TOPハウツー・学習語学田中慶子の夢を叶える英語術#913【レモンアドベンチャー】発起人の1人の野中朋美先生にお話をお聴きしました🍋23:36 2025年3月24日 2,586再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次瀬戸田レモンの魅力に迫る産官学連携の成功事例多様な人々が集うイベント継続的な発展への展望人の繋がりとイベントの魅力AI文字起こし(β版) # こんにちは! こんにちは。夢をかなえる英語術です。 このチャンネルでは、同時通訳やコーチングをしている田中恵子が、 英語のことやコーチングのこと、その他全然関係ないお話などをしています。 今日は3月の24日、月曜日です。 新しい週刊が始まりました。 皆さんご機嫌でお過ごしでしょうか。 今日はですね、1週間ぐらい前に行ってきた レモンアドベンチャーという瀬戸田で行われたイベントがあるんですけれども、 これがとにかくすごかったんですよ。 もう本当に楽しかったし美味しかったし、 ものすごい人たちが集まる素晴らしいイベントだったんですよね。 このレモンアドベンチャーについて皆さんにお伝えしたいなと思いつつ、 ちょっと私の表現力では語りきれないと思いましたので、 発起人のお一人である野中智美先生にお越しいただきました。 野中先生は和世田大学理工学術院創造理工学部教授、 立命館大学客員教授でいらっしゃいます。 すごい先生なんですが、 私、野中先生の大学院の後輩ということもありまして、 友ちゃんって恐れ多くも呼ばせていただいているので、 このお話を伺っている今日の配信の中でも友ちゃんって呼ばせていただいています。 尾道瀬戸田のレモンアドベンチャーについて、 野中智美先生、友ちゃんのお話を伺いました。 よかったら聞いてみてください。 # 【お知らせ】今日の夜20時からVoicyファンフェスタの第5部作戦会議やります!🍀 本題に行く前に一つお知らせがあります。 今日の夜8時、3月24日、月曜日の夜8時から生配信を行います。 何の生配信かと言いますと、来る4月26日、27日、Voicyファンフェスタが行われます。 私はこのファンフェスタ2日目、4月27日の第5部に出演させていただくんですけれども、 この第5部の緑チームですね。みんなで公開作戦会議を今日生放送でお送りしたいと思いますので、 ぜひね、どんな感じの作戦会議をしているんだろうって、これ実はお話ししているこの時点で私もどんな話になるのか全く想像がついていませんけれども、 皆さんも作戦会議によかったら参加してください。 今日の夜8時からです。お待ちしてます。 # 産官学連携の理想型?みんながハッピーなイベント🍋 はい、ということで今日は野中先生、私はトモちゃんと呼ばせていただいてますが、今日もトモちゃんでよろしいでしょうか。 はい、ぜひ。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 トモちゃんは私が先日参加したレモンアドベンチャー柑橘ユニバーシティの発起人の一人ということなんですが、これについて教えていただけますでしょうか。 はい、レモンアドベンチャーファイブを先週けっこうさんとご一緒してきたんですけれども、アドベンチャーシリーズである食材をテーマに日本の地域と世界の地域、人と地域をつなげていくというガストロエデュというプロジェクトをしています。 ガストロエデュ、ガストロというのは食べ物、食事、でエデュは? ガストロノミックサイエンシーズ、食科学という言葉があるんですけれども、イタリアの食科学大学が提唱した、食は総合科学であり、ありとあらゆる学問分野から研究・教育しよう。 私、今は世田谷大学で教員しているんですけれども、実名館大学がその食科学の学部を日本で立ち上げるために、食マネジメント学部という学部を作ったんです。 このガストロエデュ連盟アドベンチャーのプロジェクトは、食マネジメント学部の学部長で教授の石田正義先生と、我々出身の大学院の京畿塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科の白坂先生と、 あとは食マネ時代に同僚だった本田智美先生が今向川女子大学にいらっしゃるので、本田先生との中の4大学4研究室がコアメンバーとなって、いろんな方と連携しながら進めているプロジェクトです。 律名館大学、早稲田大学、京畿塾大学、向川女子大学、4つの大学の研究室が集まってやっている、アカデミックな取り組み? アカデミックなメンバーがコアなんですけど、自治体さん、生産者さん、その食を使っていろんな加工される方、観光業の方、いろんな方と連携しながら3学館のプロジェクトです。 