TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅喜ぶ顔を徹底追求するMGR健太さんと対談52:47 6月5日 78再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次SNSが紡いだ運命の出会いと共鳴「リンゴ酒場」成功への執念と舞台裏「森道市場」で再発見した仕事の喜び顧客の笑顔を引き出す現場の気づき「リンゴ」が繋ぐ未来と新たな挑戦AI文字起こし(β版) # マネージャーけんちゃんと対談🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、ぶどう畑スタジオからまた作業をしながらの配信となるんですけども、なんとですね、この作業をしながらのタイミングにゲストの方が今回来ていただいております。 今回のゲストはですね、森道市場、僕たちの出演した、出展した森道市場というフェスの出展でリンゴ酒場として、宮下かじゅえんのメンバーとして参加してくださった、今回はマネージャーを担当してくださったケンタ横山さんに来ていただきました。 ケンタさん、よろしくお願いします。 いきなり聞こえてないのか、このマイクトラブル。 ケンタさんはですね、某カフェの出身でありまして、現役カフェのマネージャーでもありまして、そういったところでですね、僕たちのリンゴ酒場の運営面を下支えしてくださってくださいました。 今回の森道市場2026のMVPとして、本当に僕たちは表彰してるんですけども、今回ですね、ケンタさんに来ていただきまして、その森道市場の振り返りなんかをちょっと聞かせていただこうかななんて思ったんですけども、さてさてさて、一言も聞こえてこない。 ケンタさんはですね、そろそろ限界だぞ。そろそろ入ってきてほしいんですけども。 こんにちは。聞こえますか? 聞こえましたけども、2分後に入ってきましたね。 なんででしょうね。 入ってきた瞬間にピコンって音するんですけど、たぶんやっぱ接続が悪いですね。 そうなんですかね。 そうですね。 調子悪いのは嫌ですね。 これはもう、お蔵入りになる可能性もあるけども、このまま進めていこうと思います。 ケンタさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 対談で初めてなのよ。パーソナリティ本人が作業しながら、ゲストのお話と対談するっていうのは、ちょっとだいぶ初めての取り組みで、めちゃめちゃ逆に失礼なんですけども。 またマイクが入っていなかったりいたりするんですけども、よろしくお願いしますという形で頑張っていきたいと思いますが、ケンタさんまずですね。 お願いします。 あの、出会いの経緯と言いますか、感じですかね。やっぱケンタさんとは。 自己紹介してもらっても、今自己紹介しちゃいましたから、どこでどうやって出会ったのか、ちょっとお話しいただけますか。 わかりました。 宮下さんに出会ったきっかけは。 宮下さん。 ちょっと硬いね。宮近に会ったきっかけは、インスタグラムで、まずナチュラルアンカーズさん、よく今までも出てきたことあると思うんですけど、 ナチュラルアンカーズさんのアカウントを見て、宮下さんの商品のApple Tripの紹介があったときに、 宮近のインスタに飛んで、その後ボイシーをやってるっていうことで、それを、ボイシーをずっと聞いてたんですけど、実は僕も、実家が農家で、 で、二十歳ぐらいの頃に継ぐの、継がないのっていう話になったときに、そのときはあんまりかっこよくないなと思って、継がないっていう話をしたんですけど、 実は、宮近も同じ話をボイシーでしてて、 で、この四十近くになったときに、やっぱり農業やりたいなって思ったときに、宮近のラジオを聞いて、 自分の実家に戻って、農家を頑張ってやっているっていう競合を聞いたときに、僕はこの人を応援したいなって思って、 DMしたのが最初のきっかけです。 DMだったっけ?そうだったっけ? そうですね。 すごい出会いですね。 全く知らない、あの、全く知らない相手と、四年前に、 そうそう。 ボイシーを聞いて、インスタ見て、出会って、四年後に、三年後か、三年後には、 ん?そうだね、三年後には、森道市場で一緒にお店に立ってると思ったらすごくないですか? すごいですね。三十になって、SNS通してできた初めての友達だと思います。 なんかオタクみたいなことを。 待って、最初に声かけたの、ラジオを聞いてますですからね。 怖いですね。怖いなぁ。ラジオを聞いてます。ケンタ横山です。つって。 はい。 でもあの、アウトドアイベントのPのスタイルで初めて顔を合わせたよね? うん、そうだね。 お互いに、まだあれコロナ禍だったからマスクとかしてたもんね、たぶん。 してたしてた。 すごい。 22年でしたね、ちょうど。 2022年。えーすごい。 