで飲んだり えっとねあの お釈したりされたりのこの連続でですね もうフラフラのフラでになってしまいまして もう全然機能しなくてですねパソコンも持って行ったり 夜の間に仕事をしようかななんて思ったり ボイス収録しようかななんて思ってたんですけどももう ホテルのね部屋に着くなりもうバタンキューみたいな で朝までもう一睡も一睡じゃないな全く起きないみたいな状況で起きて速攻 部屋出て次の出張先行くみたいな感じのパターンが多くてですね もうバタバタでなかなか撮れなかったんですけども 滋賀県にいていろいろこう取引先さんを回ったり あと今回は 取引先さんのところに 取引している事業者さんが一堂に会してそのお客さんに対してイベントを行って よくあるなんていうかイベントみたいな感じで各事業者ごとに会社ごとにブースを用意してそこで そのお客さんが来てくださってそこに振る舞ったり販売したり 交流したりみたいな会が行われたんですそれに今回チームユニットとして出場していまして リンゴの良さを伝えたり あと長野県のね僕たちのブランドのリンゴの良さを伝えたり あとはまあ今までたくさんこう購入していただいているこの もう30年ぐらい以上の付き合いになると思うのでもしかしたら本当に おじいちゃんおばあちゃんが次親の世代が次の息子の世代行ってそのお孫さんができてたりする そういう3世代に渡って遊びに来てくださる方もいらっしゃって 昔から楽しんでるのよ このリンゴを楽しませてもらってるんですよみたいな話で 僕たちサンクラフトっていうユニットで活動していて農家でユニット組んでるんですけどもそれで西日本のいろんな取引先さんと契約を結んで出荷していたりするので その一つの今回滋賀県の 今回交流会と言いますかお客様に対してそういったイベントを行うということで活かしていただいたんです あとは僕たちスーパーとかにも展開しているのでそのスーパーの見学だったり あとは物流センターの視察研修だったりとか あとは日頃お世話になっている取引先さんの方々と一緒に交流するっていうのをメインに活かしていただきまして 毎日もフラフラになりながら久々にこんな飲んだなみたいな感じでバキバキになってるんですけども なのでちょっとそのあたりで感じたことっていうのをですね 今回お話ししていきたいなと思います # りんごが秘めるパワーに気付かされた話 今回のテーマはリンゴが秘めるパワーに気づかされた話というテーマで お話ししていきたいなと思います で今回あの こういったお客様をお呼びして抽選だったらしいんですよこのイベント自体が抽選で 交流会という形で各いろんな会社さん50社ぐらいの会社さんが一堂に会してブースを 展示会のように並べてね で各社その会社さんがおすすめの商品だったりとか 皆さんに振る舞うような商品試食だったりとか 何いろんなコンテンツを用意して来てくださったお客様に対して還元するような感じ 感謝を還元しながらも 日頃の感謝を還元しながらも一緒に交流をしてファンを作っていくみたいな 今後のより買っていただいたりっていう関係を築くみたいな のも含めて毎年開催されているんですよ で僕たちとしてもなかなか最近はねずっといろんな災害があったりとか コロナがあったりとかまあ 親の代からの継承だったりとかそういったところもあってなかなかいけなかったんですよね なので今回若手のメンバーたち4人で 僕が一番年下なんですけども皆さんの先輩で農業歴も先輩の方々と一緒に 僕たちサンクラフトのユニットのメンバーとして 行かせていただいたんです 主には西日本に出荷しているんですけどもそのうちの一つの 滋賀県の ところで行かせていただいてオーツにありますオーツプリンスホテルだったっけ あの琵琶湖のね湖畔にずっと高いビルが立ち並んでいて 昔にあの農業のね 研修旅行みたいのでそこで一番高いところのレストランで食事した覚えでがあった ですけど それ以来にあここかーみたいなそこのねところで今回会場でありながらもイベントやるって いうことになっていて僕たちはですねまぁ えっとリンゴの5種類のリンゴの食べ比べの試食をの展開とあとリンゴの販売 あとリンゴジュースを振る舞ったリンゴのドライフルーツ振る舞ったり あとはアンケートを取ったり あとは皆様と直接会話してみたいなところでやるということで で今回その抽選で 1200名ほどの方が抽選で 入れるとでその抽選に入られた方もお友達を連れてっていいよみたいな 金があるので 本当に1200名以上の方がご来場されて午後の分 午前の分と分かれてね2分に分かれて半分半分で来られるんですけども そう言ってそれでも抽選の中でも2、3000名の方が募集されてそのうちのその 1200名ぐらいしか受からなかったらしいので