先週私もよくわからないまま参加させていただきまして、めちゃくちゃ美味しくてめちゃくちゃ楽しかったんですけれども、これそもそもなぜ瀬戸田でやっているんですか? もともと東京大学の白坂先生が尾道を出身で、瀬戸田尾道市の中の瀬戸田町になるので、ITアドバイザーをされていたんですね。 尾道市の。 尾道には素晴らしい職務があるから、職マネジメント学部にいた石野先生との中にお声掛けてくださって。 なに、尾道美味しいものあるよみたいな? 何か職も絡めた地域活性のプロジェクトをやろうよということで呼んできていただきました。 なので4年前に石野先生と私といろんなメンバーで瀬戸田を初めて訪れて、翌日本番みたいな。 今回もまあまあな無茶ぶりの連発っていうね、即興映像みたいなイベントだったんですが、その時も一体翌日本番っていう。 オンラインでは打ち合わせを市の方とか農家さんとも重ねていたんですけれども、先日行ってやるぞみたいな。 これ職のイベントで白坂先生が尾道市のITアドバイザーをされていて、 いやでもなんかもうちょっと包括的にというか食べ物とかも含めたのをやろうよってお声がかかったっていうことなんだけれども、 当時はトモちゃんは立命官で職マネジメントの教授をされていた。 準教授ですけど。 準教授されていた。 元々バックグラウンドとしてトモちゃんは。 サステナブルマニファクチャリング、持続可能な生産システムの研究が専門で、 サステナブルなサプライチェとかものづくりの研究をしてたんですけれども、 博士課程終わってからほとんどは車の研究で学位を取ったんですが、 終わってから我々システムデザインの対象のシステムは、 ものだけではなくありとあらゆるものをシステムとして捉えてデザインマネジメントしていくので、 職の一つのシステムであると。 なるほど。 KOSDMの後は神戸大学さんに特命助教でお世話になったんですけれども、 国プロの職関係の研究プロジェクトに呼んでいただいたので、 今はサステナブルな職のシステムの研究も研究しています。 へえ。 正直私は一応大学院は行って、声が小さくなっちゃうけど一応。 友ちゃんは後輩なんだよね。 はい。 なので友ちゃん呼ばわりさせていただいてるんですけど、 先輩なのに友ちゃん呼ばわりさせていただいてるんですけど、 アカデミックの人間ではない私が今回レモンアドベンチャーに参加したら、 とにかく楽しかった、美味しかった。 いろんな人が来てたじゃないですか。 しかもまあまあ忙しい方々が。 普段絶対会えないようなすごい人がなぜか神戸大に集結してる。 ね。 この人一人呼んだらそれだけでイベントができるよねっていうような人が ごそっといらっしゃっていて、 よく分かんないけど来たみたいな感じの方もまあまあたくさんいらっしゃって。 しかも私が面白いなと思ったのが、 皆さん帰り際にどうもありがとうございましたとかってご挨拶してるときに、 来年またここで会いましょうねって。 嬉しい。 私も絶対行きますから、絶対行きますからとか思わず行っちゃっていて、 もうなんかめちゃくちゃ楽しかったんだよね。 だからアカデミックなところからもともとホッキリの皆さんは始まっているんだけれども、 そこからいろんな人を巻き込んで、今回特に瀬戸田高校の子たちもすごく活躍してくれて、 地元の人と外から来てる私たち訪問者があれだけ仲良くというか一緒になって、 しかも楽しく、なんだかよくわかんないけど来ちゃったし、 なんならイベント終わった後もなんだかよくわかんないけど、 とにかく楽しかったからまた来るよっていうものってあんまりない気がするんです私。 これは狙ってこういう風にしてるの? 狙ってこういう風になったらいいなと思いつつ、 もう4年で瀬戸田の方々、うちの方、外の方に支えていただきながら、 だんだんこういう形になってきたってところなんですけど、 いくつか感じてる秘訣はあって、まずこのいろんな方を巻き込んで、 地域の外の方からの視点を地域の人と一緒に議論することで、 今までは気づかなかった地域の素晴らしさをさらに再発見できるみたいなことってあると思うんですよね。 地元の人が? 例えばでも生産者さんとかレモンケーキの奥本さんとか、 イタリアの最先端の方と議論したりすると、 同じ技術で切磋琢磨されているプロ同士の対話から自信がどんどん確定されて、 しかもチャレンジがどんどん外に広がって、 もう一つ素晴らしいのは、もともと取り組んでらっしゃった白坂先生のご領域と、 石田先生の職の世界は生産者さんも研究者もシェフもあり、 あらゆる方が世界中のお友達みたいな方々の世界的なネットワークが、 アカデミアで人的ネットワークが広いことが一つの意味だと思うんですけど、 石田先生の世界と白坂先生の世界が掻き合わさると、 スーパーに世界にいろんな人脈が広がっていって、 手をのみちにつなげてくださるので、 さらにいいのは、お二人が最初に出会った時にも意気投合されていたし、 今回、去年から加わってくださっている早稲田万歳先生とか、 石田茂先生とか、皆さん意気投合されていくじゃないですか。 