びっくりした。 そんなね、なんかラジオやインスタで出会って、全く見ず知らずの農家の、森道市場の熱狂の渦の中で、 もうマネージメント、運営を担当してしまう、この間柄になるっていうのは想像もしなかっただろうけど、この4年前じゃ。 うん、全く想像してなかった。 実際にどうですか?その時の、あの、なんて言うんですか。 あの、なんて言うんですか。 私の印象、印象。 でも最初の頃からボイシー聞いてた人はわかると思うんですけど、長野に対する愛、林檎に対する愛っていうのをすごい語っていた宮下直也がいて、 その熱い思いに僕は共感して、フィールドスタイルってキャンプ道具とかいっぱい目当てがあったけど、あの時は本当に宮下直也に会いたいというだけでチケットを買って行ったので。 高いチケットを買って。 払って、もう握手会に行くようなもんですよね。 推しのアイドルの握手会に行くっていう、それぐらいのつもりであって。 確かにケンタですって、あれだったもんね。フィールドスタイルのところに。 それはすごかった。 実際にでも、その時出会って、あれからいろいろとやり取りして、インスタとかで絡んだりとかしてたけども、なんで森道市場の運営に、運営っていうかなんだっけ、メンバーとして入ることになったんだっけ。 3年前の森道出展の時に、たぶん宮地が、まだリンゴ酒場って名前じゃなかったけど、ドリンクスタンドをやるみたいな。 初めての展開の時に、ストーリーで募集がかかった。 募集がかかって、その時に、最初やる方いますか?みたいな感じで言ったと思うんだけど、その時は募集で何人か来たけど、私はケンタさんがいいです、みたいな感じで多分、奥の方から声をかけたような気がしてるんですけども。 そうで合ってますか?どうなんだろう。どうなんでしょう。 そうだよね。マイクが調子が悪いんでしょうか。 自分もそこまで知らない中で、このメンバーに採用していくっていうのは、たぶん結城がかなり最初いったと思うんだよね。自分でも結城がいったなーっていうふうに思っていて。 ちゃんと仲間たちとの間柄とかチームのあれとか、ちゃんといけるかなーとか言って心配になったりとかしたけど、今ではこうやって運営の方まで見てくださっているっていうのはすごい感謝しております。 そろそろ戻ってきていただけるとありがたいんですけども。こんな調子悪い状態で配信を押すなっていう感じだと思うんですけども、申し訳ございません。 今日はもうあれですね。一人BGMがほぼだということで、思ってもらったらいいんじゃないでしょうか。ほぼほぼ僕のいつものボイシーにたまにケンタさんの声が入ってくるという感じでしょうか。 今回ね、森道市場をやらさせていただきましたけども、あれからすごい反響があって、すごくよかったよ、お客様からも最高でしたという声をたくさんいただいてて、 その中でも、 携帯が変な文字を打ってしまいました。失礼いたしました。 そうそう。 自分たちが表現したかったことを最大限表現しながらも販売につなげるっていうところで、自分たちのこのキクちゃん、ディレクターのキクちゃんと僕がこういうのを体現したいっていうところを、 その運営面、それを達成するためにこの運営はこういうふうにやろうっていうのを作ってくれたのがこの横山ケンタさんで、やっぱり某壁での実力といいますか、長年やってきた経験だったりとかをもとにすごく細かくファイリングしてくださって、 今回でいうと、ドリンクの一番おいしくて、一番宮下カジュエルの良さを伝えれて、これでもって誰しもがオペレーションとして、誰がやってもおいしいドリンクが作れて、そして素早く提供できてサービス向上できるみたいなやり方だったりとかも、 すべて1ミリ単位でメニュー開発から挑んで、あとはそこの使う機材とかまでの選定も全部行って、それのオペレーションを組んで展開してくださったりとかしてくださったんですよね。 なかなかそういうことって、飲食店とかだったら日頃からあるものを持っていくみたいなところだと思うんですけど、自分たちだったら農家がそういったところで展開するってなったときに、そういった知見があることってすごくありがたいなと思うし、自分たちもこれが最高だって思ってたところが、こっちのがもっといいよねみたいなところが、 やっぱ作れる?作っていただけたっていうところがすごく良かったし、誰しもが、去年他のメンバーでもレジやってたスタッフがドリンカーに今回なってたりとかしてて、めっちゃ作りやすいわみたいな感じで言ってて、 それがずっとそれをやり続けられるぐらい超やりやすかったみたいで、それぐらいオペレーションがすごくうまくいってたんだなっていうところで、さすがだなっていう感じで思いましたね。 これはけんたさんはもう一生帰っていらっしゃらないかなっていう感じではあるんですけども、ずっとミュートみたいになってる表示になってるんですけども、これはまずいですね。 