#479【最近読んだ本】ロバート•キーガン著「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(その2)
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ロバート・キーガン博士の「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(英字出版)について。なぜ人も組織も成長し続ける必要があるのか、成長する組織に必要なことなどをお話ししています。キーガン博士の理論はプレミアム配信のP29, P32, P35, P44でも講座を受けた「学びの共有」としてお話ししています。
田中慶子の夢を叶える英語術
プレミアム放送配信中!
- 01:011.
こんにちは!「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」のリンクはこちらです📕
- 10:002.
組織改革は自己改革から始まる
- 01:593.
ごきげんよう♪〜プレミアム配信の一覧リンクはこちらです💁🏻♀️
コメント

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心理的安全性が担保されているのでしょうねෆ ̖́-
そういった環境だと、メンバーが思いっきり
自分の力を発揮しやすいと、思いました。
もちろん、他にもいろいろあると思います。
【ご参考】
https://r.voicy.jp/Gw9rxJ5WKj3
『大企業の始まりは「行き当たりばったり」』
(↑ばっちりだったら完璧でした😝)
(プレミアムやオフ会がその場になりやすいかな。さすがに)
それは、弱みがあっても、その分できる人にお願いしたらいいというまさしくロバートキーガン教授の言葉のおかげだなと思います。また、できる人がやる、という文化から強みも「でしゃばり」や「嫌味」に捉えることなく過ごせるのがまた、心地よいな、と。大人になってからこんなコミュニティに参加させてもらえていることに、感謝。
悠さんの言語化能力に脱帽です❣️
親も完璧ではなく、不完全な人間で課題や弱さはある。それを素直に子ども達にもパートナーにも見せることができる家族はきっと絆の強い家族になれる。欠点の指摘は、欠点を本人が自覚しており、かつそれをオープンにしていることで素直に受け入れられる。そんな関係性の家族は絆が深まりそうです。
息子には「母さんポンコツすぎ」とも言われますが、もちろん母として頼られることもあり、時には恐れられることも。。。笑
とある業務で私を頼りにしてくれるのは嬉しい。一方で、体調不良の私に『無理しないで〜』って言うが、業務の期日に変更なし。どっちやねーん。外資あるあるか😆
最近なんだか評価されてないようで。。悶々としていた中での今日の内容が心に違和感を覚えた。
もやもやは、適応型課題で解決か⁈まずは、体調万全にします。🤗
慶子さんに対して、愛をもってポンコツと言える、そんな場ですもんね。😆