岩瀬健の『サッカートーク』
岩瀬健 (サッカーコーチ/指導者)
  1. 07:13
    1.

    ■指導者として『自分の拘り』と『他者の拘り』を、どのように捉えているのか。■『優劣』は偏りに繋がり、『相違』は適応に繋がる。

コメント

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tomohiro ishiyama
2021年9月10日
サッカーは十人十色ですね。
選手も指導者も各々考えがあるべきですが、拘り過ぎは同じチームとなった場合に不調和が起きる場合もありますね。

私もジュニア選手の指導で、私の考えだけのプレーにならず、他の指導者、上のカテゴリーでプレーしても、誰とでもプレー選択できる選手になってもらえるように気をつけてます。

料理で例えるなら、洗う・切る・焼く・煮る・揚げるなどのどのジャンルの料理でも使う基本を伝えてる感じです。
そこに少し専門的な飾り切りや焼き方などを覚えてもらうと言った感じなニュアンスで伝えます。
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Ken Iwase公式アカウント
2021年9月11日
tomohiro ishiyama さん、いつもコメントを頂きありがとうございます。

・サッカーは十人十色
・誰とでもプレー選択できる選手
・料理で例えるなら、どのジャンルの料理でも使う基本になるように

まさに、その通りですね。とてもわかりやすい喩えですね。指導者には、少なからず、その人ならではの価値観やこだわりがあると思うので、引き続き宜しくお願い致します。
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岩瀬健の『サッカートーク』

岩瀬健 (サッカーコーチ/指導者)

Jリーグのプロ選手〜幼稚園の園児までの指導経験から、サッカー/指導/育成/成長etc.に関する情報を発信しています。宜しくお願いします!

■著書『サッカー指導者は伝え方で決まる』
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■JFA公認S級指導者ライセンス(2016年取得)

【Team】
⚫︎2005-12年:浦和レッズ
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⚫︎2020年:大分トリニータ
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⚫︎2022年:大分トリニータ

【Category】
⚫︎2004年:幼稚園年少〜小学6年生サッカースクール
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