こういうところがちょっとゆかやまけんたさんっぽいんですけども、いつもちょっと天然をかましてしまうっていうところがあるんですけども、今日はもうあれですかね、もっくんの一人喋りということで。 そんなことないよ。 急に帰ってきた。何をしていらっしゃったんですか。 普通にしてたんですけどね、こっちには全くミュートの表示が出ず聞こえないって言われちゃって、どうしたらいいんだろうと思ってました。 もうやっぱちょっと機械に嫌われてしまっているっていうところがあるかもしれないので。 悔しいですね。 けんちゃん、喋りを止めたら消えるっていう感じが出てるかも。 そういうことなんだ。じゃあ常に相口か何かを打ってった方がいいのかな。 そうですね、そうですね。 わかりました。 ってことで今、僕が今。 いやいや、かぶしまくってきてください。やっぱそういうかぶせの発人でいていただかないと。 わかりました。 だから僕が今さっき説明したところあれなんですけど、今回森道市場のやってみてどうでしたか。 そうですね。今回はミヤチンにドリンクの味の回収とオペレーション面任せてもらって、さっきもちょっと説明してもらったんですけど。 本当にここ2年やってみてこの宮下果汁のドリンクって本当に美味しいし、それをどうやって届けられるかなっていうのを考えたときに。 一体何ミリずつの配合のレシピにしたら本当に宮下果汁のリンゴって僕日本一美味しいと思ってるんで、それをどうやって表現できるかなっていうので試作を何回も繰り返して。 今回の3種類回収させてもらってお客様に届けることができたのでそれは本当に嬉しかったなと思います。 めっちゃ良かったね。 一番推しのつぶつぶリンゴソーダとサワーがめちゃくちゃ売れたっていうことで、それも本当になんか宮下果汁のリンゴをみんなに届けられたんじゃないかなっていうのですごい嬉しい気持ちです。 確かに一個一個本当に作って試してっていうのを何杯も飲んでもらってやってたと思うんだけど。 でもストロー問題で揉めたもんね、一緒に。 そうだね、プレミアム放送でもあったけど。 でも普通のレギュラー放送なんて知らないから。 実は僕が最初に見つけてきたストローが13センチで、でもそれが2種類欲しいってことになって。 すごい下がったんだけど見つからないって言ってたら、宮近がこの業者に電話してって見つけてきてくれて。 あれだよね、つぶつぶリンゴソーダとかつぶつぶリンゴサワーのつぶつぶがやっぱり比重が重いから下に沈んじゃうっていうので。 ドリンク、フェスでのドリンクにカップホルダーをつけるっていうのって、やっぱちょっとあんまりフェスっぽくないよねとかだったり。 あと、やっぱそれ分資材もかかるしみたいなところで。 あれまたいなくなった大事なとこで。 そこだとやっぱちょっと、何て言ったっけ、その、比重で下に沈んじゃうからつぶつぶが感じにくいっていうところがあったから、 ストローをミニストロー、ガチで飲むストローじゃなくてミニストロー、マドラー券ミニストローみたいな感じでやれば。 添えるだけみたいな。 そうそうそう。そういうのができれば、見た目もそうだし、つぶつぶも添えるし、かき混ぜれるし、最高に美味しいんじゃないっていうところで、それを探してほしいって言ったんだよね。 そう。それでカクテルストローっていう候補があったんだけど、それが15センチだったんだよね。 あー、そうそうそうそう。 でも最初に見つけた13センチのストローの方があのカップには合うってなって、すごい、その2センチで、こだわりを、どっちがいいんだっていうことで、すごい2人で話し合ったよね。 そうだね。いやもう15センチじゃなくて13センチにしてくださいって。 もうそのオーダーがすごい。もう必死で探しました13センチ。最初セリアで見つけて1種類だけあったんだよね。それがちょうど良くて。 なかなか一般資材であんま出回ってるような資材じゃないもんね、あれね。だから色々なところで探して大変だったと思うんですけど。 他の13センチだとね、飲酒券模様のやつとかが出てきちゃうから、あんまり一般的なんじゃないんだなーって思って。 でもあのカップからちょっとはみ出るだけの、そしてギリギリ吸い込めるこの直径、やっぱあれをね、求めていて。 でもってなんか黒とかじゃなくて、もうちょっと色物と言いますか、かわいいカラーでっていうので、直接会社に電話してもらったんだよね。 来た来た。在庫まで問い合わせて。これはありますか?ありませんか?っていうのをずっとやって、それは長野に届きますか?届きませんか?っていうのをずっとやらせてもらった。 そうですね。やっぱどうしても、それってなったらもう、血まなこで探すっていうのが、やっぱ宮下カジュエンですから。 こだわりがすごい。そのおかげでみんな喜んでくれたよね、きっと。 いや良かったです。やっぱけんちゃんの本領発揮させたメニューを最大限、いい状態で届けるっていうのが、やっぱ一番なので。 