そうすると、もう世界の最先端の研究者ネットワーク、 研究者だけじゃないネットワークが、 すごい方々をハブに広がっていっているということもあって、 今回実はもう皆さん手弁当で料金も借金もお出しできずに、 すごい方に来ていただいているのに、 来ていただいたらパネルディスカッションとかがんがん出ていただいて。 すごかったよね。 ちょっと覗きに行こうかなって言ったら基調講演になっていたりとかね、 パネルディスカッション出ることになっていたりとかね。 あとはイタリアとつないで中継をしながら、 レモン畑を見せてくれたりとか、レモン茶を作っているところを見せてもらったりとか、 さっき言っていた、いろんな分野の違う先生がここに集まることで、 白坂先生は宇宙の研究をされていて、石田先生はイタリアの食の研修をされている。 イタリアだけではなくても世界の食文化、哲学であるとか、 アクティビズムの研究をされています。 あと、北野さんはOISTで最先端の技術でイノベーションを起こすようなことを、 ちょっと分野まで限定できないんだよね、北野先生。 本当にあらゆる分野を網羅してやっていらっしゃる方が集まっているから、 確かに、瀬戸だって言ってみれば日本の地方の島でしょ。 けれども、あの時の熱量と一種の人口密度というんですか、 アカデミアの人口密度の高さに結構びっくりするものがありましたね。 ただのおいしい楽しいイベントでもないという。 あと、レモンアドベンチャー、何年か前から一部と二部の二部構成をお届けしているんですけれども、 一部はいわゆるいろんな方に来ていただいて、地域の方と外の方と基礎講演をいただいたり、 パネルのディスカッションをしたりという講演形式の。 第2部は、イートリートの河原崎香さん、リズミカン大学の客員研究もされている方が、 フードデザインの世界的な最先端の研究者なんですね。 もともと建築家でいらっしゃって、 本田智美先生がストロエジュのコアメンバーとお二人が、 フードデザインの力で食のコミュニケーション、レモンを通じて、 どんなコミュニケーションとか地域の理解を深めていくかという世界観で、 そこに第2部は、島心レモンケーキの熊本さんが、 国内中のすごい方、パティシエシフの方をお呼びになって、 すごかったよね。これまた全国から集まっている感じでね。 プロの料理人、パティシエの方々の世界をフードデザインと掛け合わせることで、 また新しい、ただの懇親会ではないレモンを基地区にしたコミュニケーションが、 地域の方とできるというのも、アドベンチャーの良さかなと思って。 そうそう。高校生とかもね。すごく楽しかった。 高校生も前回から無茶振りされて、フェッションをしてくださったんですけど、 今年は司会もしてくださって、本当に生き生き引っ張ってくれてありがたかったです。 あと、懇親会で私も学生さんとお話しさせていただいて、すごい楽しかったです。 このレモンでつながるというのも、これ瀬戸田ならではな感じがするんですが、 私はもうすっかり瀬戸田レモンにフォールインラブな感じなんですけれども、 何なんだろう、この瀬戸田レモンの特別さっていうのがあるってこと? そうなんです。広島県尾道市の中に瀬戸田町があって、レモンの島と呼ばれているんですけれども、 島は育地島と神戸島、2つの島で瀬戸田町なんですね。 実はそこで作られている、瀬戸田エコレモンという、 広島県の特別栽培農法の認証を取られているものが、 2023年に農林水産祭、天農祝祭、日本農業省の大賞も受賞されて、 皮まで安全安心に食べられる素晴らしい品質のレモンなんです。 私は皮が美味しくて皮食べてたら実も美味しいからって言ってる。 実も食べてくださいと。 実も皮もすごい美味しい。 島心さんのレモンケーキの話、この間も私配信で厚苦しく語らせていただいたんですが、 レモンケーキの中に入っているレモンも瀬戸田レモンということで。 まさに島心さんのレモンケーキは皮だけなんですよね。皮に香りと素晴らしい味わいと。 別の製品にはもちろん果汁であるとか実も使われていらっしゃって、甘すどころなくすべて。 古活用して美味しい種子がたくさん。 美味しかったですね。思い出しながらね。 本当に夢のように美味しかった。 