#124 カタカナ英語は便利だけど危険?〜”context”
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田中慶子の夢を叶える英語術
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コメント

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おっしゃる通り、改めて読み返すと謎を残す文章ですが、hazelさんのご理解が正解⭕で、そう受け取ってもらえて嬉しいです(*^^*)
私は、いつも思いやりとユーモアを感じられるコメントをされる、そんなhazelさんのファンなのですよ。そこんとこ、ヨロシク(笑)
思いやりとユーモアを感じられる発言者って素晴らしいですよね!
そして、hazelさんの優しさをキャッチする、やぐちさんの感性も素敵です!
一方で、サミットという言葉ニュースでも頻繁に聞くようになってからずいぶんたちますが、なぜ「首脳会談」とそれまで使われていた日本語を使わなくなったのかなと今でも不思議です
そう思うのは昭和生まれだからでしょうか😅
https://note.com/waternavy/n/n7430945f207a
渡邉さんは、強い文脈と弱い文脈は見方によって強さと弱さが相対的に"入れ替わる"と言っていて、深すぎて理解が追いつかないですがとても興味深い考え方です笑
今回もありがとうございます!
ある文脈があり、
個々の読み手の解釈がある。
その文脈から得られるメッセージが強ければ、解釈は限られる(つまりは弱くなる)、そのメッセージが弱ければ、解釈は多様となり無限になる(つまりは強くなる)
ということなのでしょうか。
なんだか深すぎて...しばらく頭の中で整理してみたいと思います。
わたなべこうたろうさん、荒木マスターからの繋がりがあり、また深いです☺️
時にこういう深い思考に溺れることで思考の筋力?が鍛えられる気もしてます!