それにね、本当にオペレーション考えて、本当にみんなが作りやすくって考えたのは、本当は僕3日目いなかったんですけど、3日目それでも一番売れたっていうのもとっても嬉しかったですね。 確かに3日目が一番すごくお客さん多かった。1000人以上にトレーニング会したけど、オペレーション作って町本人がいないときに一番配出伸びるっていうのは複雑ですよね。 複雑だけど嬉しい部分もあります。 確かにね。自分がいなくてもそんだけ。でもその普段の1.5倍ぐらいの、2倍ぐらいの忙しさを経験するっていうのは、なかなかあの熱狂を本当は感じたかったんだろうけど。 あの熱狂は感じたかった。 キャリーパミパムだわ。でもキャリーパミパムさんがすごかったわ。 すごかったんだしね。盛り上げ方もめっちゃ上手かったって言ってたしね。 まあでもキャリーパミパム家に言いづらいな。 言いづらいよ。だから俺言わないんだもん。噛んじゃいそうだから。 キャリーパミパムさんはすごかったんだけど、その遊園地エリアと海エリアで、海エリアの方に人がドッと来てたっていうこともあったかも。 うん。 やっぱりその。 でもそれを引き寄せたのも幸運ですよね。やっぱり宮下カジエンのここまでこだわってきたものがガチッとハマって。 ハマりました。パミパミ世代にハマりました。 ハマりましたね。 うん。 本当にみんなあのポップルちゃんにワーキャーしてましたよねきっと。 確かに。実際にこういうフェスとかイベントとかそういうので参加するのってしたことあるの? 本当に初めて。 森道が初めて? 初めて。 手伝ったりとかそういうのとかやるのって。 正確に言うと先輩がカフェ開けたっていう時に最初1週間ぐらい手伝ってたことはあるけど。 お店で? うん。コーヒー入れてたぐらいで。 へー。 本当にいつからドリンク作ってオペレーション考えては本当に初めて。 でも宮近だからやりたいって思った。 実際にどうだった?でもそのやってみて。だってさもう2回目じゃん。2回目っていうか2年目か。 うん。 どうだった?その初めてやってその後からみたいなのも全部含めて。 え、違うな。3年目か。 3年目だけど今の形になってから2年目だよね。あのカウンターができてパーテーションがあってってなったのは。 いや、3年目じゃない? 3年目か。 パーシーショーも去年からか。カウンターはあったけど。 カウンターはあった。 年数が増えたんだ。去年。 うん。でもけんちゃん初日、あの3年前は1日だけで帰っちゃったやつでしょ? そう。最初の金曜日だけ。 うん。でも3年目じゃんね。 うん。 実際にその3年の月日はどうですか? 3年の。 でも今年が一番やりがい感じたし楽しかったなって思う。 同じメンバーも森道やらないと年が明けねえって言ってたのちょっと今日、今回共感できたもんね。 森道自体はさ、けんちゃんは愛知に住んでるから熱狂がわかるかもしれないんだけど。 うん。 熱狂の存在ってどんな感じ?存在っていうかあのイベントの存在っていうか。 僕も森道のイベント知ったの5年ぐらい前なんだけど。 あーそうなんだ。出身が違うもんね。 でもなんか、うん。もともとは神奈川県だったのであんまり知らなかったんだけどこっち来て知って。 うん。 なんか最初音楽の方で知ったから音楽フェスなのかなって思ったら。 はいはいはい。 俺もミヤチンのラジオを聞いてて、実は森道ってマルシェでその、 なんかちゃんとその場でお金を使ってほしいとかっていう背景まで全部聞いて、なんかすごい 生産者とかなんかクリエイターさんが輝けるフェスで 音楽って後付けというか、僕の中では今はもうオプションなんだなっていう感じで すごいイベントに今出させてもらってるなって思ってるし、やっぱり知り合いが何人もみんな え、森道で出展するの?手伝うの?みたいな言われると、なんかやっぱすごいことやってんだなって。 地元の人から言われるとってことだよね。 うん。 そのぐらいやっぱ大きいあれだってことなんだ。 そうだね。なんならもう今や今年もいますか?って言ってくれるからそれはちょっと嬉しいし、 そう言ってくれるなら頑張りたいなってすごい思うよね。 なるほどね。地元からの人からしてもやっぱ、なんていうの、注目のみたいな感じなんだ。 うん。 えー。 やっぱりちょっと、なんていうのかな、他にはないフェスだなってすごい思う。 まあマルシェなんだけど、あれだけ大規模なマルシェもないし、音楽フェスだったらあっちこっちでやってるけど、 あれだけそのもの、なんていうのかな、ものっていうかみんなが本当に届けたいものを届けるっていうイベントって なかなかないよなって実際参加してもすごい思う。 なるほど。 うん。 でももの届けるタイミングで、あの僕の発注したアイテムが全然届かないっていうのはありますけど、ありましたけども。 それも言っちゃっていいんですね?