すごいなと熱狂がすごいなと なりまして 今回ね いろんな会社さんがいる中で出展させていただいたんです 僕たちの場所を出展する場所って結構奥の方の場所だったもんですから 最初はねあのオープンですってなってもなかなか人はこっちに到達するまで時間が かかったんですけども ひとたびね僕たちも僕はもうほぼ あのリンゴ試食用のリンゴを切り続けるっていう役目だったんですよ こんな結構あの周りからはパーティーピーポーというかお祭り男だと思われてるんですけども ほぼあの前には出ずに あの中で切り続けるという役目をやらさせていただいて なぜなら僕結構あのリンゴ切るの結構得意なんですよ 皮剥くのもあのなんかこうビーってこう包丁でね 皮だけ横に向きにあのよくあるリンゴ皮剥きみたいのもできるし これはあのリンゴの農作業の間でリンゴを剥いて スタッフさんたちに食べてもらうということで何回も何回もこの何十年 10年ぐらいこうやり続けてた毎日のようにねリンゴを切って提供してたから どんどんどんどんうまくなっていったんですけども いや違うなもう英才教育でおじいちゃんとかおばあちゃんとかから教わってたのかな ちょっとこう遺伝的にできるんですよ 意外と今の人できない人も多くて ですけどもできたもんですからこれはじゃあやりますとなんかやりますということで でも1500人1200名の方が来られるっていうので試食ね5種類のリンゴ試食するってなって なったら これは一気にね食べられたら間に合わないぞと もう1時間半2時間の間ずっと切り続けてないと間に合わないんじゃないかレベルだったんですよ 実際に始まってみても本当にそうで やばい間に合わない次これ飽きましたみたいなこれいくぞーみたいな この品種いくぞーみたいな感じになって リンゴの品種もえっとサンフジ あとセーリン えっとハルカ ゴシナのゴールドあとキルトピンク グラニースミス星のスパイス かな な辺を持っていって実際にその僕の持ってたやつも少なかったので実際にメインドコア5種類 食べ比べできるような計7種類食べれるような時ってなかなかないじゃないですか なのでこれをすべて振る舞うみたいな試食でこいつも用事さしてね パクパクってこうお皿に乗っけてね食べてもらう やっぱ参加してくると茶色くなっちゃってするからその場でも一気に切って提供する っていうのをこうずって言ってね やってたわけなんですよすごいね 周りを見ても横の横の方はえっとね牛乳 メーカー乳なんとか乳業さんみたいな感じですごい有名な 牛乳生産された方右側はえっとね何だったかな 米米粉を 米粉かなわからないなんかそっち系のパンとかを試食で出してたかな なんかそういうメーカーさん 米米かいや違うなちょっとやばいな自分のことしか見えてないな なのでそういった感じで目の前はまた違う なんかものをやってたり後ろはみかんやってたりとかなんかいろんな農家さんもすごい 来てたりとかして試食する あの農家さんだけじゃなく本当にあの業者さんとかもめっちゃ多くて 豆腐とか え何作らにいいとか いろいろあるなんとか豆とかなんかいろいろある中のその一部としてリンゴが出て たわけなんです で本当にわかんないことだらけでこの会に僕たちが出席するのって初めてだったもんです から勝手がわかんなかったのでどんな感じで来るのかどんな感じお客さんと交流する のかもわかんないまま あのスタッフさんも来てくれて計5人でリンゴ切ったりジュース提供したりもやったんです けども またなく間にね最初は盛り上がってなかったですけど急にもうこっちの方にお客さんが 徐々に来たらですね 言うてる間にこのリンゴの僕たちのブースのとこにもうウジャウジャリン人金 たまり始めたんですよで あの僕もねお祭り音がちょっと出ちゃってやっぱりアナウンスしちゃうんですよね 滋賀県初上陸の切ると幻のリン赤カニクリンゴ切るとピンク 今出ましたみたいな あの えっと切り終わりましたみたいな感じで デリースしましたみたいな感じで思ってくとね何あのピンクみたいな感じでね あのカニクの面が赤い幻のリンゴ切るとピンクを持って行ってたもんですから もう話題に話題となり通りすがる人はえ何あれリンゴ ちょっと食べてみたいなつってやっぱ今までに食べたことない方はね 食べたくなりますよあんなこんな見たことないってなってね a ちょ食べたいしてうまいみたいな感じでなっていくとどんどん僕のあのお祭り男の アナウンスとあとやっぱビジュアルですよねビジュいいじゃんがもう 炸裂してでそれ食べたら次のリングも食べてでリンゴジュースまで飲んで子供さんも リンゴジュースのででドライフルーツ アップルトリップまで食べてでもうすごい あのお土産にリンゴも買ってみたいな感じで 