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AI目次
1週間の出来事と『英語史』紹介
言語の余剰性に関する議論
助動詞意味変化の謎に迫る
中英語とフランス語の関わり
英語史における転換期とは
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:51
    1.

    (日)から(金)までの振り返り📅 いつもコールしている拙著『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』もヨロシク📙

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    言語の余剰性の話題には多くのコメントが寄せられてきました! heldio のリスナーさんは,余剰や冗長が好き!? 素晴らしいことですネ😇

  3. 10:00
    3.

    助動詞はコロコロ意味が変わりますからね~♪

  4. 05:56
    4.

    中英語はフランス語との接触の時代といってよいですね,フランス語の支配から抜け出すのに何世紀もかかりました🕑

コメント

avator
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umisio
2024年6月23日
コメント返しの回、絶好調( *˙0˙*)۶
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ari
2024年6月23日
いつも楽しく聴いています。ありがとうございます。さて日本語の語源は同じでも漢字が分けられており、同根語だと判別しにくいと感じていたのですが、逆に幾つも語義がある語を漢字等を使い細分化したという考えになる程と思いました。コインを両方の側面から見ることができた感覚を得てよかったです。効率性を究極的に求めると1音のみの差となりエラーの可能性が増えるが、余剰性があるとエラーセイフという感覚と似ていると感じました。また放送を楽しみにしています。あと「KDEE巻末部分を読む」も楽しみにしています。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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