レモンもいろんなレモンがあるけれども、瀬戸田のレモンは香りが強いから、 紅茶とかレモンのお茶を作っても香りを足さなくてもいいという話もイベントの中で出ていましたね。 島心さんがまさに2年前に瀬戸田でレモンアドベンチャーをやって海外に配信中継ではなくて、 イタリアでもレモンアドベンチャーやったんです。レモンのワークショップをしたんですけれども、 アマルフィと瀬戸田のレモンの味わいを糖度計とかいろいろ比べられたときに、 瀬戸田の香りの味わいの濃さとか味の濃さというのは、世界に美味しいレモンがある中で決して引き劣らない。 世界でも本当に素晴らしい味なんだというのをその場にいたイタリアの方と日本のメンバーと、 瀬戸田のレモン美味しいねって覚えています。 世界に誇る瀬戸田のレモン。 来年も開催されるということで、今後どういうふうにレモンアドベンチャーが展開していったらいいと思っていらっしゃるんですか? 登壇者の方にも手弁当できていただいたように、大学の関係者とか地域で参加くださる方も基本手弁当のですね。 このガストライジュプロジェクトはコロナ禍に対面授業ができなかった時に、 オンラインの授業というのは単なる対面の代替ではなくて、ワクワクする未来の教育を作るべしと石田先生が引っ張ってくださって、 2人で始めたものなんですけれども、大きなワクワクする船にしたいと思っていて、 関わる方、皆さんがご自身の専門とか授業とか興味を試せる場として、お金の関係ではなくワクワクできることができる、 それが関わるくださる皆さんにとって実現できる船にしようと考えてきたんですけれども、 おかげさまで瀬戸田も関わってくださっている方が年々増えてきていますし、 あとはレモン以外にもポテトアドベンチャー、くっちゃんじゅうさんとエグアドルアルゼンチをつないだポテトアドベンチャーとか、 トマトアドベンチャー、チーズアドベンチャー、コーヒーアドベンチャーっていろんな地域とさせていただいているので、 それを別の地域で、日本各地で、いいじゃないですか、これ素敵。 瀬戸田の最新事例を、実は瀬戸田でぜひ発展させていただきながら、横展開というか、いろんな別の地域さんともやりたいなというふうに思っています。 内閣府さんの知的財産推進計画2023にも、地域のイノベーションの先進事例として、クールジャパンの方にも掲載いただいたんですけれども、 瀬戸田は瀬戸田で深めていきたいし、その良さを他の地域の方ともチャレンジしていきたいなというのが、ガスト大学の今の目標です。 なんかこれ本当にどんどん展開していったら日本語元気になるような。 あとはね、石田先生はイタリア語の中継セッションをしてくださって、コーヒーアドベンチャーはスペイン語で、別の方が通訳に入ってくださったんですけれども、ケイコさんセッションね。 ケイコさんセッション、ぜひ、どこと繋ぐかわからないけど、英語でセッションできたら楽しいですね。 ぜひぜひ、私も本当にこのレモンアドベンチャーは絶対来年も行くって決めていて、 何だろう、本当にさっきおっしゃってたけど、お金の繋がりじゃなく、正直私も別にアカデミアの人間でもないし、 何かここに利害関係があるわけじゃないけど、とにかく魅力的な場所で、面白い人が集まってるから行きますと、また楽しいから行きたいですってなるっていうのが、 これはコミュニティとして最強だなと思っているので。 今回さらに奇跡が重なってるなと思うのは、レモンアドベンチャーの約1週間後にたまたま東京で、 レモンアドベンチャー瀬戸田で会ったメンバーが、東京のメンバーと別のメンバーと実は会える機会があって。 会えるっていうね。まさにその時にね、今それを時間のちょっと前に来てもらって収録してるんだけどね、 なんかちょっと奇跡的な感じ、不思議なものを感じるよね。 あと、これ話しだすと長いけどさ、私が繋がってる人たちと、 友ちゃんが今までプロジェクトとかで繋がってきた人たち、アカデミアの人たちとかも繋がっちゃうし、 私と友ちゃんが同じ時期に大学に行ってたわけじゃないんだけども、こうやって仲良くさせていただいてるおかげで、 なんか面白い展開になってるんですよね。 盛り上がってきましたね。 盛り上がってきましたね。いい感じで。 いい感じです。 なのでこれはちょっと引き続き、To Be Continuedでまたお話を伺いたいと思います。 ぜひ。 今日は本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 # ごきげんよう♪ 今日は、私が先日参加してきて本当に感動したイベント、レモンアドベンチャーの発起人の一人、野中智美先生にお話を伺いました。 