顧客満足度すえぐいぐらい高い中でいろんなおじいちゃんおばあちゃんからお父さん お母さんから子供さんまでもういろんな方が集っていて横の牛乳屋さんや横のパン屋さんに 本当に申し訳ないぐらいリンゴブースが盛り上がっちゃってたんですよ これ見た時にリンゴのパワーって半端ないなって リンゴってこんな人気なのって 通常僕たちリンゴを買うことがないから他のスーパーで見てても自分たちで買うことない 自分たちが生産してお客様を喜んでもらいたいってやってるからそのなんていうの日常で リンゴを食べるっていう感覚がない 状態で自分たちを作って販売する側だっていうような感じだったもんですから やっぱそういった認識ってないですかでも旗からこんだけ見た時に もうむさぼり食うようにですねもう一人で何十個も食う人も出てくるし リンゴジュース何倍飲むんやっていうぐらいの人も出てくるぐらい もう大人気でこんなにリンゴって人気なのかっていうのね 改めて思わされたんです # 変態はやり続けることが大事 ほんでお客様からもですね リンゴ大好きなんですといやこれ売ってないのみたいな あの実際そのキルトピンクとかも出してたけども あの販売してたのはその違う品種のリンゴだと思うからこれあったら買うのにとかジュースあったら 買うのにドライフルーツあったら買うのにって言って もう目の前の試食したことでやっぱ圧倒的にこれはうまいと いう気持ちをね持ってもらえた ことって なかなかそれって 感動しないと 買いたいって普通思わないと思うんですよ 僕自身も うわこれめっちゃうまいとかってやっぱ試食オーナーで 食べてこれいいなこれなんか持って帰りたい買って帰りたいって思わない限り やっぱ買わないっすよ 気持ちが高まらないとでもその紅葉がこんなにも生み出せたっていうことってすごい リンゴにパワーがあるんだなっていうのを改めて 気づかされたんですよねこれやっぱ農家で農作業だけしてたら気づけない問題 末端のやっぱりこういった僕たちがリンゴを作って届いてる先はこういうふうに感じて もらってるんだなっていうのも 感じてもらえた1200人がこのキルトピンクや他のリンゴも含めて熱狂させれたっていう 現実がその子にあったんですよ それを感じた時に僕も一生切り続けてって最終的にもう手元が狂って指を切ってしまったん ですよ でチードバドバドバってめっちゃ出てきてはやばいってなったら隣のブース あの牛乳のブースに入っていたスタッフさんが あのバンソコ持ってきます 1枚でいいですか持って探してきますなんて言って1枚を握ってね 可愛い女性の方がねありましたって持ってきてくれますもうなんかすごいキュンキュンしちゃって ありがとうございますもう女神のようですなんて答えて もう死結するかのようにこうバンソコを元気に巻いて手袋して何とかその後やり切ったんです けどもあの時の天使の顔いつまでも忘れられませんで本当に神対応でした それぐらい僕も熱くなっちゃってもう今度いっぱいきってちゃんと機会ロスなく食べさせ たいと キュルトピンクも食べてもらいたい召喚のリンゴ食べてもらいたいってなってこのブースで もっとリンゴのことを好きになってもらいたいってやっぱ本当に思ったんですよ うわぁなんかこんな思いさせてもらえたのって本当にありがたいなぁって思って だって何千人も一時にリンゴの好きって言ってもらえる環境って まあないじゃないですか sns とかそういったものやっててもちらほら ね帰ってきたりいいねボタンだけが帰ってくるあのハートマークだけでやる気を持って ね頑張ろうって思うくらいですから こんなにリアルの対面してリンゴでのあの熱狂の渦を見たときにやっぱりやってて よかったなって思うんです だから今までイベント出展したりとか僕自身も宮下カジュエルのイベント出展してたけどもやっぱ リアルで顔合わせて本当に美味しいねとか はリンゴ買いたいですとかリンゴ大好きですって言ってもらえるあの環境がやっぱ自分にとっての すごくガソリンだったんだなぁっていうのをね改めて思わせてもらってやっぱ自分たちの もうイベント出展のあり方を改めて考えさせられた 大会大会というか交流会でもあったなぁっていうのをね改めて思わせてもらいました でもやっぱこんだけの人数をあのブースだけで なんていうんだろう やるには まだまだその機会ロスがめっちゃあったし自分たちがもっとこのリンゴで伝えれる部分って もっとあったよなぁってすごく思ったんです なかなか接客できたのって 他の仲間の2人がちくいちずっと接客してくれてたんですけども やっぱ試食してもらってこれはこういうリンゴなんですよとか長野からなんとかなんですよ とかってあとはもう一人はねレジとかするのに専念しちゃうから なんかもっとリンゴの良さ新種リンゴの良さだったりとかを伝える場って