そんな裏話。 えーちょっとお酒飲んじゃったので、けんちゃんちょっと運転してもらっていいですか?つって。 僕全然お酒飲めないんで、ドライバーやってましたね。 いいんじゃないですか。もう毎年のことですし、森道だけじゃないからね、ドライバーはもう。 まあ確かに。 慣れっこですよ。 でもやっぱ。 うん。みんなで協力してね。 乗り切りましたから。 はい。 でもやっぱあれも奇跡の展開がやっぱり続くね。 そうだね。 プラカップが2000個届いてませんみたいなやつです。 ちょっとね、びっくりしたよね。 いつも買わせていただいているその下島のパッケージプラザっていうところが全国に展開されてるんだけど、あれも日曜日だったら営業してないからね。 だからあれが土曜日に発覚してる自体がもう、やっぱご縁しかないかなっていう。 ついてたよね。 ついてるみたいな。 しかもさ、1店舗で普通はあれだけの40スリーブみたいな細工を抱えてないのにさ、たまたま電話したところに倉庫にありました?とか言ってね。 確かに確かに。 1店舗で巻かないからあれもついてたよね。 いろんな店舗っていうかいろんなところからかき集めるかぐらいのテンションでいたけど。 意外とね。 あ、ありますって言われて。 やっぱそういうの持ってるよね。 持ってる持ってる。だから全てが味方した2026の森道だったよね。 確かに。 そもそもですよ。でもそもそも森道の、あれさっきそれで声聞こえなくなったんだけど、やるようになってやりたいっていう風になったのって。 僕があれだっけ。声かけたよね。 あれ違ったっけ。 なんか返信で何人応募したのか僕はわかんなかったからさ。 普通にストーリーのコメント入れるやつで募集してたから。 え、そうだったっけ。 うん。 関係なくあれで採用だった気がするけど、けんちゃんの場合は。 でもそれで一応やりたいですって言ったらすぐDM返ってきて、お願いできますか、何日来れますかって言われて。 はいはいはいはいはいはい。 でもその時にはもう自分のバックグラウンドは説明してたから。 うんうん。 あとはやっぱりその頃からミヤチンがその宮下カジュエンっていうものを伝えたいっていうのを多分ずっと持ってたから、 最初に会った時に結構ラジオ聞いてあなたにすごい共感してるんですっていう話をしたから多分印象に残ってたのかなと思って。 ただ会いたいですって言ったっていうよりかは。 きっと多分気持ち悪かったから多分採用したのかもしれないですね。 ごめんなさい。 ありがとうございます。気持ち悪い枠いただきました。ありがとうございます。 ありがとうございますって何よ。ありがとうございますって。 ちょっとやっぱそんなさ、なんか熱量高めにさ、会いたかったんですって言って。 やっぱそういう気持ち悪くて最高だなと思って多分採用したんじゃないかなと思うんですけど。 でもそれをここまで寄与し続けてくれてありがとうございます。 今年はちょっと恩返しできたかなと思ってます。 そうですね。やっぱMVPですから。 そうですね。 ありがとうございます。 そうですね。ここにうぬぼれずにですね。 ここにうぬぼれずにですね。次もですね。今後も高みを目指してよろしくお願いします。 こちらこそよろしくお願いします。まだまだね。先はあるよね。 むちゃむちゃいじられてるじゃんみたいな。 うん。いつものことだから。おいしくいじってくれてありがとう。 いやいやこの某カフェのね、自分がスタッフだったらそんなこんないじり方できませんから。 そうだね。 だからすごい関係性だなと思って。やっぱその居酒屋とかで出会って、 お兄さん何してるんですかみたいなところからの発展ぐらいの感じ。 だからこそこういう関係性がなんか築けてる感はあって。 ありがたいです。なんかけんちゃんも山登りとかね、ハイキングとかするから一緒に山に行ったりとかね。 そうだよね。あれはでかかったよね。 そういうのがあるからっていうのがあるかなと思って。 うん。 けんちゃんから見る、なんだろう。実家が農家なんだっけ。何農家なんだっけ。 季節の野菜を作ってるから、いわゆる何農家ってわけではないんだけど、 でも養豚もやってるから横浜市で専用農家やってるっていうちょっと珍しい場所で。 すごいね。大都会なイメージだけど、そういう農家があるんだみたいのがそもそもびっくりだけど。 で、ちょっと農家。同じ農家だけど、そういうイメージっていうか農家のイメージあったと思うけど、 実際にけんちゃんから見た、この3年4年間ぐらい、宮下カジュエルと接してみて、どうですか。 どんなイメージというか変化というか。 最初出会った時は、アウトドアシーンにリンゴを届けたいっていう。 確かに。 その多分スローガンでやってたんだよね。 でもそこもすごい共感できたんだよね。 