TOPビジネス経営・マネジメント白木夏子 | 起業&ブランドゆる話#1560【学び】経営は独学が9割11:31 5月13日 1,560再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次経営は独学が9割である理由MBAだけでは得られない現実の学び教科書にない問題解決への思考メンターの助言を活かす判断力経営責任と独学で磨く決断力AI文字起こし(β版) # 現実に起きることが学び ぽい友のみなさん、おはようございます。企業&ブランド夜話、ようこそ。このチャンネルは、ジュエリーブランドハスナの代表、 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の教授、5歳、13歳の二次の母である白木夏子が、企業経営、ブランディングのお話から、子育て、キャリア旅、アートの話などを緩やかに語るチャンネルです。 5月のマンスリーテーマは、「頑張り方を変える」なんですが、ただ気合で乗り切るのではなくて、自分をすれい減らさない形でどう前に進むかという話とか、 努力の量を増やすのではなくて、努力の向け方を変えるという、そんな視点を今月は日々のお話の中に混ぜていっております。 はい、今日はですね、ハッシュタグ企画が独学で身につけたことというのがありましたので、これをね、お話ししたいなと思っています。 私は独学で身につけてきたこと結構たくさんあるんですけれども、例えばこういう音声配信とかもね、ほぼ独学ですし、 何かどうかね、アナウンサースクールとか、喋り方の学校とか、なんかコミュニケーションのなんとかとか、そういう場所に行ったことも一度もないですし、 あとは続けていることと言えばね、やっぱり経営、会社経営なんですよね。会社経営も今18年目ですけれども、 これもですね、誰かから何かレクチャーしてもらったというわけではなく、ほぼほぼ独学ということで、タイトルに本になりそうなタイトル、会社経営は独学が決まりというふうに書かせていただいたんですね。 というのも、会社経営をやり始めて、それまで経営の本とかね、いろいろこうMBA的な教えとかね、そういう書籍を中心に学んだりとか勉強したりとかやってきたんですけれども、 やっぱりね、現実世界が一番学びになるというかね、もうケーススタディーの、例えばMBAに行っていろんな会社のケーススタディーが出てきて、その時あなたはどうするみたいなことを問われるわけですよね。 あなたはこういう製造業の代表で、何だろう、素材の価格がこんなに上がって、従業員も賃金もこんなに上がって、作動するみたいな、そういうケースがたくさん出てくるんだけれども、現実世界というのはそういったケースには現れないような細かな出来事が日々起きるわけですね。 この判断はどうしよう、あの判断はどうしよう、こっちとあっちとバランスを取らなきゃいけないとか、その紙に起こしてあるケースだけではとてもじゃないけれども、すべてを把握しきれないというか、すべてを学びの教材としては出すことができないわけなんですよね。 これまでの歴史もありますし、いろんな人間関係もありますし、いろんな外的な圧力、内的な圧力、いろいろあるので、総合格闘技的に会社経営ってやっていかないといけないんですけど、これは現場でしかやっぱり身について、身につかないものなんですよね。 いくらMBAに2年通いましたとか、例えばハーバードとかロンドンのビジネススクールとか、そういった一流の世界で一流のビジネススクールを出たとしても、じゃあその人が優秀な会社経営者になれるかって言ったら決してそうではなくて、もちろん分析だとかいろんなケースを知っていってということはできると思うんですけれども、 そういった知識の面ではインプットはできると思うんですけれども、じゃあ実際にやることって結構歯を食いしばって粛々とやることだったりとか、ものすごく地味な作業だったりとか、簡単に決めたことが間違ってたりとか、教科書に書いてないことばっかりなんですよね。 教科書に書いていない問題が次々に現れて、誰も出したことのない答えを自分で考えて出さなきゃいけないというのが経営なので、これは誰かから教わるというよりは本当に独学で身につけていかないといけないことだったかなと思っています。 じゃあその独学をサポートしたものって何かというと、それはもちろん本とか、一般的にこうだよねって言われていることを踏襲することは当たり前のこととして、知識として学ぶけれども、 やっぱり経営の先輩とかメンターの方に相談をしながら自分の頭で考えて、そして前に進めるというやり方でやってきています。 相談をしてその人からいただいたアドバイスが間違っていることも結構多いんですよね。それは当たり前なんですけれども、その相談相手というのは私のビジネスをすべて知っているわけではないし、私ではないし、すべての感覚を持っているわけではないので、 だから相談したとして何かしらの回答が得られたとしても、それが正しいわけではない。だから結局私が判断しなければいけないんですけど、でもいろんなヒントはもらえるわけですよね。 その相談した経営者の方々もやっぱりいろんな経験をしてきているわけですから、その中から自分にとって私にとって役立つ話をしてくださっているわけで、その話を聞いて私はじゃあ私だったらどうするかということを私自身が決めていくというわけなんですよね。 だから私自身も経営者の先輩でものすごく優秀で、いろんな百戦錬磨をやられてこられた方々に相談は過去にしたんですけれども、じゃあその人たちの答えが合っていたかといったら、合っていなかったこともたくさんあって、 なので相談はするけれども、それはその人の経験、力の回答とか考えであって、私ではないということを考えながらやらないといけない。責任は私が全部取らないといけないから、そこは誰かに責任転嫁できるわけでは本当になくて、 相談して返ってきた答えが間違っていたとしても、その間違っていたことを選択した私が悪いわけであって、それは回答をくれたアドバイザーの人は何も悪くないわけなんですよね。それはその人の考え方だということだけで。 こういう自分で極限の状態に立たされた時にどう判断していくか、これが経営で連続だったりもするので、これはなかなか本で学べなかったり、独学で身につけていくしかないのかなと思ったりしております。 はい皆様いかがでしょうか。独学で身につけたこととか、独学でやってきたことって皆様終わりかと思うんですけれども、ぜひこんな感じでやってきたよということがありましたらコメントをお寄せいただけると嬉しいです。 # Video Podcast「今日も、寄り道」更新日です! プレミアム配信の方では少しお話ししたんですけれども、出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 出張に行ってまして、 もっと見る #独学で身につけたこと 白木夏子 | 起業&ブランドゆる話プレミアム放送配信中!08:171.現実に起きることが学び03:152.Video Podcast「今日も、寄り道」更新日です!https://open.spotify.com/show/3YCckkDGWXlhIy8Vx5JCrH?si=b5Jqsa0TQ-ip65WtBLZO_Qコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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