#488 アメリカ出張で気になった2つのこと
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アメリカ出張で気になった、社会を映しだすようなこと2つ。
でも、これって「アメリカの話」ではなく、私たちの身近な問題としても考えるべきことなのかもしれない・・・。
ホテルチェックインで出会った「アビーちゃん🐶」が優しい家族に出会えますように。苦しんでいる人たちが救われますように。
でも、これって「アメリカの話」ではなく、私たちの身近な問題としても考えるべきことなのかもしれない・・・。
ホテルチェックインで出会った「アビーちゃん🐶」が優しい家族に出会えますように。苦しんでいる人たちが救われますように。
田中慶子の夢を叶える英語術
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- 01:091.
こんにちは!
- 09:012.
ロビーで出会った「アビーちゃん」🐶
- 04:593.
多様な産業に蔓延る強制労働問題
- 01:42
コメント

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最初の子は2歳の時 購入しました。
いわゆる売れ残りです。
破棄犬・保護犬を探しましたが
家族全員が犬好きでは無い為、
保護団体の許可が降りず断念しました。
知り合いのブリーダーや Pet shopさんは
破棄された犬を保護しています。
犬の中には捨てられた事がわかっている子も居て
里親候補さんが見学にくると
途端に良い子になり
すごく人なっこい仕草を見せます。
健気で泣けます( ; ; )
うちもチビコがずっと猫がほしい、パートナーもイギリスで猫を飼っていたので(亡くなっちゃったそうです)飼うならそこから保護猫もらおうか、といってます。
強制労働、カナダはワーキングホリデーもあるので、そのまま住み続けたい人が食い物にされるケースもあるみたいですね。後、移民できるよ、とほのめかす結婚詐欺も多いです。
今回のお話で、以前アメリカで飛行機でお隣がちょっと大型の犬(正確には犬連れの人間の女性😆) で、「アメリカは、犬を含めたペットも人と同じように搭乗させてくれるんだなぁ」と感動した事を思い出しました。動物をモノではなく、同じ動物仲間と思えるようになれば、優しく接したり扱ったりできるのかなぁと、いろいろ考えちゃいました。ちなみにその隣席のワンちゃんが穏やかな子で、私をクンクンする姿がかわいかったです。🥰
アメリカでは犬猫の引き取り審査の一環として家庭訪問する団体もあるくらいです。申請内容が嘘じゃないかどうか、犬猫を飼うのにふさわしい環境かどうかをチェックするためです。そして引き取るのにはお金もかかります。全ては動物好きのふりをして引き取った後に虐待、みたいなケースを避けるためです。(想像しただけで怒り‼️)
動物好きとしては審査が厳しいのは大歓迎です❣️😌💕
日本の保護団体も、審査事前の家庭訪問あります。
引き回し後の突撃訪問もありますෆ ̖́-
ホテルの張り紙は周囲の雰囲気とのギャップが凄まじいですね。いろんな産業で困難な立場にいる方がいるのだなと考えさせられました。
あとアビーちゃんがその女性のお家に行って大事にされるといいなと思いました!