#543【ダイバーシティについて考える】リアル対話ゲームll 「囚われのキミは、」に行ってきました!
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東京•竹芝にあるDialogue Musium対話の森で開催中の「リアル対話ゲームll 囚われのキミは、」に行ってきました。
対話が生まれる状況や、ダイバーシティの本当の意味についてなど、そこで感じたことをお話してます。
「リアル対話ゲームll 囚われのキミは、」は9月10日までの開催です!お見逃しなく!
https://rtg.dialogue.or.jp/torakimi/
ダイアログソサエティ代表理事の志村季世恵さんとの対談も聞いてください😊
https://r.voicy.jp/v2mvw23e9rG
対話が生まれる状況や、ダイバーシティの本当の意味についてなど、そこで感じたことをお話してます。
「リアル対話ゲームll 囚われのキミは、」は9月10日までの開催です!お見逃しなく!
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ダイアログソサエティ代表理事の志村季世恵さんとの対談も聞いてください😊
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田中慶子の夢を叶える英語術
プレミアム放送配信中!
- 01:001.
こんにちは!
- 09:302.
対話から「囚われていること」が見えてくる
- 04:143.
「ダイバーシティ」について本当に考えるべきこと
- 01:454.
ごきげんよう♪〜プレミアムリスナーお申し込みはこちらのリンクから💁🏻♀️
コメント

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親(実弟)には絶賛反抗期中の甥っ子ですが、私にはまだ反抗していなく、でも来年は受験、コロナも明けて誘うなら今だ!と声をかけました。
とは言え、囚われ~は私も未体験なので、事前ではきちんとは説明できず、自身も不安な中、入学。
言語化が苦手な甥っ子、彼が体験しどう感じたか終わった後に聴いたら、「う~ん…まぁ、でも、良かったよ。」と言われました💦
(続きます)
でも、それが暗闇だったら『僕(自分の名前)は、わかりません』と声に出して伝えないとダメだよね。顔の表示や首を横に振っても相手はわからないからね。」と言うと「あぁ…うん、そうだね!」と言ってくれました。
これから高校受験含めやりたい事が出来た時、親に応援・協力してもらうためには、自分の言葉で伝える機会が増えていく甥っ子。
今はわからなくても、この体験を通して相手と対話する事、自分の言葉で伝える事に向き合ってくれたら、(続きます)
そして、一期一会の一緒に入学した参加者さんの気持ちのあたたかさは、オフ会でのタリキーズ・トリキーズの皆さんに共通するものでした。
不安と緊張とどうしていいか分からない甥っ子にこまめに声をかけてくださり(私は授業中、甥っ子を放置🤣)、皆さんのおかげで甥っ子も「次は暗闇に参加したい」と思えた、と言っていました。
また、参加後にダイアローグのスタッフさんたちのきめ細かい対応にも嬉しい気持ちで会場を後にする事ができ、必ずまた来ようと思いました。
コメント返しを聞いて、「なんて素敵な叔母さんなんだ!」と思って、思わずコメントさせて頂いております✨
我が子達には「親以外の信頼して頼れる大人」をたくさん作って欲しいと思っています。上手く言えませんが、父親·母親以外の大人に対して、信頼して心を開いて、いろんな価値観に触れて体験するのって、凄く大事だと思っています。
めんぼう後輩さんと甥っ子さんの関係、とても素敵だと思います。我が子達にも心を開ける大人をいっぱい作って欲しいなぁと思いました。素敵なお話、ありがとうございます
私も甥っ子達には「おばちゃん」とは呼ばせておりません😁
コメントありがとうございます。
私の場合、甥っ子には物心着く前から強制的におばちゃんと呼ばせない教育?をしているため、たぶん怖くて逆らえない💦かと思いますが、中学生になった今は1人の大人として同じ目線で接している事が伝わっているかなぁ、です。
私には子どもがいませんが、自分に出来る事として、つばきさんやvoicyで出会う皆さんの生き方・考え方を参考に私の考えを伝える事で、若い世代と交流し、新しい学びをもらっています。
ありがとうございます😊
乙武さんの「五体不満足」にあるこの言葉が全てを語ってると思います。日本はずっと障がい者をいい意味でも悪い意味でも特別視し続け、どう対処していいのか分からないまま、育っていってしまうのかもしれないなーと、equityを重視し全員一緒で学ぶ環境で育つ我が子を見て感じてます。
そして障害とは、得手不得手もそうなんだろうな、と先日荒木マスターの対談を聞いた時にも感じました。
https://r.voicy.jp/4p9qY5DQ9lb
もっと理解したいので〇〇してほしいということは「聴く」学びを始めてから知りました。聞きすぎるのは良くないかなと囚われていたのは自分、鎧をかぶっていたのも自分と気づかせてくれたのは、慶子さんや他力本願クラブの皆さんです。ご案内上手の慶子さん、行きます〜
また息子達連れて行きたいです。行けるかな、行きたいな。
配信を聞き終えた今の率直な心の声です。
どこかのタイミングでねじ込めないか、このあとカレンダーとにらめっこしてみます。
昔の私は「学校休んで東京に行くなんて!ありえない!(ズル休みやん!)」と考えるタイプでした。
でも長い人生の中で考えると、そこにどんな価値があるのか、ちょっと休んだところでなんか困るのか?と、視野を長〜く広〜く持つことが出来るようになりました。これも成長だな、と自分では思ってます。
恐らく、コントロールできると信じていることを当事者が怠ったと感じた時に、不快さと非難の感情が生まれるのでしょう。つまり、子どもは親が泣き止ませることが可能だが、猫の行動は制御不可能だと考えられているのですね。
でも実際にはコントロールできること(時)の方が少なく、慶子さんが言われるように「誰も何も悪くない」んですよね。このことは自分がどの立場にいても意識しておくと、生きやすいですね。