だけど今は100年続くっていう、代々リンゴを育ててきて、その価値をもっと上げていきたいっていうのは、 それももっと僕は共感できて、やっぱり自分の実家が農家で、農協さんに関わってやっぱりなりわいをやってる部分と、 家の前でただその格安で採れたてを売ってるっていうのと両方やってたんだけど、 やっぱりその採れたて売ってる方がみんなすごいおいしいからここで買うのって言ってるけど、 値段っていうよりはおいしいから買ってくれるっていう、ああいう声をすごい毎日聞いてて、 なんかもっとちゃんと農家って価値あるものにしたいなとすごい思うんだよね、第一次産業は。 みんな本当に毎日食べてておいしいって言ってもらえるものを届けたいっていうのが、 僕もあるからなんかそこはすごい共感できるし、今も飲食業でふとなんか今回携わらせてもらって、 自分ってなんで今の仕事してんだろうなと思ったらやっぱおいしいとか喜んでもらう顔を見るのがすごい好きなんだよね。 それにも改めて気づけたから、なんかそのおいしいとか嬉しいっていう、おいしい嬉しい笑顔をね、 いっぱい一緒にこれからも作っていけたらいいなってすごい思ってる。 なるほど。いや、確かにその某カフェで働く理由みたいなの聞いたことなかったかも。聞いたっけ?今まで聞いたっけ? 一応聞いてくれたけど、なんか今回改めてなんか同じようなことをやってみて、 僕がやりがい感じたり楽しいって感じるのってなんなんだろうと思ったら、 自分が食べるのが好きだし、そうそう、そういうのもあって、 あのおいしいって顔見るのが一番俺はいいんだなと思って、 なんかそれを本業でもちゃんともう一回改めてそこを追求していきたいっていうのを気づかせてくれたいい経験だったなって思う。 いや、確かになんかカフェとかもさ、すごいやっぱけんちゃんのところとかは人気店だからあれだと思うけど、 すごいなんか一人一人のお客さんとかがこれを楽しんでる姿みたいなのって、 最初から見てると思うけど、幅広い人に対して喜びを届けていくから、 なんかちょっとこう見えづらくなる可能性もあるもんね。 やっぱりね、数を出してくると薄れてきちゃう感情みたいな部分もあるんだけど、 それを改めて今回気づかせてくれたかなって思った。 いっぱいいっぱい本当に向き合って作ったから。 一急入魂みたいなね、確かに。 だしけんちゃん、けんちゃんだってその話あったもんね。 なんかミーティングする中でさ、この割合でとこの割合でこうしたらどうかなみたいな。 いや僕たちはけんちゃんの神の舌を信じてるんだみたいな。 言ってくれたよね。 だからこうするのはどうかなみたいなとか、 このいう人たちにはこの味が受けるのかなみたいな話をしたり、 いやけんちゃんが一番おいしいと思うものを採用してくれればいいみたいなね。 めちゃめちゃそう言った覚えがあるんだよね。 うん、そうだね。 すごい背中押してくれたから、その分また頑張れたと思う。 いやそうなんだよ。 だからやっぱり自分たちもあそこで結構熱くなったところだった気がするから今回で言うと。 やっぱりメニュー開発するときもやっぱりこの方が助手受けするのかなとか、 なんかちょっと気になっちゃう。 この澄谷釈迦のリンゴ酒場の層には受けるのかなとか言って心配になる部分があるけど、 自分たちの美味しさを受ける受けないとかっていうよりも、 けんちゃんこれ美味しいわっていうのを、 互感っていうかダイレクトに本能的に感じるのをしたかったから、 いや他のなんていうの、 なんていうか、ペルソナに惑わされるなみたいな。 そうだね。 けんちゃんね、自分の舌を信じてくれみたいなのをすごい話した気がするんだよな。 そうだね。もう遅くまでいつもミーティングしたよね。 そうじゃない、そうじゃない。 でもそれがあったからやっぱり今回届けられたし、 今年は本当に僕の肌感であれだけど、やっぱ美味しいって言ってくれた声多かったなって思う。 よかった。でも本当に美味しかった。自分も飲んで。 こんな美味しかったんだって逆にいつも作って飲んでたけど、 改めて美味しいって思ったね。 やっぱ配分ってすごい大事だなって。 そうだね。数ミリ単位で、これをもうちょっとリンゴ感を感じるためにはここを数ミリ増やした方が、とか言ってやったもんね。 やったやった。でもすごいそれで、美味しいっていっぱい言ってもらってすごい嬉しかったな。 そうだよね。嬉しいと思う。なかなかああいうね、体験っていうか目の前で、うまとかさ、美味しいとかってさ、ないもんね、そういうのって。 ない。ないよ。ないけど、多分料理人もそうだけど目の前であれ言ってくれるのが一番嬉しいよね。 確かに。 何かとかに載せてくれるのも嬉しいけど、それよりまず飲んで一口目のあの顔だよね。あれがもう最高だよ。 そうそうそう。フェスとかだとなおさらさ、ちょっとやっぱテンション上がってるから、喜びの顔をさらにね、なんか見えるし、嬉しいよね。 りんご酒場の場合はさ、今日もう何杯目ですって言ってくれる人も結構いるじゃん。 めっちゃいたよ。 