#885【英語】これだけは気をつけて!改まった場面で抑えておくべき英語
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「英語でここだけ抑えておくべきポイントは?」答えは「ケースバイケースです」としか言いようがないのですが、一つだけお伝えするとしたらコレかなぁと思う英語のお作法についての話。
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こんにちは!
- 10:002.
同時通訳者が準備で気を遣う意外なポイント!?
- 02:003.
ごきげんよう♪
コメント

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Dr.ってそんなに大事なんですね!
自分で言うのってなんでなんやろーってずっと思ってました!
シンガポール在住ですが、日本文化が結構浸透しているので、大抵の場合名前にsanをつければ失礼にならないことが多いです!それでひと笑い取れる時もあったりします!笑
私も医療従事者として働いていた時は「先生」と呼ばれていたのですが、いや別にこれ仕事なんだけどなぁ、とよく思ってました。学校でたまにボランティアしてると児童から「Teacher」と呼ばれることがあるんですが、学校にいる大人は先生っていう解釈は万国共通のようですね。
最近複数の海外のご担当者とメールのやり取りする機会があるのですが、
先方はたいていこちらの名前に「san」を付けて返信してくださいます。
しかし相手は日本人ではないので、こちらも相手の名前に「san」を付けるのも違うのかなと思いつつ、
そもそも称号の有無はおろか性別すらもはっきり分からない状況下なので、とりあえずDear+フルネームのような形式で返信をすることが多かったです。。
(今回の本題と少し違っていたらすみません💦)
米国生活時、私も折に触れ、似た様な場面を目にしました。子供達がお世話になった学校の副校長先生がDr. degreeをお持ちの方でした。生徒さん達がMr.と言うと、他の先生方がDr.と言い直し、Dr.を持つ相手にはDr.付けて呼ぶように指導していたようです。学位とそれまでの努力、時間、学ぶ姿勢に対するrespectの表れなのかしらと思いました。