もっとなんか見せ方あったんじゃないかなぁっていうのね反省するばかりで自分自身 も このユニットでは結構広報の担当とかしているもんですから やっぱそういった見せ方の部分だったり伝えるっていうところをもっと注力すべきだった なっていうすごい反省が残りますね 僕結構リアル派なのでリアルでやっぱ伝えたりとかっていう方が伝わるかなって 思ってる派なんですけどもやっぱそこにはビジュアルで訴えかけるものがあったり であの試食の皮を剥かれたリンゴが出てくるけどそれにまつわる情報とかってやっぱ他には載って ないから後々振り返ってこれ注文してみようかなっていう銅線も引けなかっただろうし なんか記憶が記録されないっていうかなんかそういったものはすごく感じたなぁっていう ふうに思いましたね なのでまあ次への課題としてもっともっと頑張っていきたいなっていうところがありました で 面白かったのがね あのあれだったでしょその 交流会みたいのが前夜祭みたいのが設けられていて その出展者側の企業さん50社ぐらいとの人たちがまあ1社 1名からまあ1名ってとこはほとんどないなぁ2名から4名ぐらいまで参加されていて その参加されてた人がだいたい150人ぐらいいるんかな その絵があの結婚式のその円卓みたいな席にこう あなたは a グループであなたは b グループみたいな別れさせて しかもその企業さんが例えば4人いたとしたら4人が同じ席に座るんじゃなくて同じ a 席に座るんじゃなくて あなたは a 席あなたは b 席あなたは c 席みたいな感じ振り分けられて他の事業者さんと 交流を得るような席で交流会だったんです なんかこれ珍しいなと思っては面白いなと新たな出会いだったり新たなお話 緊張する場面もありますよねその他の人と話すっていうのはあるんですけど 新たな出会いとしてちゃんと交流できる場だなぁと思って面白いなと思って 円卓で横の人とかいろいろ話したり名刺交換したりする中で 急にね目の前の えっと九州長崎からやってこられていた会社さんあのまあ 卸会社さんかなどちらかというといろんな全国の野菜とかを 納品するような会社さんとかをの方が営業の方がおられて うんもしかして急に何か30分後ぐらいに言い出してもしかして今の 赤い果肉のリンゴでバズっている宮下さんですかって急に言われたんです えっ 何なんでしてるんですかみたいなその人九州で長崎だったかな 長崎だったんですけど急にお話しいただいてえっなんでしてるんですかみたいな 言われて実は今あの大分の方で 他の九州のね大分県の方でリンゴ雨専門店をやっている 大将の方がすっごいもリンゴ好きで変態でみたいな でいろんな農家さんから直接仕入れたりあとは自分 このね会社さんがその会社の方からリンゴを卸したりとかもしてるんですみたいな そこで面白い農家を見つけたんだっていうふうに言われたんですよ で sns かなんかでこの人めっちゃ面白くてこのリンゴをいつかしあの使ってリンゴ 雨作りたいんだっていう話をちょうど先週かなんかに言われたんですみたいでどれどれ って見せてもらった方があなたにそっくりだったものでみたいな感じで もしかしたらそれが宮下さんですかみたいな感じになってその場がねえなんで知ってるんですか みたいな感じになっていやこんなミラクルあんのかみたいな感じですぐ連絡しちゃいました よみたいなその人にみたいな うわぁ面白い出会いってあるもんだなぁとこんな遠くのね 九州まで届いてるんだってこのリンゴ変態愛が僕の変態愛が届いてるんだなと思ったら やっぱその 今までこういった地道な本当に届いてるかもわかんないような変態の発信がこうやって 届いてるんだなぁと思ったらやり続けることにやっぱ意味があると思ったしそれをやっぱ 価値として伝えていくっていうことって大事なんだなぁというのもね改めて感じさせられ ました なのでやっぱこういった地道の音 ものがやっぱ身になるものがいつかはあるんだなというのを思ってリアル大切にしてこれからも 頑張っていきたいなと思います そんなことで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #プロデュース #新規就農 #キルトピンク 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:141.お酒みんな強い、、09:552.りんごが秘めるパワーに気付かされた話09:093.変態はやり続けることが大事コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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