あれめっちゃ嬉しいよね。 3年目ですとか4年目ですみたいなパターンもあって、1日じゃないな、その1回の盛道に数杯飲んでそれを3年連続とかさ、すごいなっていう。 やみつきじゃんもう。 そうだよね。 これこそ。 ドリンクのスタンプラリーみたいなのやったらみんなすぐ埋まっちゃう人たちばっかり。 確かに確かに。 確かに。でも今回さ、ネーミングのところもさ、ディレクターのキックちゃんがさ、いろいろ改良してくれて、そのドリンクの今までだったらなんとかサワーとかいろいろ正式名称で語ってたところを。 中身が想像しやすいね、ドリンク名だったよね。 けどそこを今回はお勘に刺激するような整うリンゴサワーとか、やみつきリンゴハイボールとか。 ついつい言いたくなっちゃうようなね。 あれに変えたけどすごい良かったね。 なんかみんなに馴染みやすかったと思うし、頼みやすかったんじゃないかなって思う。 でもあれも相当揉めたもんね。 そうだね。最初やっぱりその、普通にちょっとかっこいい風にしようとして、みやちんに、なんか長くて響かないんだよなーってすごい言われたんで。 語幹にだからやっぱりね。響かないといけないから。 その時もあれで確か、ディズニーランドで言うと、ビッグサンダーマウンテンみたいなさ。 そうだね。 そんな感じの、そういう感じのネームだったから、勇敢なそれみたいな感じだったけど。 でもあの、やみつきとかに変えたらさ、やみつき王一つとかさ、ととのう王一つって、ひらがなの方で注文がめっちゃ入っててさ。 それがこう、意外だったのね。やっぱなんか、ハイボール王とかっていうよりは、やみつき王みたいな。 正式名称になってたね。 そうだったそうだった。 でもそれも気づいたのはみやちんだもんね。 去年からつぶつぶってみんな結構言ってくれてたから、そこに通りたいっていう。 確かにすべてはお客さんの声というか。 現場に頻度があるんだね。 現場に頻度があるんだね。やっぱり。 だから良かったよね。今回ある意味一つの完成形だと思う。あの形は。 そうだね。ちなみにけんちゃんにとっての完成形のけん玉は成功したんですか?やった? 後投資やりましたよ。何個だと思いますか? ゼロ。 2回チャレンジして1回目ゼロ。2回目3個乗りました。 マジで?めっちゃ成長してるやん。 うっしーにも成長したねって言ってもらいました。 背中は? むけてないよ。 むけずに? めちゃめちゃ面白かったけどな。去年。 去年はね。緊張しちゃってたからね。 そうだね。ちょっと張り切りすぎて空回りしちゃったけど。 まあそれもご愛嬌ということで。 そうですね。やっぱ人間って成長していくからね。 だから面白いんだよ。 そうだよ。 来年は5個乗せます。 今回成功者が出たのよ。そのお客さんで。 りんごけん玉チャレンジで5連けん玉成功したらドリンク無料ですみたいな感じで。 成功者が出て拍手喝采で。 えーみたいな。 周りのお客さんからも拍手をもらって。 その人たぶんちょっと思い出できたんじゃないかな。 あれはいい思い出になると思うし。 恥ずかしい思い出みたいな。恥ずかしい嬉しい思い出みたいな。 嬉しい7割、恥ずかしい3割ぐらいじゃない?成功してるから。 周りからもシャーって言われるからね。 すごいと思う。めっちゃ緊張するしあれ。あんな道端でさ、いきなりみんなの前でけん玉やるの。 そりゃあけんちゃんの2年前の1個も当たらないで、1個もスカッと当たりもしないっていうのは、それはなるよね。緊張しすぎて。 なるなるなる。でもね今年はちょっとうっしーにコツを教えてもらったんだよね。 いやもう事前に教わってたんか。 うん。1回目何も教わらずにやって、2回目コツを教えてもらったら3つ乗った。 さすがですね。成長ですね。 そうですね。また更なる成長を目指して頑張りたいと思います。 5個5個。 いや良かったっす。あ、意外と今パッと今携帯、もう自分作業しながらやってたから、あとけんちゃんがほぼ参加してなかったから今マイクが。マイク不具合によって。後半調子いいね。 うん。あの合図値いっぱい打ってって言われて、結構合図値打ったらちゃんと消えなくなった。 確かに喋らないようになったらあれなんかもしんない。 ただ今もね46分収録してて、これ60分までの収録になるので。 あとちょっとですね。 もう5分ぐらいで終わりになっちゃうんですけども、何かありますか。 うーん、僕ミヤチンとこの、経って4年ぐらい。で、毎年実はリンゴ買ってるんですけど。 確かに。 この人のリンゴ日本一美味しいんですよ。 ほら。 ライブでもずっと旬を届けたいって言ってるんだけど、本当に何かみんなにそれを届くようになったら嬉しいなって思ってるし、みんな何か宮下名古屋のこと知ってほしいなって思ってます。 熱いっすね。嬉しい。ありがとうございます本当に。 日本一美味しいよ。だから母の日もプレゼントしたらすごい喜んでたもん。 