AI目次
「本来自分がすべきこと」という視点
主体性の新たな定義と捉え方とは
自己肯定感を育む行動と論理的思考
トラブル回避から始まる主体的な行動
感謝の心が生まれる「原始時代」思考
コミュニケーション少しのヒント
松永貢/合コンプレゼン人事
  1. 00:31
    1.

    はじめに

  2. 08:22
    2.

    本来自分がすべきこと

  3. 02:49
    3.

    コメント返し

コメント

avator
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U
一昨日
仕事で主体的に考えて行動できる人は少ないと思います。もし、それをやっている人がいたら感謝しなければならない。もし、間違っている方向に進もうとしているなら正して支えて上げたいです。
息子は野球をやってます。レギュラーではなく試合には出る機会がありませんが、その代わりグラウンドの整理やグローブの手入れを率先してやってます。誰かのために自分ができることを一生懸命やっている。親として息子に感謝し、応援しています📣
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YKK
9月18日
お話を聞いていて、管理職の醍醐味だな。と思いました。
(松永さんは管理職前からそのような仕事スタイルだったのかもしれませんが)
管理職になって自分がやりたいことを部下・仲間と一緒に進めていると、管理職になってよかったな。と感じます。
「本来自分がすべきこと」その通りです。1人で推進するのは難しかったけど、仲間がいるから実現できている。有難いです。
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アサウミ
9月18日
当たり前と思ってしまうと有り難さを感じられなくなり、傲慢になりますよね。完全アウェーの環境に身を置くと、自分が今までどれだけ恵まれてたか気づくことができるので、たまにそういう環境にあえて身を置くようにしています。本日も貴重な気づきありがとうございました。
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コミュニケーション少しのヒント

松永貢/合コンプレゼン人事

京都の専門商社 上原成商事で人事をやってます。年間数百人の学生とやり取りをする中でモヤモヤするコミュニケーションの話をします。他には「上司と部下」と「父親と子ども」を中心に人間関係の話。日常の些細なことのとらえ方が人と違うらしいので日々の気付きをお伝えします。

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