TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット岩瀬健の『サッカートーク』【仮説】キックの目的が違う。4種類は『別物』として練習する。09:58 2021年10月19日 442再生 問題を報告する 再生する シェアする #コーチング #サッカー #コミュニケーション #仮説 岩瀬健の『サッカートーク』岩瀬健 (サッカーコーチ/指導者)09:581.【キックの4種類】❶パス❷シュート❸クロス❹クリア。【目的/狙い】❶味方がプレーしやすいボールを蹴る渡す届ける。❷ゴールの枠にボールを入れる。❸味方のシュートを誘う。相手DF/GKが処理しづらいボールを蹴る。❹処理しづらいボールを外に遠くに高く弾く。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう tomohiro ishiyama 2021年10月19日私も別々に考えています。更にシュートは自分のプレーエリアからのシュートと、プレーエリア外からのクロスへのダイレクトシュートを別物と捉えています。クリアもただ蹴るだけもあるかも知れませんが、そのクリアの目的も大事ですね。扱えてるボールでも、意図的に目的のあるクリアもあると考えています。全てのキックに、どのような状況で?どのゾーン?目的は?反復練習と言えども、ここは意識・イメージして練習できればより良いかな〜と、日々メニュー組んで、練習途中などに選手に伝えるようにしています。返信 Ken Iwase2021年10月22日tomohiro ishiyamaさん、コメントを頂きありがとうございます。そうですね、シュートも『プレーエリアからのシュート』と『プレーエリア外からのクロスへのダイレクトシュート』は、を別物として捉えた方が良いですね。さらにクリアボールも、状況によっては、パスの意志や意図も加われば、カウンター攻撃の初手になりますね。このような様々なアイディアが、何かの練習のきっかけになれば、嬉しいです!引き続き宜しくお願い致します。
更にシュートは自分のプレーエリアからのシュートと、プレーエリア外からのクロスへのダイレクトシュートを別物と捉えています。
クリアもただ蹴るだけもあるかも知れませんが、そのクリアの目的も大事ですね。
扱えてるボールでも、意図的に目的のあるクリアもあると考えています。
全てのキックに、どのような状況で?どのゾーン?目的は?
反復練習と言えども、ここは意識・イメージして練習できればより良いかな〜と、日々メニュー組んで、練習途中などに選手に伝えるようにしています。