母ちゃんの方が喜んじゃってね。 農家だからわかるこのこだわって作った美味しさみたいなのきっとあると思って届けたいなって思ったんだよね。 いやー嬉しい。え、実際にその母ちゃんの感想とか聞いてみたの? 美味しいねってすごい。届いたの、あなたのリンゴの木の母の日とかでリンゴやったんだけど、届いたらすぐ美味しかったって言ってくれたし。 今年も森道出てた写真を。 公式LINEに登録してくれてるんだよね。 だから公式LINE見たら言ってなかったんだけど、今年は手伝ってきたんだねって言ってくれたりとかして。 我が子が農家のあれに写真載ってるわみたいな。 うん。 だからそういう意味でも。 どんな気持ちなんだろう。 でも嬉しいんじゃないか。やっぱりなんか。 嬉しいでしょうね。 まあちょっと自分家をやってほしいっていう気持ちもどっかにあるかもしれないけど。 それはあるかもね。 でもやっぱりそういう環境で育ったからそういうものに興味があるし。 ああ、まあそうかもね。 だからこそわかる。なんかミヤチンのこだわりとかね。 そのリンゴに対する愛情みたいなのわかるから。 それをちょっとでも僕もみんなに届けるお手伝いしたいなって思ってる。 なるほど。いや、こうやってね。 強敵なね、ファンと言いますか応援者がいてくださるからこそ。 やっぱ頑張れると言いますか。 ありがとうございます。本当に。 こちらこそ。 すごいね、いい機会をくれて。これからも一緒にこのまま。 本当に今日のミヤチンのインスタの投稿にもあるんですけど、 リンゴが繋いでくれた縁ですよ、本当に。 いや本当にね、このリンゴ自分栽培してなかったら、 けんちゃんとも出会えてないですし、 堀道がもしかしたら出展してないだろうし。 お客さんとしては言ってたかもしれないけど、 出るっていう選択肢もなかっただろうと思うから、 そういう面では本当にこのリンゴが繋いでくれたご縁だなって思うね。 思うよね。だから本当にそのリンゴ大切にしていきたいなって思う。 ということであれですね。数年後には長野を移住して、 農業担当ということでよろしいですか。農業と運営担当ということで。 めっちゃいいじゃないですか。 宮下カジエンスタッフですね。 スタッフというかもう完全なるマネージャー。 本当に宮下カジエンのマネージャーであり、ファーマーの担当といいますか、責任者。 めっちゃいいじゃん。 そんな大抜敵いただけるんでしょうか。今の俺に実力があるのかな。頑張ります。 実家の農家の方大丈夫なんですかってなりそうだけどね。 そうだよね。豚ちゃん200頭いるんだよな。 200頭えぐいな。あんたんところの家やらんとなんでリンゴやってんのってなるかもしれないけど。 じゃああれだね。二拠点生活だね。横浜近いから。近い近い。近いっす。 両方で収納して両方で農業やって。 いやでもめっちゃいいね。それいいじゃん。それいいんじゃないか。 すごいじゃん。俺の未来どんどん決まってってる。 勝手にね。しかも自分たちも今後お店の展開をしたいなっていうのはいつかの未来でやりたいことがあるんで。 そうなった時にもいろいろとお力添えいただけるんじゃないかと思っておりますので。 もちろん。 もうやることいっぱいあるね。もうじゃあけんちゃん。 そうだね。やばいわ。俺もバキバキにならないとダメかもしれない。 そうですよ。もうバキバキになる力をたくわえておいてください。 わかりました。 よろしくお願いします。 楽しい未来が待ってますね。 頑張りましょう。 頑張りましょう。 っていう感じなんですけども長らく話してしまいましてすいませんでした。 いえ。 じゃあ今日はこのあたりにしたいと思うんですけども。 ありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。ということでけんちゃん引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。ということで皆さん聞いていただきありがとうございました。さよなら。 さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #新規就農 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!52:471.マネージャーけんちゃんと対談🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Mass(マッス)6月14日すごい…!ストローの長さの話から森道に賭けるこだわりが伝わってきますね!素晴らしいです👏1返信
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 87再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来