このイベントがね、私もまだちょっと消化しきれていないようなところがあるんですが、 とにかくいろんなバックグラウンドを持った人たちが集まって、 私も今回初めて参加したんですが、絶対来年も参加するって思うぐらい、ものすごく魅力的なイベントなんですよね。 もともとはこの大学の先生方がコアメンバーとして発起人として始めたイベントではあるけれども、 そこからこれだけたくさんの人たちが巻き込まれてっていうのかな、魅了されてどんどん引き込まれていくっていうのは、 これね、もうちょっと深掘りしたいなと実は思っているところです。 何に人は惹かれるのか、パッションを感じるのか、また絶対に来たいと思うほどの魅力を感じるのかっていうのはすごく面白いところだなと思うんですよね。 一つ今回お話を伺いながら、あと友ちゃんってね、私はすごい慣れ慣れしく呼ばせていただいているんですが、 友ちゃんの中先生と日頃仲良くさせていただいていて、感じるのはとても丁寧なんですよね。 一つ一つのことに丁寧で、瀬戸田にもものすごく足しげく足を運んで現地の方と会ったりってことをされていて、 人との関わりをとても大切にされる方だなと思います。 だからこの野中先生の人としての在り方っていうものが、やっぱりいい人間関係を作るし、 そのいい人間関係の循環がまた良いものを作り出していくっていう、 このサイクルができているのが一つのイベントの魅力になっている、 このコミュニティの魅力にもつながっているのかなというふうに感じます。 ここは私はまだまだ学んでいきたいところだなと思いますので、 またレモンアドベンチャーを引き続きウォッチしていきたいと思います。 そして関わっていきたいと思います。 このレモンアドベンチャーの過去の活動をまとめたYouTubeがあるそうなので、 リンクをこちらのチャプターに貼っておきます。 これなかなか良いビデオで、そして風景も美しいので、ぜひご覧になってみてください。 ということで、以上本日の夢をかなえる英語術でした。 今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。 気に入った方は、いいねやフォローをポチッと押していただけるととても励みになります。 SNSでのシェアも大歓迎です。 それではまた次回お会いしましょう。 今日もステイハッピー。ごきげんよう。 もっと見る #瀬戸田 #レモンアドベンチャー #産官学連携 田中慶子の夢を叶える英語術プレミアム放送配信中!01:411.こんにちは!00:562.【お知らせ】今日の夜20時からVoicyファンフェスタの第5部作戦会議やります!🍀https://r.voicy.jp/wOVLJM0pme218:073.産官学連携の理想型?みんながハッピーなイベント🍋https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000022771.html02:544.ごきげんよう♪https://m.youtube.com/playlist?list=PLtWYBTziKYWDP93LdzXr8Y3IgfT-sVLUf&si=FsM2CbJrIODhWp46コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 北山 悠(ゆう)2025年3月25日聞いているだけでレモンの木が見えてきて、とっても楽しい会でした!レモンで実験🍋の場。それ以外にも色々な場があると知りワクワクしました😀YouTube観に行きます⤴️3返信 Ai2025年3月24日個人情報もありなので読みあげは不要です!岡山駅前に続きけいこさんと共通の話題です🥹本田先生経由でレモンアドベンチャーを存知あげております。実は、本田先生の所属大学の職員です。研究紹介のセミナーを企画する中でガストロエデュの取組を知り、元々高校の家庭科教員の私はめっちゃ面白そう〜〜と思っていました!けいこさんが来年も絶対行きたいと思われる取組みだったんですね、私も行ってみたいです🍋🍋2返信
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レモンで実験🍋の場。それ以外にも色々な場があると知りワクワクしました😀
YouTube観に行きます⤴️
本田先生経由でレモンアドベンチャーを存知あげております。実は、本田先生の所属大学の職員です。研究紹介のセミナーを企画する中でガストロエデュの取組を知り、元々高校の家庭科教員の私はめっちゃ面白そう〜〜と思っていました!
けいこさんが来年も絶対行きたいと思われる取組みだったんですね、私も行ってみたいです🍋🍋